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2017年2月

2017年2月28日 (火)

忘れられたベンツのピックアップトラック(1972年)

ベンツがかつてピックアップトラックを販売していたとは...

サニトラのように、セダンの後ろを荷台にしたようなタイプ。

アルゼンチンで作られていたらしいが、あまり売れたわけではなかったようです。

今じゃ、超希少車ではないか??? 値段はいくらなんだろう???

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2017/02/12/205613/

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80スープラが今でも人気な理由

2018年に発売が噂されている新型スープラですが、A80スープラもまだまだ人気がありますね。

MAX織戸の愛車もスープラですね。

http://www.orido.jp/archives/ridox/aeroparts/

https://gazoo.com/car/pickup/Pages/orido_160119.aspx

車体もさることながらエンジン、2JZも最高ですね。

5代目になる新型スープラは、BMWとの共同開発ですが、4代目同様に名車となり得るんでしょうか?

元ネタ記事:http://bestcarweb.jp/archives/21357

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2017年2月27日 (月)

駐車場の車いすマークの利用ルール

駐車場にある車いすマークエリアの利用ルールって?どうなってるんでしょう。

誰が利用して良いのか?という法律はないそうです。

暗黙のルールとして、色んな理由で歩行が困難な方...というルールしかなく、常識、良識の範囲で利用することになっているらしい。

なので、障がい者だけでなく、高齢者や妊婦さんなども利用範囲になるらしい。

しかし、実際まったく利用する必要がないような方が利用しているのもよく目にする。

私の偏見かもしれないが、高級車がよく止まっていることがあるような気がする。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/01/64766

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クラッシュしたGT-R GT3を修理する早送り動画

バサースト12時間レースでクラッシュした、日産GT-R GT3を修理する動画。

早送りで動画ですので、14時間かけて修理する様子が1分ほどで見れます。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/videos/a32527/nissan-gt-r-repair-timelapse-bathhurst/

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2017年2月26日 (日)

解氷スプレーって自作できるらしい

解氷スプレーって中身はほとんどがアルコールらしく、自作もできるらしい。

お湯を凍ったフロントガラスにかけるのは、実は危険らしく、温度差でガラスが割れることもあるとか。

ちなみに、私はデフロスターを最大風量、最高温度、室内循環にしてフロントガラスの霜を取ります。

3分ほどすると結構解けてきて、ある程度解けたらウインドウウォッシャーで綺麗に解けきります。

ちなみに、いきなりウォッシャをかけると、ウォッシャが凍ります。 ある程度暖まった後じゃないとだめです。

九州の平地だと、寒いときでもマイナス5度だから、できるのかもしれない。

北海道とかだと寒すぎて、デフロスターでは時間がかかりすぎると思う。

車を駐車する位置によっても、微妙に霜が降りるのをふせぐことができるようです。

アパートやマンションのベランダのすぐ前に駐車場がある場合、ベランダ側にフロントガラスを向けて止めると霜が降りないとか、

ちょっとでも屋根が張り出ている場所があれば、その下にフロントを入れてみるとか...

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/01/67725

 

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横滑り防止(ESC)がどれだけ効果があるか実験した動画

イギリスの自動車番組”Fifth Gear”で、横滑り防止機能(ESC)がどれだけ効果があるのか実験した動画。

最初はシートベルト、ABSなどの安全装置の歴史をたどっています。

ルノー、VW等の車に乗り、70mph(112.6km/h)で走行中、急ハンドルを切ってESCの効果を試していますが、まったくスピンはしません。

5分50秒辺りでは、ボクスホールのステーションワゴンのESCを切った状態で、70mphから急ハンドルを切ってます。

案の定、あっさりとスピン。

ESCの効果がよく分かりますね。

さらに、6分53秒辺りからは、古いESCが付いていないヤリス(ビッツ)をつかって、車がどの程度のスピードでスピンするかを実験しています。

だんだんとスピードを上げ、70mphでコースアウトした上横転。

さらに、70mph以上のスピードで実験したところ、即横転!

ESCってすごいですね。

といっても、私のミニ、ジムニーにはESCは付いてません。

JA22からJB23(ジムニー)に乗り換えた段階で、やっとABSがつきましたから...

でも、安全装備は最後の砦、基本は安全運転が一番ですね。

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2017年2月25日 (土)

ハンドルのベタベタを取り除く方法

私は、ちょっと潔癖症なのかもしれませんが、レンタカーや会社の車に乗るときは、ハンドルのベタベタがとても気になります。

できるなら、ウェットティッシュで拭きます。

洗剤などを使わずに、自販機で売っているあれで拭くと良いらしい。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/01/64019

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死なないための運転技術

ベストモータリングのYouTubeチャンネルに、”死なないための運転技術”という動画が上がってました。

Part1は緊急回避技術。

FF、FR、MRで特性が違うんで、回避方法は違ってくると思いますが、覚えておいて損は無いと思います。

コーナリング中にオーバーステアに陥ったとき、FFとFRでまったく違うんで...対処を間違えると、逆に事態を悪くしますからね。

Part2はハイドロプレーンに陥った際の回避方法ですね。

これも怖いですね、水たまりに豪快に突っ込んでいくと、あれれ!!って事になりますからね。

どちらの動画もちょっと古いので、最近の横滑り防止機能、ABSとか付いた車では、ちょっと違ってくるかもしれませんが、参考にはなると思います。

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2017年2月24日 (金)

トヨタWRCの歴史を振り返る

世界ラリー選手権は1973年にスタートしたそうですが、その初年度にトヨタはカローラ1600で参戦したそうです。

そして、第11戦目のプレス=オン=リガードレス・ラリーで初優勝しているそうです。

当初からラリーには強いようでうす。

Rd.3は、ラリー・メキシコ! 3月9日からです。

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_170208.aspx?MAKER_CD=A&CARTYPE_CD=290&GENERATION=-2

http://toyotagazooracing.com/jp/wrc/report/2017/02/02.html

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ポルシェTop5シリーズ動画#3 ベストリアウイングTop5

今週は、ベストリアウイングのTop5。

やっぱり、911のウイングがいかにもポルシュって感じがする。

かっこいいのは、パナメーラのウイング。上がって、しゃきっと横に広がる。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/videos/a32700/these-are-porsches-favorite-spoilers-and-rear-wings/

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2017年2月23日 (木)

ヤリスGRMN公開210馬力!

3月のジュネーブモーターショーで、ヤリスGRMNが公開されるようです。

久々の3度はホットハッチ!

1.8リッター、スーパーチャージャーで210馬力!

86と良い勝負か?

たぶん、重量的に軽い分ヤリスの方が早いかも?

値段はいくらぐらい何だろう、販売台数は???

元ネタ記事:http://gazoo.com/news/article/st3/Pages/2017/02/RES_290978.aspx?MAKER_CD=A%20&CARTYPE_CD=567&GENERATION=

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次期ジムニー情報2017年12月発表か

次期ジムニー情報です。

2017年12月に発表されるのでは? と言う噂です。

衝突被害軽減ブレーキが装備されるのではとの予想です。

エンジンがK6A出なくなるのは寂しいが、19年ぶりのモデルチェンジだけに、想像が膨らむ!!!

元ネタ記事:http://getnews.jp/archives/1636637

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2017年2月22日 (水)

ターボエンジンで革命を起こしたルノーF1

ターボチャージャーを搭載したF1エンジンを初めて使用したのは、ルノーなんだそうです。

1976のRenault A500は、F2の2リッターV6エンジンにターボチャージャーを搭載した、テストカーを作製。

そして、1977に正式デビュー、Renault RS01。

最初は苦労したようですが、1979のフランスGPでRenault RS14が優勝。

いまでは当たり前のターボエンジンですが、ルノーが最初だったんですね。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2016/12/55137

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面白いサイトを見つけた”ゴールデンモータース”

車関係の面白いサイトを見つけました。

その名も”ゴールデンモータース”。

車(国産車?)にまつわる、三択クイズがあるんですが、どれもトリビアなクイズばかりで面白い。

例えばこんなクイズ ”海外輸出のときの車名はなんと札幌。 ギャランラムダ、ルキノ、オロチ”

元ネタ記事:https://www.so-net.ne.jp/golden/motors/article_20170116.html

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2017年2月21日 (火)

新品タイヤはならしをしないと寿命が短い

新品はならしをしないと、寿命が短くなるそうです。

皮むき程度で良いのかと思いきや、100kmほどならしをすべきだそうです。

知らなかった。

でも、Sタイヤとかだとちょっと違ってくるだろうなぁ。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2016/07/45585

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サンダーバードのメカのような移動販売車

まるでサンダーバードのメカのような、移動販売車。

トラックの荷台から、店舗となるBOXが下ろされるんですが、クレーンなどで吊すんじゃなくて...

九州各地のイベントを回られているようなので、いつか会えるかもしれない。

ちなみに値段は、中古住宅ぐらいとか。

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_170112.aspx

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2017年2月20日 (月)

中古車を買う際の注意事項!

中古車個買う際の注意事項。

以下が五箇条だそうです。

道路側の目立つ場所にあるのは、客寄せの車で、本当のお買い得車は後ろのほうだとか...

事故車かどうか見分けるために、ボンネットの両脇の隙間の幅を見ろとか、トランクの裏をみろとか...

色々ありますが、人気車種はなかなかお買い得な車両、希望の色、年式がなくて苦労しますよね。

私のジムニーも中古ですが、本当は青系の色がよかったんですが、なかなかなくて...

1.エンジンをンを聴く

2.スイッチ類はすべて動作させる

3.車全体のたたずまいを見ろ

4.店員を味方に付けろ

5.車に詳しい友達を連れて行くな

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2016/07/44487

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トヨタ70周年記念ダンス動画

トヨタの社長以下、トヨタ社員、全国のディーラー、脇坂寿一、総勢5,000名でオリジナルダンスを踊る動画です。

あなたの知ってる、ディーラーの方も出てるかも...

私の会社でも、この手の小刻みで繋いで行く動画を作ったことがありますが、結構練習とかしなきゃならないんですよねぇ...

トヨタの役員や、ディーラーの偉い方々も一生懸命ダンスしてます。

一部、無茶苦茶ノリノリで踊ってたり、キレキレダンスをしてる方もいて、トヨタの一体感を感じる動画です。

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2017年2月19日 (日)

モデルチェンジ周期が長い車

日本車は、おおよそ5年周期でモデルチェンジしているそうですが、

中には、20年以上の車もあるそうです。

さすがに、クラシック・ミニや、ビートル並に長いのは特別かなぁ。

1.ジムニー 現在のJB23は1998年デビュー

 さすが、人気車種だが、モデルチェンジ周期も長い。

2.三菱デリカD5 2007年デビュー

3.日産GTR 2007年デビュー

 もうそろそろ、モデルチェンジか?

4.マツダ・ボンゴ 1999年デビュー

 なんだか、もっと昔から走ってるような気がする...

そういえば、むかしなら、三菱デボネアとかもあったなぁ。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/01/63180

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なぜラリードライバーは左足ブレーキを使うのか?

なぜ、ラリードライバーは左足ブレーキを使うのか?

オートマ車に乗ったとき、左足ブレーキを試したが、踏み加減の微調整がうまくできずにいまいちだった。

これが、マニュアル車だとかなり難しいだろう、クラッチもあることだし。

元ネタ記事によると、

ラリードライバーは、滑りやすい路面でフロントに加重を持って行くことでグリップを増しているそうです。

なので、ラリーの場合アクセルを踏みながらブレーキを同時に踏む操作を行ってます。

しかし、ターマック(舗装路)のサーキットの場合は、別の意味で左足ブレーキを使用するそうです。

ターマックの場合は主に、アクセルとブレーキの踏み分けのタイムラグをなくすために左足ブレーキを使用するそうです。

なので、アクセルとブレーキを同時に踏むことはないそうです。

元ネタにある動画では、ラリースクールの教官が雪道でそれを実証してくれます。

実際に左足ブレーキの方が、一秒タイムが良くなっています。

ちなみに、くれぐれも一般道で試したり、練習するのはやめましょう。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/videos/a32553/how-and-why-to-left-foot-brake-racing-rally/

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2017年2月18日 (土)

中古車は走行距離が短い方が良いのか?

中古車は走行距離が少ない方が良いのかと思ったが...

どうやらそうではないらしい。

人間と同じで、適度に運動した方が健康を維持できるようです。

まったく使わないと、オイルが下がりきってしまったり、動かさないことで固着するようなパーツもあるようです。

それなりの走行距離以外にも、ある程度高速道路なども走っている方が良いそうです。

ちなみに、私はジムニー(JA22)を22万キロ以上乗りましたが、エンジンは至って健康でした。

エンジンが好調な中古を安く買って、カスタマイズにお金を使うってのも、中古の楽しみ方なのかと思います。

中古車を購入しようと思っている方は、是非以下の元ネタ記事を参考に!

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/01/64025

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エンジンの冷却システム動画

エンジンの冷却システムがどうなってるのか、よく分かる動画です。

CGでとてもわかりやすい動画です。

エンジンもミニと同じ4気筒です。

■最初は、ウォーターポンプ。

ミニの場合は、いつか必ず壊れますから、最近水温が上がり気味とか、水が漏れてる...とか思ったら、もしかするとウォーターポンプの故障かも。

オーバーヒートになる前に、早めに専門店で見てもらった方が良いと思います。

■次はラジエーター。
インレットから、アウトレットへクーラントが流れていきます。

ミニの場合は、正面ではなくて、助手席側、タイヤハウスに向いてついてますね。

■ラジエーターキャップも結構重要なパーツ。
ラジエーター内の内圧が上がると、リザーバータンクの方へクーラントを流します。

冷えて内圧が下がると、逆にラジエーター側へクーラントを戻します。

チューニングパーツとして、ラジエーター内の圧力を高めて(100℃で沸騰しないよう)、オーバーヒート防止する物もありますね。

高温時は内圧が高くなるので、ホースが痛んでると漏れやすくなるので注意。

■サーモスタット。
クーラントの温度が高くなるとクーラントを、ラジーエター側に流すように水流を変更するバルブです。

低温時は、クーラントはエンジン内部だけを循環しています。ラジエーターには流れません。

ミニインジェクション車は88℃なので、88℃になるとサーモスタットが働き、クーラントがラジエーター側に循環するようになります。

サーモスタットを低温で作動する物に変更すると、冬場はまったく水温(油温も)が上がらないって事もありますので、変えない方が良いと思います。

80~90℃ぐらいが、エンジンには良い温度らしいです。

■水温センサーは、ミニの場合はラジエーターについてますね、これが故障するとファンが回らないとか、コンピューターが正確な水温を検知できなくなります。

■ガスケットは、ヘッドとエンジンブロックを密着させ、圧縮漏れを防ぐのと、オイルとクーラントが混ざり合わないようにする為の物です。

ガスケットが抜けると、オイルとクーラントが混ざってしまいます。

メタルガスケットの方が冷却性能が良いそうです。

ちなみに、ガスケットの厚みを変えると、圧縮比も変わります。

■ヒーターは、室内にヒーターコア(小型のラジエーター)を設置して、室内を暖める装置です。

手動のバルブがついていて、バルブを開くとエンジン側から暖かいクーラントがヒーターコアに流れてきて、室内が暖まる仕組みです。

ミニの場合、ヒーターコアとバルブも経年変化で、クーラント漏れを発生しやすいので注意が必要。

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2017年2月17日 (金)

FFの名車ホンダ・インテグラTypeR(DC2)

ホンダが本気で良い車を作っていた頃の名車、インテグラTypeR(DC2)。

一時期、S2000、インテグラTypeR(DC2)の中古を本気で探してました。

TypeRのために新規に作ったパーツは60点。

剛性アップなどで25キロ増にたいして、65キロ減。

昔のホンダ車は良いなぁ。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/01/59730/2

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ポルシェTop5シリーズ動画#2 ベストサウンドTop5

ポルシェのYouTubeチャンネルに上がっているTop5シリーズです。

前回は希少な市販車Top5でした。

今回は、ベストサウンドTop5!

ポルシェ・博物館所有の希少な車も含まれているようです。

しかし、なぜかフラット6は2台だけ...

■まずは、911 Carrera RS 2.7.

エンジンは、フラット6、ホモロゲーションもでるで、500台のみ生産。

でも、音はいまいち。

■550 Spyder

110馬力のフラット4エンジンが、ミッドシップされています。

■911 GT3 RS

8800回転まで回る、フラット6、500馬力エンジン。

いい音してます。

■918 Spyder

ミッドシップで、4.6リッターV8エンジン。

■Carrera GT

5.7リッター、V10エンジン。

個人的には、918Spyderが一番いい音だと思うなぁ。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/videos/a32635/porsche-lines-up-its-top-five-engine-sounds/

来週は、”リアウィングTop5”だそうです。

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2017年2月16日 (木)

中古の軽自動車はこれを買え(5選)

中古の軽自動車5選。

 ダイハツ エッセエコ

 スズキ ジムニー

 ダイハツ コペン(初代)

 スズキ カプチーノ

 スバル ヴィヴィオRX-R

この中で、意外なのは”エッセエコ”。

売りは、軽い車重と低重心。 車重は700kg。

ちなみに、新型アルトワークスのMTは、670kgです。

値段は当時68万ほどなので、かなり低価格で楽しめるそうです。

その他の車は、だいたいうなずける人気車ですが、

カプチーノ、ヴィヴィオRX-Rはかなり中古車も減ってるのでは?

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/01/62681

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スクープ!新型スープラのカタログがリーク!!!

スクープ!です。

新型トヨタ・スープラのカタログがリーク!!!

GAZOOブランドになるという噂があったので、”GAZOO”のマークが入ってますね。

ホイールベースは2470mmで、86より短い。

重量は1350-1430キロ

エンジンはグレードで違うようで、2リッターターボ192馬力 ~ 3リッター340馬力。

3リッターエンジンはBMW製(M3と同じ)らしい。

デザインは、コンセプトに近いのではないかと推測され、ヘッドライト周りはまったくと言って良いほど同じ。

しかし、これってどっから出てきたんだろう?印刷屋さんかなぁ?

元ネタ記事:http://intensive911.com/?p=82551

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2017年2月15日 (水)

さすがマイバッハG650幌も全自動

さすがGクラスの最上級モデル、メルセデス・マイバッハG650ランドレーですね、幌も全自動で開閉します。

内装も超豪華!

もしかすると、他社もまねして、幌仕様のSUVがちょっと多くなるかなぁ???

新型ジムニーも幌モデル復活...なんてね。

でも、幌は全自動じゃない。絶対。

元ネタ記事(動画あり):http://www.roadandtrack.com/new-cars/news/a32603/the-mercedes-maybach-g-650-landaulet-is-the/

元ネタ記事(日本語):http://www.autocar.jp/news/2017/02/13/206021/

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ポルシェTop5シリーズ動画#1 希少限定車Top5

ポルシェが作製した限定生産車のTop5。

まず最初は、964ターボS。

964ターボの限定バージョンで、カーボンファイバー等が使われていて、86台のみ生産されたそうです。

最後に登場するのは、 ”356 America Roadster”、

アメリカでのレール向けに作成され、たった16台生産されたそうです。

この動画は”ポルシェTop5シリーズ”という、ポルシェのTop5を紹介する最初の動画だそうです。

今後も、順次公開されていくようです。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/videos/a32559/these-are-the-rarest-raddest-cars-in-porsches-private-collection/

Top5シリーズのイントロダクション

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2017年2月14日 (火)

今後価格高騰するかもしれない車5台

イギリスの自動車雑誌AUTOCARが、おすすめする今後高騰するかもしれない車、5台です

日本車が3台も入っています。

でも、350Zはどうなの?

まあ、イギリス人目線ですからね。

スバル・インプレッサP1

BMW M3(E46)

フォード・レーシング・プーマ

ホンダS2000

日産350Z

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2017/02/12/205844/

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トランプ大統領の専用車ビーストはまだ...

アメリカのトランプ新大統領の専用リムジン・ビーストは、今年の年末にデビューらしい。

じゃあ、今乗っているのは?って話なんですが、

あれは、どうもオバマ大統領のお下がりらしい。

見た目はキャデラックですが、ベースはGMのトラック。

わざわざ、作り替える必要があるんだろうか?

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/news/a32355/president-trump-inauguration-limousine/

そのビーストのスペックなんですが、とてつもない装備だらけですごい!

元ネタ記事:https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161059503/

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2017年2月13日 (月)

バレンタインデー・クルマ好きにはこのチョコレートが良いかも

明日はバレンタインデーですが、クルマ好きが喜びそうなチョコレートが、いろいろとあるようです。

工具のチョコレートは、クルマ関連の仕事をされてる方にも喜ばれそう。

ミニの形のチョコレートも、探せばありそうな気がするなぁ。

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_170211.aspx?MAKER_CD=O&CARTYPE_CD=30&GENERATION=09

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マツダ767B(1989)が売りに出るそうです!

マツダ767B(1989年)が、来月オークション(Gooding & Company's Amelia Island オークション)に出されるようです。

説明によると、富士1000kmレースに出場後、ドイツ人の所有となり、最近レストアされたそうです。

車体はあ1989年ル・マン24時間レース使用にしていて、スペアのギアボックスと、13Jフォーローターエンジンも付属するそうです。

お値段は180万ドル~240万ドルだそうです。(2億~2.7億円)

欲しい方はこちら ⇒ http://www.goodingco.com/

ちなみに、ルマン優勝車は”787B”です。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/news/a32599/amazing-race-cars-from-mazda-and-porsche-are-headed-to-auction-next-month/

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2017年2月12日 (日)

トヨタWRC復帰第二戦目ラリー・スウェーデン優勝!!!

トヨタWRC復帰第二戦目で優勝!!!ラトラバ一位!!!

すごい、なんと復帰第二戦目で優勝しちゃったよ!!!

これは、伝説になるな。

元ネタ記事:http://toyotagazooracing.com/jp/wrc/release/2017/rd02-day4.html

元ネタ記事:http://f1-gate.com/wrc/f1_34804.html

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トヨタWRC復帰第二戦目ラリー・スウェーデンDay#3

Day3では、ラトラバが首位浮上!

ハンニネンも、再出走し23位。

首位を走っていたマシンがクラッシュにより、リタイヤしたことで首位に躍り出たらしい。

これを棚ぼたという方もいるかもしれないが、クラッシュせずにゴールすることもテクニックであり、実力だと私は思う。

明日は最終日だが、もしかすると、復帰第二戦目で今度は表彰台の一番高い場所に上がれるかも。

元ネタ記事:http://toyotagazooracing.com/jp/wrc/release/2017/rd02-day3.html

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DCT(Dual Clutch Transmission)の仕組みがわかる動画

デュアルクラッチ・トランスミッション(DCT)の仕組みがよくわかる動画。

動画の最初に通常のマニュアル・トランスミッションの仕組みが出てきます。

マニュル・トランスミッション(常時噛合い式)は、通常各ギアの歯車は常時かみ合っていて、空回りしています。(ニュートラルギアの時)

あるギアが選択されると、そのギアのシンクロが空回りしているギアを固定し、そのギアを通してエンジンの回転が出力されることになります。

DCTでは、クラッチとギアが2セットあり、1セット目(緑)が1、3、5速、

2セット目(赤)が2、4、6速になっています。

例えば、1セット目の3速が動いているとき、2セット目の4速を予めつないでおいて、1セット目のクラッチが切れると同時に、2セット目のクラッチをつなぐと、きれまなくギアチェンジができることになります。

最近では、トリプルクラッチもあるようです。

 

こちらは、通常のマニュル・トランスミッションの動画です。日本語です。

もし、マニュル・トランスミッションの仕組みをご存じなければ、こちらを先にご覧いただいたほうが良いと思います。

ちなみに、バックギアにはシンクロがないので、完全に止まった状態でないとギアが鳴ってしまいます。

 

2017年2月11日 (土)

トヨタWRC復帰第二戦目ラリー・スウェーデンDay#1,2

WRC第二戦目、ラリー・スウェーデンのDay1、2。

Day1は、ラトラバがベストタイムをたたき出し、一位。

ハンニネンは、八位。

元ネタ記事:http://toyotagazooracing.com/jp/wrc/release/2017/rd02-day1.html

Day2は、ラトラバは不たたりベストタイムをたたき出したそうだが、最終的には二位で終了。

ハンニネンは、立ち木に衝突し、その後ダメージがエンジンに及ぶことを避けるため走行を中止。

Day1、Day2とものラトラバは速さと安定性を両立した走りで、Day3も期待できそう。

ラリー・スウェーデンも表彰台間違いなし!

元ネタ記事:http://toyotagazooracing.com/jp/wrc/release/2017/rd02-day2_1.html

http://gazoo.com/car/motorsports/wrc/Pages/round2_day2.aspx

Day1のハイライト動画

 

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初心者向け”インジェクション制御”ってなんだ?番外編#9

クラシック・ミニのコンピュータ(MEMS)につないで、エンジン状態をモニターするPCソフトとアンドロイド・アプリの動画です。

かなり怪しいんですが、動画の作成者はドイツ人と思われる。

自作のソフトウェアなのか? よくわかりませんが。

まず、MEMSとパソコンをつないで、モニターソフトを立ち上げてます。

パソコンの画面に、回転数、水温などが表示されているようです。

そして、次にアンドロイドのタブレットで、アプリを立ち上げて同じようにデーターを表示させています。

どちらも、USBで接続しているようです。

単にエンジンの状態をモニターするだけで、制御データーの書き換えはできないようですが、走行中に車内でモニターできると便利かも。

 

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2017年2月10日 (金)

世界を変えた一台を選ぶ

”AUTOCAR”で世界を変えた一台を選ぶ選挙行われています。

エントリーは以下のようになっております。

”モーリス・ミニ・マイナー”もエントリーされてます。

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2017/02/08/205273/

エントリー:

アリエル・ノマド (2015)

アウディ・クワトロ (1980)

アウディR8 (2006)

オースティン7 (1922)

BMW 328 (1936)

BMW i3 (2013)

BMW X5 (1999)

キャデラック・タイプ53 (1916)

シトロエンDS (1955)

フェラーリF40 (1987)

フィアット500 (1957)

T型フォード (1908)

フォード・ムスタング (1964)

ホンダNSX (1990)

ジャガーE-タイプ (1961)

ジャガーXK120 (1948)

ランボルギーニ・ミウラ (1966)

ランチア・ラムダ (1922)

ランドローバー (1948)

レクサスLS400 (1989)

ロータス・エラン (1963)

ロータス・セブン (1959)

マツダ・ロードスター (1989)

マクラーレンF1 (1994)

メルセデス・ベンツ300SL (1954)

モーリス・ミニ・マイナー (1959)

ポルシェ911ターボ (1974)

ポルシェ918スパイダー (2013)

レンジローバー(1970)

ルノー・エスパス (1984)

ロールス・ロイス・ファントム (2003)

ロールス・ロイス・シルバー・ゴースト (1907)

テスラ・モデルS (2012)

トヨタ・プリウス (1999)

トヨペット・クラウン (1957)

トラバント (1957)

フォルクスワーゲン・ゴルフGTi (1975)

フォルクスワーゲン・タイプ1 (1938)

ウィリスMB (1941)

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ポルシェ911GT3のマフラーがスピーカーになった

ポルシェ911GT3のメインサイレンサーとエンドパイプを使用した、2.1chサラウンドシステムが発売されたようです。

お値段は、383,400円。

これは、ポルシェがオリジナルの部品を使用して作成していて、同じようにオリジナル部品を使用したものをポルシェ ドライバーズセレクション マスターピースとして販売しているそうです。

恐るべしポルシェの発想。

本物の自動車部品から全く別のものを作り出すとは...

元ネタ記事:https://ennori.jp/5154/porsche-911-soundbar 

その他にアルミホイールのリムを使用した時計だとか、リアスポイラーを使用した壁に取り付ける本棚などもあるようです。

元ネタ記事:http://www.excite.co.jp/News/lifestyle/20140906/Ignite_53004.html

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2017年2月 9日 (木)

プラグの交換してますか?

意外とプラグの交換時期って知らないんですよね、

頻繁に外してみるわけにもいかないし。

基本、普通車は、15,000~20,000㎞毎

軽は、7,000~10,000㎞毎だそうです。

軽は回転数が高いので、寿命がみじかいらしい。

キャブレター時代なら、かぶり、カーボンがたまったりとか、メンテナンスが必要だったようですが、最近の車はメンテフリーだと思ってる方も多いのでは。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/01/61464/2

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イギリスで最も高額で落札されたナンバープレート

イギリスでは、ナンバープレートの売り買いができるようですね。

人気のナンバープレートは、破格の値段でオークションに出されるようです。

人気ナンバー1はなんと...

 ”S1” だそうです。

アウディかと思ったら、レンジローバーが付けてるそうです。

数字の1が人気なのは、日本と同じようですが、

その落札価格は、404,063ポンド (5,715万円)だったそうです。

しかも! 再度売りに出るとしたら、値段は1,000,000ポンド(1億4,142万円)!

車のナンバープレートにそんなお金を払うとは...

1~5位:http://www.autocar.jp/news/2017/02/05/204844/

6~10位:http://www.autocar.jp/news/2017/02/04/204842/

日本のナンバープレートは、番号が選べるけど、

ひらがなも選べるようにして欲しいなぁ。

それと、海外はフロントのナンバープレートは、小さい物を選べるみたいで、

海外のスーパーカーのフロントにでっかいナンバープレートを付けて無く、小さいシールになった物を貼っている場合がありますよね。

フロントは、小さい物をセント無くできるようにして欲しいなぁ。

有料でも良いから。

国交省の方々、是非検討をお願いいたします。

関連記事:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/post-bec4.html

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2017年2月 8日 (水)

VWがトヨタを抜いて販売台数世界一になったが...

VWがトヨタを抜いて、販売台数世界一の自動車メーカーになったが...

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017013000321&g=eco

実質世界一は、トヨタらしい。

WSJ(ウォールストリートジャーナル)によると、

生産台数でみると、VWよりも多く、

トヨタは他社の自動車も生産している、

さらに、時価総額はVWの2倍以上らしい。

VWは、販売台数を優先し利益を犠牲にしているとも言われている。

販売台数世界一を追い風に、台数がさらに伸ばして、何とか利益をつなごうと考えてるのか?

いずれにせよ、トータルで見ればやはりトヨタが世界一の自動車メーカーであることに変わりはないらしい。

元ネタ記事:http://m.jp.wsj.com/articles/SB12107231265257393585504582592444131052370?mobile=y

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トヨタWRC復帰第二戦目ラリー・スウェーデン2月9日より

トヨタWRC復帰第二戦目ラリー・スウェーデンが、2月9日よりスタート。

復帰第一戦目でいきなり表彰台に上がったが、第二戦目はどうか?

殆どが雪道で、いかにもラリーという感じのコース、チーム代表のトミ・マキネンとラトラバは三度優勝しているらしいから、第二戦目もかなり良いとこまで行くんじゃないでしょうか。

さらに、先日トヨタから2017年のレース活動計画が発表されてますね。

ラリーは好調だし、SuperGTも新型車LC500が投入され、ル・マンも今年こそは優勝を狙えそうだし、おおいに楽しみですね。

元ネタ記事:

http://gazoo.com/news/article/st1/Pages/news_170203.aspx

http://gazoo.com/news/article/st1/Pages/news_170202.aspx

前半はラトラバが運転するヤリスWRCが激走、

後半は、ラトラバに負けじとモリゾウ(豊田社長)が86(完全ノーマルの後期)で激走、ドーナッツターン。

こんな社長、他にいない。

こっちは”2017年 TOYOTA GAZOO Racing 活動計画”の動画ですが、全部見ると1時間です。

ラリー・モンテカルロのハイライト動画

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2017年2月 7日 (火)

CARトップの筑波テストで過去35年間最速マシンは?

雑誌CARトップが行っている筑波テスト。

筑波サーキットコース2000で行われるこのテスト、過去35年間で最速だったマシンは”GT-Rブラックエディション”

上位は、GT-Rとポルシェばかり。

ちなみに、Top Gearのテストコースのベスト10は以下のようになってます。

1 パガーニ・ウアイラ

2 BAC Mono

3 アリエル・アトム V8

4 ランボルギーニ・ウラカン

5 マクラーレン・MP4-12C

6 ランボルギーニ・アヴェンタドール

7 ブガッティ・ヴェイロン スーパースポーツ

8 グンペルト・アポロ

9 アスカリ・A10

10 メルセデスAMG・GT S

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世界で一番ググられた自動車メーカーは”トヨタ”

販売台数では、VWに1位を譲ったトヨタだが、ググられた自動車メーカーとしては世界一位!

2位はBMW(51カ国)、3位はヒュンダイ(17カ国)だそうだ。

ロシア、インドではヒュンダイが一番ググられている。

ロシアは、安いヒュンダイが一番になりそうなのは分かるが、インドはスズキでは?と思ったが。

元ネタ記事には地図があり、各国でどの自動車メーカーが一番よく検索されているかが一目で分かります。

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2017/02/05/204851/

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2017年2月 6日 (月)

Gパンはいて本革シートには座れない?

Gパンをはいて本革シートに座ると、こすれなどで皮が痛む...という、噂があるらしい。

私は知らなかったが、Gパンの生地が硬いため擦れによって、皮が傷むそうだが...

しかし、実際には、まったく気にしなくて良いらしい。

自動車のシートに使用されている皮は、相当タフらしく、700℃でも燃えないし、縮みなども無いらしい。

ただし、色が淡いシートの場合、新品のGパンで乗ると色が移ることがあり、

また、質の悪い皮だと、逆にシートの色が着衣に着くこともあるようです。

元ネタ記事: https://www.webcartop.jp/2016/07/45600

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858馬力ミニ”クワトロ”が売りに出てます

アウディのエンジンを搭載した、858馬力のクラシック・ミニが売りに出てます。

1999年式アウディA3の5気筒エンジンを搭載し、

6速マニュアルトランスミッション、

アウディの4輪駆動システム”クワトロ”を搭載しています。

お値段、たったの”462万円”(41,000ドル)!!!

ボディはファイバーグラスで、チューブフレームに変更されています。

これが、今まで見た中で、最強のミニかもしれません。

ちなみに、私のミニも売りに出てます。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/news/a32514/audi-powered-mini-quattro/

http://www.engineswapdepot.com/?p=14412

http://www.speedhunters.com/2012/07/mini-quattro/

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2017年2月 5日 (日)

自動車パーツの偽物

自動車パーツの偽物が出回ってるらしい。

インターネットオークション、インターネットショップで偽物が出回ってるらしく、安全性にも問題があるようです。

メーカーのカタログにないもの(色、形)とか、安すぎる物は要注意。

オークションなどで安く買って、ショップで取り付けてもらうパターンが一番安くあがるんですけど、安全性に直接関係しそうなパーツは、ディーラーか行きつけのショップで買った方が良いかもしれませんね。

元ネタ記事: http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_170111.aspx

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新型NSX vs GTR筑波でガチンコ対決

待望の企画ですね。

新型NSX 対 GTRの対決動画です。

ドライバーは、NSXがドリキン・土屋圭一、GTRが中谷明彦。

むかし、土屋圭一が個人的に買ったGTRが、完全ノーマルという名目で持ち込まれた広報車のGTRにぼろ負けしたが、

実際は日産の広報車GTRは車高、キャンバーなどがいじられていて、ノーマルじゃなかったことに超ブチぎれたのを思い出した。

https://youtu.be/_TZagPhnUE4

今回のGTRは、2017年のニスモですが、本当にノーマルだったのだろうか...

GTRがニュル最速記録を出した時も、怪しい噂が飛び交いましたが...ポルシェがためしたら20秒以上遅かったとか...

他にも明らかに車高が低い広報車にしてるとか、疑惑の多い日産ですが、

NSXはモータがあるので出だしは良いようですが、その他はまだいまいちのようですね、電子制御がかなり介入して走り難そう。完全に切ることもできないらしい。

それとブレーキがダメだって言ってますね。

シビック・タイプR(FK2)もかなり電子制御が入ってくるらしく、いまいちらしいから、

どちらかと言えば、GTRのほうが買いでしょうね。

そのうちNSXもTypeRが出るかもしれませんが、あまり期待はできないな。

最近のホンダ車は、話題性だけでいまいちスゲーってのがないなぁ。

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2017年2月 4日 (土)

自動車メーターに表示されるマークの意味知ってますか?

自動車メータのマークに表示される意味、全部分かりますか???

私はジムニーとクラシック・ミニに乗ってるんで、ほとんどメーターに表示されるマークって無いんですよね。

最近JA22 ⇒ JB23になったんで、少しメーターにマークが増えましたが...

たまに、レンタカーや社有車に乗ると、色んなマークが表示されて、中には???な物もあり、よく分からずに乗ってます。

特にエコカーは、シフトアップの指示だとか、運転スピードなどで微妙に色が変わったり、マークが変わったりとか...

基本的な点は、ISOで決まってるらしいです。

警告灯の色は、赤色=危険(高温)、黄色=注意、青色=低温、緑色=安全

となっているらしいんで、赤とか、黄色のマークが出たら要注意ですね。

それと、ハイビームは”青”というのも決まってるらしい。

基本的なところは決めとかないと、自動車の輸出も大変でしょうからね。

元ネタ記事: https://www.webcartop.jp/2016/07/46052

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ポルシェ・ケイマンにフォード・コヨーテ(V8エンジン)を載せてみた

ポルシェ・ケイマンにフォードのコヨーテエンジン(V8)、424馬力を搭載しています。

V8に変更したことで重心位置が高くなったため、サスペンションを変更してオリジナルのケイマンより重心を下げているようです。

ミッションはポルシェの6速マニュアルで、ステアリングはランボルギーニ・ガヤルドGT3のものに変更しているそうです。

エアクリーナーが室内にあるため、後ろのハッチバックは完全に締め切らず、外気を取り入れることでインテーク・エアの温度を下げているそうです。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/car-design/videos/a31819/a-v8-swapped-porsche-cayman-is-wonderfully-nuts/

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2017年2月 3日 (金)

マクラーレンとBMWが共同開発

マクラーレンとBMWが共同開発を行うそうです。

記事によると”新しい燃焼技術の開発”とあり、エンジン開発そのものと言うよりは、エンジン開発のための基礎技術研究なんでしょうか?

政府からの支援金もあるようですね。

将来この技術を用いてBMWが開発したエンジンが、トヨタ車にも搭載されたりして...

元ネタ記事:http://www.autocar.jp/news/2017/02/01/204430/

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エンジンオイル無しでどれだけ走れるのか?

エンジンオイルなしで車はどれだけ走れるのか?

2万8千円のメルセデスC180のエンジンオイルを抜いて、どれだけ走れるのか?やってみた動画。

この実験では、17分!でエンジンブローしています。

よく、某オイル添加剤(テフロン系)を入れたエンジンで、オイルなし、100km/h以上でかなりの距離を走行した...なんていう、都市伝説のような話がよくありますが、あれって、果たして本当なんでしょうか?

いずれにせよ、とりあえず普通だと、エンジンオイル無しでは17分程度でブローするようです。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/news/a32333/heres-how-long-a-car-will-last-if-you-drain-all-its-oil/ 

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2017年2月 2日 (木)

ホンダS2000を待ち望む声が海外からも

昨日は、S2000の記事(専用設計満載で贅沢な設計だったホンダS2000)を紹介しましたが、

偶然にも1月31日、アメリカのR&D誌のWebサイトでもS2000後継車を期待する記事が掲載されていました。

記事にはこうあります...

新型NSX、S660が発売され、その中間を埋めるスポーツカーの販売が期待される。

S660は日本でしか買えないし、NSXはアキュラだ。

北米の巨大市場でホンダは売るべきスポーツカーがない。

S2000は、ホンダの50周年記念で発表された。(同時に、RC213Vという、公道走行可能なほとんど競技用バイクも発表された)

そして、20年後、2018年は70周年記念。時は訪れた。

S2000は、シビックタイプRのエンジンを載せるかもしれないが、2018年の時点では既に古いエンジンであり、そのようなことはあり得ない。

70周年を記念する車は、特別な車であるべきで、それは新しいエンジンと専用シャーシを持つべきである!

日本のホリデーオートは、次のようにレポートしている...
次期S2000は2ステージ電動加給システムを持つだろう。
それは、三菱の技術に似ている、電動スーパーチャージャーと通常のターボチャージャーである。
これにより、ターボラグをなくすことができる。

我々(R&D誌)は、2018年9月のパリモーターショーか、11月のロサンゼルス・オートショーで公開されることを期待している。
ロードスターで、値段は50,000ドルぐらいで。

以上が、大ざっぱな翻訳ですが、だいたい上記のようなことが書かれています。

やっぱり、エンジンやシャーシを流用したモデルでなく、スペシャルな専用設計満載の名車の復活を、海の向こうのアメリカでも期待しているようです。

さて、どうなることか?

平凡なエンジンのS660や最近のシビックTypeR(FK2)程度になるのか、名車S2000を越えるのか?

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/news/a32463/honda-s2000-replacement/

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再び再燃マツダロータリー復活の噂

2015年にRX-7の後継車種と思われる”RX-Vision”が公開され、大いに復活が期待されましたが。

社長自ら、今は復活の予定がないことを明言。

しかし、今年2017年の東京モーターショーで、新たに2ドアのコンセプトカーが発表されるそうです。

これが、即RX-7の後継車種となるわけでは無いと思うが、

まあ、マツダとしてはRX-7のようなスポーツカーの復活、そしてロータリーエンジンもあきらめているわけでなく、今でも研究しているんだぞ!!!

ってことのファンへのアピールなんだと思う。

元ネタ記事:http://s.response.jp/article/2017/02/01/289747.html

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2017年2月 1日 (水)

専用設計満載で贅沢な設計だったホンダS2000

ホンダS2000、いまだに中古ではかなりの高値を維持してますね。

一時期、本気で乗り換えようと思って、中古車を見に行ったりしてました。

ホンダが50周年記念で発表し、こだわり抜いた専用設計満載の名車。

S660を見て思うが、ホンダは、もうここまでこだわり抜いた車作りはできないんでしょうかねぇ?

S2000と比較はできないと言われるかもしれませんが、ビートと比較してもS660はいまいち。

エンジンはNシリーズと同じ物だし、MTRECエンジンのような、こだわりエンジンを期待したのだが...

もし、S2000、S1000を作るなら、もう一度こだわりの設計を見せて欲しいなぁ、すべて日本で設計、日本製でお願いしたい。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/01/59726

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2017年F1レギュレーションでマシン性能が実際どう変わるのか?(動画)

2017年のF1レギュレーションがどのように変わるのかをわかりやすくした動画を、前回紹介しましたが、

今回は、それでマシン性能がどのようにかわるのかを紹介した動画です。

まず、フロントタイヤとリアタイヤが太くなります。

これは、グリップが大きくなることでブレーキタイミングを遅らせることができると言うことと、加速が良くなると言うことになります。

ウィングが大きく、低くなると言うことは、コーナースピードが早くなります。

コーナースピードは、168km/hから209km/hに上がるそうです。

ちなみに、動画はレッドブルが作った物です。

日本語元ネタ:http://www.redbull.com/jp/ja/motorsports/f1/stories/1331841110439/animated-guide-to-new-f1-rules?linkId=33961109

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/videos/a32299/2017-f1-changes-video/

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