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2016年10月

2016年10月31日 (月)

ポルシェ・パナメーラ・シューティング・ブレークスパイ画像

ついにポルシェもワゴン車、じゃなくてシューティングブレークをだすらしい。

パナメーラのシューティングブレークが出るらしい。

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2016/10/29/192024/

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最高のドライブ用スニーカー

以前、ドライブ用スニーカーとしてアディダス・ガゼル(ガッツレー)を紹介したが、実際に買ってみた。

たしかに、ドライブ用にはもってこいだと思いました。

ソールが薄くて適度に硬く、履き心地も良い。

ジョギングシューズのように、ソールが厚い靴よりも、ペダルの感覚がリニアに伝わり、適度な硬さがあるので、圧力が足の裏の一点に集中しない。

最初はお店に行って探したんですが、品薄のようでサイズがありませんでした。

インターネットでも、かなり品薄のようで、色、サイズによっては在庫がないようです。

ちなみに、最近は靴紐を”チョウチョウ結び”しないで、中の方で結び目を作って紐を隠すようですね。

わたしは、昭和の人間なので (^_^;...チョウチョウ結びしてます。

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2016年10月29日 (土)

小ネタ:SuperGT500 2017年新型車テストに行ってきた@オートポリス

小ネタ集です

まずは、86のMarshal Car。

以前はNSXがあったんだけど、新型NSXは???

すでにGTRもあるからなぁ... GTRと新型NSXと入れ替えだな。

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縁石です。

地震の影響でかなりコースの修復を行ってるようなので、修復の際に不要になったのか、レストランの前に展示されていました。

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さいごに、レストランのハンバーグカレー。

いつもの定番お昼ご飯です。

特に意味はありません。写真を撮ってみただけです。

福神漬け多めに盛ってます。

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2016年10月28日 (金)

これから2017年中に発売される車

現時点から、2017年中に発売される予定の車。

気になる車はたくさんありますが、

まずは、2017年春までに発売予定の車。

11月販売予定の、AMG GT Rはグリルがかっこいい!

2017年の春予定の、LEXUS LC500ですね。

残念だけど、シビックにはあまり期待できない。

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2016/10/15/190242/

次に、2017年夏までに発売予定の車。

スイフトは気になるところですが、5ドアのみって書かれてますね。

でも、後から発売されるスイフトスポーツは、ぜひ3ドアにしてほしい!

エンジンは、たぶんターボ化されるだろうな。

フォルクスワーゲン・ポロも、3ドアがなくなり、5ドアになるみたい。

残念、3ドアハッチがなくなりますね。

元ネタ記事: http://www.autocar.jp/news/2016/10/22/191224/

2016年10月27日 (木)

最高の911ベスト10

今までの911中で、最も偉大な10台がリストアップされています。

ポルシェのデザイナーは、楽で良いなぁ。

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6829/best-porsche-911s/?slide=1

■1967 911 S

2リッター、7200回転で180馬力!

フォックスホイールがにあう。

■1967 911 R

SからRになって、50馬力アップ。

■1973 911 Carrera RS

ボディサイドのcarreraの文字がかっこいい。

■1975 930 Turbo

3リッターターボ、270馬力。 オーバーステア傾向。

スーパーカー世代としては、このあたりぐらいまでが如何にもポルシェという感じで、かっこいい。

■1992 964 Carrera RS

1963年以来の大幅な改修が行われ、RSが復活。

■1995 993 GT2

ツインターボエンジンで、57台だけ生産された。

お値段は、2.4億円。

■2004 996 GT3 RS

ベスト・ドライビング911らしい。

■2011 997 GT2 RS

620馬力。四駆ではなくて、RR。

■2012 997 GT3 RS 4.0

マニュアル・トランスミッション+メッツァー・エンジン(Mezger engine)の最後の911らしい。

■2016 991 R

マニュアルトランスミッション版の911RS。

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6829/best-porsche-911s/

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ポルシェ911がミッドシップになった!

2017年 ポルシェ911RSRは、ミッドエンジンだ!

後ろからの画像がまったく公開されていなかったので、ミッドシップになったのでは?との憶測が流れていたが...

やっぱり、そうだったか!

ついにRRじゃない911が生まれた。

ポルシェに言わせれば、ちょっとだけエンジンの位置をずらしただけ...なんて言いそうだ。

ポルシェは、スペックの詳細はまだ公表していないそうです。

元ネタ記事(動画あり): http://www.roadandtrack.com/motorsports/a31304/2018-911-rsr/

最新記事:http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/608635/514142/86338018

2016年10月26日 (水)

動画追加:SuperGT500 2017年新型車テストに行ってきた@オートポリス

スーパーGT500の2017年新型マシンのテスト動画をアップしました。

24日にオートポリスで行われたメーカーテストの走行動画です。

レクサスLC500

ホンダNSX-GT

日産GT-R

写真はこちら
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/supergt-9462.html

2016年10月25日 (火)

SuperGT500 2017年新型車テストに行ってきた@オートポリス

オートポリスで行われたSuper GT500、2017年新型車のメーカーテストに行ってきた。

http://www.autopolis.jp/

https://supergt.net/news/single/16611

来年から車両規定が変わり、全メーカー新型車輌となるそうです。

25日、26日も行われていますので、時間のある方は行ってみてはいかがでしょうか。

後日、動画もアップする予定です。

とりあえず、写真をご覧ください。なかなか、うまくとれませんでしたが。

パドック前には、関係者の移動用と思われるレンタカーもたくさんあったんですが、さすがに自社のレンタカーを使ってましたね。鹿児島、福岡ナンバーもあり、熊本だけでは足りなかったのか?

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まだ、塗装されていないので、NSXとLCの区別がつきにくかった。

ホンダNSX-GT
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レクサスLC500
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日産GT-R
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86のマーシャルカー
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2016年10月24日 (月)

Best MOTORing ノーマルカー対決!

Best MOTORingのノーマルカー対決。

エントリーは、

 スバル WRX STI tS type RA

 トヨタ 86 RACING TRD  

 ポルシェ ケイマンS

 ロータス エキシージ S

 BMW M3 ASSIST tune

最後のBMWはノーマルじゃなくて、チューニングカーです。

乗って楽しいのは86だなぁ。 もう少しパワーはほしいが...

ロードスターがはいってないのが残念だ。まだ発売前だったかな?

ノーマル車同士の対決なんで、購入の判断材料になりますねぇ。

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2016年10月22日 (土)

台湾で見かけたミニ - 7

久々に先日台湾に行ってきました。

クリーム色で、屋根が茶色という色の組み合わせは、初めて見ました。

落ち着いた色合いで、なかなか良い。

屋根に木目調のフィルムを貼ったら、もっと良い感じになるかも。

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2016年10月21日 (金)

えびすサーキットを走るレーシング・ダッジ・バン

R&D誌のホームページで、えびすサーキットを走るダッジ・バンが紹介されていました。

当然サーキットを走るからには、改造されているんですが、なかなか速そうです。

元々は、バイクを運ぶために使っていたようですが、だんだんと改造していくうちにサーキットを走るようになったようです。

でも、なんで”ダッジ”なんだ?

フォード・トランジットとか、トヨタ・ハイエースでも良いのでは?

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/videos/a30919/watch-these-japanese-racers-bring-their-dodge-vans-on-track/

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2016年10月20日 (木)

クラシック・ミニの秘密の穴

クラシック・ミニのグローブボックスの奥にある、秘密の穴をご存じですか?

すでに、ご存じの方も多いかもしれませんが、

カーセール・アオキさんのブログに載っていました。

94年式以前、純正のインダッシュエアコン付き、日本仕様のミニにあるそうです。

正解は、以下のカーセール・アオキさんのブログでご確認ください。

http://blogs.yahoo.co.jp/csa_mini_fiat/63832614.html

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2016年10月19日 (水)

N600(N360)レストア動画: その9-11 ついに完成

ついにN600のレストアが完了しました。

走行シーンがないのが残念。

グリル越しにエンジンが見えますが、ほんとにバイクのエンジンそのまんまですね。

S660にも、バイクのエンジン載せればよかったのに。

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サーキットの狼バトルbyベストモータリング

2000年スポーツランド菅生で行われた、ベストモータリング主催のサーキットの狼バトル!

漫画に登場してきた、あの名車があつまってます。

ロータスに乗るのは土屋圭一!

軽さはパワーに勝る。 コーナリングが抜群に良いね。

ちなみに、この動画はR&D誌でも記事にされていました。

アメリカ人には、サーキットの狼が何か解らなかったらしく、70年代のスポーツカーバトルみたいなタイトルを付けられています。

http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/videos/a30870/best-motoring-1970s-sports-cars/

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2016年10月18日 (火)

トヨタ4A-GEを2分で組み立てる動画

トヨタ4A-GEを、2分で組み立てる早送り動画。

トヨタMR2に搭載されていた4A-GEのようで、最後にMR2がちょっとだけ写っています。

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/videos/a30586/heres-a-4a-ge-engine-being-fully-assembled-in-stop-motion/

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2016年10月17日 (月)

9台のスーパーカー対決、918, 675, F12...

9台のスーパーカー対決です。

ポルシェ918、GT3RS、マクラーレン675、570、フェラーリF12、ランボルギーニHuracan、Aventador、AMG GTS、アストンマーチンVantageGT12。

マクラーレンP1がないのは、借りれなかったのか?

結果は、以下のリンク先をご覧ください。

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-comparison-tests/videos/a31025/which-supercar-exotic-is-fastest/

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映画の中なら、どんな車にも変身できる電気自動車

CG技術のおかげで、高価な実車のスーパーカーを用意する必要はなくなったようです。

ベースとなるゴーカートのような車を走らせた後、CGでボディをかぶせればどんな車にでもなるようです。

全身タイツを着た俳優の演技を撮影しておいて、あとでCGをかぶせてモンスターにする技術と発想は同じ。

すごいですね。

もう、映画に写っている物はすべて実物かどうか怪しい!

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/videos/a30857/meet-the-car-that-can-become-any-car-on-the-screen/

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2016年10月15日 (土)

初心者向け”インジェクション制御”ってなんだ? #11

■第十一回目は、インジェクター ・ その4

今回は電気回路が出てきます、オームの法則が解れば理解できると思いますが、忘れてしまった方は、教科書か参考書をご用意ください。

前回までの説明で、インジェクターは内部にソレノイドがあり、ソレノイドの動作により弁が開いたり閉じたりすると説明いたしました。

ソレノイドとは電磁石、コイルになっています。

インジェクタの電気的な要素だけを簡単に図にすると、以下のようになります。

インジェクタは電気的にはコイルと考えることができます。

ECUの中に丸い記号(トランジスタ、IGBT)があり、これがスイッチになっています。

前回説明したような四角い信号をECUがこのトランジスターに送ると、信号がON=スイッチがONとなり、インジェクタ(コイル)に電気が流れます。

Dsc_1919_

インジェクターには、電気的に2つの種類があります。

低抵抗インジェクターと高抵抗インジェクターです。

インジェクターの抵抗値(電気の流れにくさ)によって2種類ありますが、ミニの場合は低抵抗インジェクターです。

抵抗値は、1.3Ω(スペック値)です。
製品のばらつきにより、実測すると若干数値が変わるかもしれません。

一般的に低抵抗インジェクターは0.6~3Ω、高抵抗インジェクターは12~17Ω以上です。

だんだんと、電気の話になってきますが、

抵抗値が低いインジェクターを、上の図のようにそのまま電源に接続して電気を流す(電圧をかけると)どうなるか?

抵抗が低い(電気が流れやすい)ので、大電流が流れ、コイルが熱により断線ショートする可能性があります。 最悪ECUのトランジスターを破壊する可能性もあります。

高抵抗インジェクターの場合は、インジェクター自体の抵抗が大きいので、大きな電流が流れることがなく問題ありません。

そこで、低抵抗インジェクターの場合は次の2つの回路方式のいずれかで、電流を制限しています。

1つは電流駆動で、電流制御回路を付けて、電圧をかけた後の電流を制御する方式。
(インジェクターの応答性が良くなると言う利点がある)

2つめは電圧駆動で、以下の図のように、インジェクターの前に電流制限抵抗を接続します。
(回路構成が簡単になる利点がある)

通常ECU、フルコン内に、電流制限回路あるいは、電流制限抵抗があります。

Dsc_1920_

もう一つ重要な点は、上の図のトランジスター(丸印)の横にある”消弧回路”です。

インジェクター内部のソレノイドは電気磁石と説明しましたが、電気を流していったんバルブが開いた後、電気を切ったときバルブが元の位置に戻るとき、コイルに電気が発生します。(コイルで電気が少しだけ発電される)

このときに発生する電気がくせ者で、普通とは逆向きに電気が流れてしまい、ECU内のトランジスターを破壊してしまう可能性があります。

そのため、消弧回路を付けています。

変なチューニングショップにだまされないために...

インジェクターが高抵抗か、低抵抗か?

電流制御が電圧制御か?

など、なにげにきいてみるのが良いと思います。

変なフルコンの場合、ステッピングモーターをつなぐ場所にインジェクターを無理矢理つないで制御していたりします。

それでも、ちゃんと解っていていろいろと(電流値、消弧回路など)を考慮していれば良いんですが...

ちなみに、前回書いたようにインジェクターに電流流れっぱなし状態(開弁率100%)が続いたらどうなるか?

電流が流れると熱が出る、熱たまる、コイルが焼き切れる、ショートする...ってこともありますので、通常開弁率100%ってのはまずいです。

そもそも、開弁率100%ってことは、インジェクターの容量(噴出量)自体が足りてない...ってことなので、インジェクターを変えるか、燃圧あげて吐出量を増やす必要がある。

開弁率がどれくらいになってるか?ってのも質問した方が良いかも。

最後に、

今回までで、燃調の基本的な範囲での説明はほぼ終わった感じです。

ガソリンエンジンの3要素は”よい混合気”、”よい圧縮”、”よい火花”なので、

圧縮と火花(進角)について、後1,2回掲載できればと思いますが、

定期掲載はそれまでとし、その後は不定期で掲載になると思います。

■第一回、空燃比:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/05/1-143e.html

■第二回、空燃比その2:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/2-27ad.html

■第三回、燃調マップ:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/3-b167.html

■第四回、インジェクション方式:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/4-960d.html

■第五回、SPI、MPI:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/5-a9a4.html

■第六回、スピードデンシティ方式
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/6-bb9c.html

■第七回、マスフロー方式、スロットルスピード方式
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/post-c1d7.html

■第八回、インジェクター ・ その1
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/8-0307.html

■第九回、インジェクター ・ その2
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/9-bcef.html

■第十回、インジェクター ・ その3
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/10-59f2.html  

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2016年10月14日 (金)

台湾で見かけたサニートラック

台湾で見かけたサニートラック

かなり年季が入ってます。

塗装はザラザラでフロントガラスのモールも、劣化してシリコン・シーラントで埋めてます。

まだ、現役で活躍しているのが素晴らしい。

さすが日本車!

でも、フロントグリルバッチが、ダットサンのDでもなく、サニーのSでもないので、もしかしてサニーじゃないとか?

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日産サニーも今年50周年

カローラと同じ年、1966年デビュー。

しかし、9代目(1998~2004)を最後に歴史に幕を下ろしました。

2代目、3代目あたりが一番印象に残ってますね。

ちなみに、後継車はティーダ。

元ネタ記事: http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_160903.aspx?MAKER_CD=B&CARTYPE_CD=10&GENERATION=

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2016年10月13日 (木)

フェラーリ488GTBのエンジンCG動画

フェラーリ488GTBのV8エンジンのCG動画。

ツインターボ、3.9リッター、670馬力!

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/new-cars/videos/a30631/ferrari-488gtb-engine-video/

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レーシングスーツって燃えますか?実験してみた動画

レーシングスーツは燃えるか?

当然燃えないと解っていますが、それを実証したTop Gearよりも馬鹿げた実験をした動画がありました。

私が使っているセミオーダーのかなり安い、日本製の物でも、ちゃんとデュポン製の難燃繊維ノーメックス製ですね。

ちなみに、JAFの規定。 (3ページ目から文書が書かれています。)

最初の2/3ぐらいは衝突の実験で、レーシングスーツの実験は最後の方です。

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2016年10月12日 (水)

レーザー光線で錆を取るSF映画みたいなツール

細かい砂や、ガラス球などを吹き付けて錆を取るツールは見たことがあります、レーザー光線で錆を飛ばすツールの動画です。

レーザー光線を当てることで、プラズマが発生し錆を飛ばすという原理のようです。

まるで、SF映画です。

P-Laser QF-1000という商品だそうです。

ちょっと出力が弱い、QF-50の値段は、47,800ユーロ=540万円だそうです。

高いか安かは、あなたしだい。

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/videos/a30597/best-rust-remover-laser/

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マツダ・ロードス―(MX-5) VS Fiat124 + ホットハッチバトル

マツダ・ロードス(MX-5) VS Fiat124の動画、おまけでホットハッチバトル。

ロードスターは2リッター、Fiat124は1.4リッターでの対決です。

パワーの差は20馬力。

スペックを見ると0-100km/hは、ロードスターが7.3秒、Fiatが7.5びょうでそれほど大差なく、テストも2.5秒ぐらいの差でロードスターが早かった。

ホットハッチバトルは、フォードFiesta ST200、シトロエンDS3 Performance、ルノーClio RS 220 Trophy。

どれも、2ドアハッチバック。

フォード・フィエスタが一番良いらしく、マツダ・ロードスターのような面白さがあると書かれています。

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/videos/a30796/best-affordable-performance-cars-hot-hatches-roadsters/

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2016年10月11日 (火)

交通事故が多い国は?

交通事故が多い国はどこでしょう?

わたしは、韓国、台湾、アメリカ、ドイツ、フランス、オランダに経験がありますが、

一番交通マナーが悪いと思うのは韓国ですね。

次が台湾。

他の国は、日本とそれほど変わらないという印象です。

韓国はとにかくスピードも出すし、運転が荒い。

台湾の場合は、とにかくスクーターが多い、車の脇をす抜けて行く。

車も結構、スピードを出しますね。

さて、記事によると交通事故死者数はアメリカがダントツ多い。

しかし、車一万台あたりの死者数だと...韓国がダントツ一位。

ようは、アメリカは車の台数がかなり多い為に、死者数も多くなっているらしい。

残念ながら、台湾のデータがありませんが、おそらく台湾も韓国に続くのではないか?

クラシック・ミニや、ジムニー(軽自動車は)なめられることが多く、割り込み、意味なく追い越される、ぶつかりそうなタイミングで脇から車が飛び出してくるなど、人身事故というよりは、車同士の事故に遭う危険が多いのではないかと思います。

皆さんも、安全運転で楽しく車に乗りましょう。

元ネタ記事: http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_160928.aspx

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Old TopGear動画”ランボVS三菱エボ”

Old Top Gearの動画です。

ランボルギーニ・ムシュラゴ VS 三菱EvoX(FQ-400: UK仕様400馬力)。

ムシュラゴのドライバーはJames Kaye、ブリティッシュ・ツーリングカーのチャンピオンです。

動画の冒頭でクラクソンは、直線ならランボだが、コーナーならEvoが早いというようなことを言ってます。

結果は、リンク先の動画をご覧ください。

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/videos/a30836/top-gear-mitsubishi-evo-lamborghini-murcielago/

ちなみに、こんな視点を持っているのは、やはり、さすがクラクソンだと思うんだが...

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2016年10月10日 (月)

日本に二台しかない”シトロエンBX 4TC”

シトロエンBX 4TC、かつてのWRCグループBに参戦していたマシンです。

プジョー505ベースの2.1L 直列4気筒ターボエンジンを搭載し、200馬力だそうです。

モンスターマシンぞろいのグループBは、あまりにも危険すぎるために廃止されてしまいましたが、色んな名車も生み出していますよね。

私の世代は、結構WRCといえばグループBの印象が強いのでは。

元ネタ記事: http://gazoo.com/car/pickup/Pages/vehiclenavi_160927.aspx?MAKER_CD=%EF%BD%BE&CARTYPE_CD=A06&GENERATION=-1

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有名メーカーが作った最も気恥ずかしい車12台

元ネタ記事には”Embarrassing Cars”となっていて、見苦しい車、ばつが悪い車...という意味になります。

ようは、失敗作ですね。

12台ありますが、フェラーリ、BMW、ポルシェ等...


日本車はなぜかスバル360が入ってます。

アメリカ人から見ると、たんに小さいちっぽけな車に見えるんだろうけど...

このアメリカ人に、NHKのプロジェクトXを見せてやりたい!!!


それと、日本車というか...イギリス車?

アストンマーチンのCygnetが入ってますね。

まあ、アストンマーチンの気の迷い??? 小型車がほしかったんでしょうね。


ポルシェ914とトライアンフStagが入っているのは何故だ。

両方とも良い車なんだけどなぁ

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6461/black-sheep-embarrassing-offspring-from-otherwise-upstanding-automotive-families/?

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2016年10月 9日 (日)

新型NSX開発者インタビュー

新型NSX開発者インタビュー記事が、GAZOOに掲載されていました。

最後の方に、ロータス・エリーゼのようなシンプルな車が好きだ、とありますが、ぜひ軽くて、2リッター以下で、マニュアル・トランスミッションで、電子制御がないか完全に切ることができる楽しい車を作ってほしい!

しかもエンジンは、エコカー・エンジンでない!ホンダらしいエンジンで!

今のシビックTypeR、S660は最悪!

元ネタ記事: http://gazoo.com/car/newcar/impression/st2/Pages/WCG_161007.aspx

新型NSX VS ランボルギーニAventador

新型NSX VS ランボルギーニのドラッグレース。

当然勝ったのは...

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/videos/a31068/acura-nsx-lamborghini-aventador-drag-race/

2016年10月 8日 (土)

初心者向け”インジェクション制御”ってなんだ?番外編#5

BMW M4に採用されたウォーターインジェクション

ボッシュは、BMW以外にも提供するそうです。

パワーアップはもちろん、燃費も向上するそうですね。

http://response.jp/article/2016/09/13/281740.html

http://response.jp/article/2016/09/05/281216.html

以外と昔から知られている技術らしく、競技車には割と採用されてきたようです。

調べてみると69,800円の後付けキットも販売されていました。

ターボチャージャー搭載車に良いらしいから、ジムニーに付けたらどうかな...

https://inbox.google.com/u/0/

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2016年10月 7日 (金)

フィアット124のラリーカーAbarth R-GT

マツダロードスターの兄弟車、フィアット124のラリーカー ”Abarth R-GT”の動画です。

1.8リッター、ターボチャージャーエンジンで300馬力!

7速シーケンシャルギアに“アンチラグシステム”?を搭載して、ターボラグを防止している?

これでwRCに参戦してくるようです。

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/motorsports/videos/a30827/fiat-124-abarth-rally-video/

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2016年10月 6日 (木)

映画に登場する車ベスト11

映画に登場するアイコニックな車11台、すべて動画がついています。

やっぱり、私の中の一番は”ブリット”ですね。

トランザムは、復活してほしいですねぇ。

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/entertainment/g6827/famous-movie-cars/

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透明ヘッドで中が見えるエンジン...

透明なエンジン...があるわけでなく、

エンジンのヘッドカバーを透明にした動画です。

1つめは、2ストエンジンのヘッドを透明にした動画です。

2ストエンジンはバルブがないので、ヘッドの下は燃焼室になていて、燃焼の様子がよく見えます。

スローモーションでみたら、燃焼の広がりの様子だとか、プラグの火花なんかが見えるんだろうけど。

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/videos/a30700/transparent-motorcycle-engine-cover/

2つめは、シボレーのV8エンジンのヘッドカバーというか、カムカバーを透明にした動画です。

ミニと同じOHVエンジンのカムの動きがよく見えます。

もっとベタベタにオイルが飛び散るのかと思ったが、以外とオイルが飛び散らない。

このカバーって、プラスチックなんだろうか?

商品にしたら売れると思うんだが...

元ネタ記事: http://www.nocarnofun.com/watching-valves-dancing-on-this-freakishly-fierce-looking-chevy-v-8-hot-rod/

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2016年10月 5日 (水)

車マイスター検定って知ってますか?

”車マイスター検定”という物があるらしい。

しかも、経済産業省後援のお墨付き。

ホームページには以下のようにあります。

  • 「日本の最も重要な基幹産業の代表でもある「くるま産業」。この「くるま産業」をさらに育て、もっと幅広い人たちに「くるま」への興味を抱いて頂きたい。そして「くるま」のある生活を楽しんで頂きたい。
  • 「くるまマイスター検定」は、そんな「くるま」のある生活、「くるま」文化の醸成に貢献することを目的としています。」

1級から3級まであり、3級から順番に受けていくらしい。

さらに、ジュニアもあり、子供たちに将来の車文化を育ててほしいという意味もあるらしい。

今年は11月27日に全国各地で開催され、受験料は3級で4千円となってます。

今年は仕事で無理かもしれないが、来年は是非受けてみたい。

元ネタ: https://www.meister-kentei.jp/car/index.php

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突然値段が上がった、クラシックカー10台

かつては割安で手に入ったが、突然値段が跳ね上がった10台のクラシックカー。

どの車の値段が上がるのかわかっていれば、買っとくんだけど...

とりあえず、クラシック・ミニの値段が上がるといいんだが...

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6429/10-suddenly-collectible-retro-cars/

■Lamborghini Countach (1974-1990)

2000年あたりなら、一千五百万円ていどでてにはいったが、今では...

初期のLP400は一億円以上。

80年代のモデルは、三千万円。

■Pontiac Trans Am (1977-1979)

2000年の始めぐらいなら、百万円ぐらいだったが、

走行距離が少なくて、きれいであれば、三百万から六百万円らしい。

走行距離が多いと、百五十万円ぐらいらしい。

■1988 BMW M5

かつては、二百万円程度で入手できたが、 六万五千キロ程度走った物で一億するらしい!

■Toyota FJ40 Land Cruiser 1960-1983

かつては、二百万円程度だったが、今はeBayで二百万~四百万円ぐらいで取引されているらしい。

状態がよくオリジナル、あるいは完璧にレストアされたものは、大きなオークションで、一千万円の値段が付くらしい。

あくまでもアメリカでの値段なので、日本とは相場が違うのでしょうか?

■Porsche 911 (1965-1998)

空冷の911は総じて値段が上がっているらしい。

1973年の2.7RSは、九千万円。 一億するものもあるらしい。

2008年であれば、70年代のビッグバンパーは八十万円~百三十万円だったらしい。

同じ車が、いまでは二百万~二百五十万円。

■Ferrari 308 GTB/GTS (1975-1985)

2011年、コンディションのいいものは、四百万円だった。

今は、四百五十万~、80年代初期のモデルは一千二百万円以上。

70年代のスチールボディなら、八百万円。

■Mercedes-Benz 280 SL (1968-1971)

2011年、四百万~八百万円だったが、いまは八百万~一千五百万円。

■Ford Bronco (1966-1977)

数年前なら、百五十万円ほどで手に入った。

今では四百万円ぐらい。

■Porsche 928 (1978-1995)

10年ぐらい前は、百万円ぐらいだったがい、今では6桁、一千万円程度で売りに出ているらしい。

■Acura NSX (1991-2005)

4年前なら、程度のいいもので三百万円程度だった。

新型NSXの発売が発表されて以降、四百万~六百万円以上に上がった。

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6429/10-suddenly-collectible-retro-cars/

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2016年10月 4日 (火)

V8を搭載したマツダ・ロードスターのフルスロットル動画

以前紹介したGMのV8を搭載したマツダ・ロードスターが、古巣スロットル加速する動画。

アメリカのFlyin' Miataというチューニングショップが作製したロードスター、GM製V8(LS3)を搭載し、525馬力を絞り出す。

500万円ぐらいで作製してもらえるらしいですよ!

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/new-cars/videos/a30953/watch-flyin-miatas-525-hp-v8-mx-5-chirp-its-tires-in-fourth-gear/

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R&Tによる2017年パフォーマンスカー・オブ・ザ・イヤー予想

Road&Trackがによる2017年パフォーマンスカー・オブ・ザ・イヤーの予想10台。

日本車は2台、新型NSX、GTRがはいってますね。

NSXがダントツでしょ!

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/car-culture/a30715/2017-pcoty-contenders/

2017年パフォーマンスカー・オブ・ザ・イヤーが決定しました。

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/rd2017-a713.html

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2016年10月 3日 (月)

ポルシェ・ケイマン VS BMW M2

ポルシェ・ケイマン VS BMW M2

いずれも、エントリークラスのパフォーマンスカー。

BMW M2の方が、車体価格は100万円ぐらい安い。

ベストラップは、ケイマンのほうが速かったようです。

元ネタ記事: http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-comparison-tests/videos/a30949/porsche-718-cayman-s-bmw-m2-track-battle/

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運転中の錯覚

先日は、錯覚を利用した道路標示を紹介しましたが、

こんどは、事故を引き起こす運転中の錯覚です。

”視覚吸引作用”がトンネル内で起きる例が書かれていますが、これって高速道路の追い越し車線を走っている車でも起きるのではないでしょうか。

結構追い越し車線を走ってる車に限って、やたら右寄りに走っている車をたまに見かけます。

追い越されるときも、ぎりぎり幅寄せして追い越していく危険な車もいます。

走行車線は路肩が広いので安心感があるけど、追い越し車線は右は分離帯のガードレール、左は走行車両で挟まれている恐怖感からでしょうか?

道に描いた絵をみて錯覚を起こすぐらい、人間の視覚、感覚っていい加減で錯覚を起こしやすいってことを自覚して運転したいもんですね。

元ネタ記事: http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_160914.aspx

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2016年10月 1日 (土)

初心者向け”インジェクション制御”ってなんだ? #10

■第十回目は、インジェクター ・ その3

インジェクターの動作原理は、内部にソレノイドコイルが内蔵されており、電流が流れるとニードルバルブが開き、先端からガソリンが噴射される仕組みになっています。

今まで、”燃調”という言葉がたくさん出てきましたが、燃調の実態はこのインジェクターの制御にあります。

インジェクターの静的噴射量(単位時間あたりの噴射量)は、インジェクターそのもののハード的な性能、燃圧などで決まってきます。

そこで、どうやって噴射量を調整するかというと、インジェクターへの通電時間 =バルブ(弁)の開いている時間= ガソリン噴射時間を変化させることで燃調(空燃比)を制御しています。

つまり、ECUがコントロールしているのはこの通電時間となり、燃調マップには通電時間を設定していくことになります。

下の図を見てください。手書きですみません。

上がECUが出力する信号です。

ECUの信号はON/OFFしかありませんので、下の図のように四角い感じの波形になります。

ECUの信号が上がっている状態がON = 電圧がかかっている状態、下がっている状態がOFF = 電圧がかかっていない状態です。

下が、ニードルバルブの状態 = 弁の動作です。

下がっている状態は弁が閉まっています、上がった状態が弁が開いている状態です。

ECUの信号がON = 電圧がかかると、ニードルバルブがちょっと遅れて開き始めます。

その後、ECUの信号がOFFになると、ニードルバルブがちょっと遅れて閉じ始めます。

このように、ECUの信号に対して、実際のインジェクター内のメカ的な動作には遅れがあります。

ガソリン噴射量(時間)は以下の図で言うと、ECUが信号をON → OFFするまでの時間で決まり、エンジンが吸い込む空気の量に対し、適切にその時間をコントロールすることが燃調(空燃比制御)と言うことになります。

Dsc_1916__2

上の図のように、ECUからの信号に対して、インジェクターのメカはやや遅れて追従していきます。

よって、インジェクターの信号がONしている時間を無限に小さくすることはできません。

ニードルが完全に開き、かつ安定するまでの時間が必要となり、この時間を、最小通電時間といいます。

上の図で言うと、t1の時間で完全に開いていますが、プラスルファ安定時間を足した時間が最小通電時間となります。

だいたい、1.2~1.8msだそうです。(実際には、インジェクターの性能に依存する)

逆に最大通電時間もあります。以下の図でTmax。

ニードルバルブが開いた後、閉じる場合もおなじく若干遅れが生じ、かつメカの安定を待つ必要があります。

弁が閉じた後の安定時間は、一般的に0.6ms程度必要と言われています。以下の図でTrest。(実際の時間はインジェクターの仕様によります)

インジェクターの噴射サイクルは、エンジン回転数と噴射回数によって決まります。

ミニの場合は、1回転で2回噴射しますので、

例えば、6000rpmだと10msで1回転なので、5msごとにインジェクターが噴射しています。

5mから0.6msを引いた値が、6000prmでの最大通電時間となります。

TmaxとTrestの合計時間に対するTmaxの比率を開弁率といったりもします。

フルコンの仕様によると思いますが、マップ上で最大通電時間に近い値を設定すると、各種の補正値によって実際の通電時間が最大通電時間を上回り、常に通電したままの状態が続く場合があります。

インジェクタに通電したままの状態が続くとどうなるか...

Dsc_1917_

■第一回、空燃比:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/05/1-143e.html

■第二回、空燃比その2:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/2-27ad.html

■第三回、燃調マップ:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/3-b167.html

■第四回、インジェクション方式:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/4-960d.html

■第五回、SPI、MPI:
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/5-a9a4.html

■第六回、スピードデンシティ方式
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/6-bb9c.html

■第七回、マスフロー方式、スロットルスピード方式
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/post-c1d7.html

■第八回、インジェクター ・ その1
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/8-0307.html

■第九回、インジェクター ・ その2
http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/9-bcef.html

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