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2017年7月

2017年7月31日 (月)

ル・マン(WEC)撤退のポルシェに対する豊田社長のコメント

ポルシェが今年(2017年)をもって、WECから撤退。

おそらく、ポルシェの撤退はル・マン24時間レースの時点で決まっていて、発表のタイミングを考えていたんだろうか?

もしかして、ル・マンで3連勝できなかったら、徹底しなかったかも...

まあ、どうでも良いが、

2019年からポルシェはフォーミュラ-Eに参戦するらしいからが、

トヨタも、遅かれ早かれポルシェの後を追ってフォーミュラ-Eに参戦するのでは?

元ネタ記事:http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1073188.html

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/07/28/230806/

2017年7月30日 (日)

モンスタースポーツ・スイフト - インプレッション#15 - サーキットデビュー

ついに、サーキット(オートポリス)デビューしました。

一年以上ぶりの、オートポリスで最初は緊張しましたが車輌も少なく、3本走り、たっぷり楽しめました。

この日のベストラップは”2分44秒87”。

まだ、まったく車の持っている性能を出し切っておりませんが、これからタイムを伸ばしていきたいと思います。

ライン取りなどの走りのテクニック以外にも、タイヤの空気圧、サス設定なども今後色々と試してベストを見つけていきたいと思います。

3本目は13時30分からだったので、気温は30度以上だったと思いますが、

それでも、午前中の走行と変わらず、油温は98度、水温も同じぐらいで安定していました。

油温はちょっと心配でしたが、オイルクーラーがキッチリ効いてるようで、100度に達することもなく、夏場でも安心してサーキット走行を走れそうです。

燃費は”7.4”でしたが、オートポリスまでの一般道の往復もふくまれてるんで、実際はもっと悪いと思います。

7は切っていると思います。

ちなみに、今回は燃費がどれくらいになるか見たかったんで、満タンで自宅から出発。

次回からは、軽くするために半分くらいで走ろうと思ってます。

タイヤは、まだ”ノーマルのRE050(195)”なんで、グリップはいまいち。

215のスポーツタイヤ、ADVAN NEOVAに替えたい。

さっそく、行きつけのタイヤショップでホイルとタイヤの情報を聞いてきました。

どうも、”TE37 SAGAの17インチ”が10月にでるらしい!これは狙い目。

そしてさらに、ZE40の”TIME ATTADCK EDITION”がでるそうです。

これを待って、タイヤとホイールを替えたいが...

サーキット走行後のタイヤ。↓

P1080758_

エキマニも良い感じの色に焼けてきました。

新車の時は、回転数を上げると焼けるにおいがしていましたが、最近はなくなりました。

P1080757_

エキゾーストです。

6000回転まで回してみました。

インプレッション#14:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/--14---efba.html

インプレッション#16:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/--16---d7b5.html

2017年7月29日 (土)

あれから15年RX-7の歴史を振り返る

RX-7は、かつて“サバンナ”と呼ばれていた。

50歳ぐらいの人であれば、サバンナといった方がその歴史を思い出すだろう。

1971年のRX-3サバンナがハコスカを打ち負かして以来、その歴史が始まったと言っても良いと思う。

そして、”サバンナ”RX-7(SA22C)の登場、スーパーカー世代にとってはかなりショッキングな車だった、

リトラクタブルライトで、低い車体!

リトラクタブルライト=スーパーカー、と思っているスーパーカーの世代、

当時の子供は、サバンナは”スーパーカー”だ!と思っていた。

残念なのは、FDになってから、”サバンナ”の名前が消えたこと。

ようやく、噂ばかりで姿がなかったRX-9が、今年の東京モーターショーで公開されるらしいが、

できれば、”サバンナ”の名前を復活させて欲しい。

”サバンナRX-9”じゃあだめですか、マツダさん。

元ネタ記事:https://news.infoseek.co.jp/article/goodspress_109608/

2017年7月28日 (金)

農道のNSX ホンダ・アクティ

ホンダの軽トラ、軽ミニバンは、ミッドシップエンジンであることから、農道のNSXと呼ばれているそうです。

たしかに、ホンダのホームページを見るとMR方式!って書いてあり、利点が説明されています。

http://www.honda.co.jp/ACTY/van/webcatalog/driving/

この軽トラをチューニングカーに仕上げると、もしかして面白いかも...

アメリカでは日本の軽トラが人気らしいし、

ラダーフレームだから、ロータスみたいに上に軽いFRP製のボディを載せると、非力なエンジンでも軽いボディとMRレイアウトの組み合わせて、早い車になるかも。

T360もそうだが、ホンダは軽トラに何らかのこだわりを持ってるようだ。

元ネタ記事:http://car-me.jp/articles/7982#ampshare=http://car-me.jp/articles/7982

2017年7月27日 (木)

ここ20年のベスト4気筒エンジン8機

4気筒だと、2000ccぐらいだから、ほとんど日本製ですね。

ホンダS2000は、車体も良いし、エンジンも良い!

しかも、自然吸気!

本当に良い車だけど、今年の東京モーターショーで発表されるという噂がある後継モデルは一体どうなるんだろう?

https://www.autocar.jp/news/2017/07/20/229441/

一時期、S2000、シビックTypeRの中古を買おうかと本気で検討したが、結構中古でも値段が高くて、結局あきらめたが...

今後は、燃費、環境の影響で、スーパーカー/ハイパフォーマンスカーも4気筒ターボが多くなりそうですね。

マスタング、ジャガーとかも4気筒化してるし。

元ネタ記事:http://intensive911.com/?p=101370

 

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2017年7月26日 (水)

トヨタMR2/MRSの記事を集めてみた

トヨタは、MR2の後継車を開発中と伝えられているが、MR2、MRSに関する記事を集めてみた。

MR2ってやっぱり良い車だった!

わたしは、初期モデルのスーチャー付きが好きだ。ウェッジシェイプでかっこいい。

そして、MR2の跡を継いだMRSも良い車だったが、あまり売れなかったらしい。

売れなかった理由は、元ネタによるとデザインがあまり良くないとあるが、当時はスポーツカーがすでに下火になっていたんだろう。

私が、クラシックミニを買うときに候補の1つでもあり、トヨタのディーラーに見に行ったが、売れてないからなのか展示車両がなかった。

そのとき、セールスマンからしきりにシーケンシャルMTを勧められたのを記憶している。

結局、MRSみたいな新しいスポーツカーは何時でも買えると思い、そのうち数が少なくなりそうなクラシック・ミニの方を選びました。

再び、MR2が復活!

果たして、後継モデルはどんなデザインになるんだろう?

86が2リッターだから、1.6リッターターボ?

MR2 元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/05/120354

MR2 ターボ付き:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/a10267156/totoyta-mr2-turbo-one-take/

MR2 元ネタ記事:https://motorz-garage.com/topic/detail/392

MR2 元ネタ記事:http://motorz.jp/car/21845/

MRS 元ネタ記事:http://motorz.jp/car/race/40401/

MRS 元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/07/132447

 

 

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2017年7月25日 (火)

コスワースが2021年からF1に復帰を検討

コスワースが2021年からF1への復帰を検討しているらしい。

1968~1981年までに、フォード・コスワースDFV V8エンジンで155勝をあげている名門。

2021年から、V6ターボ・ハイブリッドエンジンになるらしく、それを期にF1エンジン提供を再開するらしい。

まだ、どのチームにエンジン提供するかは決まっていないらしいが、マクラーレンはかつてDFVエンジンを採用していた。

マクラーレンとしては、今すぐにでもコスワースのエンジンが欲しいんだろうけど...

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/a10329661/cosworth-f1-2021/

元ネタ記事:https://jp.motorsport.com/f1/news/f1-%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9-2021%E5%B9%B4%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE-%E6%96%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-f1%E5%BE%A9%E5%B8%B0%E3%81%AB%E5%89%8D%E5%90%91%E3%81%8D-932698/

2017年7月24日 (月)

新型スイフト・スポーツはフランクフルト国際モーターショーで発表

新型スイフト・スポーツは、9月に開催されるフランクフルト国際モーターショーで発表されるらしい。

エンジンはやっぱり、ターボ何だろうなぁ。

車重は更に軽くなるんだろうなぁ...

オフィシャルサイトには、カモフラージュを付けて走行する動画もあります。

元ネタ記事:http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1072133.html#ampshare=http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1072133.html

オフィシャルサイト:http://www.globalsuzuki.com/iaa2017/

マツダ・プロトタイプレースに参戦 & RX-9発売情報

マツダが、2018年からプロトタイプカーレースに参戦するらしい。

チーム名は、マツダ・チーム・ヨースト。

ヨースト・レーシングは、かなりの名門らしく2016年までは、アウディとチームを組んでいたらしい。

ただ残念なのは、エンジン!

ロータリーエンジンではなく、直4の2リッター・ターボエンジンがのるそうだ。

元ネタ記事:https://response.jp/article/2017/07/20/297610.html#ampshare=https://response.jp/article/2017/07/20/297610.html

ことしはロータリーエンジンを搭載したコスモスポーツの発売から、50年を迎えるそうだ。

そして、今年の東京モーターショーでどうもRX-9が発表されるらしい。

新開発のロータリーエンジン、450馬力のSKYACTIVE-Rが搭載され、車重は1.3トン。

御値段は、1千万を越え。 ハイパフォーマンスカーとして発売されるようです。

来年は、新型トヨタ・スープラ、LC-F、ホンダNSXと良い感じの勝負が見られるかなぁ。

元ネタ記事:https://f1-gate.com/car/mazdarx9_37680.html#ampshare=https://f1-gate.com/car/mazdarx9_37680.html

元ネタ記事:http://news.livedoor.com/article/detail/13358856/#ampshare=http://news.livedoor.com/article/detail/13358856/

2017年7月23日 (日)

ヤリス(ビッツ)GRMNプロトタイプ

AUTOCAR誌にトヨタ・ヤリス(ビッツ)GRMNのプロトタイプ試乗記事がありました。

4気筒1.8リッター、スーパーハージャー付きで210馬力!

ヨーロッパでは400台が販売されるらしいく、御値段は384万円。

ボディは、日本では販売されていない3ドアハッチですね。

日本では3ドアが消えちゃいましたから、うらやましいなぁ。

スプリング、ダンパーは専用の物を使用し、トルセンLSDも装備しているらしい。

300馬力の4駆っていう案は、開発当初に否定されたらしい。

この車で300馬力って、素人じゃあ乗りこなせない気がするんで、210馬力で妥当なきがする。

乗った感じも、シャシー剛性、足回りと良い感じらしい。

来年発売されると思われるスズキ・スイフト・スポーツにも何らかの影響を与えるんだろうか?

できれば、スイフト・スポーツも3ドアにしてもらいたい。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/firstdrives/2017/07/20/229493/2/

元ネタ記事:http://toyotagazooracing.com/pages/grmn/yaris/

2017年7月22日 (土)

昔は定番だったステアリング交換

昔は純正のステアリングがあまりよろしくなかったこともあり、ステアリング交換が当たり前だた。

しかし最近は、純正のステアリングも良くなり、エアバッグ装着などであまり交換することもないようですね。

しかし、純正のステアリングも良くなったとはいえ、エアバッグ付きのステアリングはボッテリして、あまりかっこいいとは言えないと思う。

エアバッグってステアリングじゃなくて、どこか別の場所に付けることはできないんだろうか?

そうすれば、安全性は保ったまま、自分の好きなステアリングに交換もできるし。

なんとかなりませんかねぇ~。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/07/132881

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2017年7月21日 (金)

トヨタ・ハイラックスの国内販売再開されるそうです

トヨタ・ハイラックスの国内販売が、今年の秋に再開されるそうです。

現在国内では販売されていませんが、タイで生産され世界各地に輸出されているらしい。

ハイラックスと言えば思い出すのが、Top Gearでの破壊テスト。

驚異的な耐久性を見せ、ついに破壊できなかった。

ベースグレードは、325万円だそうです。

元ネタ記事:https://clicccar.com/2017/07/16/492080/

 

2017年7月20日 (木)

400万キロ走り込んで開発したトヨタ純正オイル

よく純正オイルが一番安心だと言う人もいますが、

トヨタから新発売されるオイルはすごいらしい。

400万キロを走り込み、摩擦係数を1/3、燃費が2.5%向上するそうです。

オイルを変えただけで燃費が上がるかどうかは、ちょっと疑問だが、

4リッター缶で3,900円だから、御値段はお手頃。

製造はおそらく、モービルだと思う。

トヨタ純正キヤッスルモーターオイル SN 0W-16

トヨタ純正キヤッスルモーターオイル SN 0W-20

ちなみに、スズキ純正・エクスターは、シェルヒリックスらしい。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/newsjp/2017/07/11/228331/

2017年7月19日 (水)

走行距離わずか4800kmの1964年製ミニ!

わずか4800kmしか走行していない1964年式のクラシック・ミニクーパーS ホモロゲーションモデル・スペシャル!が売りに出てます。

970ccで95馬力を絞り出すエンジン!

しかも、冷暖房完備のガレージに保管されていたらしく、コンディションはまるで新車!

御値段は627万円~730万円になる見込み。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/07/17/229161/

2017年7月18日 (火)

AUTOCARが選ぶ、今買える車トップ50

AUTOCAR英国編集部が選ぶ、今買える車TOP50。

当たり前ですが、イギリスの雑誌編集部の方が選ぶので、イギリスで買える車です。

日本車は、トヨタ86とマツダ・ロードスターが選ばれてます。

ロードスターは8位に選ばれてます。

ほとんどがヨーロッパ車の中で、2台入れば良い方かもしれない。

スイフトもベルギーで生産されてるし、ヨーロッパでは人気だが、何位ぐらいだろう?

40位ぐらいには入ってるかなぁ。

とりあえず、トップ3は以下のようになってますが、他の順位は元ネタ記事をご覧ください。

1位は、ポルシェ911GTS。

2位は、マクラーレン570S。

3位は、アルファロメオ・ジュリア・クアドリフォリオ。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/07/17/229144/

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/07/16/228965/

2017年7月17日 (月)

シビックはやっぱりEから始まるのが良い

EKシビック TypeRって169.8万円で買えたんですね。

1.6リッター、1,040kgってスイフト・スポーツと同じですが、馬力は185馬力!

わたしは、F以降のシビックは嫌いです。

もう一度こんな車を作って欲しいなぁ!

元ネタ記事:http://motorz.jp/car/39669/

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2017年7月16日 (日)

レクサスLC Fのうわさ

レクサスLC500の最強モデル、”レクサスLC F”の噂ですが、

V8、4リッター、ツインターボで600馬力を目標に開発中らしい。

現行のLC500とGT-R、NSXを比較する記事があるが、アレって全然意味がないと思う。

LCFとの比較すべきですね。

2019年に発売で、御値段は2000万円。

元ネタ記事:https://bestcarweb.jp/archives/27756

トヨタの負けず嫌い:ル・マン24時間レースを終えて

今年こそ、豊田優勝を願った2017年ル・マン24時間レースだったが、残念ながら優勝ならず。

しかし、小林可夢偉はコースレコードを2秒を上回る新記録を出していた。

これだけでも、かなりの成果だ。

GAZOOに掲載されたストーリーを読んで、再び来年の優勝を応援したい。

トヨタはこの”負けず嫌いを絶対”を絶対に忘れないでほしい。

どこかのF1参戦メーカーのように、過去の栄光だけで全くダメダメにならないように!

元ネタ記事:http://toyotagazooracing.com/jp/wec/special/2017/tgr-lemans-challenge-03.html

2017年7月15日 (土)

スバル最強WRX STIのチューニングカー発売か

スバルは今秋、WRX STIのチューニングバージョン「S208」、330馬力(コンプリートカーとして限定発売)発表を予定しているらしいが、

さらに!

来年4月の設立30周年に合わせ、最強のWRX STIのチューニングバージョンが発売されるらしい。

EJ20エンジンで最高出力360~380馬力、最大トルク48.5kgmを絞り出すらしい。

元ネタ記事:https://bestcarweb.jp/archives/27586

30,000ドル(341万円)以下で買えるベストカー20台

Road&Track誌が選ぶ$30,000ドル(約340万円)以下で買える、ベスト20台!

本来なら、スズキ・スイフト・スポーツもランキングに入るべきだと思うが、Road&Track誌はアメリカの企業。

スズキはアメリカから4輪事業の撤退しているので、アメリカ人はスイフトに乗ることができません。

かわいそうに!

ヨーロッパでは、スイフトはかなり評価が高いのに。

ちなみに、イギリスでのスイフト・スポーツの値段は約200万円だそうです。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-comparison-tests/reviews/g1871/photos-20-best-cars-under-30k/?slide=20

■シビックSi $23,000

■ダッジ・チャレンジャーV6 $27,995

■ヒュンダイ・Elantra Sport $21,650

■フォード・フォーカスST $24,775

■コルベット・Cruze Diesel $23,170

■マツダ6(アテンザ) $21,945

■Ram 1500 Trandesman $26,495

■フィット $16,090

■Jeep ラングラー Willys Wheeler  $28,295

■Mini Cpper $21,600

■カマロV6 $28,395

■フォード・フィエスタ ST $21,140

■アコード・スポーツ $24,515

■86 $26,255

■マツダ3(アクセラ) $17,845

■マツダMX-5 Miata Club(ロードスター) $28,800

■Fiat500 アバルト $19,995

■フォルクスワーゲンGTI(ゴルフ?) $25,595

■スバルWRX $26,995

■マスタング・エコブースト $26,195

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2017年7月14日 (金)

ついに、ザウバーもホンダを見放した

どうも、いったんはザウバーへのエンジン供給が決まったようだが、

ザウバーから白紙撤回されたらしい。

マクラーレンも、来年はメルセデスのエンジンを搭載するらしいから。

おそらく、ホンダF1はこのまま惨め姿でおわり!

ホンダF1死にました!

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/a10295371/sauber-f1s-deal-to-run-honda-engines-in-2018-is-reportedly-off/

トヨタ・スープラの次期モデルはBMW製ターボエンジン搭載

2018年に発売されるらしい、トヨタ・スープラの次期モデルは、ハイブリッドエンジンではなく、

BMW製のターボ・エンジンを搭載するらしい。

2リッター直4ターボと、3リッター直6ターボが搭載されるらしい。

3リッター直6ターボは、340馬力!

ミッションは8速ATのみ。

どうも電池を搭載するスペースがないらしい。

元ネタ記事:https://clicccar.com/2017/07/13/491371/

元ネタ記事:https://www.msn.com/ja-jp/autos/news/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E3%81%AF%E8%A6%8B%E9%80%81%E3%82%8A%E3%81%8B%E2%80%A6%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF-%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%A9-%E6%AC%A1%E6%9C%9F%E5%9E%8B%E3%80%81%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%81%A7%E5%BE%A9%E6%B4%BB%E3%81%AE%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%80%A7/ar-BBEgRgj

 

2017年7月13日 (木)

The Grand Tourシーズン2予告編

グランドツアー・シーズン2の予告編が公開されていました。

今年の秋ぐらいに配信されるらしが、楽しみですね!

色々と期待したいなぁ。

レクサスLC500とか出てくるのかなぁ?

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平成28年からマフラーの騒音規制が変わるらしい

平成28年からマフラーの騒音が変わるらしい。

といっても、今まで装着しているマフラーが違反になるわけではないらしい。

基本的に28年10月以降に生産される新車が対象、

しかも、車検対応のマフラーならば交換も可能だそうです。

車検対応マフラーであれば、何にも心配することは無さそう。

でも、ハイブリッド等の車が多くなり、エンジン音が車から消える中、マフラー規制で静かな車ばかりでは、なにか物足りないですね...

元ネタ記事:https://bestcarweb.jp/archives/27274

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2017年7月12日 (水)

今や自動車はコンピューターマシン

最近の車は、コンピューター(マイコン)が50個も搭載されているらしい。

ソフトウエアの量は、ここ20年で1000倍以上!

いままで、20年以上クラシック・ミニ、ジムニーを乗っていた人間としては、驚きである。

クラシック・ミニ(97年式)は、ECU、エアバッグ用のコンピューターだけで、おそらく2個。

ECUは、インジェクション制御のみ、ABSも横滑り防止装置もなし。

ジムニー(JA22)は、ECUとパワステ用のコンピューターぐらいで、エアバッグすらなし。

現在は、スイフトに乗っているが、一体何個のコンピューターが搭載されているんだろうか?

やっと、電子スロットルの挙動になれてきたが、いまいち好きにはなれない。

今後は、運転支援機能等など、どんどんコンピューターが陰で車を操る範囲が多くなりそう。

メーカーさん、峠ガンガン運転支援機能の開発もお願いいたします。

しかし、今から年老いていく私としては、これを歓迎している。

多少反射神経などが衰えたとしても、車が支援してくれる可能性があるからだ。

もしかすると、70、80歳になっても峠でガンガンいけるかもしれないってこと。

元ネタ記事:http://gazoo.com/article/future/170704.html

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2017年7月11日 (火)

スマホで自在にエンジンが作れるアプリ

このアプリはすごいです!

直列、V型、水平対、ロータリーエンジン等のエンジンが、思うままにスマホ上に作ることができます。

しかも、ボア、ストローク、点火順...細かい設定もできるようです。

しかし、残念ながらiPhoneにしか対応していません。

ぜひ、アンドロイド版も作って欲しい!

元ネタ記事:http://motorz.jp/entame/39644/

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2017年7月10日 (月)

土屋圭一沖縄県警のパトカーでドリフト

面白い動画がアップされていました。

土屋圭一氏と”のむけん”が、沖縄県警の警察官に運転指導している動画です。

警察官を同乗させ、パトカーでドリフトもやってます。

公費でレーサーの指導を受けれるってうらやましい。

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2017年7月 9日 (日)

2040年ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン車は販売できなくなる

フランス政府は、2040年までにガソリンエンジン、ディーゼルエンジンの車は販売を禁止するそうです。

フランスの決まりとはいえ、他の国にも少なからず影響を与えると思うし、自動車メーカーもフランス政府では電気自動車しか売ることができなくなるんだろうから、

今後、内燃機関の車輌は自然と少なく、肩身が狭くなっていくんだろう。

おそらく、ある日突然に既存のガソリン/ディーゼルエンジンまでもが禁止されると言うことはないと思うが、かなり税金なども高くなってくるのでは?

そして、そのうちガソリンスタンド自体が、なくなっていって、結局全部電気自動車って事になるんだろうなぁ。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/a10267615/france-bas-gas-2040/

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2017年7月 8日 (土)

新型クラウン情報-ニュルスパイ写真

新型クラウン、ついにV6から直4のターボになるそうです。

時代の流れですね。

しかし、GAZOOレーシングが開発する”GR”は、V6ターボ!

AMG、BMWのMシリーズ、アウディRSに対抗できるモデルとして登場するらしい。

おそらく、このGRモデルは、覆面パトカー・普通のパトカーに採用されると思います。

スーチャーのマークXの上を行く最強パトカーになるのでは?

元ネタ記事:https://bestcarweb.jp/archives/27200

ニュルスパイ写真:https://s.response.jp/article/2017/07/03/296890.html

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2017年7月 7日 (金)

モンスタースポーツ・スイフト - インプレッション#14 - 燃費

5月に納車して以来、走行距離も3,200kmを越え、先日モンスタースポーツ福岡店で2回目のオイル交換を行いました。

ちょっと早めの2,000kmで交換ですが、今回までは早めに交換し、今後は3,000km毎に交換する予定です。

燃費は、高速道路(それなりに元気に走って)は、13km/L。

市街地走行の場合は、11km/L。

平均すると12km/Lです。

梅雨に入ってしまい、まだサーキットには行けてませんが、

今月か、来月には行ってみようと思う。

ビデオカメラのステーがないので、残念ながら動画は撮れないと思う。

そのうちGoProでも買います。

インプレッション#13:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/--13---2-2f22.html

インプレッション#15:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/--15---74f5.html

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2017年7月 6日 (木)

日本の信号機密度はすごいらしい

日本の信号機密度はかなり高いらしく、

東京はで、1時間の運転で22分は赤信号で停止しているらしい。

信号機のカズは、イギリスの5倍、アメリカの16倍らしい。

アメリカは国土が広く、1ブロックが長いから、信号機は少ないと思うが、

イギリスの5倍もあるというのは意外。

ヨーロッパは結構ラウンドアバウトが多いから、信号機が少ないというのも影響していると思う。

交通量の少ない地方は、むやみに信号機を作るよりラウンドアバウトにした方が良いと思うんだけどなぁ。

結構、地方は交通量が少ないのに、意味なく信号機だけが光ってるところって多いと思う。

元ネタに動画があるんだけど、日産が作った動画らしく、最後に信号機が多いから電気自動車の方が良いみたいな結論になってるが、

ちょっと強引すぎる結論だと思うんだけど?

元ネタ記事:https://bestcarweb.jp/archives/26426

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2017年7月 5日 (水)

ニュルブルクリンク・ラップタイムTop10市販車(動画集)

ニュルブルクリンクのラップタイムトップ10、市販車の動画。

元ネタ記事に各車輌のニュルブルクリンク走行動画があります。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6413/nurburgring-lap-records/

■ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォマンテ 6:52.01

ALAとよばれるアクティブ・エアロダイナミクスシステムがかなり効いているらしい。

640馬力、車重1382kg。

 

■ポルシェ918Spyder 6:57.00

■ランボルギーニ・アヴェンダドールLP750 6:59.73

■日産GT-R NISMO 7:08.68

■メルセデスAMG GT R 7:10.92

■ダッジ・バイパーSRT10ACR 7:12.13

■ポルシェ911GT3(991.2) 7:12.17

■レクサスLFA ニュルブルクリンク・エディション 7:14.64

■シボレー・カマロZL1 1LE 7:16.04

■シボレー・コルベットZR1(C6) 7:19.63

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2017年7月 4日 (火)

今買える自然吸気のV8エンジン搭載車12台

最近はマスタングでさせ直4(2.3Lターボ)エンジンを搭載し、ターボ化、8→4気筒化が進んでますが。

今買える、V8自然吸気エンジン搭載車12台です。

やはりアメ車がおおいですが、レクサスが3台、同じエンジン搭載車ですがリストアップされてますね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/g6730/new-cars-naturally-aspirated-v8/

関連記事:最もパワーのある自然吸気エンジン搭載車

■Aston Martin V8 Vantage

 アストンマーチンはV12の方が良いかなぁ

■Chevrolet Camaro SS

■Chevrolet Corvette

■Dodge Challenger

■Dodge Charger

■Dodge Durango SRT

■Ford Mustang

■Jeep Grand Cherokee SRT

■Lexus RC F

■Lexus GS F

■Lexus LC 500

■Maserati GranTurismo

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2017年7月 3日 (月)

ついに車も3Dプリンターで作る時代

ついに、車も3Dプリンターで作れるそうです。

3Dプリンターと言っても、樹脂素材ではなく、アルミ素材で作製できる物があるようです。

アルミとはいえ、重さ、強度は十分な物なんだろうか?

カーボン素材の3Dプリンターじゃないと、スーパーカーには使えそうにないなぁ。

ワンオフ物のパーツ、試作品、レプリカ車を作るときは3Dプリンターで作ったパーツが良いかもしれないが、

メーカーが3Dプリンターで市販の車輌を作ることはないだろう。

ちなみに、エンジンはランエボのエンジンが載ってるそうです。

動画の後半に、バイクも出てきます。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/a10223824/3d-printed-supercar-future-car-making/

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2017年7月 2日 (日)

Grand Tourシーズン2のスパイ動画

今年の後半、10月頃?から、配信されるとらしいGrand Tourシーズン2の撮影中と思われる、スパイ動画です。

しかし、先日リチャード・ハモンド氏が事故を起こしたため、シーズン2の撮影に影響を与えるらしいが、リチャードさんが運転できないことを前提としたシナリオのアイデアを考え、撮影は続行されるらしい。

彼らのことだから、おそらく、事故をネタに色々と面白い企画を考えてきそうな気がする。

ちなみに、世界13カ国で配信されるらしい。

アメリカ、イギリス、スペイン、メキシコ、日本、イタリア、インド、ドイツ、フランス、中国、カナダ、ベルギー、オーストリア。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/entertainment/a10241135/grand-tour-season-2-sneak-peek/

元ネタ記事(動画はこちら):http://www.digitalspy.com/tv/the-grand-tour/feature/a820841/the-grand-tour-season-2-tickets-online-locations/

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2017年7月 1日 (土)

110万円で買えるお買い得中古車22台inUK

イギリスでの話ですが、110万円(£8,000)で買えるお買い得中古車22台。

ポルシェボクスターとか、BMW Z4が入ってますが、走行距離は10万キロ越えてます...

仮に日本で同じ値段で手にはいったら、維持費用は新車ポルシェと同じ、しかも中古の分メンテする箇所が多くなるので、購入後かなりの出費になると思います。

日本車もリストに入っていて、

S2000が16万キロ、350Zが9万6千キロで113万円、

ロードスター(NC)が4万8千キロで113万円となっています。

S2000は、イギリスでも高いですね。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/06/24/226102/

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