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2016年7月

2016年7月31日 (日)

霧の中の運転

GAZOOに霧の中の運転についての記事がありました。

霧が出たらヘッドライト+フォグランプっていう認識がない人がかなりいる。

スモールじゃあ見えないんだよなぁ。 けちってもしょうがないので、ヘッドライトとフォグランプをつけましょう。

そして、必要がないときにフォグランプをつけるのはやめましょう。
眩しい。
そんなにつけたいなら、ドライビングランプに変えて角度もしっかり調整してもらいたい。

ヘッドライトの点灯を忘れるぐらい明るい街中で、そこまで必要だとは思いませんが...

しかも、バッグフォグまで付けてるやつがいるけど、眩しい!
点灯するのは霧の中だけにしてほしい。

バッグフォグを見せつけたいのか、珍しくてつけたいのか?

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_160724.aspx

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私の大好きな車いすゞ117クーペ

今では、トラックメーカーになってしまったいすゞですが、かつては非常に個性的で良い車を作っていたんですよね。

ベレット、ジェミニ、ピアッツァなど...

その中で一番はやっぱり、117クーペでしょう。

ジウジアーロのデザインで、初期モデルは、ハンドメイドですからねぇ!

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/vehiclenavi_160728.aspx?MAKER_CD=F&CARTYPE_CD=A01&GENERATION=-1

このGAZOOのシリーズを撮影している方の写真は、うまくボディへの光の反射を利用して、とてもしっとりした感じの良い写真を撮られますね。

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2016年7月30日 (土)

気温36℃ 人も車もバテバテ

昨日は、DO-TETSUさんにミニのオイル交換に行ってきました。

九州は夏真っ盛り、昨日は36℃近くまで上がったようで、これから連日35℃近くまで上がる日々が続くと思います。

私のミニはクーラーを取り外しているので、窓全開! でも、熱い!

クォーターガラスを開閉式にすれば、もっと空気が流れて良いと思うんだが...

この際、全塗装するときに開閉式にしてしまおうかなぁ。

ちなみに、以前は扇風機をつけていましたが、扇風機から出るノイズのせいでレーダー探知機が誤動作して警報がなりっぱなしになるので、取り外してしまいました。
今は、以前と違うレーダー探知機をつけているので、扇風機を取り付けても良いかもしれませんが。

信号停車時はどうしても水温が上がっていくので、手動でアイドリングストップ!

市街地走行では、これが結構良いようですね。

でも、人間の方がオーバーヒートしそう!

人間の方が大事なんで、くれぐれも熱中症にならないように、
エアコンがついていても、やばいらしいですよ。
http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_160719.aspx
http://clicccar.com/2016/07/29/387639/

冷却水の管理大丈夫ですか?
冷却水とエンジンオイルの量は要チェックです。

クラシック・ミニのクォーターガラスを自動開閉式にしちゃた人がいるようです。
開閉時の音がかっこいい。
これって、市販できるんじゃないの?

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eBayに出された貴重な車、話にならない車:その3ジムニー

”eBayに出された貴重な車、話にならない車”という記事に、あらたに車が追加されていました。

こんどは、なんとジムニーが追加されています。

2ページ目(2 of 81)に、緑色にハイリフトされたジムニーが出ています。

値段は...

http://www.ebay.com/itm/Suzuki-Samurai-JA-Sport-Utility-2-Door-/232018421935?forcerrptr=true&hash=item36056028af:g:pg4AAOSwaB5XjClc&item=232018421935&afsrc=1&rmvSB=true

既に、売れていますね。

その他に、インテグラTypeR、フォードGTとかもでています。

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6426/ebay-cars/?

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音が悪いパフォーマンスカー、ワースト8

選考基準は、ターボのようだが、中にはそれほど悪くないと思う車もありますね。

元ネタ記事はすべて動画付きなので、皆さんの耳で聞き比べてみてください。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6776/worst-sounding-performance-cars/?

■Cadillac ATS-V
V6ターボ。 それほど悪くはないかと思うが、

■BMW M2
直6ターボ。 なんかアクセルオフでブルブル言う感じ。

■Infiniti Q50s Red Sport 400
V6ターボ。 これは変な音、静かすぎ。

■Dodge Viper
V10。 見かけ倒しのしょぼーい音。 何これ?

■Mercedes-AMG G65
V12ターボ。 音質的にはいい音だと思う。

■Nissan GT-R
V6ターボだ。 やっぱおとなしめの音だね。

■Porsche 718
4気筒フラットターボ。 悪くない音だと思う。

■Subaru WRX
これも、4気筒フラットターボ。 悪くはないと思うんだが。

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2016年7月29日 (金)

トヨタ86にフェラーリ458のV8エンジンをスワップその2

トヨタ86にフェラーリ458のエンジンを載せている動画を紹介しましたが、Updateされ第2弾の動画が投稿されていました。

前回の記事:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/86458v8-83b8.html

搭載後の動画:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/86458-cc51.html

エンジン搭載、ボディ補強が終わったか?

まだエンジンはかかってません。

フロントウィンドウの下部分をカットして、やっと搭載してます。

今のままだと、エアクリーナーはダッシュボードあたりに取り付けるんでしょうか?

説明を聞いていると、どうもサイドフェンダーからエアーを取り入れて、ダクトを室内に入れ、ダッシュボード内部を通してエンジンへエアーを導くようです。

フェラーリ458の実際のエンジンはこんな感じ、
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1011/01/news066.html 

しかし、車のバランス壊してまで、でかいエンジン載せて意味あるのか?

10月には完成するらしいので、どうなるのか楽しみですね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/entertainment/videos/a30164/heres-how-you-fit-a-ferrari-v8-in-a-toyota-86/

エンジン搭載完了の動画: http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/86458-cc51.html

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新車のカローラを買うより、偉大な中古ラグジュアリーカーベスト10

要は、新車のカローラ買うより、この中古車買えってことかな?

でも、値段と耐久性、寿命を考えたらどっちがお得?

元ネタ記事はアメリカの物なんで、アメリカでは新車のカローラよりお買い得なのか?

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/g6775/used-luxury-cars-under-20000/

#1、1990-2000 Lexus LS400

#2、1996-2003 BMW 5-Series (E39)

#3、2005-2011 Audi A6 (C6)

#4、2005-2011 Audi A6 (C6)

#5、1991-1996 Buick Roadmaster Estate

#6、1995-2002 Range Rover

#7、2003-2006 Volkswagen Phaeton

#8、2004-2008 Acura TL

#9、2004-2007 Cadillac CTS-V

#10、2003-20015 Volvo XC90

やっぱり、新車のカローラの方がいいなぁ。

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2016年7月28日 (木)

N600(N360)レストア動画: その5

N600(360)のレストア動画その5が公開されていました。

エンジンのレストアが終わった状態の動画です。

バイクの空冷エンジン、そのまんまですね。

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歴代ル・マン優勝車、1924年から2014年までの進化

歴代ル・マン優勝車の進化の歴史が動画で見れます。

1929年のBentley 3 Litre Sportsから、2014年のAudi R18までの進化の歴史がたどれる動画。

1991年のマツダ787Bも当然でてきます。

来年こそは、トヨタが優勝!!!

優勝を狙って、トヨタは真剣に開発を進めていると思うが、おそらく、ヨーロッパ人(とくにドイツ人)としては、どうやってトヨタの優勝を阻止するか既に血眼になって考えているはず。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/videos/a30110/le-mans-winning-car-evolution/

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NSX開発チームが買った911GT3に書かれたポルシェからのメッセージ

Acura(ホンダ)のNSX開発チームが、NSXとの性能比較用に911GT3を買ったそうです。

当然、Acuraであることが気づかれないよう、匿名(おそらく、個人名)で購入し、ベンチマーク用として911の性能テストを行い、データ収集をしたのでしょう。

あるとき、そのポルシェ911GT3をリコールサービスを受けるため、ポルシェディーラーに出したところ...

持ち主がAcuraのNSX開発チームであることがばれてしまい、ポルシェ・ディーラーは911を返却する前にエンジンカバーの裏に

”Good luck Honda from Porsche. See you on the other side,”

と書いて返却したそうです。

日本語では、「幸運を祈る。ポルシェより。 あの世で会おう」となります。

はっきり言って、ちょっと嫌みなメッセージですね。

ちなみに、この情報はNSXのダイナミック・プロジェクト・リーダー Nick Robinson氏によるものです。

所有者がAcuraであることがばれた理由は、ポルシェが911のブラックボックスデーターを解析したからだそうです。

911には運転中のデータを記録するブラックボックスがついているそうです。
GPSデータ、日時、場所、スピード、回転数...などを記録するのか?

Acuraは、ポルシェ911GT3以外にも、開発のベンチマーク(比較対象、目標)として、マクラーレン12cも所有していたらしいが、マクラーレンのディーラはまったく相手がAcuraの開発チームであることに気づかず、記録されたデータを見て、

彼らはただ、誰が一体205mph(時速330km/h)だしたのか?を知りたがったそうです。

普通じゃあ、こんなスピード出せる場所もありませんからね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/news/a30121/porsche-911-gt3-acura-nsx/

http://www.autonews.com/article/20160725/OEM03/307259976/how-hondas-purchase-got-found-out-by-porsche

続きの記事:フェラーリ458も買っていた
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/nsx458-8d5e.html

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2016年7月27日 (水)

2020年新型ロータスエリーゼ

2020年デビューに向けて、ロータスエリーゼを開発中だそうです。

軽量化にこだわり、車重は900kgを目指しているそうです。

エンジン、ギアボックスはトヨタ製を継続してつかうそうです。

2021年は新型ロードスターが、もしかするとカーボンボディで出てくるかもしれない。

また、イギリスのZENOSと言う軽量スポーツカーメーカーも出てきた。

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2016/07/26/179559/

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2017年トヨタWRC参戦ヴィッツの動画公開

2017年にWRCに参戦するトヨタの車輌、ヤリスWRC(日本名ヴィッツ)の動画が正式公開されました。

まだ、ボディにはカモフラージュがされていますが、トヨタ社長もハンドルを握る姿が映っています。(動画では停車中の車だが、おそらく試乗しているのでは。)

テストドライバーは、トミ・マキネンをはじめとする三人のドライバー。

来年のWRCは、久々の日本メーカー復帰で楽しみだ!

トヨタ参戦ってことは、もしかすると...

”スバル”も復帰...ってことにならないかなぁ。

元ネタ記事:http://f1-gate.com/toyota/wrc_32128.html

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サーキットでのシートとミラーポジションの調整

サーキットでのシート、ミラーポジション調整。

シート、ステアリングの調整機構は、車によってまちまちですが、できるだけの範囲で調整するしかありませんね。

私の場合、ミニはほとんどハンドルの下半分を使っています。
シートをさらに近くすると、ひざとハンドルが干渉する。何か特別なパーツでも付けない限り、これ以上調整できない状態。

ジムニーは、ハンドル位置に合わせて調整しています。
しかし、ハンドルはベストなんですが、ペダルはちょっとだけ近すぎです。
ペダルは近い分は何とかなるんで、ハンドリング優先で調整しています。

旧車の場合は、なかなか調整が難しい。

元ネタ記事の写真も見てもらった方が良いと思います。

元ネタ記事:http://www.caranddriver.com/flipbook/how-to-adjust-your-seat-and-mirrors-for-track-driving

以下、元ネタ記事(英文)の要約です。
サイドミラーの調整に関しては、必読です。

サーキットで早く走る事は、必ずしも生まれつきの運転能力、適切なメンテナンス、高性能な車と結びついているわけではない。
様々な要因があり、その一つが、シートとミラーの調整である。

■シートの背もたれ
ベストポジションは、いつもの位置よりも少し立てた状態。

この位置は、最大の視界を確保し、ステアリングを指揮権を握る事が出来る。

頭と首をしっかりとサポートすること。もし、後ろから衝突された場合に備えて。

■シートの高さ
ヘルメットと屋根の間の隙間を十分とり、視界も十分確保できる位置。

ただし、あまり高くしすぎると重心も高くなるので、車のハンドリングに影響する。

■ペダル
足を延ばし切った状態でなく、少しだけひざを曲げた状態でアクセルとクラッチペダルを踏み込める位置。

同時に、ステアリングを適切に操作できる位置であること。

あまり近くすると、ステアリングとひざが干渉してしまう。

■ステアリングとの距離
あまり遠すぎると、肩や腕がすぐに疲れたり、コントロールを失ったりする。

手首をステアリングの上部に乗せた状態で、肘が若干曲がる程度の位置、かつマニュアル車の場合は、シフトレバーに腕を伸ばした時に、あまり腕が曲がり過ぎないこと。

■ステアリングとの距離(続き)
ステアリングとの距離が遠すぎてはいけない、手をハンドルの全周上で自由に動かす事が出来なければならない。

ステアリングと足が干渉する場合は、ハンドルの調整機構(上下前後)を使って調整する。

ただし、サーキットでのベストポジションは、日常使用する場合のポジションとは違うかもしれない。

■ルームミラー
シートを正しい位置に調整した後、視界が最大に良いことを確認し、ルームミラーを調整する。

特に日常の運転におけるルームミラーの合わせ方とは違いはありません。

ただし、リアウインドウが全体が見え、かつ、できるだけ工法の道が見えるよう調整する。

■サイドミラー(運転席側)
多くの人はサイドミラーを調整する際、自分の車が見えるように調整する。

(元ネタ記事にある写真は、左側が写っていますが、元ネタはアメリカなので左右が逆、元左が運転席です。)

しかし、これは間違いである。(以下のリンクにあるイラストを参照)
http://www.caranddriver.com/features/how-to-adjust-your-mirrors-to-avoid-blind-spots

運転席側のサイドミラーを従来通り、自分の車の側面が写るように調整した場合、右車線の車が見えません。
(上記のリンクにあるイラストFig2は、青い自分の車のサイドと後方の黄色い車が見えるが、赤い車が見えない。
Fig1は赤い車が見える。 左ハンドルなので注意!)

後ろの車(黄色)は、他のミラーでも確認できるので、死角をなくすためには、運転席側のサイドミラーは隣の車線の車が見えるようにしたほうが、安全だということです。

これらの調整は、シートにしっかり背中をつけて座った状態で行う必要がある。

■サイドミラー(助手席側)
もし、後ろからの車が逆の車線で追い抜こうとした場合、運転席側のミラーから助手席のミラーに現れる。

運転席側と同じように、車のサイドではなく、助手席側の車線にいる車

上記のリンクにあるイラストFig4にあるよう、緑の車が見えるように調整する。

元ネタ記事:http://www.caranddriver.com/flipbook/how-to-adjust-your-seat-and-mirrors-for-track-driving

動画シートの調整に関して説明しています。
説明内容は、上記と同じですが、英語です。
http://www.roadandtrack.com/motorsports/how-to/a29806/biggest-driving-mistake-bondurant-dodge/

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2016年7月26日 (火)

2016年F1ハンガリーGPハイライト動画

ハンガリーGPのハイライト動画です。

マクラーレンは、アロンソが7位入賞だが、バトンはマシントラブルによるリタイヤ。

ハイライト動画:http://f1-gate.com/movie/f1_32114.html

Top10ドライバーのコメント:http://f1-gate.com/driver/f1_32124.html

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スバル360が機械遺産に登録された

スバル360が機械遺産に登録されたそうです。

自動車関連では、マツダのロータリーエンジン、ホンダのCVCCエンジン搭載等がすでに機械遺産として登録されているようです。

ちなみに、来年、2017年4月より車名を”スバル”に変更する富士重工業社長のインタビュー記事もありました。

スバルはあくまでもブランド名で、社名は富士重工業でよかったようなきがするなぁ。

スバル360記事:https://news.nifty.com/article/domestic/society/12145-2016072500004/

機械遺産:http://www.jsme.or.jp/kikaiisan/data/list.html

富士重工業:https://news.nifty.com/article/magazine/12208-20160724-128636/

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マニュアル車の運転テクニック、ヒール・アンド・トゥー、その2

マニュアル車の運転テクニック、ヒール・アンド・トゥーその2は、動画です。

前回イラストと文章で説明した内容を動画で見る事が出来ます。

動画はアメリカの物なので英語ですが、説明している内容的には前回の物と同じです。

ヒール・アンド・トゥー、ダブルクラッチ、ダブルアクセルなどは、決してサーキットだけのテクニックではなく、日常の運転でもやることで、よりスムーズにギアチェンジでき、ギア、クラッチへの負担が減ります。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/how-to/a29808/heel-toe-downshifting-dodge-bondurant/

その1へhttp://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-baff.html

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2016年7月25日 (月)

Jeep75周年、ジープの歴史を振り返る動画

ことしで、Jeepは75周年だそうです。

なんだかんだ、いろいろと変遷しながら75年ですね。

やっぱりWillysのJeepが一番良いですね。コンバットに出てきたやつ。

三菱Jeepも自衛隊ではもう見なくなったし。

でも、75周年を記念して特別モデルを作るようですね。

かなりほしいと思うが...

ジムニーはところで何周年なんだろう?

ホープスターのON型が1967年、LJ10型が1970年なので、ことしは46周年。

50周年の年には、LJ型オマージュモデルを販売してほしいなぁ。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/videos/a30074/watch-how-jeep-design-has-evolved-over-75-years/

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イギリスの小型スポーツカーZENOS、わずか700kg

イギリスの小型スポーツカーZENOS(ゼノス)です。

わずか700kgのボディに、200馬力のエンジンを載せているそうです。

外見は、一瞬エアロチューンしたロードスター?と思うが、よく見ると違う。

値段は700万前後らしい。

ロータスがターゲットかな?

ロードスターも、軽量ハイパワー路線ってのもありじゃないか?

時期ロードスターは、カーボンボディらしいから

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_160723.aspx

ZENOSのホームページ:http://zenoscars.jp/

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2016年7月24日 (日)

もし、人間が交通事故に耐えることができるよう進化したら...

もし、人間が交通事故に耐えることができるように進化すると...

とりあえず、元ネタ記事をご覧ください。動画もついてます。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/news/a30055/this-beauty-shows-what-humans-would-looks-like-if-we-evolved-to-survive-car-crashes/

日本語記事:http://www.autonews.com/article/20160725/OEM03/307259976/how-hondas-purchase-got-found-out-by-porsche

もしかして、近所のおじさんに似てる?

上半身のみならず、足までもが事故に耐えれるよう進化するそうです。

これは、オーストラリアの外科医をはじめとする自動車事故の専門家が考えた物だそうです。

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2016年7月23日 (土)

ランチア・ストラトスのレゴキット

ストラトスもレゴキットになりました。

エンジンとかが写っていませんが、どうなっているのだろう?

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/news/a30090/lancia-stratos-lego/

こちらはフェラーリとフォルクスワーゲン・ビートル
http://www.roadandtrack.com/car-culture/car-accessories/videos/a27582/lego-ferrari-f40-time-lapse/

http://www.roadandtrack.com/car-culture/entertainment/news/a29529/lego-volkswagen-beetle/

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復活したブリストルの新モデルがついに公開!

先日、イギリスの自動車メーカー、ブリストル復活の記事を書きましたが、ブリストルの新型車、”ビレット”がついに正式公開されました。

デザインは、ちょっとクラシックな雰囲気。

後ろのテールフィンが特徴的!

大きさはロードスターよりちょっと長いかなぁ。

エンジンは超でかいBMWの4.8リッターV8!

しかもボディはカーボンで軽いから、0-100km/hは相当速いのでは? 4秒台?

小型オープンスポーツカーという点以外は、ロードスターのコンセプトとまったく逆ですね。

でも、昔のイギリスのオープンスポーツカーって、ロードスターと同じように小型軽量、エンジンはちょっと小さめというのが多かったんだが...

カーボンボディで軽いんなら2リッターで十分ではと思うんだが...

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2016/07/22/179232/

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2021年新型マツダ・ロードスターはカーボンボディでより軽く、小さなエンジンになる

ついこないだモデルチェンジしたばかりですが、もう!

次期マツダ・ロードスター(MX-5)の情報が入ってきました。

ロードスターのプログラム・マネージャー・ヤマモト ノブヒロ(元ネタが英文のため、漢字は不明)さんによると...

「2021年以降に発売されると思われる次期ロードスターは、より軽い素材で作られるそうです。たとえば、カーボンファイバーのような。

現在カーボンファイバーは高価だが、我々はコストの安いカーボンファイバーを作る。

エンジンはより小さく、タイヤも小さくなる。それがライトウエイトスポーツカーである。」

もう、次期モデルの話が出るとは...

一部には、トヨタとのコラボモデルになるのではないかとの噂もあるが...

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2016/07/23/179417/

http://www.autocar.co.uk/car-news/new-cars/next-mazda-mx-5-will-be-lighter-and-more-efficient-ever

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初心者向け”インジェクション制御”ってなんだ? #5

■第五回目は、SPI、MPI

SPIとMPIの違いを一言でいうと、

SPIはインジェクターが一つ、MPIは複数。

終わり!

じゃなくて、もう少し掘り下げていきます。

■SPI
シングル・ポイント・インジェクションは、一つのインジェクターで、全気筒にたいして燃料噴射を行う方式です。

要はシングルキャブみたいなもんですね。

構造的にも、シングルキャブをインジェクターに置き換えただけのような感じで、スロットルバルブの前(上流に)インジェクターを置いて、インテークマニホールドで各気筒へ分かれていく

ミニの場合、使用されるインジェクターは、ボトムフィード式で、インジェクターの側面からガソリンが供給されるタイプですね。

四気筒エンジンの場合、燃料噴射は一回転で二回(180度毎)行われていると思います。

4サイクルエンジンなので、各気筒が1サイクル(180度)ずれていますので、180度毎にどこかの気筒が燃焼サイクルを行っています。

よって、4気筒を一つのインジェクターで受け持っているSPIの場合、180度毎に燃料噴射が行われることになります。

ミニのSPI場合は、以下の写真のインジェクター(~96)が一つついています。
下の部分の黒いOリングの上に白いスリットがありますが、そこから燃料を吸い込んで、噴射しています。

Dsc_1666___2

■MPI
マルチ・ポイント・インジェクションは、各インテークマニホールド毎にインジェクターがついています。

キャブが二つ着いている感じですね。

インジェクターはSPIと違い、スロットルバルブの下流、インテークマニフォールドにそれぞれに付いている構造になっています。

ミニの場合、インテークマニホールドは二本なので、二つインジェクタがついてます。

噴射のタイミングは、180度毎に二つのインジェクターが交互に噴射しているのかな???よく知りません。

■その他
日本でSPIのエンジンを作っているメーカーは、日産、マツダ、スバル(富士重工)、スズキ。

しかも、スピードデンシティ方式に絞ると、スズキだけだそうです。そのたは、マスフロー方式のSPIです。

一方、アメリカでは、GMとクライスラーがスピードデンシティ方式のSPIエンジンを作っているそうです。

それでは、次回はスピードデンシティ方式についてもう少し説明したいと思います。

■第一回、空燃比:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/05/1-143e.html

■第二回、空燃比その2:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/2-27ad.html

■第三回、燃調マップ:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/3-b167.html

■第四回、インジェクション方式:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/4-960d.html

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2016年7月22日 (金)

ピカチュウ仕様のマクラーレン

巷では、ポケモンGOが流行っておりますが、

ピカチュウ仕様のマクラーレンを発見しました。

2,3日前からかなりフェイス等でも共有され、よく見かけていましたが、本ブログでも共有します。

元ネタ記事:http://www.topnews.jp/2016/07/22/news/f1/143437.html

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”ポルシェを買うぞ”という、長期使用レポートのその後#2

AUTOCARに掲載中の”社会人1年目、ポルシェを買う”と言う連載記事が更新されていました。

タイヤに関する面白い、参考になる記事が掲載されていました。

タイヤの寿命は5年だそうです。

5年たつとタイヤ内部の保護材が抜けてしましいだめになってしまうそうです。

それと、新品タイヤは1000キロは、ならしが必要らしい...等など。

でも、Sタイヤはそうはいかないと思うが。

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/our_cars/2016/04/09/166050/22/

http://www.autocar.jp/our_cars/2016/04/09/166050/23/

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マクラーレンF1復活

マクラーレンF1が復活。

限定モデルで、2億7738万円です!!!

あくまでも、頂点はP1なので、最速のGTカーというコンセプトらしい。

とりあえず、ドライバーが真ん中の3シータ-ってとこは変わらないらしい。

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2016/07/20/178730/

さらに、今後6年間で15車種も販売を予定しているらしい。

F1もその一台らしいが、完全EVのハイパーマシンも計画されているらしい。

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2016/07/20/178832/

さいごに、マクラーレンF1 GTRの1996年の動画。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/videos/a30020/mclaren-f1-gtr-slide-save/

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初心者向け”インジェクション制御”ってなんだ?番外編#3

一昔のターボとは違い、最近は低燃費エンジンが好まれることもあり、4気筒ターボエンジンあたりが結構はやりのようです。

ちなみに、日本車でターボエンジンの認可が下りたのは、たしか”省エネ”=低燃費が理由だったと思う。今風の言葉で言えば、”エコ”。

■電動ターボ
モーターでターボをまわすので
、エンジンが低回転でもモーターさえ回せば、ブーストをかけることができる。

電動ターボと従来のターボを組み合わせて、ハイブリッドターボってのが出てくるらしい。

低回転では電動ターボ、高回転になると従来のターボをきかして、低回転でのトルクも確保する。

Variable vanes and higher pressure
可変ノズルターボとか、バリアブルジオメトリーターボとも言うらしい。

要は、ターボファン周りの通路を変化させることで、流速を変えるようです。

ターボにレギュレータをつけるような感じか?

これも、低回転から高回転までまんべんなくトルクを発生させる為の仕組みらしい。

■Inter-stage cooling and water injection
水インジェクションで、水を気筒内に噴射するそうでうす。

サージタンクあたりで水を噴射し、水によってシリンダーを冷却、圧縮(ブースト)を高めてもノッキングが起きないようにする技術だそうです。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/a29923/how-future-turbochargers-will-deliver-more-power-and-efficiency/

.

こちらは、新型車インフィニティQX50ですが、可変圧縮技術を搭載しているそうです。

一体どうやってるのか解りませんが、すごい技術ですね。

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2016/07/19/178650/

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2016年7月21日 (木)

マニュアル車の運転テクニック、ヒール・アンド・トゥー

マニュアル車を運転する上で、必須テクニックと言えば”ヒール・アンド・トゥー”。

ダブルクラッチを行うためのテックニックですが、ちゃんと覚えるとサーキット以外でもスムーズにギアチェンジすることができます。

また、しっかり回転数を合わせることで、シンクロも長持ち、ギアなどトランスミッションも長持ちします。

元ネタ記事にステップ毎のイラストがありますので、参照しながら読んでください。

元ネタ記事:http://blog.caranddriver.com/how-to-heel-and-toe-shift-a-manual-transmission/

Step1:親指の付け根の丸い部分でブレーキペダルの中心部を踏みます。(サーキット走行の場合は、フルブレーキ) 
そのとき、両手はハンドルを押さえます。場合によって手は9時15分のいちでもいいですが、できれば10時10分のほうがより良いといえます。

Step2:足首を逆時計方向にねじり、親指の付け根部分はブレーキペダルの位置を維持しつつ(ペダルのやや右寄りに移動して)、右足のかかと部分をアクセルペダルに移動します。
同時に左足は、クラッチペダルを踏み込み、右手(左ハンドルの場合)は、ダブルクラッチをするために、ギアをニュートラルに入れます
もし、ダブルクラッチを行わない場合は、Step4の説明にあるようにシフトダウンしてもかまいません。

Step3:ダブルクラッチを行う場合は、左足を上げてクラッチをつなぎます。
右足の親指の付け根部分をブレーキにおいたまま、ブリッピングします。(アクセルをあおります)
アクセルをあおる量は、クラッチをつないだ後の回転数よりちょっと高いぐらい。

Step4:もし、ダブルクラッチを行わない場合は、クラッチを踏み込んだ後、ブリッピングし、シフトダウンします。

Step5:これで、シフトダウンが完全に行われた後、クラッチを再度つなぎます。左足は、ブレーキペダルを踏み続けることができます。

Step6:これで終わり。 左足はフットレストに置くことができます。
右手は、再びハンドルに戻します。
右足は、ブレーキペダルからアクセルペダルへ移動します。

解りましたか?

くれぐれも、一般道で練習するのはやめましょう。

まずは、リビングのソファーでシャドートレーニング、そして停車した状態の車でさいど足と手の動きを確認。

最後に、低速でどこか広い場所で練習しましょう。

ペダルの位置が悪い場合は、市販のペダルカバーを買いましょう。

元ネタ記事:http://blog.caranddriver.com/how-to-heel-and-toe-shift-a-manual-transmission/

ちなみに、ダブルクラッチと、ダブルアクセルは意味が違いますので、取り違えないように!

その2(動画)へ続く:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/2-2166.html

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ニュルブルクリンク走行動画ベスト9

ニュルブルクリンク走行動画ベスト9。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/entertainment/g6763/best-nurburgring-track-videos/?

1.1967年のF1
  ニュルと言うより、近所の峠道を走ってるような感じがする。

2.1973年のジャッキー・スチュワートのF1走行動画
  だいぶサーキットらしい感じになってきました。

3.RUF CTR
  ルーフCTR
  RUFが作った911ベースのスポーツカー。

4.レクサスLFAニュルパッケージ
  ちょっと画質が悪いのが残念。

5.日産GTR
  日産の公式動画。
  ミハエルくるむの解説付き。

6.ポルシェ911GT3R
  いまいち。見なくて良い。
  雨が降ってるし、夜だし。

7.ランボルギーニ・アヴェンタドールSV
  ランボの公式動画

8.パガーニ・ゾンダR
  ストレートカットのギアの音がすごい。

9.ニュルブルクリンクの走り方
  RSRというニュルにあるレンタカー屋さんの作った動画ですね。
  ニュルを走りたい方は、この動画を何度も見た後、ここで車を借りるのも良いですね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/entertainment/g6763/best-nurburgring-track-videos/?

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レーサー同士の熱い戦、コース外乱闘!!!

レーサー同士の乱闘だけを、集めた動画。

いきなり、最初にフロントガラスにけりを入れてたたき割るところから始まります!!

笑えると言っちゃあ何ですが、最高です!

星野と中嶋も中悪いからなぁ~ その動画も載せときます。

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2016年7月20日 (水)

BMWの新型1シリーズはFF!でも中国専用

BMWの1シリーズの新型セダンは、FF車だそうです。

ただし、中国だけで販売されるそうです。

おそらく、BMWミニをベースに作られるのではないかと書かれています。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/news/a30014/bmws-newest-sedan-is-front-wheel-drive-and-only-for-china/

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900馬力のバン、メルセデスベンツ・メトリスEV

むちゃくちゃ速いのバン、EV化されたメルセデスベンツ・メトリス。

0-100km/hは、3.08秒!

元ネタ記事にある動画は、フェラーリ・カリフォルニアT、テスラモデルSとの勝負でぶっちぎりです。

作成したのはAtievaという、新興メーカーらしいです。

このバンは、同社のEVシステムを搭載した物で、ベンツの新型車ではありません。

今後同社は、高級EVを発表予定だそうで、テスラのライバルとなるようです。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/news/a29996/where-did-this-900-horsepower-electric-van-come-from/

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3Dプリンターで作ったボクサーエンジン!

3Dプリンターで作ったボクサーエンジン、EJ20です。

実物の35%の大きさだそうです。

作ったのは”Erick Harrell”さんで、彼のYouTubeチャンネルには、トヨタの22REエンジンだとか、トヨタのマニュアル・トランスミッションなどの動画が上がっています。

3Dプリンター用のファイルもシェアされているようなので、もしあなたが3Dプリンターを持っているなら、同じ物を作ることができます。

http://www.thingiverse.com/thing:1643878

恐るべし!3Dプリンター!!!

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/news/a30018/subaru-ej20-3d-printed/

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宗太郎越え~国道326号線経由 - 九州のドライビングロード#5

今回は、大分県豊後大野市三重町から国道326号線を経て、国道10号線の宗太郎越え(宗太郎峠)を走ってきた。

当初の目的は、”宗太郎越え”だったんですが、国道326号線沿いに観光スポットがあるので含めてみた。

国道326号線は、10号線のショートカットとして街道となっていて、トラックがかなり多かった。 特に付近は林業が盛んなためか、材木を積んだトレーラーが多かった、たまに牽引トレーラーもいるので、追い越しには注意が必要!

さらに、326号線はお巡りさんも多い、特に夜はパーキングエリアにパトカーが潜んでいたりする。

本題の宗太郎越えだが、日豊本線の市棚駅と重岡駅の区間を宗太郎越えと呼んでいるらしい。
実際に走ってみても、市棚駅と重岡駅の間が、良い感じに走ることができる。

326号線が今のように整備される前は、10号線が大分-宮崎間の街道になっていて、昼夜を問わずかなりの交通量があったように記憶している。

しかし、いまは326号線に加え、高速道路(東九州自動車道)もできたため、ひっそりと交通量も少ないので、かなり走りやすい。

宗太郎越えは鉄ちゃんにも有名らしく、1000分の20という急勾配の場所があるらしい。

宗太郎越の沿線には、特に観光スポットがないので、326号線の観光スポットを紹介します。

まずはなんといっても、”トトロのバス停”。

行ってみると、ちょっとがっかりするかもしれませんが...

それと、道の駅宇目。

栗のソフトクリームが有名で、じゃらん九州でも一位になったそうだ。

ほかに、唐揚げ、しか肉のカツサンドなどもおいしい。

近くでブルーベリーを栽培しているようで、パックにいっぱい詰められた採れたてブルーベリーを、おばちゃんが店頭に並べていた。

キャンプ場も併設しているので、泊まりで行くことも可能。

市棚駅付近の写真
P1050024_a

P1050035_a

P1050037_a

トトロのバス停
場所が解らない場合は、道の駅宇目できくと良い。
P1040972_a

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道の駅宇目

P1040962_a

暑くて溶けそうだったので、写真撮る前にちょっと食べました。
P1050004_a

大分のお土産は、やっぱり”ザビエル”!
包みをよく見ると、銀と金のものとがあり、銀のものは白餡、金のものはラムレーズン入り餡。
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しか肉のカツサンド
P1050020_a

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2016年7月19日 (火)

梅雨明けしました、車内での熱中症にご注意!

ようやく梅雨が明け、灼熱の太陽が照りつけていますが、車内での熱中症にご注意ください。

GAZOOに注意喚起記事がありましたので、共有します。

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_160719.aspx

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ブリストル復活、新モデル販売

イギリスの自動車メーカー、ブリストルからニューモデルが発表されるそうです。

グッドウッド・スピード・オブ・フェスティバルで、カモフラージュされたオープンカーが披露されたが、7月26日に正式に公開されるそうです。

BMW製4.8リッターV8エンジン、カーボンファイバーボディだそうです。

クラシックな感じのオープンカーのようですが、エンジンはでかいし、ボディはカーボンとはすごい!

マツダロードスターぐらいのボディに、4.8リッターですからね。しかも、ボディは遙かに軽いだろうし。

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2016/07/16/178520/

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マイナーチェンジ・トヨタ86、ブレンボがオプションになるか?その2

マイナーチェンジしたトヨタ86にブレンボを装着したプロトが存在することを、先日お伝えしましたが、新たにインプレッション記事がGAZOOに掲載されていました。

前回の記事とは、ちょっと違うことが書かれています。

その他に気になって点としては、

”フロントガラスの取り付け面や各部にこっそり貼り付けられた電極材によって、車体に通電する電子の流れを適正化。これが空気の剥離(はくり)を防ぎ、整流効果を高めるのだという。”

と書かれているんだが、なんだか通販の燃費向上パーツみたいだが...

トヨタが取り付けるぐらいだから効果はあるんだろう。

まねしただけの、なんちゃってパーツが出てきそうな予感...

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/newcar/impression/st2/Pages/WCG_160718.aspx?MAKER_CD=A%20&CARTYPE_CD=316&GENERATION=05

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クラシック・ミニ、リアサスペンションのコイル化

クラシック・ミニのリアサスペンションをラバコンから、コイルに変更する動画。

アメリカのMini ManiaのYouTubeチャンネルにアップされていた動画です。

ラバコンをコイルに交換する動画なんですが、サブフレームを外した状態なので、アームなどの仕組み、動きもとてもわかりやすいです。

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2016年7月18日 (月)

脇坂寿一のブログ

先日から、フェイスブックでフォローし始めたんですが、脇坂寿一のブログで興味深い記事を見つけました。

”豊田章男ドイツ密着72時間”

発売中のプレジデントの記事らしいです。

実際レースに出て、走れる社長ってそうはいませんよ。

脇坂寿一はかなり豊田社長とは親しいらしいし。

元ネタ記事:http://ameblo.jp/juichi-wakisaka/entry-12180594570.html

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アールキュリアル・ル・マン・クラシック・オークション

アールキュリアル・ル・マン・クラシック・オークションの紹介記事です。

ル・マン24時間レースの後に催される、ル・マン・クラシックと同時に行われるオークションだそうです。

日本車は出品されていないようです。

最高落札額は、1977年型ポルシェ 935 コンペティション。

なんと、1億4448万円。

フロントヘッドライトが、特徴的です。

その他にも、まばゆいクラシックカーが出品されています。

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/auction/2016/07/14/178208/

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2016年7月17日 (日)

超希少車”セラ”

トヨタの希少車”セラ”が、GAZOOに紹介されていました。

この車が紹介されるとは...

いわゆるガルウィングですね。
ガルウィングを一般の量産車に採用するって、かなりすごいらしい。

記事にも書いてますが、これで160万円っていうのもすごい。

ただし、デザインが...、それに、それほど速い車でもなかった。

販売台数は、1万6千台だったらしい。

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/university_cars_160715.aspx?MAKER_CD=A&CARTYPE_CD=A21&GENERATION=-1

ベストモータリングの動画も掲載いたします。

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スーパーチャージャー搭載の旧NSX、345馬力!

スーパーチャージャー搭載の、旧NSXの動画。

345馬力。

走行距離は370,149km、1991年製。

Clarion Buildsというチューニングショップから買うことができるようです。

その他に音響システム、360度カメラを搭載しているそうです。

動画は、元ネタ記事からご覧ください。

Clarion Buildsのページでも動画を見れます。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/videos/a29969/this-supercharged-acura-nsx-is-the-only-lightweight-nsx-we-need/

こっちの動画の方がおおしろい
Clarion Builds:http://www.clarionbuilds.com/

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2016年7月16日 (土)

海外で走る軽自動車(商用車-ダイハツ)

GAZOOに連載している、海外で走る軽自動車シリーズ。

今回は働く軽自動車として、商用車-ダイハツ編です。

見た目は系ですが、実際海外では、660cc出なく、1リッターや、1.3リッターのエンジンです。

記事では、イタリア、ピアジオのダイハツ・ハイゼットが紹介されていますが、台湾でも軽トラと同じぐらいのサイズの車が走ってました。

台湾人に排気量を聞いてみたが、あまり車を知らないらしく、排気量を知りませんでした。

たしか、韓国で日本の軽自動車のデザインをちょっと変えただけのような車が走っていたように記憶しています。

元ネタ記事: http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_160715.aspx

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20年前のM3がどれくらいの馬力か測ってみた

20年前のM3の馬力を計測してみた動画。

E36 M3の新車時の馬力は317馬力。(イギリス仕様)

0-100km/hは、5.5秒。

20年後...

馬力は279馬力!

38馬力ダウン!

毎年、1.9馬力下がっていた...

そして、0-100km/hは、ベストタイムで5.9秒、0.4秒だけダウン。

ちなみに、新車時のタイムは動画の中で言っている時間なので、公式スペックなのか?は不明。

元ネタ記事の動画をご覧ください。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/videos/a29921/bmw-e36-m3-euro-dyno/

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初心者向け”インジェクション制御”ってなんだ?番外編#2

番外編#2は、スーパーチャージャーとターボエンジンの動き。

わかりやすいアニメーションサイトが紹介されていたので、リンクを掲載いたします。

ついでですが、クラシック・ミニのエンジン、Aシリーズエンジンのカットモデルの動画も紹介します。

スーパーチャージャーとターボのアニメーションは、元ネタ記事に飛んだ後、文書中のリンクから行くか、下のアニメーションのリンクから飛んでください。

マウスのホイールで拡大縮小ができ、ドラッグすると角度を変更できます。

上がスーパーチャージャーで、下にスクロールしていくとターボのアニメーションがあります。

すごくよくできています。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/news/a29977/how-turbochargers-superchargers-work/

アニーメーションのリンク:https://www.tyroola.com.au/supercharger-vs-turbo/

すでに私のブログで紹介済みですが、Aシリーズエンジンのカットモデル動画。

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2016年7月15日 (金)

ハイテンより軽くて、丈夫な自動車用鋼板

ハイテンよりも軽くて、丈夫な自動車用鋼板が新日鐵住金で開発されたそうです。

20から30%も軽く、25%丈夫だそうです。

2020年から、自動車用の鋼板として出荷されるようです。

さらに軽くなることで燃費アップ、丈夫になることで安全性アップが期待されそうですね。

でも、スーパーカーにお乗りの方には、まったく関係ない話かもしれません。

スーパーカーはカーボンか、アルミなんで...

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/news/a29928/the-japanese-produced-a-new-steel-to-make-cars-lighter-and-stronger/

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Stig VS 新型NSX (動画)

Top GearのYouTubeチャンネルに新型NSXの動画がアップされていました。

残念ながら、室内だけの動画ですが、エンジン音だけちょっと堪能できます。

おそらく、走行動画はTVで放送されるんだろう。

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1997年のミニ・コンセプトカー、MINI Next100 Conceptの元ネタか?

先日BMWから発表された、BMW MINI Next100 Conceptのは、1997年に発表された、ローバー・ミニのコンセプトカーからInspireされたらしい。

このコンセプトカーは”ACV30”とよばれ、MGFのサブフレームを流用し、2シータ-、1.8リッターのローバー・Kシリーズ・エンジンをミッドにマウントし、115馬力、

モンテカラーに塗られています。

このデザインの方が、絶対に良い。

2シータ-でコンパクト、まさにミニ後継車ってかんじ。

いまの、BMWミニはでかすぎ!

写真は元ネタ記事からご覧ください。

元ネタ記事:http://www.autocar.co.uk/car-news/industry/rover-reinvents-mini-throwback-thursday

その他参考ページ:http://www.diseno-art.com/encyclopedia/concept_cars/mini_acv_30.html

ACV30の動画も発見

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2016年7月14日 (木)

三世代のF1ドライバーによる、カート勝負

三世代のF1ドライバー、ミカ・ハッキネン、デビッド・クルサード、フェルナンド・アロンソ、ジェンソン・バトン、ストフェル・バンドーンによる、カート勝負!

しかし、全員”首太い!”。

さて、誰が一位か? 動画をご覧ください。

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あなたの県の交通マナーは何位?

あなたの県の交通マナーは良い方ですか? それとも悪い方ですか?

JAFから統計が、発表されていました。

その結果一位は”香川県”、二位は”徳島県”、三位は”茨城県”。

以外にも、一位と二位が四国。

割とゆったりしているのかと思えば、そうでもないらしい。

さらに、沖縄が四位。

こちらも、以外な感じがする。

やっぱり、東京はマナーが良いですね。

単に渋滞しすぎか?

暴走族が良いかと思ったが、神奈川県も良い方ですね。

皆さんの県は何位でしょうか?

元ネタ記事:http://www.jaf.or.jp/profile/news/file/2016_17.htm

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次世代ミニ・カントリーマン PHEVのスパイ写真

次世代のミニ・カントリーマンは、PHEVがラインナップされているそうです。

フロントをエンジン、リアをモーターで駆動し、モーターだけで48km航続できるそうです。

BMW2シリーズのPHEVと同じシステムが使われるそうでが、まだ発売時期は未定。

とりあえず名前は、”ミニ・カントリーマンE”だそうです。

名前は、ひねりはなく平凡だね。

元ネタ記事に、ニュルでの走行中と思われるスパイ写真があります。

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2016/07/13/178020/

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2016年7月13日 (水)

究極の空冷ポルシェ、911GT2EVOが売りに出ています

究極の空冷ポルシェ、911GT2EVOが売りに出ています。

11台生産されてうちの1台のようです。

3.6リッター、ツインターボで600馬力。

ミッションは6速、7000キロしか走ってません。

しかも、ワンオーナー。

ほしいかたは、こちらから、
https://www.mecum.com/lots/CA0816-244574/1995-porsche-911-gt2-evo/

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/news/a29938/1995-porsche-911-gt2-evo-auction/

売りに出ている車両と同じモデルの走行動画です。

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マイナーチェンジしたトヨタ86、ブレンボがオプションになるか?

GAZOOに、86の試乗記事があったが、そのなかでブレンボのブレーキシステムを装着したプロト車があったそうだ。

もしかしたら、ブレンボをオプションで選択できるようになるかもしれない。

元ネタ記事:http://gazoo.com/news/article/st3/Pages/2016/07/RES_278171.aspx?MAKER_CD=A&CARTYPE_CD=316&GENERATION=

続きの記事:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/862-6be8.html

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トヨタ 新スープラは、2018年発売か

2012年からトヨタとBMWが共同で開発しているが、

どうも2018年に、BMWからはZ5の後継車種、トヨタからは新スープラとして販売されるそうです。

ハイブリッドの四駆で、パーツは互いに共有するようになるらしい。

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2016/07/13/178014/

http://www.autocar.co.uk/car-news/new-cars/new-toyota-supra-course-2018-launch

http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/news/a29931/bmw-toyota-sports-car-hybrid-awd/

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Top Gearの司会者が、来シーズンから、かなり変わるらしい。

クリス・エヴァンズが司会者を降りたばかりだが、どうも、来シーズンに大きな司会者の変更があるようです。

アメリカ版トップギアは、終了のようだし。

も終わりか?

やっぱり、あの三人が最高の司会者だとおもう。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/entertainment/news/a29915/top-gear-changes-behind-scenes/

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2016年7月12日 (火)

断熱フィルムが結構効果あるらしい

断熱フィルムという物があるらしい。

http://www.mmm.co.jp/car_care/autofilm/

自動車にウィンドウに貼ると、それなりに室内温度の上昇を防いでくれるらしい。

透明なので、フロント、運転席、助手席のサイドにも貼れて、前後左右、360度熱線を遮断してくれる。

調べてみると、貼ってくれる業者は多いようだ。

クラシック・ミニのリアにはこれが一番。
http://blogs.yahoo.co.jp/csa_mini_fiat/63780653.html

 

動画の業者と私は、一切関係ありませんのでご了承ください。

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20年の眠りから覚めたトヨタ2000GT

20年もの間、放置されたトヨタ2000GTを2年かけてレストア。

手に入れたときの写真を見ると、かなり...これをレストアしようと思えるほど、オーナーのトヨタ2000GTに対する思いは強いようです。

ボルト類のレストアは、わざわざ小出しに行い、ブレーキ周りのオーバーホールは、アメリカまで送って行われたそうです。

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/vehiclenavi_160711.aspx?MAKER_CD=A&CARTYPE_CD=A02&GENERATION=-1

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脇坂寿一の新型86インプレッション動画

脇坂寿一のYouTubeチャンネルで、新型86のインプレッション動画が公開されていました。

VDCのサーキットモードについては、いままでよりもフロントが入っていくようになっていると言ってますね。

関連記事:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/86-2636.html

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/86-2016-38df.html

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ミニクーパーSD、ディーゼル版のミニクーパーS

ミニクーパーSのディーゼル版、”ミニクーパーSD”の試乗記事がGAZOOにありました。

2リットル4気筒ツインパワーターボ、車重1330kgで170ps/4000rpm、トルクは360Nm/1500~2750rpm。

出だしは、やはりガソリン車と比べると遅い。 (0-100km/h加速も欧州仕様車のATで8.1秒)

しかし、走行中の加速に関しては悪くはないと書かれていますね。

ミニにディーゼルって違和感あるなぁ。

欧州はディーゼルはかなり一般的だから、違和感がないんだろうなぁ。

日本もその昔、1980年代から90年代ぐらいまでは、スカイラインとか、クラウン、セドリックなどのセダンにもディーゼル車があったんだよんぁ...

学生時代にガソリンスタンドでバイトしていたけど、意外な車、ディーゼルのイメージがない車がディーゼル車だと、間違えてガソリン入れそうになったりとか...一度やってしまいました...

不正してまでガソリンエンジンの燃費改善するより、ディーゼル乗せた方がよっぽど良いんじゃないのか?

軽自動車に、1リッターのディーゼルなら乗せてもいいように許可したら良いのに。

元ネタ記事:http://gazoo.com/news/article/st3/Pages/2016/07/RES_278119.aspx

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2016年7月11日 (月)

ケータハム620Rのおもしろ動画

ケータハムの公式YouTubeチャンネルで、面白い動画が公開されています。

ケータハム620Rを市場に来た男性に対して、まるで飛行機で行われるサービスのように、キャビンアテンダントがシートベルトの説明などを始めます。

そして、車が走り出した後は...

とにかく、以下からご覧ください。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/videos/a29846/crazy-caterham-airways-ad-shows-just-how-bonkers-their-cars-are/

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メルセデス・ベンツ・AMG GT Rとハミルトンの動画

メルセデス・ベンツのYouTubeチャンネルに、ルイス・ハミルトンとAMG GT Rが出演する面白い動画がありました。

Beast of the Green Hellとタイトルされた動画シリーズで、今のところ三つ公開されています。

最初の一本目は、イントロダクションです。
ルイス・ハミルトンの演技がなかなかいい。

二本目は、まさにグリーンヘルの中にある、グリーンヘル(ニュルブルクリンク・サーキット)

三本目は、Goodwoodでのでも走行。登場シーンがびっくり、運ばれている間、ドライバーは生きた心地しなかったろう。

”AMG GT R”のデザインは最高にかっこいい、大きくあいたグリルが最高!!!
最近の車は安全対策のためか、グリルが小さいか、大きくあいたように見えても、黒いバンパーが横切っていたりする(ミニみたいに)から、とても車らしくて良い。

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2016年F1イギリスGPハイライト動画

残念ながら、バトン12位、アロンソ13位でした。

どうでもいいが、ハミルトンがポールトゥウィンでした。

ハイライト動画:http://f1-gate.com/movie/f1_31893.html

ホンダ関連:http://f1-gate.com/mclaren/f1_31888.html

http://f1-gate.com/honda/f1_31887.html

http://f1-gate.com/alonso/f1_31885.html

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マクラーレンのF1アプリができたらしい

マクラーレンのF1アプリができたらしい。

https://play.google.com/store/apps/details?id=mclaren.mobile&utm_source=TWITTER&utm_medium=SOCIAL&utm_campaign=AndroidApp

早速インストールしてみた。

立ち上げると、マクラーレンのツイッター出てくる。

そのほかに、各サーキット情報、レース結果等など...

もちろん、マクラーレンチームのレース結果、ドライバー、マシン情報、動画なども閲覧できるようなっています。

マクラーレンのYouTubeチャンネルでは、でも動画が公開されています。

インストールをおすすめします!!!

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2016年7月10日 (日)

トヨタ86にフェラーリ458のV8エンジンをスワップ

まだ、作業中のようですが、トヨタ86にフェラーリ458のV8エンジンをスワップ中です。

搭載後の動画: http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/86458-cc51.html

作成途中の動画が元ネタ記事の中で公開されていますが、相当ボディ補強してるようですね。

ここまでやるとは... エンジンはどっから持ってきたんだろう?
フェラーリは、エンジンだけで売ってくれるんでしょうか?

元ネタ記事には、

「フェラーリのV8は、DOHCで、エアインテークが上に乗ってる分背が高いんですが、アメリカンV8のシボレーLSエンジンならOHVなのでカムが下にある分背が低くなり、搭載しやすいだろう」

等と書いてあります。

いずれにせよ、せっかく重心、車高を低くするためにボクサーエンジンにしたのに...

そのうち、完成後の動画も公開されると思います。

たぶん、ボンネットからエンジンがはみ出るんじゃないでしょうか。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/news/a29871/ferrari-458-v8-toyota-86/

走行動画:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/86458-cc51.html

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新型NSX GT3

Top Gearのホームページに新型NSX GT3の記事がありました。

タイトルは、”やってることを今すぐ止めて、新型NSX GT3 racer見ろ!”となっていて、期待の大きさがうかがえます。

これが、正式公開の初画像らしいです。

アメリカの”ジンジャーマン・レースウェイ”と言うサーキットを走っている画像のようです。

ボディはすべてカーボン製と書かれてますので、おそらく外装パネルも写真を見る限り、カーボン製のようです。

エンジンは同じ3.5リッター、ツインターボですが、ハイブリッドではなくて、ギアは6速で、FR。

2017年レースデビューらしい。

元ネタ記事:http://www.topgear.com/car-news/motorsport/stop-what-youre-doing-and-look-new-nsx-gt3-racer#1

下は、古い動画です。
まだカモフラージュされていて、元ネタ記事のようにカーボンボディが見えません。

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”童夢-零”は今でも40代に人気のようです

今週、アクセスランキングは”童夢-零”の記事が五位!
最近書いた記事の中では、一位!

以外とアクセスが多かったので、ちょっとびっくりしたが、うれしい。

童夢-零に興味を持つ方のアクセスが多いということは、私と同じ70年代のスーパーカーブームを体験した年代(40代後半から50代前半)が多いってこと。

私のブログは、年齢層が高いと想像する。

正確な分析はできないが、いままでも同年代に受けそうな記事は、結構アクセスが多かったような気がする...

どうでも良いが、やっぱり類は友を呼ぶんだなぁ~と思っています。

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2016年7月 9日 (土)

アロンソが、新型NSXに試乗した動画

フェルナンド・アロンソが新型NSXの試乗を、ポルトガルのエストリル・サーキットで行ったらしい。

ブレーキのきき方がF1みたいだって。

とりあえず、元ネタ記事にある動画をご覧ください。

元ネタ記事:http://f1-gate.com/alonso/nsx_31815.html

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クラクソン、ハモンド、メイは、世界一勇敢なカメラマンをかかえている。

クラクソン、ハモンド、メイのアマゾン配信予定の新番組を撮影するカメラマンは、世界一勇敢である。

撮影用の車のすれすれをドリフとしながら爆走する、三人が乗る車を撮影する様子が動画にとらえられています。

あっと言う間の動画ですが、ドリフとしながらすれ違った車が何か解りましたか?

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/videos/a29859/the-grand-tour-brave-camera-crew/

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初心者向け”インジェクション制御”ってなんだ? #4

■第四回目は、インジェクション方式

どうでもいいんですが、一旦この記事を全部書き上げた後、保存が出来なくなって全部消えてしまいました。
この記事は実は二回目の書き直し記事です。(/ω\)

基本的に方式は三つあります。

マスフロー方式、スピードデンシティ方式、スロットルスピード方式。

ミニは、スピードデンシティ方式です。

私のフルコンも、ノーマルECUと同じくスピードデンシティ方式です。

基本的に上記三つなんですが、ホンダビートのE07A型エンジンは、MTRECという、スピードデンシティ方式とスロットルスピード方式を組み合わせたエンジンです。

アイドリング、低負荷時はスピードデンシティ方式を採用し、通常はスロットルスピード方式で走行しています。
また、スロットルもそれぞれの気筒ごと三つあります。

ミニは4気筒だけどスロットルは一つ。

軽自動車のターボ無しエンジンで、最初に64馬力を出したすごいエンジンです。

さすが、ホンダというエンジンですね。
当時はホンダF1の黄金期と重なり、エンジン屋のホンダを象徴するような次期!!!

では、本題です。

■マスフロー方式
マスフローメーター(空気流量計)で空気の流入量を直接計測し、ECUが燃料噴射量を決めています。

燃調マップは、空気流入量と回転数で設定します。
縦軸を空気流入量、横軸を回転数とすれば、その交点上に噴射量を設定していきます。

■スピードデンシティ方式
インテーク側に付けられたバキュームセンサー(MAPセンサー)により負圧を計測し、負圧と回転数により空気流入量を推測することで、ECUは燃調を行っています。

燃調マップは、負圧と回転数で設定します。

Dジェトロニックと言ったりもしますが、これはボッシュの開発したスピードデンシティの電子制御方式です。たぶん、ボッシュの商品名になっていると思います。

■スロットルスピード方式
スロットル開度と回転数で、空気流入量を推定してECUは燃調を行います。

スロットル開度に直接反応するので、スロットルレスポンスが良くレースカー向き。

ただし、アイドリング、定速時などの低負荷状態で安定しないためロードカーには向きません。

他の二つは、スロットルを開けた後、負圧ないしは空気流入量が増えた時点で初めてECUが反応するので、レスポンスは劣る。
劣ると言っても、加速補正などをうまく設定すれば悪くはない。

安定しない理由は、同じアクセル開度でも、それが一定速度で走っている低負荷状態なのか、加速時の高負荷状態なのかが区別がつかないことが原因です。
ただし、これも負圧などで補正をかければ、うまく制御できなくはない。

このため、冒頭で述べたビートのエンジンは、アイドリング時などでスピードデンシティ方式のマップに切り替わるようになっています。

某ミニショップのポン付けフルコンは、このスピードスロットル方式ですが...

実は、
スピードデンシティ方式であても、スロットルポジションセンサーがついていて、スロットル開度をECUは読み込んでいます。理由は、加速、高負荷時の補正をかけるために使用するためです。

具体的は、例えばガバッとアクセルを踏んで加速する時、ECUは吸気量が一気に増えると予想して、負圧が上がる前に燃料噴射量を増やします。

どれだけアクセルを開けたときに、どれだけ燃料を増やすという設定は、フルコンチューニングの肝になります。

減速時、アクセルオフの場合は、燃料カットを行っています。

■その他

最近はインジェクションと言えば、電子制御方式ばかりになりましたが、もともとは機械式だったんです。

例えば、BMW2002のインジェクションモデルは、機械式のインジェクションです。

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/1-8187.html

自動車に採用される以前は、飛行機エンジン用として採用されていました。

次回は、MPI、SPIとかの話でも...

ちなみに、今までの話は、MPIでもSPIでも同じです。

■第一回、空燃比:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/05/1-143e.html

■第二回、空燃比その2:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/2-27ad.html

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2016年7月 8日 (金)

マクラーレンP1を普段使いする日本人の動画

元の動画は、マクラーレンのYouTubeチャンネルにあげられていた物のようです。

ある日本人の”ヒラマツさん”(元ネタが英文ので、漢字は解りません)が、マクラーレンP1を購入し、普段の通勤にも使用していることを紹介しています。

普段は通勤、しかし、休日は富士スピードウェイ、箱根ターンパイクを爆走。

うらやましい限りですね。

この動画は、Top Gearのホームページなど、海外の車関係のサイトでかなり紹介されているようです。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/interviews/videos/a29852/mclaren-p1-daily-driver/

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ドライブアプリ - 九州のドライビングロード#4

GAZOOのドライブアプリを発見。

起動したまま、ドライブをしていると、近くの観光地を案内してくれるそうです。

しかし、アプリの評価を見ると...あまり...いや全然よくないですね。

トヨタさん、気合いを入れてバージョンアップをお願いします。

元ネタ記事:http://gazoo.com/drive/enjoy/Pages/nanikoko_guide.aspx

ちなみに、日産も同じようなアプリを出していますが、こちらもあまり評判はよくないようですね。

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2013年アウディ・ルマンカーR18のカット画像

2013年のアウディのルマンカーR18を縦にカットした画像。

ドライバーってこんな姿勢で乗っていたんですね。

なんか足の位置が高い。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/news/a4263/racing-le-mans-2013-preview-race-anatomy-64-9-roa0613/?click=my6sense

1. プルロッド
  リアサスの一部

2. インコネル製90mmの排気管

3. カーボン製ギアボックスハウジング
  運転席のすぐ後ろにエンジン、その後ろにギアボックスのレイアウトですね。

4. 可変タービンジオメトリー(VTG)のコントローラ

5. エキゾーストパイプ

6. エアインテーク?
  上側にエキゾーストがあるので、下からエアを入れてる?

7. ターボチャージャー

8. エアコン
  ここから、後ろにコックピットのエアをはき出している。

9. ドアヒンジ

10. 床を上に上げるためのフレーム補強

11. フロントウインドウ

12. このあたりにフロントタイヤを駆動するモーターが乗る?

13. 一体形成のカーボンファイバー製タブ(シャーシ)

14. ターボチャージャーのエアインレット

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2016年7月 7日 (木)

マイナーチェンジしたトヨタ86の情報まとめ

マイナーチェンジしたトヨタ86の情報のまとめです。

http://gazoo.com/car/newcar/Pages/toyota86_160707.aspx?MAKER_CD=A&CARTYPE_CD=316&GENERATION=05

BRZは、限定100台の”BRZ Yellow Edition”を発売するそうです。

http://gazoo.com/news/article/st3/Pages/2016/07/RES_278079.aspx?MAKER_CD=G%20&CARTYPE_CD=27&GENERATION=

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F1ドライバーの視線をトラッキングした動画

F1ドライバーは、一体どこを見て運転しているのか?

ニコ・ヒュルケンベルグに、視線をトラッキングする装置をつけた動画です。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/videos/a29834/what-an-f1-driver-sees/

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マイナーチェンジしたトヨタ86の動画 2016年

トヨタのYouTubeチャンネルにアップされていた、マイナーチェンジした86の動画を集めてみた。

これはおまけ動画

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新型NSXの最新情報

今日は七夕!

宝くじが当たって、NSXを変えますように!!!って短冊に書きたい。

最新の新型NSX情報。

元ネタが、イギリスのAUTOCARなので、イギリス価格ですが。

イギリスでのベース価格は、1800万円だそうです。

マクラーレン570S(1870万円)よりはやすく、アウディR8(1560万円)より高い価格。

2,3年先まで予約でいっぱい、最前列の100人は来年手に入れることができるそうです。

しかし、9速のデュアルクラッチって、どんな感じなんだろう、多すぎない?

最新情報の詳細は、元ネタ記事で、http://www.autocar.jp/news/2016/07/06/177154/

https://youtu.be/-5NbStx7s-A
.

ちなみに、こちらは旧NSXを愛車に選んだ20代のかたの話。

新型NSXも、歴史に残り、かつ人の心の中に残るような名車になってほしい。

http://gazoo.com/car/pickup/Pages/vehiclenavi_160630.aspx?MAKER_CD=E&CARTYPE_CD=03&GENERATION=-3

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2016年7月 6日 (水)

ポールニューマンのポルシェ935が売りに出てます。

1979年、ポールニューマンが、ルマンに出場た時のポルシェ935が売りに出ています。

4千5百万から5千5百万ドルで競り落とされることを期待しているそうです。

6,7千万ドルだしたら、即決しもらえるかも...

若い方はポールニューマンといっても、ぴんとこないかもしれないが、我々の世代としてはスカイラインのイメージが強いが、スティーブ・マックイーンと同じく、俳優でありながら、カーレーサーだった。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/news/a29804/paul-newman-1979-porsche-935-le-mans/

http://www.topgear.com/car-news/classic/paul-newmans-porsche-935-racer-coming-sale#1

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ケーニグセグOne:1がニュル最速を狙う

ケーニグセグOne:1が、ポルシェ918スパイダーの6分57秒という記録を破るべく準備をしてるそうです。

おそらく、5.0ℓV8ツイン・ターボで1360ps。

パワーウェイトレシオは、1000ps。

ポルシェ918スパイダーは、552ps/1トンなので、余裕で性能は上。

おそらく、ケーニグセグOne:1が、記録を破るでしょう。

でも!

ポルシェは、絶対に! その記録をまたすぐに書き換えます。

必ずです。

ドイツ人にとって、ニュルの記録はドイツ人の物。

これは相当に、こだわりがあるようです。

つい最近もFF.最速記録を、シビックTypeRが塗り替えると、すぐにゴルフが塗る変えたし...
GTRの時もそうだ

虎視眈々と、ニュルでテストを繰り返すOne:1の動画を元ネタ記事でご覧ください。

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2016/07/05/176954/

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86がマイナーチェンジ!見た目より走り重視の変更、写真集追加

86がマイナーチェンジ。

Update:2016/07/06 GAZOOにあげられていた写真集のリンクを追加しました。
メーター周りの写真を見ると、左が小型のディスプレイになってますが、いまいちかっこわるいなぁ。便利かもしれないけど。
どうせなら、LFAみたいな感じがいいなぁー。ちょっと、安っぽくても良いから。

走り重視の変更盛りだくさん。

馬力、トルクもアップ、ファイナルギアも低めに変更。

しかも、TRACKモードを新設。

同時に86 Racingも、変更になるみたいですね。

早速試乗してみたいが...

一日貸し切りの試乗とか、サーキットでの試乗とかやってもらいたいなぁ。

セールスマンと一緒の狭い車内での、気まずい試乗はいやだし、短時間でぜんぜん良さも解らん。

レンタカーでもいいんで、レンタカーの86も早々に新型に入れ替えてくださいね!!!

トヨタさんよろしく!!!

ところで、

86も良いんだけど、S-FRはどうなったんだろう?

私としては、KP61スターレットみたいな、小型のスポーツカーの復活が気になるんだけど...

それと、多田さんは、トヨタにもBMWの”M”のようなチューニングセクションを作りたいと、海外のメディアに語っていたが、そんなスペシャルな86も期待しなぁ!!!

GAZOOへのリンク
http://gazoo.com/car/newcar/salespoint/Pages/86_160705.aspx?adid=ag169_160705

http://gazoo.com/news/article/st1/Pages/news_160705.aspx?adid=ag169_160705

写真集:http://gazoo.com/news/article/st3/Pages/2016/07/RES_278003.aspx?MAKER_CD=A%20&CARTYPE_CD=316&GENERATION=05

BRZのリンク
http://www.autocar.jp/firstdrives/2016/07/05/176766/

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2016年7月 5日 (火)

赤信号で、左右、直進の矢印が同時に点灯している場合...

時々見かける、赤信号で、左右、直進の矢印が点灯している信号って、時々見かけますよね。

道交法では、

「青色の矢印では、自動車は、黄色の灯火又は赤色の灯火の信号にかかわらず、矢印の方向に進行できる」

と言うことらしい。

一見、左右、直進に矢印が点灯していれば、青信号と同じように思えるが...”自動車は”というのがポイントらしい。

詳細は以下のリンク先で、

http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_160704.aspx

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こんな運転はやめてほしい#4

ドライブスルーでの、こんな運転やめてほしい。

・もう少し、後1メーター前に行ってくれれば、マイクの前なんだけど...
 この位置からじゃあ、マイクに声が届かん!

 前に詰めてくれー

・爆音マフラーのお兄さんがあまりにうるさすぎて、注文ができない!
 しかも、後ろにいるのに爆音マフラーで声がかき消される...

 爆音マフラーの方は、待ってる間はエンジンを切ってください!

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2016年F1オーストラリアGPハイライト動画、バトン6位!

オーストラリアGPで、バトン6位!

3番グリッドからスタートし、6位入賞!
次は、表彰台を狙え!

http://f1-gate.com/mclaren/f1_31763.html

http://f1-gate.com/mclaren/f1_31748.html

アロンソは残念ながらリタイヤ。

ハイライト動画:http://f1-gate.com/movie/f1_31757.html

こちらは、メルセデスの同士討ち動画
http://f1-gate.com/movie/f1_31744.html

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2016年7月 4日 (月)

童夢-零 ありがとう:忘れられた日本のスーパーカーは素晴らしいくさび形

R&Dのページに、”童夢-零”の記事がありました。

元ネタ記事、そのままのタイトルをつけてみました。

サブタイトルには、”未来的な童夢-零は、着陸した宇宙船のようだ、量産間近まで行き、そしてルマンにも参加した。”

本当に、忘れられたスーパーカーですね。

出てきたのは、スーパーカーブームも終わりの時期だったと思います。

R&Dの記者は、グランツーリスモのスクリーンショットや動画などで存在を知ったようです。
アメリカではほとんど、知られていないってことですね。

日本人でも、知ってるのはスーパーカー世代だけかも...

童夢-零は、市販か直前まだいったそうですが、
どうも当時の運輸省が、認可を受け付けなかったかようですね。

そこで、アメリカで認可を受けるべく”童夢P2”というモデルを作ったが、最終的にはうまくいかなかったようです。

光岡自動車は、なんとか苦労して自動車メーカーになったけど、童夢は乗り越えることができなかったようです。

しかし、その反面、おもちゃ、ホビー商品が飛ぶように売れ、かなりの収益を得たそうです。

いまは、コンストラクターとして活躍しているのは、ご存じの通りです。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/news/a29721/dome-arigato-japans-forgotten-supercar-was-a-wonderful-wedge/

http://www.roadandtrack.com/car-culture/news/a29719/archived-drive-dome-p-2/

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モンスタースポーツの福岡店がオープン

モンスタースポーツ福岡店がオープンしていました。

昨日、遅い時間でしたが、福岡のモンスタースポーツの前を通ったときに、ちらっと見たら、すでにオープンしているようだったので、ホームページを調べてみたら、すでにオープンしていて、福岡店のブログ、フェイスブックページもできていた。

遅い時間だったので、すでにクローズしていて店には入れなかったが、近いうちに行ってみたいと思う。

チラ見だったが、店内にはパイクスピークのレースカーが展示されていたようだった。

でっかいウィングをつけていたので、たぶんパイクスピークのレースマシンだろう。

福岡店:
http://monster-sport.com/shop/fukuoka/index.html

福岡店のブログ:
http://fukuoka57.wix.com/monster-fukuoka#!blog/hepb4

福岡店のフェイスブックページ:
https://www.facebook.com/tajima.monster.fukuoka/

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2016年7月 3日 (日)

うっとりするようなシューティングブレイク・ベスト10

シューティングブレイクって単なるステーションワゴンなのかと思っていたら、Wikiによると”スポーツクーペ”的な要素を持つステーションワゴン...と書いてあった。

Top Gearが選んだ、シューティングブレイクベスト10。

アストンのシューティングブレイクも乗っていますが、不細工ですね。

でも一番不細工なのは、86かな。

でも、86のシューティングブレイクを営業車になったらかなりうれしい。
出張もかなり楽しくなると思う。

元ネタ記事:
http://www.topgear.com/car-news/insider/swoon-over-best-shooting-brakes-ever-made#1

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超クールなアクティブ・エアロダイナミクス、ベスト10

超クールなアクティブエアロダイナミクスを持った車、10台。

動画で実際の動作がわかりやすい。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/news/g6745/ten-of-the-coolest/

■フォードGT
一般的な、上にせり上がるタイプのスポイラーですね。
角度も変えることができるようです。

■Ferrari LaFerrari
通常はダウンフォースを発生し、ブレーキをかけるとエアブレーキとなる。

■Lexus LFA
ごく一般的な、せり上がりタイプのスポイラー。

■Porsche 918 Spyder
フロント、リアにスポイラー、ボディの下側にはフラップがついています。

■Koenigsegg Regera
せり上がるタイプですが、ウィングをつり下げるような形になっています。
ダウンフォースと、エアブレーキの働きをするそうです。

■McLaren P1
これも、エアブレーキとダウンフォース用です。

■Pagani Huayra
前後に4枚のウィングがあり、それぞれが独立して制御されています。
単に直線だけでなく、コーナリング中のダウンフォースを左右別々にコントロールすることができるようになっています。

■Alfa Romeo Giulia
チンスポイラーが下がってくるようです。

■Bugatti Chiron
以外と一般的な可動式リアウィング。
ダウンフォースとエアブレーキになってるみたい。

■2017 Porsche Panamera
これはすごい、SFちっく。
単にせり上がるリアウィングではなく、せり上がりながら、横に広がる!
動画の後半、1分56秒あたりから。

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2016年7月 2日 (土)

カージャケ本

自動車が描かれている、レコードジャケットを集めた本が出版されたそうです。

約500枚のジャケットが掲載されているそうですが、ミニのジャケットはあるんだろうか?

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_160701.aspx?MAKER_CD=A&CARTYPE_CD=290&GENERATION=

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N600(N360)レストア動画: その3、4

”その3”と”その4”が一気に追加されていました。

その3は、ボディの板金。

テールランプ付近のへこみを直してます。

その4は、エンジンのレストアで、フライホイールのと利外しにかなり苦労しています。

次回は、エンジンレストア風景をじっくり映してほしいですね。

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2016年7月 1日 (金)

BMWはマニュアル・トランスミッションを継続する!

元ネタ記事のタイトルは、”恐れることはない、BMW Mは、マニュアル・トランスミッションの後輪駆動車の生産を継続する”。

R&D誌がBMW M2の生みの親である方と話したところによると、

M3、M2はマニュアル・トランスミッションで後輪駆動、これはすごく良いことである。

技術的に、M6とM5はリンクしていて、M3、M4とM2はリンクしている。

北米には、M6、M5のマニュアル・トランスミッション仕様を買う人間はまったくいない。

大型のMには、ダブルクラッチ・トランスミッションと四輪駆動が適している。

良い知らせとしては、BMWは、前輪駆動をひつようとしていな、そしてダブルクラッチ・トランスミッションをさらに多く売るため、M3、M4、M2に搭載するだろう。

ちょっと変な訳かもしれませんが、元ネタの記事には、だいたいそのようなことが書いてあります。

BMWは、まだまだFR+マニュアル・トランスミッションを作り続けてくれそうですね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/news/a29646/bmw-m-will-keep-building-rear-wheel-drive/

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JAFデジタル認証アプリで機種変更

JAFデジタル認証アプリを使っている人も多いと思いますが、もし機種変更を行うときは注意が必要です。

必ず、買い換え前にアプリで”解除”をする必要があります。

そうしないと、永遠に買い換え前のスマホに認証がついたままになり、新しいスマホで認証ができなくなります。

もし解除が忘れた際は、JAFに電話連絡して解除してもらう必要があるようです。

わたしは、うっかりというか、まったくそんなことが必要だと知らず、機種変更をしたため、新しいスマホで認証ができなくなってしまいました。

JAFさんこれは使いにくいよ!

http://www.jaf.or.jp/proceed/member/certificate/

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イニシャルDトリビュートの86が、今年の夏イギリスで公開?

イニシャルDトリビュートの86が、今年の夏イギリスで公開される?

元ネタ記事には、オリジナルのイニシャルDの漫画に関して、細かく解説があります。

公開されるトリビュート仕様の86は、イギリスで限定の公開らしい。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/news/a29763/toyota-initial-d-ae86-concept/

http://s.response.jp/article/2016/07/02/277823.html

私のジムニーは、白なんで、フィルムラッピングで、86のパンダカラーにしてみようかなぁ...

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コルベットがミッドシップに

ロングノーズのコルベットが、ミッドシップになるようです。

しかし、長年のイメージをはたして捨てる事が出来るかどうか?

そう簡単には、定番イメージを捨てることはできないと思うけどなぁ

アメリカ人は、ロングノーズのFRが好きだからなぁ。ミッドになってもノーズは長いのかな。

元ネタ記事:

http://www.roadandtrack.com/new-cars/a29781/mid-engine-corvette-2018-rumors/

http://www.autocar.jp/news/2016/06/29/176337/

http://www.autoblog.com/2016/06/27/mid-engine-chevy-corvette-captured-in-broad-daylight/

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