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2010年4月18日 (日)

サーキット走行中の油温、水温、油圧

先日のサーキット走行で、油温、水温、油圧計です。
今まで、つけてなかったのでサーキットでどれくらいの数値になっているか分かりませんでしたが、やはり、サーキットではかなり高くなってました。

サーキット走行中は、油圧は4.1ぐらい、油温が90度ぐらい、水温が80度ぐらい(アルミのコア増し)

サーキット走行後のアイドリングで、油温が100度、水温は80度、油圧が1.3ぐらい

しばらくボンネットはずして、クーリングすると油温は90度、水温は70どぐらいまで下がり、油温が下がるに従い油圧もすこし上がってきます。

高速道路では油温が走行中60度、油圧はたしか4以上、アイドリングで70度、油圧は2ぐらいだったので、オイルクーラーはいらないかなと思ってましたが、やっぱり、サーキット走行ではオイルクーラーがあったほうが絶対によさそうです。

高速道路では、ちょっと湯温が低すぎなので、今の時期はオイルクーラーを目隠しした方が良いようです。

油温80度以上は欲しい。

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