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2017年6月

2017年6月23日 (金)

モデル末期/モデルチェンジ直後のお買い得車15台

モデル末期、またはモデルチェンジ直後のお買い得車15台。

といっても、フェラーリF12や、アストンマーチンはちょっと...いくらお買い得でも...

しかし、CR-Zはちょっと惜しい気がするなぁ。

ボーナスも出たことだし、これを機会に購入してみてはいかがでしょうか。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/06/18/225183/

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2017年6月22日 (木)

1,400万円のクラシックミニ”ミニ・リマスタード”

デイビッド・ブラウン・オートモーティブが発売予定のミニ・リマスタードのなかで一番上位モデルの、モンテカルロ仕様、

デイビッド・ブラウン・オートモーティブ・ミニ・リマスタード・インスパイアード・バイ・モンテカルロは、25台だけの限定生産で、おねだん1,400万円。

通常モデルは年間50~100台生産する予定らしいが、すでの問い合わせは数千件。

日本からもかなり問い合わせがあったはずだ。

ちなみにエントリーモデルでも、1,066万円!

1400時間かけて内装、外装をカスタマイズしていればしょうがない御値段か?

実際どれだけ生産されるのか分からないが、ベースになるミニは、イギリスだけでは調達できないのではないか?

ちなみにエンジンは95馬力、車重は750kgらしいので、かなり良い走りが期待できると思う。

お金があったらなんとしても手に入れたいが...

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/firstdrives/2017/06/20/225499/

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ル・マン24時間でトヨタがリタイヤした理由はニセのマーシャルだった!!!

なんと、2017年ル・マン24時間でトヨタ7号車のリタイヤの理由は、”ニセマーシャル”が犯人だった!!!

ニセマーシャルが合図を出したが、実際信号は赤だったため、チーム無線で止められることが2,3度繰り返されたため、

クラッチがオーバーヒートしてしまったらしい。

しかも、車検の時にもこのニセマーシャルがいたらしい!

はたして、誰なんだこのニセマーシャルは?

レース後、元凶である”ニセマーシャル”の正体が判明、

LMP2クラスのドライバーであるビンセント・キャピラリーであったことが明かされた。

このニセマーシャルがいなけりゃ、絶対トヨタが一位だったはず!

ビンセント・キャピラリーがどれだけのドライバーかは知らないが、二度とレースに出られないようにしてやりたい!

元ネタ記事:https://jp.motorsport.com/lemans/news/%E3%83%AB-%E3%83%9E%E3%83%B324h-7%E5%8F%B7%E8%BB%8A%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%A2%E5%8E%9F%E5%9B%A0%E3%81%AF%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%A8%E5%88%A4%E6%98%8E-920703/

こちらの元ネタ記事には、そのときの動画があります:http://www.roadandtrack.com/motorsports/a10159534/toyota-le-mans-pit-incident/ 

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2017年6月21日 (水)

モデルチェンジ周期が長い車12台

ジムニーもリストアップされているが、これはもう定番というか、毎度のこと。

Zは、いい加減フルモデルチェンジの時期だと思う。

すでにクラシックカーでは?

GTRもそうだけど...

シトロエンが、三菱i-MiEVを作っているとは知らなかった。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/05/28/222315/

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2017年6月20日 (火)

S660試乗女子高生が競争女子選手権で優勝

S660の試乗動画、試乗女子高生で話題になった小山美姫さんが、競争女子選手権で、ポール・トゥ・ウィンの優勝をしていた。

ル・マン24時間耐久レースを制した名ドライバー”関谷正徳”さんが立ち上げたレースで、女性限定のレースが、競争女子選手権。

その初代ウィナーに輝いたのが、小山美姫さん。

夢はF1とのことなので、将来が楽しみ。

競争女子選手権はオートポリスには来ないのか?

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/kyojyo-cup2017_0521.aspx?MAKER_CD=A&CARTYPE_CD=316&GENERATION=05

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/girl_kyojyo-cup0605.aspx

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2017年6月19日 (月)

フェラーリF40LM

フェラーリF40LM。

Michelottoによって19台だけ作製されたF40のレースカー。

余計な電子制御なし!

しかもドッカンターボでかなり、乗りにくいらしい。

電子制御なしのスーパーカーってもうないんでしょうね。

わたしのスイフトも、インジェクション以外の電子制御をなくしたい...

電子制御スロットルの挙動に、いまいち慣れません。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/a9989612/driving-a-ferrari-f40-lm-looks-like-a-handful/

無料スマホカーナビアプリ比較

無料のスマホ・カーナビアプリ比較。

わたしも、スイフトを買う前はスマホカーナビを愛用しておりました。

おもにナビタイム(有料版)を使用し、たまにTCスマホナビも使っていました。

スマホナビの良い点は、地図の更新が常に行われ、しかもアプリ自体もバージョンアップを頻繁に行うので、進化が速い。

地図も、アプリも常に最新状態を保てる点が一番のメリットですね。

スマホナビをやめた理由は、車にビルトインできるということと、スマホナビを使用中はかなり熱が発生するため、エアコンの吹き出し口にスマホを取り付けて熱を下げる必要がある。

また、案内の音声が聞きづらいということ。

ちなみに、TCスマホナビは渋滞回避のルート検索がかなり良いと思います。

元ネタ記事 前編:http://gazoo.com/car/spnavi/Pages/hikaku_01.aspx

元ネタ記事 後編:http://gazoo.com/car/spnavi/Pages/hikaku_02.aspx

ことらは、カーナビのサブとして使うと便利なツール。

ガソリンスタンド検索ができる”gogo.gs”。

遠出でガソリンを入れるときにしか使いませんが、

検索条件を細かく指定できるので、知らない土地でお好みのガソリンスタンドを検索するのにとても便利です。

わたしは、カーナビに搭載されている同じような機能を使っているので試してはいませんが、その他に燃費管理や車両管理を行えるアプリもありますね。

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_170608.aspx

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2017年6月18日 (日)

タクシーで使われるクラウンの耐久性がすごい!

2年前にタクシーの車種の自由化が行われ、

現在は、どんな車をタクシーに使用しても良いのだとか。

そんなこと、全く知りませんでしたが。

しかし、やはり多くは”クラウン・コンフォート”、”クラウン・セダン”。

その耐久性は、なんと50万キロを意識して作られているらしい。

私がまえに乗っていたジムニー(JA22)は22万キロで手放しましたが、その倍以上行きます。

それなりに、部品も交換しやすくしたり、安く作ったりとタクシー、営業車での使用を強く意識はしているらしいが、50万キロは驚き。

個人タクシーは、クラウン・アスリート、ロイヤルサルーンが多いらしいが、ことらもタクシーでの使用を考えて、耐久性は30万キロを意識しているらしい。

恐るべし!トヨタ・クラウン。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/06/123923

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2017年6月17日 (土)

ル・マン24時間レースは今晩21時から

2017年 ル・マン24時間レースは、今晩21時から無料ライブ配信されます。

昨年の雪辱を晴らし、今年こそはトヨタに優勝して欲しい!

ライブ配信 ⇒ http://toyotagazooracing.com/jp/wec/special/2017/lemans-live.html

関連記事:http://gazoo.com/car/motorsports/wec/Pages/round3_01.aspx

関連記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/a10032173/take-an-insiders-tour-of-the-le-mans-circuit-with-justin-bell/

パリダカ10トントラックの豪快ジャンプ!

レッドブルのスポンサーを受けた、ロシアのカマーズ(Kamaz)というメーカーのKamaz 4326というトラックです。

V8-16.2リッターディーゼルターボ、1000馬力、16段ギア。

雪道を豪快にドリフとしながら爆走し、しかも豪快にジャンプ!!!

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/a9983764/watch-this-10-ton-dakar-rally-truck-jump-some-snow-banks-and-fly-in-the-air/

そこら辺のスポーツカーより速そう。

と思ったら、ポロWRCと競争している動画もあった!

こんなトラックと峠で出くわしたら怖い。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/videos/a30428/watch-this-10-ton-dakar-race-truck-chase-a-wrc-car-through-a-rally-stage/

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2017年6月16日 (金)

最もパワーのある自然吸気エンジン搭載車

今買える車の中で、自然吸気(NA)エンジン搭載のパワフルな車ベスト18。

やっぱ、NAエンジンが良いですね!

意外にレクサスが2台、LC500”F”がでれば、ランクインかな。

それと、アストンマーチンも多いですね。しかもV12!

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6665/the-10-most-powerful-naturally-aspirated-engines-you-can-get-today/?slide=18

■Chevrolet Camaro SS – 460 HP

6.2リッター、V8

■Chevrolet Corvette Stingray/Grand Sport – 460 HP

■Lexus GS F – 467 HP

5リッター、V8

■Lexus RC F – 467 HP

■Lexus LC 500 – 471 HP

5リッター、V8

■Dodge Durango SRT/Jeep Grand Cherokee SRT – 475 HP

6.4リッター、V8

■Dodge Charger/Challenger Scat Pack/SRT 392 – 485 HP

6.4りったー、HemiV8

■Porsche 911 GT3 – 500 HP

4リッター、水平対向6気筒

■Ford Mustang Shelby GT350/GT350R – 526 HP

5.2リッター、V8

■Aston Martin Rapide S – 550 HP

5.9リッター、V12

■Aston Martin V12 Vantage S – 565 HP

■Aston Martin Vanquish S – 580 HP

■Audi R8 V10 Plus – 610 HP

■Lamborghini Huracan Performante – 640 HP

5.2リッター、V10

■Dodge Viper – 645 HP

8.4リッター、V10

■Ferrari GTC4Lusso – 680 HP

6.3リッター、V12

■Lamborghini Aventador LP750-4 SV – 740 HP

6.5リッター、V12

■Ferrari 812 Superfast – 789 HP

6.5リッター、V12

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6665/the-10-most-powerful-naturally-aspirated-engines-you-can-get-today/?slide=18

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2017年6月15日 (木)

ホンダF1終了!

すでにマクラーレンはメルセデスと交渉中で、交渉は最終段階にあるそうです。

最悪の終わりかた、もうホンダエンジンは伝説の彼方。

元ネタ記事:https://f1-gate.com/mclaren/f1_37069.html

ロータリ―エンジン「L10B」型模型

日下エンジニアリングのロータリーエンジン模型、

お値段なんと、5万9千円!

エンジンだけでなくミッションも付いてます。

3Dプリンターで作製した物から型を取って、量産しているそうです。

できれば、エンジンの中が見える、カットモデルも欲しかったなぁ。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/06/125063

そしてこちらは、3Dプリンターで作製したエンジンの数々。

こっちは販売しているのではなく、趣味で作成されているようですね。

最近のエンジンから、昔のエンジンまで、ミッション、デフまでも作製されています。

元ネタ記事:https://drivetribe.com/p/ITB1fsxyTyetjW_NMG66FQ?iid=eBl5yP-hQvuunPrQJnwrOg&utm_campaign=main+&utm_medium=fb&utm_source=organic

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2017年6月14日 (水)

ポルシェ917のエンジンをリビルドする早送り動画

ポルシェ917の水平対向12気筒エンジンを、3分で分解、組み立てする早送り動画。

しかも、空冷エンジンですよ。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/a9955041/watch-a-porsche-917-flat-12-get-rebuilt-in-three-minutes/

Canepa Porsche 917 Engine Restoration from Canepa on Vimeo.

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2017年6月13日 (火)

トヨタが参戦している国際レースまとめ

現在トヨタが参戦している国際レースは、WEC、WRC、ニュル24時間。

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_170609.aspx

F1で全く勝てない某H社とちがい、どれも絶好調ですね。

WECのル・マン24時間が、今一番期待が膨らむレースですよね。

ポルシェからは、すでのトヨタの速さを認め、負けを認めるような発言もでてるようですね。

元ネタ記事:http://www.as-web.jp/sports-car/129172

元ネタ記事:https://f1-gate.com/porsche/lemans24_36898.html

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ウブロ製ラ・フェラーリの腕時計

ウブロ製ラ・フェラーリの腕時計。

お値段3,000万以上。

ハイブリッドフェラーリ「ラ・フェラーリ」の発売を記念して、スイスの高級腕時計メーカー・ウブロが作製した物らしい。

パット見た感じ、これが時計だと思う人がどれだけいるだろうか?

時刻も見にくいだけで、ほとんど見栄だな。

元ネタ記事:http://karapaia.com/archives/52240171.html

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2017年6月12日 (月)

マツダ・ロータリー”RX-9”2019年発売の可能性大

マツダは、ロータリーエンジン50周年を記念して、今年の東京モーターショーで新型ロータリーエンジンを搭載する”RX-9”を発表する可能性が高いらしい。

新型ロータリーエンジンのSKYACTIVE-Rを搭載し、クーペと電動アクティブトップ搭載のオープンカーらしい。

御値段は800万~1千万円。

トヨタ・スープラとガチンコ勝負か?

元ネタ記事:https://s.response.jp/article/2017/06/12/296011.html

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イギリスで行われたホンダファンのイベント動画

イギリスで行われた、ホンダファンのイベント動画。

驚いたのは、初代シティをモトコンポ付きで持ってる人がいたことと、

超きれいな1974年のシビックRS

この二台は日本でもほとんど見なくなったから、かなり貴重な車だと思う。

すべて既に生産終了している名車たちに支えられたイベントのようだが、今後はどうなるか?

ホンダの車作りが昔のように復活してくれることを強く望む!

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/style/a10001173/welcome-to-britains-largest-honda-performance-party/

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超ハイリフトに改造したRX-8

マツダRX-8の超ハイリフト。

ベースは何だろう?

たぶん、RV車のラダーフレームにRX-8のボディを乗せただけだと思うが...

元ネタ記事:https://drivetribe.com/p/UORtBMkVRvOrGoYX1lhtMw?iid=KmSlti6YR5C2fnJsV0UqTg&utm_campaign=main+&utm_medium=fb&utm_source=organic

 

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2017年6月11日 (日)

速報!元TopGear司会者”リチャード・ハモンドが事故!”

昨日(日本時間の昨晩)、グランドツアーのホストの一人で、元Tot Gearのホスト、リチャード・ハモンドさんが、

スイスで交通事故に遭われたそうです。

BBCの記事によると、リチャード・ハモンドさんは病院に搬送されたそうです。

ジェレミー・クラクソンさんによると

「私が見た事故の中で最も大きく、最も驚くべき物であるが、信じられないことだが、ありがたいことに彼はほとんど無事です」

とツイッターで報告しています。

BBCの記事にある写真は車輌が燃えていますが、致命的な怪我はされていないようです。

10月のグランドツアー・シーズン2では、元気な姿を見せて欲しいもんです。

元ネタ記事:http://www.bbc.com/news/uk-40234865

元ネタ記事:https://www.theguardian.com/tv-and-radio/2017/jun/10/richard-hammond-car-crash-switzerland-the-grand-tour-top-gear

追記:乗っていた自動車は”Rimac Concept One”(1224馬力)だったらしい。

http://www.roadandtrack.com/motorsports/a10005333/richard-hammond-not-seriously-injured-in-horrific-electric-supercar-crash/

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ランクルしか通れない道がある!

「ランクルしか通れない道」

元ネタ記事の見出しを読んだとき、たとえ話で行っているのかと思いきや、

本当に”LandCruisser ONLY”という標識がある。

世界中に4駆は沢山あるが、ここまで使い倒されているのはランクルだけではないだろうか。

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/column_terada_170523.aspx?MAKER_CD=A&CARTYPE_CD=763&GENERATION=6

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2017年6月10日 (土)

The Grand Tourシーズン2は10月

アマゾンのプライムビデオで作製されている、The Grand Tourのシーズン2は、ジェームス・メイによると今年の10月から放送されるそうです。

内容は相変わらずになりそうです。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/entertainment/a9988716/grand-tour-season-two/

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NAロードスター レストアプロジェクト

自動車メーカーが手がけるレストアサービスとしてマツダは、”NAロードスター レストアプロジェクト”なる物を開始した。

文字通り、ロードスターNAを末永く乗ることができるよう、メーカーが部品供給とレストアサービスを行っていくそうだ。

そのトライアルの1号車がファンミーティングでお披露目されたらしい。

しかも、タイヤまで復刻版です!

一部ホンダのNSXなどもリフレッシュプランを行っていて、NISMOもGT-Rのリフレッシュプランを行っているようですが、

だんだんと、日本の自動車文化も深くなりつつあるようですね。

イギリスでは”British Motor Heritage Limited”という会社が、ミニなどのクラシックカーのパネル、部品などの供給を行っているようです。

クラシック・ミニの場合は、その気になれば、エンジンをオーバーホールして、ボディパネル、ボディシェルを丸ごと新品に取り替えれば、ほぼ新車同様のミニを作ることもできます。

メーカー毎の活動が広がって、クラシックカーのパーツ専門会社ができればもっと良いですね。

クラシックカーの税金を上げたりしないで、文化遺産といて扱って欲しいもんですよねぇ。

元ネタ記事:http://gazoo.com/news/article/st3/Pages/2017/05/RES_295375.aspx

関連記事:歴代ロードスター乗り比べhttp://gazoo.com/news/article/st3/Pages/2017/06/RES_295671.aspx

ちなみに、横浜ゴムでは”ADVAN HF Type D”を復刻するらしい。

ただの復刻ではなく、性能アップされているらしく、クラシックカーファンにうれしいニュースだと思う。

結構、クラシックカーのタイヤって、カタログ落ちしてるんですよね。

実際、注文すれば手に入るんだけど。

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ヨーロッパのそれぞれの国で一番売れてる車

ヨーロッパ各国で、最も売れている車のリスト。

やはり、フォルクスワーゲン・ゴルフが多い、次がルノー・クリオか?

トヨタは、かろうじてギリシャで一位。

意外なのが、スズキがハンガーリーで一位だが、おそらく工場があるからだろう。

元ネタ記事:https://www.autocar.co.uk/car-news/industry/most-popular-cars-europe-%E2%80%93-country

■オーストリア: ゴルフ

■ベルギー: ゴルフ

■クロアチア: ルノー・クリオ

■チェコ: シュコダ・オクタビア

■デンマーク: プジョー208

■エストニア: シュコダ・オクタビア

■フィンランド: シュコダ・オクタビア 

■フランス: ルノー・クリオ

■ドイツ: ゴルフ

■ギリシャ: トヨタ・ヤリス (ヴィッツ)

■ハンガリー: スズキ・ビターラ (エスクード)

■アイルランド: ヒュンダイ・タスカン

■イタリア: フィアット・パンダ

■ラトビア: 日産・キャシュカイ (デュリアス)

キュリアスの後継車らしいが、今は海外でしか売ってないらしい。

■リトアニア: フィアット500

■ルクセンブルグ: ゴルフ

■オランダ: ルノー・クリオ

■ノルウェー: ゴルフ

■ポーランド: シュコダ・ファビア

■ポルトガル: ルノー・クリオ

■ロマニア: ダチア・ロガン

■スロバキア: シュコダ・ファビア

■スロベニア: ルノー・クリオ

■スペイン: セアト・イビザ

■スウェーデン: ボルボ・S90/V90

■スイス: シュコダ・オクタビア

■イギリス: フォード・フィエスタ

元ネタ記事:https://www.autocar.co.uk/car-news/industry/most-popular-cars-europe-%E2%80%93-country

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2017年6月 9日 (金)

ついにマクラーレンがホンダを見限ったか。

ついにマクラーレンから、ホンダを見限った声が漏れてきましたね。

こりゃ今年で終わりだな。

今のホンダとつきあうなら、来年一年ぐらいブランクがあっても良いと思ってるんじゃないのか?

元ネタ記事: https://f1-gate.com/mclaren/f1_36917.html

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高速道路のオービスは速度規制に連動しているのか?

悪天候時や工事などで実施される高速道路の速度規制は、はたしてオービスの取り締まり速度と連動しているのか?

よくあることだと思いますが、とりあえずオービスの手前で速度規制のスピードまで落とす方が多いのでは?

警察はこの疑問についてはノーコメントらしいが、

ベストカーの情報筋によると、現状は速度規制とオービスは連動していないらしい。

しかし、速度規制がされている場合は、パトカーが通常よりもパトロールを強化しているという話なので、スピードに注意して走った方が良いようです。

元ネタ記事:http://bestcarweb.jp/archives/25813/2

関連記事: ここだけの秘密、白バイ隊員が明かすオービスの死角

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2017年6月 8日 (木)

新型スープラ内装スパイ写真

新型スープラの内装を撮影した、スパイ写真が公開されています。

内装もかなり厳重にカモフラージュというか、布で隠されていますが、見える部分からはBMW風の内装で、ミッションはオートマらしい。

ハイブリッドになると思われるので、ミッションはATのみだと推測されているようです。

本当にハイブリッドモデルだけなのか?

実際に発表されるまでは分からないが、通常内燃機関モデルもラインナップされることを期待したい。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/06/07/223628/

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モンスタースポーツ・スイフト - インプレッション#13 - 電子制御スロットル

少しワインディングを走ってきました、車が少なく走りやすかったので、気持ちよく走れた。

やはりファイナルを下げた方が良いと思ったなぁ。

買うときに取り替えておけば良かったか...

スズキさん、時期スイフト・スポーツはギア比を下げて! 86だって下げたしね。

それと、いままで乗っていたミニ、ジムニーでは感じられなかったが、電子制御スロットルの違和感を感じた。 

コンピューターがアクセルの踏み込みに応じて、間接的にスロットルをコントロールしてる為なのか、

ブリッピングしたときの回転数の上がり方など、アクセルとエンジン回転数(レスポンス)がリニアに感じられず、いまいち違和感を感じるときがある。

ミニは、アクセルペダルとスロットルが物理的にワイヤーでつながっていて、当然スロットルにアクチュエーターは付いてませんので、(おそらく、ジムニーも同じ)

アクセルを踏んだら踏んだだけ、何時でも同じだけアクセルレスポンスがありますが、電子制御スロットルはそうはいかないらしい。

電子制御はインジェクションとABSぐらいで良いんだけど、今の車はそうはいかないらしい...

スイフト・スポーツのLSDがモンスタースポーツからリニューアルして発売されていますね。
http://monster-sport.com/product/parts/powertrain/lsd_tdx300_zc32s/index.html

インプレッション#12:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/--12---52e4.html

 

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2017年6月 7日 (水)

ル・マン24時間レース公式テストでトヨタ上位独占

4日に開催されたル・マン24時間レース公式テストでトヨタが、上位1、2、3位を独占!

手応えあり。

2週間後の本番が楽しみ。

今度こそ優勝!

元ネタ記事:http://toyotagazooracing.com/jp/wec/report/2017/03/01.html

元ネタ記事:http://gazoo.com/news/article/st3/Pages/2017/06/RES_295724.aspx

 

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モンスタースポーツ・アルトワークス83.5馬力仕様だ!

モンスタースポーツから、アルトワークス用”フルレンジコンピューター”が発売されるようです。

ハイオク仕様のフルスペック(エアクリ、インタークーラーなども合わせて)であれば、83.5馬力まででるようです。

しかも、つぎは専用ターボチャージャー組み合わせることで、高回転での馬力の下がりをなくし、さらにパワーアップを狙うようですね。

現行の軽自動車ではダントツ最速でしょう。

ちなみに、パーツを少しずつステップアップして付けていっても、その都度コンピュータの書き換もできるってのも良いね。

某ホンダのディーラーでS660の試乗をしたとき、”無限のエアクリ付ければ80馬力いきます”って営業マンが自慢してたが...嘘自慢?

元ネタ記事:http://monster-sport.com/product/parts/ecu/ecu_ha36s/index.html

ちなみに、スイフト・スポーツ用のLSDも新しくなっていましたね。
http://monster-sport.com/product/parts/powertrain/lsd_tdx300_zc32s/index.html 

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2017年6月 6日 (火)

ミニ・リマスタード2,000件以上の受注!

デイヴィッド・ブラウンが手がける、ミニのリビルド+コンプリートカーのミニ・リマスタードの受注が、既に2,000件を越えているそうです。

日本を始め、世界中から問い合わせが集中しているらしい。

この現状を、現在ミニを生産しているBMWはどう受け止めているんだろうか?

やっぱり、ミニはミニであるべきだという証ではないか?

現在3種類のモデルを準備しているらしい。

トラディショナルな「クラシック」、ベーシックな「クラブスポーツ」、豪華版の「モンテカルロ」。

価格は£75,000(1,067万円)〜85,000(1,209万円)!

ちょっとしたミニの中古なら10台ぐらい買えるかも。

しかし、その値段も内装、外装の作り込みを見れば納得するだろう。

内装は近代的なナビ、パワーウィンドウなどを装備し、外装も外に出っ張ったパネルの継ぎ目は綺麗になくされている。

これなら、値段にも納得。

おそらく台数は限定になるだろうから、投資目的に購入されても、十分プレミアが付くのではないだろうか。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/06/04/223441/

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2017年6月 5日 (月)

スマートキーでも盗難の恐れがあるらしい

スマートキーでも安心できません。

電波を受信され、盗難の危険があるそうです。

スマートキーの電波盗聴キットがが中国辺りで作られたら、あっという間に広がりそうですね。

しかしスマートキーでだめなら、あとは生体認証しかないか?

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/05/118811

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交通取り締まりの裏事情

都内では、”ハイエース”で取り締まりをやってるみたいですね。

地方では見かけませんが、今後は怪しいハイエースにも注意した方が良いかも。

それと、移動式のオービスもこわい。

まだ見かけたことはありませんが、今後は徐々に増えてくるだろう。

住宅街の30km/h規制の場所でも、取り締まるらしい。

しかし、わたしとしては住宅街に移動式オービスを設置するのは歓迎したい。

というのも、最近うちの前が舗装された後、無茶苦茶スピードを出す車が多くなった。

舗装前は、路面が悪かったせいか、それなりのスピードだったが、

そして、案の定、事故が起きた。

ほんの数十メータの短い、狭い道を通過するだけで、そんなにスピード出しても意味がない事を理解できない馬鹿が多い。

元ネタ記事:http://bestcarweb.jp/archives/25710/3

覆面パトカー1:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-bad9.html

覆面パトカー2:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/2-9c0f.html

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2017年6月 4日 (日)

0-97km/h加速2.0秒のハイパワーEVカー

デュブック・モーターズ・トマホーク、0-97km/h加速2.0秒! 

モーターは4個で、811馬力!

カナダのメーカーらしいが、100km/hまでの加速が約2秒ですよ!

2018年の販売に向けて資金集めしているそうです。

乗りたい方は、資金を投資してみてはどうでしょうか?

航続距離は595kmなので、まずまず。

大きさはランボルギーニ・アヴェンダドールぐらいらしいが、重さが1928kgで結構重い。

電池の重量だろう。

しかし、最大トルクが138.3kgmなんで、重くても加速が良いんだろう。

ちなみに、アヴェンダドールのトルクは70.3kgm、重さは1575kg。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/06/02/223346/

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セリカ・コンバーチブル意外な事実

日本で4人乗りコンバーチブルってセリカだけらしい。

すでに、ずいぶん昔の車だが、我々の世代は結構あこがれの車だった。

さらに、このセリカコンバーチブルのベースは、海外仕様のノッチバッククーペで、コロナクーペにセリカのマークを付けたものらしい。

また、いったんアメリカのオープンカーのスペシャリストメーカーであるASC社に送り、オープンの架装を行った後、送り返すというやり方で生産されていたそうです。

オープンカーでも、4人乗りならニーズがあるんじゃないか?

復活して欲しいですね。

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/meishakan_open_170517.aspx?MAKER_CD=A&CARTYPE_CD=290&GENERATION=-5

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2017年6月 3日 (土)

恐るべし富士山を駆け上がるジムニー動画

富士山の5合目から6合目までの急な坂道を登っていくジムニーの動画。

動画のジムニーは『富士山安全始動センター』の方なので、一般の方は決してマネしないでください。

やっぱり、ジムニーは最強ですね。

元ネタ記事:http://news.livedoor.com/article/detail/13074791/

ジェイソン・バトンSuper GT鈴鹿に参戦

ジェイソン・バトンがSuper GT「鈴鹿1000km」へ参戦することが決まった!

チームは”TEAM MUGEN”。

すでにドライバーは”武藤英紀と中嶋大祐”がいるので、バトンは第3ドライバーとして参戦するそうです。

今のマクラーレン・ホンダにウンザリらしいから、ちょっとしたガス抜き?

https://f1-gate.com/alonso/f1_36824.html

モーターレース界のレジェンドであるマリオ・アンドレッティは、「フェルナンド・アロンソはマクラーレン・ホンダで時間を無駄にしている」とも言ってるらしい。

https://f1-gate.com/alonso/f1_36830.html

マクラーレン・ホンダもだめ!

いや、マクラーレンは悪くない、悪いのはホンダだ!

元ネタ記事:https://f1-gate.com/button/supergt_36827.html

元ネタ記事:http://www.as-web.jp/supergt/128190?all

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2017年6月 2日 (金)

高速道路で目的のICで降り損ねたらどうする

最近はナビがあるので、目的のICで降りれなかったなんて、あまりないかもしれませんが。

降り損ねても、次のICで降りて係員の申し出れば、ちゃんと目的のICへ戻れるように案内をしてくれるそうです。

慌てて逆走ってことは、間違ってやってはいけない。

スマートICが増えれば、折り忘れても次のパーキングか、サービスエリアでなんとかなるんですけどね。

元ネタ記事:http://qa.jaf.or.jp/drive/highway/15.htm

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輸入車の値引きってこんなにすごいの?

輸入車メーカー毎に値引きポイントがあるようです。

なんと値引き額は、100万円という車種も...

下取り+値引きでかなりお得ですね。

しかし、こんな値引き情報ってインターネットで書いて良いの?

元ネタ記事:http://bestcarweb.jp/archives/24908

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2017年6月 1日 (木)

GWは終わったけど、ドライブに重宝するアプリ

GWは終わりましたが、ドライブを楽しくするアプリ。

TCスマホナビは、私も使っていました。(ジムニーに乗っていた時)

いまは、車にナビを取り付けたので使っていませんが、ドライブ計画立てるときには部屋の中でも使えるので使っています。

カメラソフトのCARPTUREも使ってます。

gogo.gsも便利ですね、ナビで操作するより素早く見つけることができるので、こっちで探してナビにセットする。

元ネタ記事:http://gazoo.com/car/pickup/Pages/daily_170427.aspx

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トヨタMR2ベース幻のラリーカー222D

トヨタMR2ベースのラリーカー222D。

WRCのモンスターマシンが集まるグループBの上を行く、グループSに参戦すべく、トヨタが開発したマシンだそうです。

しかし、グループBの廃止に伴い、グループSも消滅。

幻のラリーカーとなったそうです。

当初1.6リッター4気筒だったが、そのご600馬力の2.2リッターターボエンジン、4輪駆動に変更。

足回りは、セリカGT-Fourと同じらしい。

開発は、ヨーロッパトヨタで行われていたらしく、黒い車輌は現在ドイツにあるそうです。

グループBもかなり危険だったが、グループSなんて始めてたらどうなったんだろう?

今のヤリスが、1.6リッター、380馬力だから、MR2の大きさで600馬力となるとかなりスピードが出るはず。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/a33386/toyota-222d-m42/

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