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2015年1月31日 (土)

一番小さなミニ”ロケットマン”は、トヨタとBMWの共同開発

一番小さいミニとして発表されていた”ミニロケットマン”コンセプトは、トヨタとBMWの共同開発となるようです。

トヨタとBMWはスープラの後継モデル、BMW・Z4の後継モデルなどをすでに共同開発することを決定しているようですが、ミニロケットマンも共同開発するそうです。

BMWは現行のミニのラインナップを、5種類にするそうです。

一つ目は、3ドア/5ドアモデル。
二つ目は、クラブマン。
三つ目は、カントリーマン(日本名クロスオーバー)

四つ目は、なんと”スーパーレッジェーラ ヴィジョン”。どうやら市販(2018年)されるらしい!

五つ目が、ロケットマン コンセプトをベースにした市販車とのことです。
しかも、社名は”マイナー”を復活させるそうです。

スーパーレッジェー ヴィジョン、ロケットマンが市販化も楽しみですが、今後トヨタとBMWの共同開発でどんな車が出てくるか、すごく楽しみです。

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