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2016年5月

2016年5月31日 (火)

最もクールな四駆とピックアップトラック51台

最もクールな四駆とピックアップトラック、51台。

アメリカ人目線のリストアップなんで、アメ車のピックアップが多いんですが、なんとジムニーが入ってます!!!

なかなか、”分かってるじゃん”と言いたくなった。

最強の四駆はランクルと、ジムニー!

ランクルは40がリストに入ってますね。

それと、ウィリスジープも当然入ってます。
コンバットに出てくる、ジープはかっこよかったなぁ!

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6700/51-coolest-trucks-4x4s/?slide=22

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エアコンのリモコンが壊れた

先日、エアコンのリモコンが壊れてしまい、エアコンの調整、電源操作が効かなくなってしまった。

ベスト電器の開店を待って、さっそく注文したが、さすがに2004年の製品のためすでに生産中止。

エアコン買い替えか?

と思っていたら、メーカー共通のエアコンリモコンというのを売っているとのこと。

各メーカーのエアコンに対応できるよう、設定変更ができる。

TV用のリモコンでは見たことあったが、まさかエアコン用でもあるとは。

リモコンは便利だが、壊れると厄介だなぁ。

Dsc_1655_

2016年5月30日 (月)

2016年F1モナコGPハイライト動画、ホンダがダブル入賞!

モナコGPで、マクラーレン・ホンダがダブル入賞!

アロンソが5位、バトンが9位でダブル入賞
http://f1-gate.com/honda/f1_31241.html

ハイライト動画はこちら: http://f1-gate.com/movie/f1_31255.html

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ランボルギーニ・エスパーダ

ランボルギーニ・エスパーダ

ランボの中では、ちょっとマイナーなイメージ。

いやにデカい感じがして、スーパーカーと言っていいのか?

フロントにミウラと同じエンジンを積んでます。

ジェイレノは、これをレストアしたらしい。
かなりボロボロな状態だったみたいだが、一体いくらかかったんだろう?

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/videos/a29292/the-lamborghini-espada-was-an-italian-rolls-royce/

 

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2JZに換装した260Zと、800ccバイクエンジンに換装したN600

まずは、2JZに換装した日産フェアレディ260Z。(DATSUN 260Z)

外装はナチュラルなラットスタイルで、社内もこれまたラットスタイルでナチュラルに汚いが、パワーはすごい400馬力!

こんな、見た目汚いぼろぼろのZにぶち抜かれたら、びっくりでしょうね。

元ネタ記事にある走行動画で、爆音をチェック!

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/videos/a29311/datsun-260z-2jz-swap/

つぎは、ホンダVFR800のエンジンに載せ替えたホンダN600。 104馬力。

いつも思うんですが、何でバイクの600ccエンジンは100馬力オーバーなのに、軽自動車のエンジンは64馬力で自主規制しなけりゃならないのか?

S660にVFRのエンジン載せた方が、速いってことですよ!

軽自動車のエンジンをチューニングするにせよ、バイクのエンジンに載せ替えた方がいいんじゃないか?

元ネタ記事にジムカーナをやってる動画がありますが、まるでVTECに換装したミニのよう。

タンクとエンジンをそのまんまボンネットの中に入れちゃってます。

しかも、パドルシフトのシーケンシャルギアボックスで、FR化までしてます。

さらに、足回りは、全部マツダロードスターから持ってきているようです。

テールランプは板金でつぶしてるんですが、後ろから見るとミニそっくり!
N360のリアデザインは、本田宗一郎が自らクレイモデルを削って作ったらしい。

オークションに出品されているようなので、ほしい方は入札可能です。
http://bringatrailer.com/listing/1972-honda-n600/

オークションサイトには、作成過程の写真などが掲載されています。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/news/a29335/honda-n600-vfr800-swap/

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スマホのナビを愛用しています

私は、スマホのナビアプリを愛用意しています。

ナビを取り付けにくい車、クラッシックミニ、JA22(今はJB23なのでナビは取り付け安いんですが)に乗っていることもあり、スマホのナビアプリばかり使っています。

一般的なナビ専用機はレンタカーに乗った時にしか使ったことはありませんが、ナビ機能・性能については全く違いがないと思います。

■一番のメリットは、地図データが常にオンライン更新され、最新を使えるメリットは大きいと思います。
また、アプリ自体も更新・改善されていくので、本体全体を買い換えなくても最新機能を使用できます。

■デメリットは、ボリュームを最大にしてもスマホの音が小さいので、音声案内の声が聞こえずらい。
超小型のスピーカーをスマホにつけるといいかもしれない。

それと、画面がスマホの画面サイズに依存するので、小さいスマホだと見にくいかも。
でも、最近はどのスマホも大きいから大丈夫かなぁ。

■アプリは、ナビタイムを使用しています。

初めは無料のドライブサポーターを使用していましたが、今は有料のカーナビタイムを使用しています。

一年一括払いで5700円(月払いの方法もある)。

安いナビ専用機なら2万ぐらいであるので、4年で同じぐらいのコストかな。

でも、上記のメリットを考えると、上記の料金でも十分だと思うんだが。

■今後改善してもらいたいのは、

やっぱり、スマホ各社もナビで使用する事を前提に機種開発してほしい。

例えばスピーカー音量を大きくするとか、ナビ精度をもっと良くするとか。

アプリ側としては、音声認識機能をもっと使えるようにしてもらいたい。
音声機能は、かなり便利だと思います。

アプリの利点を利用して、どんどん更新・改善していけばメリットが大きくなると思います。

それと、音声ナビ案内の改善。
これが、一番重要かも。

例えば、高速の左側に出口があり、その付近を通過する際、単に道なりにまっすぐ行けばいいのに、”右方向です”って言われても、違和感がある。

なんだが、右折しろって聞こえる。

右折、左折と、右斜め、左斜めなど、進路に対する指示がかなり微妙。
たぶん、これはナビ専用機でも同じ。

よく他県ナンバーが、斜め右に曲がった道を、道なりに行けばいい場所で右折しようとしているのをよく見る場所がある。

おそらく、進路指示があいまいというか、分かりにくいためだと思う。

これからも、スマホナビを愛用したいので、ガンガン改善してもらいたい。

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2016年5月29日 (日)

フォードGTでル・マンに出場するレーサーは、こんな筋トレをしている。

フォードGTでル・マンに出場するレーサーは、こんな筋トレをやっている。

車内は48℃(華氏120°)、横は3G、前後は2.5Gかかる。

ちなみに、ジムニーで飛ばしても、せいぜい1Gです。

以前は、久しぶりにサーキットを走った後は、尋常じゃないほどの首の筋肉痛に見舞われていましたが、筋トレするようになって全然良くなりました。

動画に出てくる、ハンドル型のエクササイズマシンがほしい

重ステのミニには、ぜひ必要だ。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/motorsports/videos/a29309/ford-gt-le-mans-driver-exercise-program/

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全く忘れられている、1990年のスーパーカー

1990年台のスーパーカーらしいんだが、全く知らない。

メジャーなメーカーもあるが、あまり知られていないメーカーもある。

なぜか、日本車は”Nissan Skyline GT-R NISMO 400R”が入ってた。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6699/obscure-1990s-supercars/

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生中継!2016年ニュルブルクリンク26時間耐久

ニュルブルクリンク26時間耐久レースが生中継されています。

現在LEXUS RCF#36がクラス一位を走っています。

http://toyotagazooracing.com/jp/nurburgring/challenge/2016/

参加車両は、

 C-HR Racing #326

 LEXUS RC #188

 LEXUS RCF #36

の三台。

その他参戦車両
http://toyotagazooracing.com/jp/nurburgring/special/2016/diagram/diagram_01.html

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梅雨入りを前に、錆止め油比較

そろそろ雨の季節、梅雨です。

私のミニは、錆で盛り上がった部分があり、そろそろ全塗装の時期なんですが、できるだけ錆は予防したいものです。

皆さん錆止め油と言えば、クレ556を吹き付ければ良いと思ってる方が多いのでは?

私もそうでした、とりあえず556ぶっかけ。

しかし、556ってたいした錆止め効果はないらしいんです。

参考ブログ記事:http://blog.goo.ne.jp/maple_syrup_with_my_angel/e/7432582de4ca6807e30e8cd193737c85

最近はAZのスーパーオイルスプレーPROを使用しています。

本当は、AZのスーパールブ 長期防錆スプレーがよかったんだけど、近所のホームセンターになくて。
こんど、アマゾンで購入予定です。

ちなみに、錆チェンジャーも効果あります。

錆チェンジャーを塗れない場合は、錆止めスプレーオイルを使用しています。

ちなみに、錆止め油ってJIS規格があるんですよ。
知ってました?

http://www.jalos.jp/jalos/qa/articles/006-101.htm

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2016年5月28日 (土)

異常なほどの小さなこだわりが、10台の車をさらに良い物にした

日本語にするといまいちのタイトルですが、こだわりのパーツを持った10台の車って感じかなぁ。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6698/auto-details/

■ロータス・エキシージ・スポーツ350
軽量化するために、シフトノブを約3キロ(7ポンド)軽量化しているらしい。

■レクサスLFA
V10エンジンのふけ上りがあまりにも早いため、アナログのタコメーターでは追いつかないため、デジタル式にしたらしい。
結構有名な話で、たしかTopGearでも言ってた。

■フォード・マスタング・シェルビーGT350R
1本たったの約8キロ(18ボンド)!驚きのカーボンホイール。
ついに、ホイールもカーボン

■パガーニ・ウアイラ
ボルトはすべて、チタン製。
記事に書いてませんが、すべてのボルトに社名も刻まれています。
そりゃ高いわけだ!

■ポルシェ911
キーホールが左側についているらしい、普通は右ですが、ポルシェによると、エンジンスタートしながら、シフトを入れる事が出来、時間の節約になるそうです。

■ダッジ・チャレンジャー・ヘルキャット
エンジンパワーを出すため、エアーを多く吸い込めるように、ドライバー側のヘッドライトの場所に、ラムエアーインテークがるらしい。

■コルベット・カマロZ/28
チャレンジャーと同じくエアーをよろ多く吸うため、エンブレムの”Flowtie”が、外枠のフレームだけになっていて、中が抜けている。

■AculaNSX
最近の車は、安全基準のためかAピラーが太く、死角が大きくなり視認性が悪いが、ホンダNSXはAピラーが細いらしい。

■マツダ・ミアータ(ロードスター・ND)
最近の車は、エンジンにエンジンカバーをかぶせて、ノイズの軽減、汚れの防止をしているが、ロードスターは軽量化のため付けていない。

■シボレー・コルベットZ06
リアスポイラーが死角を作ることが多いが、コルベットの物は一部透明にして死角をなくしている。

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初心者向け”インジェクション制御”ってなんだ? #1

前からずっと、燃料噴射等についての記事をブログに書きたかったんですが、ようやく記事にする時間が取れました。

初めに断っておきますが、”初心者向け”です。

私自身も、ど素人なので、ちょいちょい間違っていることを書いたりするかもしれませんが、
その場合は、コメントで突っ込みを入れていただけるとありがたいです。

■第一回目は、”空燃比”

エンジンチューニングでよく聞く言葉、燃調ですよね。
燃調とは燃料調整(燃料調量とする場合もある)です。

ガソリンエンジンの3要素は”よい混合気”、”よい圧縮”、”よい火花”。

エンジンは空気と燃料(ガソリン)を吸い込んで、燃焼(爆発)させることで出力を得ています。

燃調をするうえで指標(設定値)となるのが、空燃比です。

”A/F”(えいばいえふ) と言ったりもします。

空燃比とは、空気とガソリンの混合比です。

 空燃比=空気の重さ ÷ ガソリンの重さ

ここで、素人考えだと...

パワーを出すためには、ガソリンを思いっきり濃くしてやれば、エンジン内で爆発エネルギーが大きくなって、パワーが出る。

と思うんですが、それが違うんです。

理想的な空燃比というものがあります。

理想空燃比は”14.7”になっています。(ストイキと言ったりもします。)
ガソリン1グラムに対して、空気が14.7グラムの割合です。

基本的にECUは、空燃比が14.7になるよう、フィードバック制御(クローズドループ)を行っています。

大ざっぱにフィードバック制御の動作を説明すると、
A/Fセンサーの値を、ECUが読み込んで、14.7より小さい値になった場合、コンピュータは空燃比が濃く(リッチ)なったと判断し、インジェクションが噴射する時間を短くして、ガソリンの噴射量を減らします。

逆に、14.7より大きい値になった場合、空燃比が薄く(リーン)なったと判断し、インジェクションの噴射時間を長くする制御を行い、ガソリンの噴射量を増やします。
このようにすることで、常に理想空燃比を維持するよう制御をしています。

しかし、実際はECUがいろんなセンサの値も読み込み、状況によって噴射量の補正を行っていますので、もっと複雑です。

それでは、第一回目はここまでとします。

公開は不定期ですが、次回も燃調の続きになると思います。

色んな本も市販されていますので、これで興味を持たれた場合は、専門書を読んでみるのも良いと思います。

フルコン、ROMチューンを考えてる方は、たいしてく知識、ノウハウがない悪質な業者に騙されないためにも、最低限は知るべきだと思います。

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2016年5月27日 (金)

クラシックカーの祭典

イタリア・コモ湖畔のグランドホテル、ヴィラ・デステで、クラシックカーの祭典「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」が行われているようです。

垂涎の56台がTopGearで紹介されていました。

ミニ、カウンタックの青いウォルターウルフもあります。

http://www.topgear.com/car-news/classic/your-complete-guide-2016-villa-deste-show#1

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F1モナコグランプリを前に予習しましょう!

F1モナコグランプリを前に、予習しましょう!

■まずは、コーナーの由来から、

サン・ボーテ、ボー・リバージュ、マスネ、カジノ・スクエア...などなど
詳細はリンク先をご覧ください。

http://f1-gate.com/movie/f1_31169.html

■次は、アイルトン・セナのオンボード画像。

TV画面を撮影した動画のようで、かなり画像はよくありませんが、セナのドライビングを堪能できます。

セナはモナコ・マイスターと呼ばれるぐらい、モナコが得意だったそうで、6回の優勝を挙げていて、史上最多だそうです。

以下のリンク先で、神業のようなドライビングをご覧ください。

http://www.roadandtrack.com/motorsports/videos/a29315/monaco-grand-prix-senna-1990/

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2016年5月26日 (木)

ポルシェ・パナメーラワゴンのニュル走行動画

ポルシェ・パナメーラワゴンのニュルでのテスト走行動画です。

つい先日、発売されたことが意外な車を紹介しましたが、ポルシェ・パナメーラもその一つでしょう。

まさか、ポルシェが4ドアって、しかも今度はワゴンかよ!

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/news/a29312/porsche-panamera-wagon-nurburgring/

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ジェームス・ボンドのベストカー9台、でもアストンじゃない

007、ジェームス・ボンドのベストカー9台。 でも、アストンじゃない。

やっぱり、トヨタ2000GTが一番じゃないでしょうか。

BMWはやっぱり、イギリス映画には合わないな、でも、イギリスの自動車

メーカー(ミニ、ロールス)はBMWに買われちゃってるからなぁ。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/entertainment/g6697/best-james-bond-cars/? 

Sunbeam Alpine

Ford Mustang Mach 1

■BMW 750iL

■BMW Z8

■Alfa Romeo GTV6

■Citroen 2CV

■Toyota 2000GT

■AMC Hornet

■Lotus Esprit S1

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第6弾はランチア・ストラトス - スーパーカーブームの花形モデル

第六弾は、ランチア・ストラトス

これもかなり人気がありました。

ラリーという分野を知ったのは、この車のおかげですね。

やっぱりストラトスといえば、アリタリアカラーが一番ですね。

しかし、なんでイタリア車ばかり続くんだ?

元ネタ記事:
http://gazoo.com/car/pickup/Pages/meishakan_supercar_160525.aspx?MAKER_CD=%EF%BE%83%20&CARTYPE_CD=A20&GENERATION=-1

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836,858キロ走ったトヨタ・スープラ!

先日、アメリカでトヨタ・タンドラで160万キロ走行し、ディーラーから新車と交換してもらった人の記事がありましたが、
http://response.jp/article/2016/05/22/275553.html

今回の記事は、トヨタ・スープラで520,000マイル=836,858キロメートル走ったという記事がありました。

私のジムニーJA22の222,249キロなんて、まったくかなわい。

エンジンは全く触っていないとかいてあるので、エンジンの修理をしたことないっていう意味だと思います。

オイル交換だけは、しっかりやってたんだろうなぁ...

ちなみに、この車は売りに出されているわけではありませんが、ディーラーが写真をインターネットでシェアしたそうです。

トヨタの耐久性は、TopGearでも検証ずみですが、元ネタ記事には”トヨタの信頼性神話が現実となて現れた”と書かれております。

これは、驚きました!

トヨタさん、某三菱みたいなことは絶対しないでね!
まじめに、これまで通り品質重視でお願いいたします。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/news/a29304/toyota-supra-520000-miles/

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2016年5月25日 (水)

発売されたことが全く予想外な10台の車

意外なメーカーから発売された、意外な車10台。

あくまでも、元ネタはアメリカのサイトなので、アメリカ人目線です。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6694/most-suprising-cars/

■LFA
合理的で実用的な車しか作らないと思われていたトヨタが、採算どがいしでカーボンファイバーボディのV10スーパーカーを作ったのが意外だったようだ。

■ダッジViper
当時、退屈なFF車ばかり作っていたダッジが、Viperを作ったのはとても驚かれたようです。

■NSX(旧型)
当時、スポーツカーとF1エンジンを作ってはいたが、まさかあフェラーリのロードカーを打ち負かすような車を作るとは思われていなかったようです。

■ランボルギーニLM002
ランボルギーニがまさか軍用車を作ろとは思っていなかった。
しかも、エンジンはカウンタックと同じ。

■アウディR8
実用的な車ばかりで、退屈なアウディが、世界クラスのスポーツカーを作ったのが意外だったとのことです。

■ポルシェ・ケイマン
最近でこそ、スポーツカーメーカーがSUVを作るのは普通だが、当時はポルシェがSUVを作るというのは信じられなかった。

■スバルSVX
スバルは時として、奇妙な車を作るが、これはバブルのたまものですね。

スバルは名車も多いが、希少な車も多いと思う。 アルシオーネって覚えてますかあ?

でも、最近は個性的な車が出ないなぁ。
トヨタの影響もあるるのか?
アルシオーネやSVXみたいな、冒険的で個性的な車を発表してほしい。

■BMW i3
BMWのモビリティコンセプトカーがそのまま、市販されるとは思っていなかったらしい。

■サリーンS7
小さなマスタングのチューニング店が、まさかスーパーカーを作るとは思っていなかったそうです。

■フォードGT40
ヘンリー・フォード二世がまさか、本気でエンツォ・フェラーリを打ち負かす車を作ったことが驚きだったらしい。

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再び土屋圭一の動画、1994年全日本GT選手権でのポルシェVSスカイライン

再び土屋圭一の動画が、R&Dのホームページで紹介されていました。

前回は、BestMoteringのハコスカに乗る動画でしたが、

今回は1994年全日本GT選手権の動画。

”土屋圭一&高橋国光のADVANポルシェ” VS ”ZEXELスカイラインGTR”。

これは、ものすごいバトルです。
土屋圭一の現役バリバリの走りが見れます。
ぜひ最後まで、じっくりと見てほしい。

しかし、毎度日本の動画、しかも土屋圭一関連の動画をよく探してきますね。

土屋圭一さんは、すっかり海外でも有名人のようですが、R&Dの編集部にはかなりの日本通の方がいるようですね。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/news/a29270/a-turbo-porsche-dominates-in-the-land-of-monsters/

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2016年5月24日 (火)

マツダのデザイン・ディレクターが語る、ロータリーエンジン開発はまだ続いている

マツダのロータリー・スポーツカー、RX-9の噂です。

またまた噂ではありますが、以前から比べると、少しづつですが具体的な姿が見えてきていると思います。

イタリア・コモ湖畔のグランドホテル、ヴィラ・デステで行われる、クラシックカーの祭典”コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ”において、マツダのデザイン・ディレクターKevin RiceがTopGearに語ったところによると、

「マツダの秘密研究所において、まだ我々はロータリーエンジンの開発を行っている。
そして、世界がそれを買う準備ができたとき、われわれはそれを提供する。」

RX vision conceptについては、

「このボンネットの高さは、確実にロータリーエンジンのためである。」
「マツダの他に、だれもロータリーエンジンを開発できていない。 
我々はロータリーエンジンの開発を止めない。
それはRX-8と一緒に、それを手放したのではない」

期待ができる発言ですね。

でも、今はロードスターが相当売れてるから、発売はロードスターが一息ついてからかなぁ。

我々からも声を上げたほうが良いかも。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/news/a29287/mazda-still-hasnt-given-up-on-bringing-back-the-rotary-engine/

TopGearの記事:
http://www.topgear.com/car-news/concept/mazda-will-build-rx-vision-if-you-shout-loud-enough

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マツダ767Bがシャシダイ上で絶叫する動画

MAZDA 767Bのシャシダイテスト動画です。

元ネタのタイトルは”MAZDA 767Bのシャシダイテスト、テストの音はまるで、ステロイドを飲んだ殺人蜂のようだ”。

また記事の中には、”地獄の業火から生まれた悪魔の叫び声”とも書かれています。

動画を見れば、なるほどとうなずくと思います。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/motorsports/videos/a29255/mazda-767b-dyno-test/

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”生月島サンセットウェイ” - 九州のドライビングロード#3

第二弾は、”生月島サンセットウェイ ”。

ここは、車のCM撮影に使われるぐらい風景が良い道です。

平戸のもう一つ向こう側にある島が、生月島です。
島とはいえ、橋(生月島大橋)で平戸島とつながっています。

島を渡って、西側の海岸沿いを走る、とても風景がよく、爽快な道です。
脇見運転注意!

生月大橋から、一番端の大バエ灯台までおおよそ30分ほどで到達します。

道は、若干うねった場所が多々あり注意が必要。

交通量は少なかったですが、牛の放牧場があり、地元の軽トラなどに注意が必要です。

純粋にドライビングロードとしてみると、指宿スカイラインのほうが良いかぁ。

ただし、観光面では生月島のほうが良いと思います。理由は、平戸、佐世保、長崎と道すがらの観光スポットが多く、色々と楽しめます。

今回は、帰りに佐世保の海上自衛隊資料館へ行きました。
次回は、佐世保に停泊中の艦船を見れる場所に行きたいと思ってます。

周辺観光も含め、何度も行きたくなる場所ですね。

帰りの高速道路で、覆面パトカーのスピード違反検挙を目撃。

怪しげな銀色のクラウンには注意!

関連リンク:
http://www.hirado-net.com/spot/search?gid=3&aid=4 

生月大橋。
生月島側が公園になっています。

P1040804_

塩俵断崖の売店(テント小屋)で蒸しパンを買いました。
アイスクリームとかも売ってます。

P1040862_

海岸沿いをまっすぐ伸びる道。

P1040867_

一番端っこの灯台。

P1040828_

灯台から望む風景。

P1040839_

灯台から望む、生月島全体。

P1040842_

途中の平戸島で見た、不思議な家。
交差点にあるので、気が付くかも。

P1040877_

トヨタの峠[TOUGE]の動画を追加します。
大バエ灯台側から、生月島大橋方面へ向かって走ってます。

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2016年5月23日 (月)

ダイソンも電気自動車に参入か?

ダイソンが電気自動車に参入するようです。

ダイソンの本社は、ノーコメントを貫いているようですが、英国政府の公文書によると、すでに英国政府から公的資金供給を受け、英国内で開発中であるとこのこと。

元ネタは英国の新聞(ガーディアン)のようなので、噂ではなく本格的に参入の意思があるようです。

個性的な電気製品を開発してきたメーカーだけに、どんな自動車が発表されるか楽しみ!

ちなみに、上の元ネタ記事のリンクは4月4日の日本語記事で、下はR&Dの英文記事で5月20日のものです。

元ネタ記事:
http://www.excite.co.jp/News/it_g/20160404/Mdn_44711.html

http://blog.caranddriver.com/dyson-yes-the-vacuum-cleaner-company-is-planning-an-electric-car/

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土屋圭一の乗るハコスカの動画がアメリカで記事になってます

Best MotoringのYouTubeチャンネルにアップされたばかりの動画、”2000 土屋圭市 × GC10ハコスカGT-X”が、R&Dのホームページで紹介されていました。

R&Dはアメリカの自動車雑誌ですが、Best MotoringのYouTubeチャンネルもしっかりチェックしているようです。

記事のタイトルは、”第一世代のスカイラインGT-Rは、サーキットではこのように乗るべきだ”とあります。

記事を読んでみると、”Hakosuka”という言葉も紹介されています。
ドライバーは土屋圭一。
彼はスカイラインを赤ん坊のように甘やかすことなく、2.0リッター直6を8000回転まで回し、コーナーでは横向き(ドリフトの意味だと思う)にしていた。

と英文に書いてるんですが、動画のスカイラインは3.0リッターに変更しるんですが...

ちょっと日本語が理解できてないかも。

しかも、元ネタ記事に張り付けている動画は、実際の動画の冒頭部分は飛ばして再生するように設定されています。
ようは、前半の土屋圭一の喋りの部分がカットされて、スカイラインがコーストを走るところだけに絞られてます。
まあ、日本語の喋りなんで、外人にはどうでもいいんでしょうが。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/videos/a29261/nissan-skyline-gtr-kpgc10-video/

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ジムニー(JB23)にドライブレコーダーとレーダー探知機を付けた:その2

ケンウッドのドライブレコーダーKNA-DR300のその後なんですが、いまいち使えません。

駐車モードが使えることが買った理由の一つなんですが、
駐車モードを有効にすると、電池消費が大きくなり、すぐに電池が無くなります。

しかも、充電が十分でないと正常な動作ができない、たとえDC電源につながっていても。
録画時間の設定が5分となっていても、1秒足らずになったり、とつぜん電源が落ちたり...

買い物で何か所か回ったりすると、そのたびに駐車モードになり電池を消費...
走行距離が短いと、直ぐに電池が無くなり、上記の不安定状態になる。

フル充電から動作開始すると、まともに動くようなんですが...

でも、電源につながってるのに正常に動かないなんて、考えられん。

結局、駐車モード禁止にして使っています。

電池が無くなっても、DC電源だけで動いてもらえばいいんだけど...

買って大失敗。

さらにその後の記事http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/jb233-b919.html

前の記事:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2015/12/jb23-42d2.html

ジムニーのカテゴリー:http://ping.blogmura.com/xmlrpc/renwxieh1cc0

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2016年5月22日 (日)

暇つぶしに...エキゾーストパイプで車名を当てるクイズ

暇つぶしに...

エキゾーストパイプの写真で車名を当てるクイズです。

http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6693/the-ultimate-tailpipe-quiz/?slide=3

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330万円(3万ドル)以下で買えるFR車9台

”330万円(3万ドル)以下で買えるベストカー”に続く、3万ドルシリーズネタですね。

全開の記事を見たら、すでに想像できるようですが...

やはり、この価格帯は日本車が強いですね。

マツダロードスター(MX-5 Miata)とFiat124Speiderの値段。
24,915ドルと24,995ドル、若干Fiatが高い。

86とBRZの値段。
26,100ドルと25,395ドル、若干86が高い。

元ネタ記事:

http://www.roadandtrack.com/new-cars/g6692/cheapest-rear-wheel-drive-cars/?

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新TVRの新型車のカットアウェイ写真公開される

新TVRのカットアウェイ写真が公開されました。

ゴードンマレーによるニューモデルは、”グリフィス”という名前になるらしく、

フレームはiStreamカーボンという素材が採用され、従来のカーボンよりも安く製造できるそうです。

今までは、手作業でカーボンを張り合わせていたが、iStreamカーボンだと機械による大量生産が可能となり、大幅にコストを下げる事が出来る。

とはいえ、値段は1千500万円ぐらいになるそうで、来年の後半に発売らしいです。

元ネタ記事:
http://www.autocar.jp/news/2016/05/21/171081/

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TopGearが選ぶ”ドッグレグ・ギアボックス”をもとアイコン的な車10台

”ドッグレグ・ギアボックス”を持つアイコン的な10台の車。

一速だけが左下に飛び出ていて、二、三、四、五足がHパターンになっているシフトパターンで、発進時にしか使わない一速以外のシフトポジションの使い勝手を考えたギアです。

意外な日本の車も入ってます。
なんで?っておもったら、グランツーリスモに入ってるんで、イギリス人でもこの車のシフトパターンを知ってるようです。

ちなみに、クラシックミニは4速なんで、一から四速までがHパターンです。
Rは上にあげて、右下。

ジムニーは、五速が右上で、ちょっと入れるときに力が入るというか、入れにくいんですよね。

途中で、おちもついてますので、元ネタ記事をご覧下さい。

元ネタ記事:
http://www.topgear.com/car-news/classic/ten-iconic-cars-dog-leg-gearboxes#1

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2016年5月21日 (土)

覆面パトカーのスピード違反検挙を目撃

今日は、ジムニーで長崎県の生月島まで行ってきたんですが、その帰り道(西九州自動車道)で覆面パトカーに遭遇。
(生月島の道については、九州のドライビングロードのシリーズ記事としてアップします。)

しかも、検挙の瞬間も目撃。

場所は佐賀県の”武雄喜北方”付近だったと思うが、追い越し車線を走る、銀色の怪しげなクラウンに遭遇。

そのクラウンはちょうどトラックを追い抜いているところで、私も続いてトラックを追い越したあとクラウンは走行車線に入ったので、そのままそのクラウンも追い越そうかなぁ...と思ったんですが、

やっぱりどうも怪しい、後ろの窓のスモークがノーマルとは思えないほど暗い。

なんかルーフの後方に短いアンテナが付いてる。

クラウンには、あんなアンテナなかったよなぁ...と

怪しいところ満載!!!怪しすぎる。

とりあえず、クラウンを追い抜くのをやめて、走行車線に入り、クラウンの後を92,3キロのスピードでついて行くことにした。
誰かが追い越したら、そのあとで追い越そうと思って。

しかし、みんなやっぱり怪しいと思うのだろう、ほとんどの車はギリ100キロ超えるか、超えないぐらいでクラウンを抜いた後、すぐに走行車線に入ってしまう。

暫らくした後、確か神戸ナンバーだったかなぁ。

マークXが、クラウンを110キロぐらいで抜いて行った。

その瞬間、クラウンがサット追い越し車線に出てマークXの追跡を開始。

前方200mぐらいを5分ほど走ったところで、サイレン!!!

マークX、あえなく撃沈!

ほどなく次のパーキングへ誘導されていました。

かわいそうに。

そのご、30分ほど休憩したあと本線に戻ると、また同じ覆面パトカーに遭遇。

しかし、10分ほどで鳥栖インターに到着、そのまま走ると管轄違いの福岡県に入ってしまうので、覆面パトカーは鳥栖インターから降りていきました。

運が悪い。でも、捕まらなかっただけよかった。

すみません、ナンバーは忘れちゃいました。
ドラレコに撮れていると思っていたら、遠すぎてドラレコではナンバーを判読できませんでした。

でも、銀色のクラウン、ルーフの後方中央部に短いアンテナが立ってた。

みなさんも、十分気を付けてください。

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グーグルが”粘着ボンネット”を特許申請

グーグルが”粘着性のボンネット”を特許申請したそうです。

歩行者を守るためらしいんですが、粘着性のコーティングを下層行ったもので、通常は粘着性がないが、歩行者などが衝突した瞬間に、下層の粘着成分が出てくるらしい。

記事には、

”グーグルは、あなたのボンネットを、移動する大きなネズミ捕り粘着マットにしたい”

と書いてありました。

また、記事にあるツイッターの引用ぶには、

”近い将来、お金持ちの車にあなたがぶつかった場合、あなたは自動的に車のオーナメント(エンブレム)になる”

とあります。

グーグルが開発中の自動運転車に採用さるんだろうなぁ...

でも、ぶつからない車を作ればいいのに、グーグルの自動運転車って人にぶつかること前提か?

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/news/a29227/google-sticky-hood-patent/

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ケーニッセグが1.6リッター4気筒で400馬力の新型車を開発中

ケーニッセグ社が1.6リッター4気筒エンジンで、400馬力の新型車を開発中とのことです。

1.6リッター、4気筒で、400馬力!!!

ターボ車なんだろうけど...

普通なら2リッターで...と思うんだが。

さすがケーニッセグ考えることが違う。

ちなみに以下のリンクは、今の市販車の4気筒で最もパワーがある車10台です。

http://www.roadandtrack.com/new-cars/g6664/most-powerful-four-cylinders/?

いまのところ、AMG CLA45/GLA45が375馬力で最高のようですが、これは2リッターです。

元ネタ記事:

http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/news/a29233/koengisegg-400-hp-four-cylinder/

ちなみに、ケーニッセグOne:1は、ニュル最速を目指しているそうです。

http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/videos/a29209/koenigsegg-one1-nurburgring-video/

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330万円(3万ドル)以下で買えるベストカー

330万円(3万ドル)で買えるベストカー。

まあ、なんとなく想像はできるが...日本のあの車と、あの車...

意外な車もリストアップされていました。

日本車だけ以下に引用します。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-comparison-tests/reviews/g1871/photos-20-best-cars-under-30k/?

日産ジューク、2万8千ドル。
まあ、スポーツカーに絞ってはいないんで、

ホンダフィット1万5千ドル
馬力は低いが、ハンドリングと6速ミッションが良いそうです。
でも、オプションで結局2万ドルぐらいになるそうです。

ホンダアコードスポーツ2万4千ドル
シビック1万8千ドル

マツダアクセラ(マツダ3)1万7千ドル
ロードスター(Miata)2万8千ドル

スバルWRX2万6千ドル

86、ロードスターは納得、想像した通りですが、やっぱりこの価格帯は日本車が強いんでしょうか。

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2016年5月20日 (金)

ピケがCR-Xでクラッシュ、1988年のベストモータリングの動画

ネルソン・ピケ、中嶋悟、黒沢元治、ドリドリ土屋が、CR-X、シビッで雨の鈴鹿を走る動画です。

川島なお美も出てきます。髪型が80年代。

現役時代の中嶋悟が出てきます。

子供はまだ2歳だとか言ってますね。一貴か?

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ホンダS2000、70周年で復活の噂!

新型ホンダS2000が、2018年、ホンダの操業70 周年記念に合わせ、復活の噂があります。

初代のS2000は50周年記念に発表されたので、今回の70周年で、新型S2000発表の期待が高まっている。

記事によると、
車体はロードスターと同じぐらいだで、
エンジンは2.0リッターターボのシビックのエンジンになり、ロードスターよりももっとパワフル。

FRかMRかはわからないが、リアドライブで、プラットホームは専用に開発されるだろう。(MRがいいなぁ)

しかし、ふしぎなのは、記事の元ネタは、R&DとCar&Driver(いずれもアメリカのメディア)ですが、両方とも記事の内容は全く同じ、

まるで、正式発表された資料のよう...ホンダからのリーク?って考えすぎ?

では、いったい、どこが出どころなんだ?

元ネタ記事:
http://blog.caranddriver.com/rumor-honda-to-celebrate-its-70th-anniversary-with-new-s2000-roadster/

http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/news/a29232/honda-s2000-return-2018/

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車好きのための、GAZOO写真教室#1

大好きな車でドライブに出かけたら、やっぱりカッコいい写真を撮りたくなりますよね。

プロのF1フォトグラファーが教えてくれる写真教室が、GAZOOで連載が始まりました。

第一回目は、アングルですね。

なるほど、撮ってははいけないアングルもあるみたいです。

ちなみに、マツダからは車付きのためのカメラアプリが出ております。

http://www2.mazda.co.jp/carlife/app/carpture/

これは結構使えます。

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/oneesan_160516.aspx

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2016年5月19日 (木)

今買う事が出来る、最も安いミッドシップスポーツカー7台

リストを見てもらえばわかると思いますが、安いとはいえロータス・エボーラ以外は、かなりのお値段。

トヨタのMR-2、MR-Sが、どんだけお買い得なミッドシップスポーツカーだったかがわかるな。

トヨタさん、スープラ復活もいいけど、MRの復活もお願い!!!

海外ではMR-2の評価は高い。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/new-cars/g6691/most-affordable-mid-engine-cars/?

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第5弾はデ・トマソ - スーパーカーブームの花形モデル

デ・トマソ・パンテーラ

ボディはイタリアン、エンジンはフォード製のV8アメリカン。

良い音出します。

私は好きなスーパーカーでしたね。

タイヤの太さはカウンタックといい勝負。

相変わらず、元ネタのGAZOOには地味な写真だけなので、動画を追加しました。

元ネタ記事:
http://gazoo.com/car/pickup/Pages/meishakan_supercar_160518.aspx?MAKER_CD=00114&CARTYPE_CD=A04&GENERATION=-1

 

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ドライブ・ガイドブック - 九州のドライビングロード#2

今回は、ドライブ・ガイドブックの紹介。

ドライブを楽しんだら、ある程度は観光、グルメなども楽しみたい。

そこで”まっぷる・ドライブ九州ベスト”を買ってみた。

るるぶも良いんだが、今回はまっぷる。

Dsc_1645_

買ってみて驚いたんだが、スマホのアプリ連携ができるらしい。

中にある袋とじをあけると、QRコードがありそれを読み込むとアプリ(まっぷるリンク)に本の内容自体をダウンロードでき、掲載されている地図を見たりできる。

残念ですが、QRコードは買った人だけ。
QRコードの写真を掲載したら、えらいことになっちゃいます。

Dsc_1646_

一昔前とは違い、ガイドブックも格段に便利になっている。

しかも、観光スポットにコードが掲載されていて、それをナビに入力すると手持ちのナビとも連携できるようだ。
(ただし、ナビによって対応しているものとしていないものがあるようです。)

ドライビングロードをおなか一杯楽しんだ後は、観光しておいしいもん食べて帰りたいもんですね。

Dsc_1647_

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2016年5月18日 (水)

時速320km/hでぶち抜かれる

時速150㎞/hで走る車を、コルベットZR1がぶち抜いていきます。

あっっという間に、点になります。 150km/hで走る車から撮影してるのに。

でも、この二台。
撮影している車と、抜き去るコルベットは、あらかじめ示し合わせてやってんだろうなぁ。
じゃないと、偶然走り去るコルベットを撮影するってことはないだろぉ。

http://www.nocarnofun.com/200-mph-fly-corvette-zr1-passing-this-car-at-200-mph-enjoy-the-view/

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アメリカで貴重な日本車が焼失...

アメリカ・カリフォルニアの日本車輸入業者が火事に合い、貴重な多くの日本車が焼失したそうです。

なんと、火事を起こした理由は、違法な植物(マリファナ)を育てていた場所で、電気配線がショートした結果、火事になったんだとか...

焼失した車は、

 1990年式、スカイラインGTR

 1994年式、ユーノスコスモ

 2000年式、GTRのレースカー

などなど、24代の貴重な日本車が焼失。

元ネタ記事の写真を見ると、もう、どうにもできないぐらい真っ黒こげ...

希少な日本車は、海外ではかなりの高値らしいですからね、
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/gt-r2192-3660.html

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/news/a29138/international-vehicle-importers-warehouse-fire/

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2016 - 2020年に発売される、待つだけの価値のある車25台

Car and Driverのホームページに、2020年まで待っても、それだけの価値がある車25台が掲載されていました。

ポルシェEVセダン、アストンDB11、ブガッティChiron、ポルシェ911R、メルセデスAMG GT Rなど、リリースが期待される車がリストアップされています。

リストには入ってませんがFT-1も入れてほしい。

元ネタ記事:
http://www.caranddriver.com/features/25-cars-worth-waiting-for-20162020-feature

25台の中で私が最も期待するのは、やっぱり!!!

 ”RX-9”

でしょ!

いままで、さんざん噂が流れてきましたが、本当に復活を期待したいですね。

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/post-4bfb.html

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/02/post-9470.html

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/2017rx-7rx-9-59.html

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/rx-vision-1d46.html

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-8c6f.html

この思いは海外でも同じようで、記事にはこうあります、

”ロータリー万歳!ロータリーの復活は当然ある、この車はマジですごい兵器だ!”

”懸念として燃費が悪く、温暖化ガス排出が多い。
この問題をマツダが解決しない場合は、スポーツカーファンは擁護を躊躇するかもしれない、
しかし、スピードとハンドリングの素晴らしい世界へ連れて行ってくれる。”

私は、もしかするとハイブリッド化もありだと思います。
ロータリーハイブリッド、
ハイブリッドはトヨタから持ってくる。

すくなくとも、ターボにはなるだろう。
そうなると、電動ターボと、通常ターボを組み合わせた、ハイブリッドターボの可能性が高いと思います。

それと、できれば”サバンナ”の名前を復活させてほしいなぁ...

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2016年5月17日 (火)

次期日産GTRはハイブリッド!!!

以前にも、GTRはハイブリッドになるという、噂記事が出ていましたが、今回は、”Automotive News”という雑誌に、日産のチーフ・クリエイティブ・オフィサー、中村シロウさんが語った内容が記事になっています。(英文記事のため、名前の漢字、日本語の肩書は分かりません。)

元ネタの、元ネタになるAutomotive Newsの記事には詳しく書かれていますが、時間がないため全部読めておりません。

元ネタ記事のR&Dのほうには要約されて書かれておりますので、そちらによると、

次期R36、GTRは、今のモデルよりもより効率、性能を上げるため、ハイブリッド化される。

中村さんによると、「電化(直訳すると電化ですが、ハイブリッド化と理解します)は、どんな車にも採用される可能性がある」、「もし次期GTRに採用されたとしても、だれも驚くことはない」

確かにおっしゃるとおり。

マクラーレンP1、ホンダ(Acura)新NSXなど、最近のスーパーカーはハイブリッド!

やっぱりモーターの立ち上がりの良さは、非常にパフォーマンスの向上が期待でき、モーターで四輪を独立してコントロールできればさらに、パフォーマンスは上がる。

まあ、既定路線。

中村さんに言うように、だれも驚かん。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/news/a29182/nissan-r36-gt-r-hybrid/

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TopGearが選ぶ今週売れた、驚くべきスーパーカー

同じような記事がR&Dに出ておりましたが、今回はTopGearの記事です。

フェラーリのボートとか、バギーが入っているところがTopGearらしい。

http://www.topgear.com/car-news/classic/these-amazing-cars-are-being-sold-weekend#1

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TopGearが選ぶ自然吸気エンジン10台

TopGearが選んだ自然吸気エンジンのスーパーカー10台!

以前R&Dが選んだ、自然吸気エンジン11台をご紹介しましたが、今回はTopGearの記事です。

さすが、TopGearという感じの選定ですね。

フェラーリ、ランボ、ポルシェが御三家!

http://www.topgear.com/car-news/list/worlds-fastest-naturally-aspirated-cars#1

ポルシェGT3 RS 3.3秒

ランボ・ウランカン 3.2秒

アウディ・R8 3.2秒

フェラーリ・ラフェラーリ 2.9秒

フェラーリ・F12tdf 2.9秒

Radical RXC 2.8秒

ポルシェ918スパイダー 2.8秒

ランボ・アベンタドールSV 2.8秒

BAC Mono 2.8秒

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特選・ドリフト動画を10個

R&Dが選んだ、特選・ドリフト動画10個。

海外でも、ドリフト車はなぜか日本車が多い。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6689/10-of-the-best-drift-videos-youll-ever-watch/?

とりあえず、わたしが興味を惹かれた動画にコメントをつけます。

三個めの動画:

トヨタ・クレシーダ(トヨタ・MkIIの海外版)が峠道をドリドリします。

タイトルも”Bring Back the Touge”。 日本の動画じゃないんですが...

四個めの動画:

私が一番いいと思った動画、こんなママがいたら最高!

靴屋さんのCMかな?

ママが運転するバンが、ドリドリしながらお店まで猛ダッシュします。

でも、スクールゾーンでは徐行運転。

五個めの動画:

日本の古い動画です。80年代。

筑波の峠で、旧86がドリドリしまくります。

この動画に移ってる人たちも、今じゃ良いおっさん、おばさん。
どうしてるんだろう?元気かなぁ?

七個めの動画:

珍しく、バイクのドリフトが出てきます。

九個めの動画:

斉藤太吾の運転するランボと、Vaugn Gittin Jr.のマスタングのドリドリバトル。

十個目の動画:

2JZに載せ替えた、800馬力の86が峠をドリドリします。

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2016年5月16日 (月)

2016年F1スペインGPハイライト動画、18歳!最年少優勝!

なんと、18歳のマックス・フェルスタッペンが優勝です。

18歳ですよ!

しかも、メルセデスが同士討ちのリタイヤ、うれしい!

マクラーレンは、バトンが9位、アロンソは残念ながらリタイヤ

しかし、目先の入賞はどうでもいい。

「我々マクラーレン・ホンダは多少のポイントを稼ぐことを目指しているわけではありません。表彰台、勝利、そしてワールドチャンピオンの座を勝ち取ることが我々の目標であり、いずれ実現することは間違いありません」
http://f1-gate.com/mclaren/f1_31076.html

では、ハイライト動画をご覧ください。

http://f1-gate.com/movie/f1_31039.html

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懐かしいCM”いすゞジェミニ”

なぜか、R&DのホームページでいすゞジェミニのCMが紹介されていました。

アメリカの自動車雑誌なんですが、日本のマニアックな古いCMまで良く調べてますね。

最近の若い方は、いすゞが乗用車を作っていたことを知らないのではないでしょうか。

いすゞは、117クーペをはじめとする、個性的な乗用車を作っていたメーカなんですよ!

ジェミニはCMのスタント走行が話題となったことで、覚えている方が多いのではないでしょうか?

このCMをコーディネートした方は、”Rémy Julienne”というスタントドライバーだそうです。

007のユア・アイズ・オンリーのスタントなども手掛けているそうです。

いすゞさん、もう一度乗用車、スポーツカー作りませんか?

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/news/a29097/isuzu-gemini-dances-across-paris/

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写真で振り返るBMWの歴史、BMWって何の略?

BMWの歴史を写真で振り返る記事です。

ところで、BMWってなん略か知ってますか?

Bayerische Motoren Werke

日本語でいうと、バイエルン発動機製造株式会社。

元々は、プロペラ飛行機のエンジンを作っていたメーカーですね。

BMWは1960年、70年の車が一番かっこいい!

フロントデザインが大好き。
ボンネット側がシュット出てて、バンパー側が下がっているやつ。

元ネタ記事:
http://www.caranddriver.com/flipbook/bavarian-motor-working-a-visual-history-of-bmw#1

ちなみに、こちらは大阪府堺市のBMWコレクション

カメラの土居創業者の土居君雄さんが集めたものだそうで、土居さんの死後、堺市に起草されたそうです。

これは、世界的に見てもかなりのレベルだと思います。
BMWの出資してもいいぐらいのコレクションだと思う。

素人の自治体では、維持が難しいのではないでしょうか。

http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_160513.aspx?MAKER_CD=L&CARTYPE_CD=A06&GENERATION=-1

http://www.city.sakai.lg.jp/kanko/bunka/histriccar/

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2016年5月15日 (日)

超激レア!ポルシェ924GTR!今なら買える!

超、激レア!ポルシェ924GTR!!!が売りに出てます!!!

わずか17台生産、うち2台がプロトで、17台が市販だそうです。

しかも、わずか109キロメートルしか走っていません。

一体、値段はいくらなんでしょう?

http://www.coys.co.uk/cars/1981-porsche-924-carrera-gtr

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/news/a29155/1981-porsche-924-carrera-gtr/

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eBayに出された貴重な車、話にならない車

eBayに出された、貴重で高価な車、くだらない車、51台。

色んな車が売りに出てるもんですねぇ。

もしかしたら、掘り出し物もあるかも。

51台と、台数が多いので、全て日本語に訳せませんので、私が気になった車、好きな車だけに日本語に訳します。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6426/ebay-cars/?

■トヨタ2000GT

約1億円。

■LFA
4千500万円。
まだまだ、お求めやすい。

■ディーノ246GT
4千130万円

■シュワちゃんのウニモグ
3千800万円
シュワちゃんというプレミアだけ?

ダッシュボードにサインが入ってるそうです。

■アストンOne-77
3億2千500万円!!!

売れたようです。

■F40
1億8千500万円

■メルセデス SLRマクラーレン722エディション
5千400万円

■AcuraNSX
500万円
売れずに、オークション終了のようです。

売れ残っるから、連絡すれば買えるかも。

■MGA
240万円

■ジャガーEType
3千200万円
意外と高い。

■F50
2億8千200万円
F40より高い

■Enzo
3億8千万円

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必見、偉大なモータースポーツドキュメンタリー9本

モータースポーツファンをうならせる、ドキュメンタリー動画9本。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/motorsports/g6688/great-motorsports-documentaries/

最初の二つの動画は、結構長いですので、時間があるときにじっくり見るといいと思います。

動画のリンクは貼っていませんので、元ネタ記事をご覧ください。

■Victory By Design

Victory By Designというシリーズのようで、元ネタ記事の動画はマセラティですが、その他にフェラーリやジャガーなどの動画もあるようです。

■On Any Sunday

スティーブ・マックイーンがプロデュースした動画のようです。

自動車ではなくバイクです。

関連記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/a27940/i-watched-a-steve-mcqueen-movie-and-all-i-got-was-this-major-leg-surgery/

■V-Four Victory

バイクレーサーのジョイ・ダンロップのドキュメンタリーです。

マン島を走る、オンボード動画です。

バイクは、ホンダのようですね。

■How to Go Fast and Influence People: The Gordon Murray Story

BBC作成、ゴードン・マレーのドキュメンタリー動画のようです。

ブラバムのファンカーにまつわるドキュメンタリー動画です。

■Sena

映画の予告編ですね。

■Weekend of a Chanpion

ジャッキー・スチュワートのドキュメンタリー映画の予告編のようです。

■Idris Elba: King of Speed

BBCのドキュメンタリーTV番組ですね。

最近放送されたものだと思います、日本でも、確か...デイスカバリーチャンネルあたりで放送していたと思います。

■Easier Said Than Done

ラリードキュメンタリーの予告編動画ですね。

元は映画なんでしょうか?

■Dust to Glory

Baja1000のドキュメンタリーです。

これも元は映画なのか、予告編です。

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2016年5月14日 (土)

BMWとトヨタの共同開発スポーツカーは2018年量産?

BMWとトヨタがスポーツカーを作るという噂がありましたが、まだロードスターを共同で作成するという話は、まだ継続しているようです。

その車は、オーストリアの自動車政策業者のマグナ・シュタイアで作成されるらしい。

情報の出どころであるAutomotive Newsによると、BMW Z5とスープラの後継車は、2018年から生産を開始し、年間60,000台の生産を計画しているらしい。

これが角度の高い情報であれば、具体的な話は、いずれ出てくると思うが、出来ればトヨタブランドで、”トヨタXXXXGT”みたいな名前であってほしいなぁ。

さらに、多田さんが目指しているトヨタ版のM、AMGのような部門が作成した、スペシャルバージョンの”トヨタXXXXGT ??”みたいなのが発売されればなおうれしい。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/news/a29160/bmw-toyota-magna-steyr/

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ポルシェ911RSR公開その2、911じゃないかも

その後の情報によると、どうも正確に言うと、現状、ポルシェはこの新型レースカーをあくまでも”911RSRの後継車”と呼んでいるそうだ。

”911SRS”であると言ってない。

だとすると、やっぱりこれは... ケイマンか?

R&D誌では、三つの推測を行っている。

第1に、やはりこれは718ケイマンである。

第2に、これは今まで見たことがない、全くの新型車。

第3に、やはりこれは、ミッドシップ化された911で、リアに超秘密で特殊なエアロチューンがされている。

さて、みなさんはどう想像します?

ポルシェは、いつ答え合わせをやってくれるんだろう?

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/motorsports/news/a29165/what-if-porsches-new-race-car-isnt-a-911/

前の記事:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/05/911rsrmr-38f7.html

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予告:インジェクション制御の仕組み入門シリーズを始めます

”インジェクション制御の仕組み入門”みたいな、初心者向け記事を連載の予告です。

以前、某ミニショップのフルコンでひどい目に合った際、同じ思いをしている”北国フルコン”さんから、以下のようなコメントをいただいたことがずっと頭の片隅に残ってまして、ちょっと時間もできましたので、連載してみることに決めました。

私もXXXXでフルコンを購入して、他のショップで取り付けしましたがXXXXのアフターフォローが無いのでイマイチな状況がずっと続いています。
SCフルコンの情報源が少なく、キャブ車にすれば良かったと後悔もしています・・・。
フルコン情報のコミニュティーなどがあればすごく助かります。
北国だと氷点下でのエンジン始動なので、動くまでに大変です。
情報共有して少しでも解決できたらいいですね。

(ショップ名は、”XXXX”で一応伏せています。)

コメントをいただいた”北国フルコン”さんは、今はどうしてるだろう。
もうあれから2年ぐらいになるが...
乗り換えちゃったかなぁ... 
乗り換えちゃってたら、寂しいよね。

所詮素人なんで、間違ったことも書いてしまうかもしれませんが、その際はコメントいただき、ご指摘いただければと思います。

分からないことがあれば、ご質問いただいても良いですが、私が答える事が出来るかどうかは分かりません。
その際は、どなたかが教えていただけないかと思っております。

北国フルコンさんのコメントにあるような、コミュニティが出来ればとても理想だと思っております。

掲載開始時期はまだ未定ですが、5月末を目指してます。

連載間隔は全く不定期です。

内容は、初心者向けですし、あまり期待しないでください。

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2016年5月13日 (金)

ポルシェ911RSR公開、ミッドシップに変更か?大事件かも、...

ポルシェ911RSR、新しいGTEクラスのレースカーです。

と、普通ならこれで終わりで、見た目のそのままの911、エンジン、中身だけ変わったいつものニュースですが。

どうもRRのレイアウトじゃないという噂...

2015年11月の記事:
http://www.roadandtrack.com/motorsports/news/a27416/report-porsches-next-911-race-car-wont-be-rear-engined/

ケイマンと同じく、MR(ミッドシップ)になっているという噂なんです。

それを裏付けるように、後姿が写った写真が全くないそうです。

元ネタ記事にある写真も、全部前から撮った写真ばかり...

911をMRにした...

じゃああ、それってケイマンじゃないの?

冗談はさておき、これって911、いや、ポルシェの歴史上、大革命というか、大変革というか...スーパーカーの歴史に残るようなすごい出来事ですよね。

BMWがキドニーグリルを捨てるのと同じだ、

真相は、ポルシェからの正式発表を待たなければなりませんね。

追記:その後の情報

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/motorsports/news/a29146/porsche-911-rsr-teaser/

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第5弾はマセラティ... - スーパーカーブームの花形モデル

ようやく、第5弾にしてフェラーリと、ランボ以外からです。

マセラティ・ボーラ

マセラティが来るとは意外だった。

むかし、親にせがんで買ってもらったラジコンカーがボーラだった。

近所に広い場所がなく、室内で遊んでたなぁ。
でも、2,3か月であきちゃってというか、電池消耗が激しくて遊ばなくなったぁ。

当時は、あまり特徴がないというか、個性が薄すぎてあまり人気はなかったと思うなぁ。

元ネタ記事:
http://gazoo.com/car/pickup/Pages/meishakan_supercar_160511.aspx?MAKER_CD=%EF%BD%BB%20&CARTYPE_CD=A21&GENERATION=-1

元ネタには、地味目な写真が一枚しかないので、YouTubeで動画を探してみた。

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ありえない車のオプション

こんなのありえないというような、車のオプション。

こんなにも、必要ないオプションがあるとは...

どれが一番売れたんだろう?

元ネタ記事:
http://www.autoexpress.co.uk/car-news/95508/the-craziest-car-options-ever

■Vauxhall Adam:
夜空のようなイルミネーション。

要らない、いつ見るんだ。 運転中は見れないし。

■Fiat 500L
エスプレッソマシーン。

飲みたくなったら、スタバに行きます。

■Bentley Bentayga
トゥールビヨンと言われる時計で、加速度がかかっても正確な時間を刻むらしい。

デジタルでいいじゃん。

ブランドは、ブライトリング。

■Range Rover SVAutobiography
イベントシート。

運転席と助手席でもいいのでは?

折り畳みの椅子でもいいとおもうし。

■Mercedes E-Class and S-Class
アームレストヒーター

腕はいいだろ。

■Porsche 911
レザートリムのエアベント。

そこまで皮にしなくても...

■Nissan Leaf
ソーラーパネル、スポイラー。

そこまで、エコを強調しなくてもいいのに、たぶんこの太陽電池はたいして役には立っていないと思う。

■MINI Convertible
雨警報装置。

天気予報を見れば...

■Tesla Model S/X
生物兵器防御モード

さすが、アメリカ人。 常にテロ対策ですか!

■Jaguar F-Pace
ウェアブルのワイヤレスキーですね。

時計してるから、こんなの邪魔。 つける腕がない。

■MINI Convertible Mk2
Openometer? ってなに?

■Pontiac Aztek
アタッチャブルテント。

別々でいいでしょ。

■Renault Modus
boot chute

ハッチバックを大きく開くよりも、下側の小さい扉を使ったほうが、簡単に素早く物の出し入れができる。

というオプションらしいが...

■Volvo S80
心拍センサー

防犯センサーとして使うらしく、誰かが車内に侵入した場合、心臓の鼓動をセンサーが感じ取って、防犯ブザーを鳴らすらしい。

別の方法でもいいと思う。

■Honda CR-V
パワーシャワー

う~ん。

温泉に行きます。

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2016年5月12日 (木)

富士重工が”SUBARU”を社名に

ようやくというか、今更というか、

富士重工が来年4月から、社名を”SUBARU”(スバル)に変更するそうです。

富士重工った何?っていう人もいるかもしれませんが、”SUBARU”はブランド名です。

社名よりもブランド名が有名ですが...

元ネタ記事:
http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_160525.aspx?MAKER_CD=G&CARTYPE_CD=A02&GENERATION=-2

http://news.nifty.com/cs/economy/stockdetail/yomiuri-20160512-50096/1.htm

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ブログを始めて、もう8年...

ブログを始めて、もう8年が経過しました。

最初のうちは、だれも見に来ず...

まあ、大した記事も書いていなかったので仕方ないですが。

ちなみにこれが、最初の記事↓。

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_1c0d.html

段々とアクセスも増え、ご好評をいただき、今まで継続できました。

大変ありがとうございます。

私のミニがトラブルから復活できたのも、このブログがあったからです。
このブログのおかげで、幸運に出会う事が出来ました。

誤字脱字や、間違った内容(海外記事の翻訳が多いので)を書いてしまうこともあるかもしれませんが、その際はコメント欄にご指摘していただければと思います。

新しく、独自の連載記事も考えておりますので、どうぞこれからもよろしくお願いいたします。

これからも、頑張っていきたいと思います。

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新TopGear予告編、またまた公開

またまた、新TopGearの予告編が公開されました。

あいかわらず、リライアント・ロビンは、いじられまくってますね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/entertainment/videos/a29125/top-gear-bbc-season-preview-chris-evans/

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元TopGear司会者たちの新番組名が決まった!

元TopGear司会者ジェレミー、ジェームス、リチャードの新番組名がやっと決まった!

“The Grand Tour”

これが、今度アマゾンから配信される新番組名です!

http://www.roadandtrack.com/car-culture/entertainment/news/a29128/clarkson-hammond-and-may-the-grand-tour/

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レースから追放されたレースカー

レギュレーション変更などで、締め出されたレースカーたち。

あまりにも勝ちすぎたり、速すぎたりと、いろんな理由でレースから去るレースカーを9台ピックアップした記事です。

無茶苦茶勝ちすぎるのも、問題ですね。
その後は、レギュレーション変更で締め出し...

出る杭は打たれる。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/motorsports/g6685/banned-race-cars/?

■1968年 ロータス56
タービンエンジン(ガスタービンエンジン)搭載で、4WDのインディーカー。

予選では圧倒的な速さで1,2位になったらしいが、レギュレーション変更により決勝では優勝できず。

■1967年 Penskeカマロ Z/28
ペンスケじゃなくて、ピンスキーカマロ。

ボディパネルを塩酸につけて薄くして軽量化した...と記事で書いております。

元記事を読んだがレースからの撤退理由は、いまいちよく分からない。
やっぱり勝ち過ぎなのかな?

■1973年 ポルシェ917/30
1300馬力、水平対向12気筒、ターボエンジン。

マクラーレンを打ち破ったらしいですが、残念ながら、レギュレーション変更により撤退。

■2001年 BMW M3GTR
わざわざ、アメリカン・ル・マン・シリーズ(ALMS)のホモロゲーション獲得のためにV8に乗せ換えて(しかも、デチューン)10台限定販売されたらしい。

そのかいあって、ポルシェ911GT3に勝ち、クラス優勝するも、
ALMSがレギュレーションを変更し100台市販するよう変更したため、撤退。

■1992年 ウィリアムズFW14B
アクティブサスペンションで圧倒的な速さを見せたが、1993年アクティブサスが禁止された。

ドライバーは、ナイジェル・マンセル

■1992年 日産スカイラインGTR(R32)
オストラリアのツーリングカーレースで活躍したと書かれていて、ターボと4WDが禁止となり撤退したらしい。

■1969年 ダッジ・デイトナ / 1970年 PlymouthSuperbird
かなり個性的な車ですが、NASCARで活躍したららしい。

しかし、とがったフロントノーズと、でかいウィングが禁止となったらしい。

■1970年 Chaparral2J
チョー個性的な車です。

私もこの記事で初めて知りました。

後ろにスノーモービルのエンジンで回すファンを搭載しています。
このシステムで路面との間に負圧を発生させ、ダウンフォースを発生させているそうです。

でも、かっこ悪ーい

あえなく、ファン搭載のシステムが禁止されたそうです。

■1978年 ブラバムBT46B
これは、有名なファンカー。

デビュー戦でニキ・ラウダのマシンがいきなり優勝。

しかし、あえなくファンがほこりや小石をまき散らして危険だとして、たった1回で出場停止、あえなくデビュー戦で撤退。

ちなみに、デザインはゴードン・マレーです。

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2016年5月11日 (水)

ホンダ、各気筒の排気量が異なったエンジンの特許出願

ホンダが、奇妙なエンジンの特許を提出したそうです。

通常4気筒であれば、各気筒の排気量はそれぞれ同じ!

これが今までのエンジン。

しかし、今回ホンダが提出した特許は、各気筒の排気量がそれぞれ違うそうです。

厳密にいうと、ピストンの直径は同じで、ストロークに違いを持たせて、排気量を変えているそうです。

理由は、気筒休止システムをより効果的に運用することができるとのことです。

ホンダの高級車に、そのうち搭載されるのだろうか?

しかし、内燃機関って昔から原理はそれほど大きく変わっていませんが、まだまだ進化を続けてますね。

こないだは、カムがないエンジンも発表されてたし、これかも進化し続けてほしい。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/news/a29121/honda-multiple-cylinder-displacement/

http://www.autoblog.com/2016/05/09/honda-patents-engine-different-cylinder-displacements/

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多田さんが語る、トヨタ版のMや、AMG、クワトロを作りたい

86の開発者である、トヨタの多田哲哉さんが、オートとラリアの自動車メディア、CarAdviceに語ったとこによると

多田さんは、BMWのM、メルセデスのAMG、アウディのクワトロのようなパフォーマンス・ブランドをトヨタ内で立ち上げることが、彼のゴールであることを明らかにしたそうです。

多田さんによると、

「BMWはM、メルセデスはAMG、アウディはクワトロをもち、スポーツカーに対するスタンスを持っている、しかしトヨタにはそれがない」

私はBMWのMのような、一流のスポーツカー部門をトヨタ内に設立したい

とのことです。

また、
TRDよりも、GAZOO Racingのほうがより深く友好関係を築いていくことができると考えていて、よりポテンシャルがある。
GAZOO Racingをトヨタ内部に吸収することは、実現手段の候補であるとし、

GAZOOとトヨタの関係は、BMWとM、メルセデスとAMGとの関係に似ている。
努力を継続することにより、やがてトヨタとGAZOOは一つになることを期待している。

とのことです。

最後に

「重要なことは、あきらめずに努力していくことでる。」

と語っています。

我々も、多田さんの努力が実り、トヨタに新しいスポーツカーブランドが立ち上がることを期待したい。

でも、高級なスポーツカーだけでなく、お手頃なスポーツカーも忘れずにお願いします。

元々のネタ記事である、CarAdviceの記事をよく読むと、Newスープラ(FT-1)のことがちょっと書かれています。

(英語が読める方は、CarAdviceの記事を読んだほうが良いと思います、R&Tの記事はかなり省略していまし、このブログで紹介した内容以外のことも書かれています。)

全く市販がないとは言っていませんが、もしかしたら...何かが起こるよう努力したい...という微妙な言い方をされています。

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/news/a29111/the-toyota-86s-lead-engineer-wants-a-performance-division-to-rival-m-and-amg/

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2016年5月10日 (火)

初心者のサーキット走行に適した車・ベスト10

初心者がサーキット走行するのにいい車10台。

元ネタ記事は、アメリカの自動車雑誌サイトなので、日本では対象にならないような車も含まれています。

マツダロードスター(Miata)や、日産240SX(180SXの北米向け)は納得ですが、ポルシェやBMWはどうなんでしょう。
そのくせ、シビックはTypeRでなくSi。

日本で初心者向けのサーキット走行車ベスト10を決めるならどうなるだろう。
2リッター以下でお手頃なスポーツカーになるのかなぁ?

86(BRZ)、ロードスターは1,2位を争うところだろうが、その他には、
180SX、シルビア、シビック、RX-8...

http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6683/best-first-track-cars/?slide=1

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アクセス地域ランキング

アクセス地域ランキングを、表示するようにしてみた。

右下のほうに、表示されていると思います。

過去30日間の、アクセス地域ランキングです。

2016年5月9日現在時点では、一位は北海道!

二位は茨城県、三位は三重県。

毎度、ありがとうございます。

これからも、御ひいきのほどよろしくお願いいたします。

ハンドルは10時10分! 最近はそうでないらしい...

自動車学校で、ハンドルは10時10分と習った方が多いのではないかと思います。

しかし、全米自動車協会では、9時15分、もっと下の8時20分を推奨しているそうです。
理由は、エアバッグ作動時に指が骨折するためだそうです。

ハンドルを大きく切ることがないゆったりした道や、高速道路を運転する時は、10時10分の真逆の8時20分でも、問題なく、レーサーもそういう持ち方をすることがある。

という話は以前聴いたことがありましたが、全米自動車協会で推奨しているとは、知らなかった。

ミニの場合、ポジション調整ができないとか、ハンドルがあまり手前に傾斜していないので、おそらく8時20分の方が多いのではないでしょうか。

私はハンドルを下げて、5センチのボスを取り付けていますが、わだちでハンドルが取られそうな時以外は10時10分の位置で持ちませんね。

峠などでは、殆ど9時15分から、8時20分、下半分で取り回してますね。

12時の位置では、腕がびんびんに伸び切った状態になるので、ハンドルが取られた場合、抑えられなくて危ない。

元ネタ記事:
http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_160508.aspx

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2016年5月 9日 (月)

トヨタ2000GTの完璧なレプリカ販売中

トヨタ2000GTの完璧と言っていいほどの、レプリカが販売されるようです。

すでに、アクアのハイブリッドエンジンを搭載したモデルが販売されているそうですが、

今度は、エンジンが3リッター6気筒(2JZ)、スープラと同じエンジン?

エアコン、パワステなども装備し、ミッションは4速AT。

お値段は、1,980万円!

本物と比べれば安い。

本物を精密に3Dで測定したうえで、金型から新たにおこして作成されたそうです。
しかも、ボディだけでなく、小物パーツまでもゼロから作成したそうです。

これは、もう本物だ!

イギリスでは、ブリティッシュモーターヘリテージという組織(会社?)があって、クラシックカーのボディパネルなど、パーツがかなり豊富に供給されているようですが、
日本にも同じような組織が必要ではないでしょうか?

メーカーがそれぞれ、クラシックカーのパーツ供給をするより、共同で組織を作ってクラシックカーの維持のためのパーツ販売をやったら良いのにと思うんですが。

ちなみに、ブリティッシュモーターヘリテージではクラシックミニのボディパネルがすべて手に入るそうなので、新品のボディに手持ちのエンジンをオーバーホールし、その他を部品を移植すれば、ほぼ新品のミニが仕上がるはずです。

実際にブリティッシュモーターヘリテージが提供するボディシェルを使用して、MGB GTの復刻版がイギリスでは販売されています。

元ネタ記事:
http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/clicccar-370651/1.htm

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ガヤルド VS ラジコンカー

ランボルギーニ・ガヤルドとラジコンカーの対決です。

とりあえず、リンク先の動画を見てください。結果は見てのお楽しみ。

http://www.nocarnofun.com/550-hp-lamborghini-gallardo-vs-lightweight-rc-car/

パワーウェイトレシオの差もあるだろうが、モーターの立ち上がりの早さもあるんだるなぁ。

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1万回転回るOHVエンジン

その昔、1万回転回る”OHVエンジン”があった!

東名A12エンジン、B110サニーに搭載されていたエンジン。

すごいですねぇ。

ミニの12Aエンジンもチューニングすると、1万回転まで回んるんだろうか?

コルベットC7は、いまだにOHVエンジンでが、このエンジンはOHVとはいえミニのエンジンとは違い、ハイテクOHVです。
直噴で気筒休止機構を備えていたりと。

 

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2016年5月 8日 (日)

HONDAシビックを国内に再投入

いつの間にか、こんなニュースが出ていた。

ホンダがシビックを国内に再投入するそうです。

シビックは、トヨタでいえばカローラみたいな存在だと思うんだが...
なんで、国内販売をやめたんだろう?

昨年限定販売した、TypeRは10倍の注文があったそうだ。

私としては、一般モデルには全く興味がないが、3ドアハッチバックのTypeRを再び復活してほしい、4ドア、5ドアではシビックの気がしない。

やっぱり、3ドアハッチじゃないとシビックTypeRじゃないな。

http://www.sankei.com/premium/news/160507/prm1605070014-n1.html

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”指宿スカイライン” - 九州のドライビングロード#1

自分が”実際に走った”ドライビングロードを、紹介していきます。

先日、日本のドライビングロード、世界のドライビングロードを紹介しましたが、行けるだけ行ってみたいと思います。

世界のドライビングロードには、行けるかどうか分かりませんが?
でも、TopGearが選んだ”ステルヴィオ峠”にはいつか行ってみたい。

少なくとも九州の道に関しては、コンプリートしたいと思います。

■第一弾は、”指宿スカイライン”に行ってきました。

指宿スカイラインは高速道路(九州自動車道)と直接つながっているので、非常に交通の便が良い!

結論から言うと”私の中では、今のところここが一番、最高”です。

有料道路ではありますが、というか有料だからだと思いますが、トラックは走ってないし、観光バスも少ないように思います。

また、景色も良いし、全長も程よい、アップダウンを含め程よくコーナーが連続している。
上り坂には、追い越しレーンを設置している箇所が多い。

いままでは、ミルクロードからやまなみハイウェイを通って別府に至る道が、最高だと思ってましたが、宿毛スカイラインのほうが上だなぁ。
ちなみに、”指宿スカイライン”と”やまなみハイウェイ”は、日本百名道のひとつです。

やまなみハイウェイは場所によっては路面がむちゃくちゃ悪いし、熊本⇔大分間の街道なんで、トラック、観光バスが多いし、ゆったり走る観光客の車が多い。
やまなみハイウェイはもう少し、追い越しレーンを増やして、道路整備してもらいたい、昔は有料だったが、安い料金なら有料でもいいんだけどね。

その他に、結構バイクが多い、かなりスピード出してて、カーブではばっちりハングオンしてくる。
後ろから来たら、先に行かせるほうが良いと思います。

終点まで行くと、池田湖にたどり着きます。

池田湖と言えば、”イッシー”ですよね。
それと、巨大ウナギ。

帰りは、途中で知覧の”知覧特攻平和会館”、”武家屋敷”に寄ってみるのも良いと思う。

それでは、皆さん、くれぐれも安全運転で!

指宿スカイラインに関する情報をお持ちの方、実際に走ってみた方、観光情報等、コメントをお願いいたします。

P1040750_

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トヨタの峠〔TOUGE〕の動画を追加

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2016年5月 7日 (土)

何これ?トヨタ86ワゴン車のコンセプトカー公開

トヨタ86・シューティングブレークのコンセプトカーが公開されたようです。
一応、市販化もありうるらしい。

オーストラリア・トヨタが作成したようで、より実用性を求めた結果のようですが、R&Tでは早くも”嫌いだ=hate”という記事が出ています。

しかも、URLアドレスの最後が”sucks = 嫌い、使えない、へたくそ”になってますので、これは相当評判悪そう。

後ろのハッチバックのデザインが特に指摘されています。
窓の左右のコーナー、黒い部分がプラスチックでできているらしい。
ハッチバックをあけると、コーナーのプラスチック部分だけが、ボディ側に残ってかっこ悪い。

コーナーがハッチバックのドア部分からはみ出ているため、デザイン上黒いプラスチックをボディにはめ込んでコーナーのデザインを整えているようですが...

はっきり言って、私も嫌いです。
でも、会社の営業車にしてくれるんなら、ありかなぁ。

ステーションワゴンに乗りたければ、別の車にすればいいだけだと思うんだが。

わざわざ86をベースにする必要性はないと思うんだが?

オーストラリアには、独特の車:ピックアップとセダンが合体したような車があるから、その感覚で行くと、こんなコンセプトになるのかも?

元記事:
http://www.autocar.jp/news/2016/05/07/169379/

http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/news/a29087/holy-crap-this-toyota-86-shooting-brake-concept-is-real/

http://www.roadandtrack.com/new-cars/a29088/toyota-86-shooting-brake-sucks/

http://blog.caranddriver.com/reviver-toyota-86-shooting-brake-concept/

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ディーノ・206GT/246GT - スーパーカーブームの花形モデル

GAZOOのホームページで連載している”スーパーカーブームの花形モデル”第4弾は、ディーノ

なんかフェラーリとランボルギーニしか出てこないが...まあ良いか。

70年代のスーパーカーブーム時代、個性的なデザインで人気がありましたね。

エンジンはV6で、あくまでも、12気筒エンジンのフェラーリとは別ブランドなんだそうです。

だから、単に”ディーノ”なんですね。

さて、第5弾はこのままいくと、ランボのウラッコあたりかなぁ?
個人的には、かなり好きだけど。

いい加減、マセラティかポルシェあたりにしてほしいなぁ。

http://gazoo.com//car/pickup/Pages/meishakan_supercar_160504.aspx?MAKER_CD=00115&CARTYPE_CD=A01&GENERATION=-1

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2016年5月 6日 (金)

新生TVRの新モデルティーザー画像公開

復活したTVRの新モデルが2017年後半に発売される予定ですが、そのティーザー画像が公開されました。

車名は”グリフィス”。

0-60マイル/h(96㎞/h)が4秒、お値段は1千万円から。

ゴードンマレーによる設計されるそうで、TVR独特のエキセントリックなデザインが復活しそうです。

ゴードンマレーの設計であればあ、ある程度乗りやすさ、快適さと、スピードを持ち合わせた、実用性があるスーパーカーになりそう。

http://www.autocar.jp/news/2016/05/06/169319/

英文:http://www.autocar.co.uk/car-news/new-cars/tvrs-new-supercar-first-official-pictures

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ワイルドなウイングの車ベスト10

やっぱり、スーパーカーにはウイングが必要!

スーパーカーブームのころは”ウイング”がでかいとか、付いてる、付いてないがかなり人気を左右しました。

印象的なのは、やはりPlymouthですね。
こんなにデカくなくてもいいのでは?
ぶつけてしまいそう。

かっこいいのはやっぱり、ポルシェかなぁ?

皆さんはどれがお好みですか?

http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6668/wildest-spoilers-wings/?

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新TopGear予告編、5月放送開始(ただし、イギリスで)

新TopGearの放送が、本国(イギリス)で今月から開始されるそうです。

新しい、予告編動画が公開されています。

日本での放送は何時になるのか?

早く見てみたいが...

どちらかというと、元司会者三人の新番組のほうが気になる!

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/topgearweb-1b75.html
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/topgear-0b15.html

元ねた記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/videos/a29057/top-gear-officially-returns-this-month-will-try-and-ruin-suvs/

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2016年5月 5日 (木)

ミニロケットマンは、EVで発売されるかも?

ミニロケットマンはEVとして、発売されるかもしれない。

もしかすると、BMWi3をベースまたは、フロントグリルとかリアデザインを変えてミニのバッジを付ける可能性もあるかも。

そして、もう一つのコンセプトカー、”スーパーレッジェーラ”は、一応量産化の候補としては残っているらしいので、もしかすると量産化されるかも。

http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/news/a29058/mini-future-product-plans/

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最強!全地形万能型、冒険車両16台

最強の全地形万能型の冒険車両16台です。

普段使いは全くできませんが、最強!です。

車両と題しながらも、ホンダジェットがなぜか入ってます。
記事を書いた人は、よっぽどのホンダ好きか?

特殊車両がほとんどですが、フォードF-150などのアメリカン・ピックアップトラックベースがおいですね。

ベンツのゲレンデバーゲン6輪とかが入ってないのが意外。

http://www.caranddriver.com/flipbook/all-terrain-for-real-16-of-the-worlds-most-capable-adventure-vehicles#1

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車雑誌独特の用語を解説する

GAZOOに面白い記事を発見しました。

自動車雑誌独特の用語です。

例えば、

 いなす足回り

 フラットな乗り心地

 ダイレクト感がある

等など...

並べてみると、なんだか遠回しでわかりにくいですね。

いつもは、なんとなくわかったつもりで読んでますが...

もっとはっきり乗り心地が悪いとか、いいとか。

日本語独特の、奥ゆかしい表現を使ったほうが、文章の格調が高くなるんでしょうね。

http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_160502.aspx

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2016年5月 4日 (水)

4万ドルで買える、最もパワフルな車

4万ドルで買える、最もパワフルな車は何か?

1ドル=106円で、おおよそ425万円程度。

http://www.roadandtrack.com/new-cars/g6674/most-powerful-cars-under-40k/?

アメリカン・マッスルカーのパフォーマンスが良いですね。

Volvo S60 T6 Drive-E FWD – 302 hp – $39,950

Chevrolet Impala V6 – 305 hp – $31,310

Subaru WRX STI – 305 hp – $34,695

Ford Fusion V6 Sport – 325 hp – $33,850

Nissan 370Z – 332 hp – $29,990

Hyundai Genesis Coupe 3.8 – 348 hp – $26,950

Ford Focus RS – 350 hp – $35,950

Ford Mustang GT – 435 hp – $32,395

Chevrolet Camaro SS – 455 hp – $37,295

Dodge Challenger Scat Pack – 485 hp – $39,885

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BMW3シリーズの変遷が分かる動画

BMW3シリーズの変遷が分かる動画です。

以前、同じような動画でポルシェ911の動画がありましたが、それと同じような動画です。

私は、やっぱり1970年代が好きですね。
ボンネットがシュッと出っ張ってるところがかっこいい。

ところで、スーパーカーブームの時は、みんなドイツ読みで”ベー、エム、ベー”って言ってたのに、なんで最近”ビー・エム・ダブル”なんだ?

http://www.roadandtrack.com/car-culture/videos/a28997/bmw-3-series-evolution/

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2016年5月 3日 (火)

ワイルドなシートを持った車10台

ワイルドなシートを持った車10台。

中国の高級車GeelyGE、
この車に乗るのは、孤独な独裁者じゃないの?

後ろに一人しか乗れんとは?

普通お金持ちなら、後ろに綺麗なお姉さんと一緒に乗りたいと思うんじゃないの?

Subaru BRAT
一見、どこがワイルドなシート?っておもうが。

この車は、後ろの荷台にシートが後ろ向きについています。

なぜこうなったかというと、ピックアップトラックをアメリカに輸出する場合、とてつもなく高い関税(チキンタックス)がかかるため、二台に座席を取り付け乗用車として輸出したそうです。

http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6672/10-cars-with-weird-seating-configurations/?

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6気筒エンジンサウンド、ベスト10

最高の6気筒エンジンサウンドはどれか?

以下の10台があげられてます。(順位付けではなく、単に10台リストアップしているだけ)

元記事のリンクには、動画もあります。

動画の良しあしもありますが、私はM3の音が良いと思いす。

元ネタ記事の動画で、自分好みのストレート6サウンドを探してください。

ベスト10

 Aston Martin DB5

 BMW M1

 BMW M3 (E46)

 Datsun 260Z

 Jaguar E-Type

 Maserati 3500 GTi

 Mercedes-Benz 300 SL

 Nissan Skyline GT-R (R32)

 Toyota Supra(MKIV)

 TVR Sagaris

元ネタ記事:
http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6675/best-sounding-straight-six/?

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2016年5月 2日 (月)

2016年F1ロシアGPハイライト動画、マクラーレン・ホンダがダブル入賞

2016年F1ロシアGPで、マクラーレンホンダがダブル入賞しました。

マクラーレンホンダが段々と順位を上げてきて、今後がとても楽しみ。

とにかく、メルセデスを追い抜いてほしい!
ほとんど、出来レースのようなF1は面白くない!

ハイライト動画:http://f1-gate.com/movie/f1_30889.html

レース結果:http://f1-gate.com/result/f1_30883.html

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軽自動車に軽油を入れてはだめ!

JAFによると、給油に関するトラブル例が一か月に269件もあったそうです。

その中に、軽自動車に軽油を入れる事例があったそうです。

なぜダメなのか、JAFに問い合わせてみた結果...

結果はリンク先の記事をお読みください。

なぜだめなのか、入れたらどうなるのか?

http://rocketnews24.com/2016/04/28/742706/

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究極のオフローダーをジムニーで作った

タイヤをキャタピラに付け替えた、究極のジムニーが売りに出てます

15,000ドルです。
1ドル=106円で、1,595,000円ぐらい。
ちょっと円高気味なので、もうちょっと待ったら安くなるかも。

ベースはJA11かな、1986年式の”SUZUKI SAMURAI”となってます。

ちなみに、売主はアメリカのコロラド州デンバーです。

http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/news/a29023/1986-suzuki-samurai-tracks/

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2016年5月 1日 (日)

一度は走ってみたい、日本のドライビングロード

先日、”死ぬまでに一度は走ってみたい、6つの道”を紹介したが、今回は日本国内に絞って、”死ぬまでに一度は走ってみたい、日本の道”を探してみた。

ドライビングロードは、大別して二つあると思う。

一つは、元気に走りたい系の、ワインディング・ドライブ。

もう一つは、観光に主体を置いたゆったりドライブ。

■まずは、元気に走りたい人向け。

□グーグルマップで”日本最高のドライビングロードBEST5”という、マップがシェアされていました。
5か所なので、かなり厳選されていると思います。

九州は、長崎の平戸の生月島と鹿児島の指宿スカイライン。

どちらも、行ったことありません。

https://www.google.com/maps/d/u/0/viewer?hl=en_US&mid=16V6UmqR4Cg0XCqDWIGe72RwwuDk

 

□次に見つけたのは、全国のドライビングロードをリストアップしているサイトです。

選定の基準は、

① クルマを操る行為(特にハンドリング)、駆け抜ける行為が楽しくてたまらなくなる道

② 駆け抜けるその道が素晴らしい風景の中にあること

③ そして、誰もがクルマで走ることができる道路であること

私はもう一つ付け足したい、”お巡りさんがネズミ捕りとかしていないこと”。

九州は、以下の6か所リストアップされています。

 1.  大分県道11号 やまなみハイウェイ牧ノ戸峠

 2.  生月農免農道 生月島サンセットウェイ

 3.  熊本県道111号、298号 阿蘇パノラマライン

 4.  熊本県道339号、45号 阿蘇ミルクロード

 5.  国道265号 箱石峠、高森峠

 6. 鹿児島県道17号 指宿スカイライン

2番と、6番は、先のグーグルマップのリストにも入っているので、かなり良さそう!

3,4,5番は、全部阿蘇の道ですね。
1番も阿蘇につながってる道です。

個人的にお勧めは、4番と5番ですね。
4番が一番ポピュラーな道です。

1番は、傾斜がきついし、コーナーがタイトすぎるので、私はあまり好きではない。
2番は、阿蘇山への登山道ですね。

http://www.threetroy.com/d-road/Part1.html

□最後に、トヨタの86オーナー向けサイトですが、”峠ガイド”というのがあります。

かなり、細かく各県ごとにいくつもリストアップされています。

口コミ情報もあり、色んな項目ごとに評価ポイントが付けられています。

https://toyota-86.jp/86society/touge/top.html

”みなさん、元気に走るのは良いですが、安全マージンとって、事故らないように!”
お巡りさんに目をつけられたら、せっかくのドライビングロードが台無しです。!

■最後に、ゆったりドライブ向け

リンクだけ掲載します。

GAZOOとJAFのサイトです。

https://gazoo.com/drive/recommend_route/Pages/index.aspx

https://jafnavi.jp/driveguide/

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