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2016年3月16日 (水)

ジムニー(JB23)をROMチューンしてみた #3

ROMチューン以来、2000㎞走りました。

出張が多く、自宅にいなかったため、走行距離はそれほど伸びていません。

しかし、街乗り、ワインディング、高速と一通り十分走る事が出来ました。

ブーコンLモード
2000回転台も、ノーマルよりはトルクがあり使える。

主に街乗りで使用しますが、低回転でもトルクがあり乗りやすく、きびきびした走りができます。

ブーコンHモード
高速道路、ワインディングではHモードで走りますが、アクセルを踏めば何時でもブーストかかり、ググっとトルクが出て加速していきます。
ターボ車ならではの加速感でガツガツした走りができます。

やっぱりギアが低い、もっとクロスしていたらなぁ。

アクセルレスポンスがもっさりしてるんで、ダブルクラッチでブリッフィングを入れるときのレスポンスがわるい。
それじゃなくても、ギアが離れてるんでシフトダウンの時は、結構回転数を上げないと。
フライホイールの軽量化をしたい。

ちょっとした問題
インテークチャンバーと、エアクリーナー周りを囲む”クールゾーンプレート”がボンネットと干渉します。

干渉することは、メーカーもわかっていて、緩衝材をボンネット側に張り付けてあるんですが、緩衝材がいまいちのようで...
インテークチャンバーとボンネットがだんだんと擦れて行って、緩衝材に穴が開き、カタカタ音がするようになってしまいました。

対策として、家具の足に張り付けるフェルトの保護材をボンネットに貼りました。
⇒フェルトが削れてきたので、現状は1㎜厚のゴムシートに変更しています。

すると今度は、クールゾーンプレート側がカタカタ言い出したので、プレート側(赤○部分に)にゴムシートを貼り付けて対策しました。

もうちょっと、最初から何とかならんかったのかと思う。

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