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2017年8月

2017年8月31日 (木)

ポルシェ911TurboS用カーボンホイール

ポルシェ911ターボS用のカーボンホイール、20インチが発売されたそうだ。

すでに、フォードGTとかはカーボンホイール装着しているが、ポルシェからその製造動画が公開されています。

今までより、20%軽く、20%丈夫になっているそうです。

ベース部分は、直径が約9mの大きなリング状の装置を使用して編み込みながら作り、細かい部分はカーボンシートを貼り合わせながら形を作るようです。

御値段は、1台分セットで€15,232。 約195万円!

ちなみにKoenigseggは、1セットで約700万円なので、かなりコストが下がってますね。

一般のスポーツカーでカーボンホイールが使えるのは、いつになるんだろう?

カーボン製のTE37とか...欲しいですよね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/a12029716/porsche-carbon-fiber-wheels/

2017年8月30日 (水)

そういえばトヨタS-FR、マツダRX-9の噂ってどうなったの?

トヨタS-FR、マツダRX-9の噂のその後。

トヨタS-FRは、2020年販売に向けて専用プラットホームに、新型1.5リッター・ターボエンジンを搭載したコンパクトFR・スポーツカーとして開発が進んでいるらしい。

KP61スターレットみたいな、コンパクトFRが発売されることを期待したい!

RX-9のほうは、今年の東京モーターショーでRX-VISIONの進化型が出展されるらしい。

マツダとしては、ロータリーエンジンの開発をやめていないようなので、技術的な問題がクリアできれば、ロータリースポーツカーは復活する。

元ネタ記事:https://bestcarweb.jp/archives/29746

2017年8月29日 (火)

マツダロードスター(ND)のデザイン開発過程

マツダロードスター(ND)のデザイン開発過程が分かる写真集です。

デザイン画、1/4スケールのモデル、フルスケールモデル...などの写真が69枚掲載されています。

中には、別の車として売り出しても売れそうなデザインもありますね。

オープンだけじゃなくて、クローズドルーフの模型もあるんで、以外と最初から幌だけではなくて、電動ルーフのRFを前提としたデザインも考えていたんでしょうか。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/car-design/g12089543/witness-the-complete-evolution-of-the-nd-mazda-mx-5-miatas-design/

2017年8月28日 (月)

エスクードから、新型スイフト・スポーツの性能を予測してみる動画

モンスタースポーツ福岡の動画なんですが、

エスクード・スポーツから、新型スイフト・スポーツを予想してみる動画です。

新型スイフト・スポーツには、KC14C型エンジンが搭載されると言われていて、

現在同じエンジンを搭載しているエスクード・スポーツと比較することで、新型スイフト・スポーツを予想してみようという企画です。

KC14C型は、1400ccのターボ・エンジンですが、動画を見るとエスクード1.2トンほどの車体を軽快に走らせてました。

ターボ車はブーストアップするだけで、実排気量の2倍にもなりますからね。

ブーストさえかかれば、ぐぐっと前に出て行きますからね。

それと、一番気になるのが車重!

動画内では、970kgと予想していますが、私はもっと軽くて”800kg”ぐらいじゃないかと思います。

もしかすると、800kg切るかも...

スズキの軽量化は、恐るべしですから...

この軽量ボディーで、ノーマル140馬力。

ブーストあげてチューニングすれば、150~160馬力になるのか?

KC14C型エンジンが、どこまでチューニングに耐えれるかにもよりますが。

最後に改善してもらいたい点は、やっぱり、タイヤサイズ、タイヤホイール。

純正でエコタイヤってのはしょうがないけど、ハイグリップタイヤを選べる純正ホイールのサイズにして欲しい。

それと、ファイナルはちょっと低めにしてもらいたいなぁ。

86だって後期では、ファイナルを下げてるし、エコ的にはファイナル高め、回転数低めの車にしたいんだろうけど。

2017年8月27日 (日)

日本の納屋で見つかった2億円のフェラーリ・デイトナ

日本のとある納屋の中で、フェラーリ 365GTB/4 Daytonaが見つかったそうです。

御値段は約2億円!

アルミ製ボディのデイトナで、唯一公道走行が可能な車輌だそうです。

何故こんな貴重で、高価なフェラーリが日本に?

最初にEnzoの友達で、Autosprint magazineのLuciano Contiという方が買われたそうです。

その後、イタリアのVeronaに住む誰かに売り渡され、更に1ヶ月ほどで他のバイヤーの手に渡ったそうです。

1971年にイタリアでの登録が抹消され、日本のディーラーに売られたそうです。

9年間で二人のオーナーを経て、タカイ マコトさんが40年近く所有(隠し持つように)されて、その存在を知っている方から何度かオファーを受けたが、すべて断っていたそうです。

今回、その存在が広く知れ渡り、Road&Track誌の記事になったようです。

元ネタ記事に写真がありますが、日本での登録は抹消されたのか?

ナンバー無レートもなく、見た目はとても汚れていますが、ボディはアルミなので錆もないでしょう。

現状、販売なり、オークションへの出品があるかどうかは不明です。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/g12095109/this-one-of-a-kind-ferrari-daytona-could-be-the-ultimate-dollar2-million-barn-find/?slide=2

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/g12095109/this-one-of-a-kind-ferrari-daytona-could-be-the-ultimate-dollar2-million-barn-find/

2017年8月26日 (土)

新型ジムニー東京モーターショーで登場!

新型ジムニーが東京モーターショーで登場するそうです!

ついに20年ぶりのモデルチェンジ!

おそらく、最初に発表されるのは軽のジムニーではなく、ジムニー・シェラの方だと思います。

今まではシェラの方から新型が出て、その後で軽が出るパターンなので。

エンジンは1.0ℓブースタージェット3気筒ターボと、1.2ℓ自然吸気エンジンらしい。

デザインは、現行モデルとまったく違い、JA時代に逆戻り!!!

角張ったデザインで、内装もこれまた角張っていてJA11を思わせるような...

もしかして、幌モデルも復活か?

リーク画像:https://www.autocar.jp/news/2017/08/25/235174/

こちらのリンクは、カモフラージュ付きの路上テスト画像です。

上のリーク画像とも、ボディシェイプは一致してますね。

テスト走行画像:http://intensive911.com/?p=108294

https://response.jp/article/2017/08/25/298945.html#ampshare=https://response.jp/article/2017/08/25/298945.html

ところで、次に発表されると思われる軽自動車規格のジムニーですが、

やっぱりエンジンはR06Aになるんだと思います。

わたしとしては、K6Aのままでいてもらいたいのが...

エンジンいじりたい方は、今のうちのK6Aを載せてる現行モデルを買った方が良いのでは。

2017年8月25日 (金)

スズキの圧倒的軽量化!

新型スイフト(XG)は120kg軽量化し、ほとんど軽自動車のような重量870kg。

本当に軽いですよね。

スイフト・スポーツ(ZC32S)のハブボルトも、軽量化のため長さがギリギリに短くされているらしく、ホイールスペーサーを入れる場合は、スタッド打ち直しの場合もあるらしい。

GT-Rの開発を行った水野和敏さんがベストカーの動画で言ってることですが、

「普段軽自動車を作っている車が、その技術を使ってより大きい、よりグレードの高い車を作ろうとしている。だから、コンパクトカーだからといって手抜きもない。」

と語っております。

まさにその通り、軽自動車の一番上にある車を作ろうとしているメーカーと、

大きなグレードの高い車の一番下にある、コンパクトカーを作ろうとしているメーカでは基本的に考え方、コンセプトの設定がまったく違う!

スズキがロードスターを作ったら、どんな車になるんだろう?

元ネタ記事:https://bestcarweb.jp/archives/29168

2017年8月24日 (木)

スズキ・カプチーノの後継モデル発売か?

スズキ・カプチーノの後継モデルとも言える新型車が発売か?

残念ながら、FRではなく。

アルトのプラットホームを使用したFF.らしいが、二人乗りのオープンスポーツカーになるようです。

2018年秋には発表となるらしい。

妥当コペンかな!

でも、エンジンがR06Aじゃあなぁ~ たいしたチューニングはできないから、K6Aをのせてほしい!!!

車重はおそらく、アルトワークスよりも更に軽くなるんだろうから、エンジンも是非がんばってほしいなぁ。

元ネタ記事:http://levolant-boost.com/2017/08/21/46019/

2017年8月23日 (水)

メルセデスAMGの新型ハイパーカー『プロジェクト ワン』レンダリングCG

メルセデスAMGの「プロジェクト ワン」のレンダリングCGが公開されました。

最近のAMGの特徴である、大きくあいたグリルがかっこいい!

エンジンはF1エンジン!

1.6リットルV型6気筒ターボにツインモーターを組みわわせて、

最高出ベースと力は1000ps以上、最高速度は350km/hとされている。

お値段は2億5千万円~3億以上?

F1エンジンだから、メンテも膨大な費用が掛かるんだろうなぁ。

元ネタ記事:http://gazoo.com/news/r298750.html

2017年8月22日 (火)

”指宿スカイライン”再び - 九州のドライビングロード#10

指宿スカイラインに再び行ってきました。

特に谷山IC~頴娃IC間は、やはり九州で最高、一番のドライビングロードですね。

真剣に走ると、首の筋肉にかなり負荷がかかります。

もし鹿児島に住んでたら、毎週末走り込むだろうなぁ。

走るので忙しいので、写真もなしです...

みなさん!これからも楽しく走るために、安全運転だけは心がけてくださいね!

初めて行ったときの記事:”指宿スカイライン” - 九州のドライビングロード#1

2017年8月21日 (月)

新型NSXがレンタルできるらしい!でも...

新型NSXがレンタルできるらしい。

オリックスレンタカーブランドで、レンタカーを展開するタステック・レンタリース株式会社がレンタルを開始するらしい。

このタステック・レンタリース株式会社は、ほかにも会社を中心にレンタカー事業を行っているようです。

こんなことはどうでも良いんだが、レンタルの開始は”9月1日”から、

事前予約は既に始まっていて、8月17日から行われているらしい。

おそらく、すでに予約がかなり入っているのと思う。

受付は、オリックスレンタカー八幡インター店らしい。(北九州です)

自分もレンタルしようと思ったあなた!

以下の条件を満たす必要があります。

 1、国内在住で日本国籍

 2、運転免許歴20年以上

 3、ゴールド免許の方(レンタカー貸渡時点)

 4、アンケートに回答する

 5、オリックスレンタカープライムメンバーズクラブ会員(利用時入会可能)

残念ながら、わたしはゴール免許でじゃないんで...

御値段の方ですが、

 6時間 70,200円

 12時間 101,520円

 24時間 117,720円

 追加1日 88,560円

 追加1時間 18,360円

6時間でも楽しめそうですが、どうせ借りるなら12時間、

でも12時間借りるぐらいなら、24時間借りた方がいいようですね。

いかがでしょうか?

元ネタ記事:http://news.livedoor.com/article/detail/13489917/#ampshare=http://news.livedoor.com/article/detail/13489917/

ちなみに、手軽に外車、オープンカーを借りたいなら福岡空港近くの”WINDY”をおすすめします。

わたしも、以前ロードスターを借りたことがあり、リーズナブルな御値段でおすすめです。

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/nr-a-0002.html

2017年8月20日 (日)

マツダロードスターのエンジンB6ZEを2分で分解する動画

よくあるエンジンのばらしを、数分間で再生する動画。

今回はマツダ・ロードスターのB6ZEエンジン。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/a12007410/mazda-miata-engine-teardown-video/

2017年8月19日 (土)

ブガッティ・ベイロンがたったの1000ドルで買えます!

あのブガッティ・ベイロンがたったの1000ドルで買えます!

ebayに出ているようです。

1000ドルなので、たしょう不格好ですが...

元ネタ記事:https://drivetribe.com/p/own-this-ebay-bugatti-veyron-for-B4WOxaxhRnibGKdh27TAwA?iid=H1HK_7oxTYqgPy0e_ths4w&utm_campaign=main+&utm_medium=fb&utm_source=organic

2017年8月18日 (金)

ケン・オクヤマ・コード0の全体画像が流出!

ケン・オクヤマのコード0!車体全体が写った写真が流出!

チラ見せの画像ではなく、車体全体が写っています。

シンプルなウェッジシェイプのデザインですね。

V12をミッドシップに搭載したカーボンモノコックボディであること以外、まったく不明!

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/08/16/233706/

その後、正式に公開されました。

code0スペシャルサイト:http://www.kenokuyamadesign.com/oneoff/

ホンダビートの部品も再生産

マツダ・ロードスター(NA)のレストア事業が開始されますが、ホンダ・ビートの部品も再生産されるそうです。

さらに、日産スカイラインGT-R、R32も部品の再供給を検討中らしい。

愛車を長く乗れるってのはうれしいことだ。

でもなんで?ビートなの?

S2000とか、シビックTypeRとかは十分部品が提供されているんだろうか?

我が愛車、スズキ・スイフト・スポーツ(ZC32S)はどうなんだろう?

果たして将来、旧車として長く乗り続けることができるんだろうか。

元ネタ記事:http://www.sankeibiz.jp/smp/business/news/170810/bsa1708100500001-s1.htm

2017年8月17日 (木)

旧型NSXの価格が上がっているらしい

旧型NSXの価格がとんでもなく上がっているらしい。

原因は、ホンダが始めたリフレッシュプランが定着しだしたためだという。

500万も出せばほぼ新車のようになるらしい。 破格の値段ではないか!

特に02Rと呼ばれる、最終型のTypeRは、2000~3500万円らしい。

新車が1190万だったらしいから、とんでもなく値上がりしている。

元ネタ記事:https://gqjapan.jp/car/story/20170808/the-100-heads-up-Issues-078

2017年8月16日 (水)

新型NSX TypeRニュルブルクリンクでテスト走行動画

新型NSX TypeRと思われる車輌のテスト走行動画です。

いつ発表になるのか? 東京モーターショーか?

モンスタースポーツ・スイフト - インプレッション#16 - リアウィングをつけてみた

スイフト・スポーツ(ZC32S)にモンスタースポーツのリアウィングをつけてみた。


モンスタースポーツ福岡店で取り付け、早速帰り道の高速道路で効果を体感と思ったが...

お盆休みの渋滞で、まったくスピード出せず...

日を改めて高速道路とワインディングを走ってみましたが、コーナーの安定感が良くなったと思います。

サーキットで、どれだけ効果があるか...楽しみです。

しかし、その前にタイヤをなんとかしないとなぁ。

まだ純正、ノーマルタイヤなんで、結構サーキット走行は相当きつい...

車の性能にノーマルタイヤが負けてます。

こないだサーキットデビューした後、ローテーションしたが、次回走ったらもう使えないかも...

早くアルミホイル変えたいなぁ~...どうしようかなぁ~

新型スイフトスポーツは、17インチ7.5Jになるんだろうか?

新型も変なタイヤサイズじゃ、かないませんよ!スズキさん!

下の動画は、モンスタースポーツのリアウィングが飾りじゃなくてしっかり風洞実験して、効果があることを説明しています。

モンスタースポーツのパーツは、何となく作った、格好だけの物じゃありません。

 

Dsc_2606_

結構後ろに突き出てます。

Dsc_2607_

ウィングの下にも風が回るようになってます。
これがダウンフォースを生むそうです。

Dsc_2611_

クリア塗装してるんで、カーボンの織り目がみえます。

Dsc_2614_

Dsc_2617_

Dsc_2619__2

インプレッション#15:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/--15---74f5.html

2017年8月15日 (火)

次期スープラ最新スパイ写真

ほぼ最終型と思われる、スープラのスパイ写真が公開されていました。

ヘッドライトがLEDで上下に分かれていて分割された感じですね。

ボンネットのシェイプは、80スープラのような感じがする。

相変わらず、ボディ側はがっちりカモフラージュされている。

今年の東京モーターショーで公開だから、まもなくカモフラージュも取られると思うが...

エンジンは2リッター直4気筒で200馬力と、3リッター直6気筒340馬力の2モデルらしい。

2リッターモデルは200馬力となっているが、86みたいになんちゃって200馬力じゃないよね!

買うなら、3リッターモデルだな。

写真は、以下の元ネタ記事でご覧ください。

元ネタ記事:https://s.response.jp/article/2017/08/13/298584.html

2017年8月14日 (月)

世界で最も危険な道

ヒマラヤの道らしいが、世界で最も危険な道。

こんな道走りたくもないが、一体誰が作ったんだろう?

作るのも命がけだ。

ジムニーに乗っている時は、そうとう林道を走って何度も”ヒヤット”する思いもしたが、これは段違いだなぁ

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/travel/videos/a32962/a-journey-through-the-worlds-most-dangerous-road-makes-for-a-great-time-lapse/

2017年8月13日 (日)

6ローターのルーチェ800馬力

ロータリーは基本的につなげていけば、ローターを増やすことができるらしいが、8ローターって、24気筒と同じだからなぁ。

やりすぎだろ!

2017年8月12日 (土)

ドライブ中も日焼けに注意!

ドライブ中も日焼けに注意した方が良いようです。

フロントガラスは、割とUVカットされているようですが、その他の窓はそうでもない場合が...

わたしは、顔の右側の方がシミが多いです。

おそらく、運転席だと右側が窓になるので紫外線の影響だと思います。

ジムニー(JA22)にかなり長く乗っていましたが、JA22の運転席側の窓はUVカットがなく、それが原因だと思います。

UVカットとされていても、実際のカット率がそれ程でもない場合があるようです。

最近は、長距離ドライブの時は必ず顔と腕に日焼け止めを塗ります。

若いうちはそれ程気にしていませんでいたが、年を取るにつれ日焼けが引いた後、シミが残る!

皆さんも、若いうちから気をつけた方が良いと思います。

日焼け止めの塗り方も、こつがあるようです。

詳しくは元ネタ記事をご覧ください。

元ネタ記事:http://gazoo.com/article/daily/170810.html

2017年8月11日 (金)

ビートルにスバルWRX STI2.5リッターエンジンを載せてみた

1965年式フォルクスワーゲン・ビートルに、スバルWRX STIの2.5リッターターボエンジンを載せてみた。

しかも、このビートル買えます!

e-bayにでていて、現在19,999ドルです。

シャーシからしっかりと作り込まれているようで、

305馬力だそうだが、バランス悪くて乗りにくいだけだと思う...

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/a10401966/beetle-sti-swap/

動画も公開されています。

2017年8月10日 (木)

短命で終わった32台の車

イギリス市場での話ですが、最短1年で終わった32台の車たち。

日本車も何台か入っています。

ほとんどは、見た瞬間売れなそう!と思うような車ですが...

ホンダCR-Z: 3年で終わり、遅い!

アストン マーティン・シグネット: 3年で終わり、正体はトヨタiQ。

TVRサガリス: 残念ながら経営破綻で3年で終わり

日産キューブ: 1年で速攻おわり! イギリス人には理解できなかったらしい。

その他の車は元ネタをごらんください。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/08/05/231811/

2017年8月 9日 (水)

ホットバージョン#147モンスタースポーツ福岡スイフト・スポーツが爆走

ホットバージョン#147が発売になりました。

モンスタースポーツ福岡店のデモ-カー、スイフト・スポーツが群サイを爆走します。

こいつは必見です!

レクサスLFAの新車がまだ12台も残っているそうです

アメリカ国内には、レクサスLFAの新車がまだ12台も残っているそうです。

なぜまだ、新車が残っているかというと、ディーラーの展示用だとか、投資目的などの理由でまだ新車の状態で保存されているそうです。

まったく!展示だけなんてもったいない。

走ってなんぼの自動車なのに!

展示用は売ってくれないかもしれないが、投資目的で保管している車輌はそれなりの値段で売ってくれるかも。

どうしても、新車のLFAが欲しい方はアメリカで探してみてはいかがでしょうか。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/a10402473/there-are-12-brand-new-unsold-lexus-lfas-sitting-at-dealerships-across-the-country/

2017年8月 8日 (火)

実走行距離1万5千キロのケンメリGTR

走行距離1万5千キロのケンメリGTRしかも、色は赤!

カタログにはない色だそうです。

御値段は...つけられないので、応相談だそうです。

普通で2千5百万だそうですから、4,5千万になるんでしょうか?

元ネタにはもう一台、フルレストアされたハコスカGTR。

パーツをすべて取り外した“どんがら”の状態からのフルレストア!

2,580万円だそうです。

いまなら、新型NSXとか、現行GTRを新車で保管しておくと、数十年後には...って事があるんでしょうか?

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/08/142242

2017年8月 7日 (月)

セリカが復活するらしい!!!

セリカが86のプラットホームで復活するらしい!

エンジンは250馬力ぐらいにパワーアップし、WRCでも活躍したT200のようなデザインという噂です。

ネーミングは実際にセリカとなるかどうか?らしいが、

同じプラットホームでスポーツカーのラインナップを増やすという可能性は十分にあるだろう。

MR2も復活するという噂もあるが、

スープラ、セリカ、86、MR2というラインナップになるんだろうか。

スープラ発売後の、2019年に発表されるらしいが、

私としては、ダルマセリカを彷彿させるデザインにして欲しい!

元ネタ記事:http://levolant-boost.com/2017/08/03/45621/

2017年8月 6日 (日)

超便利!海外のタッチアップ・ペイント用ペン

フロントのエアロパーツに付いた小石の飛び傷に悩んでる方、結構いませんか?

FRP、カーボンパーツに小石がぶつかるとすぐに、小さな点々状の白い塗装剥がれが付いてしまいますよね。

黒とか紺色の車だと、白い点々が目立ってイヤですよね。

そんなときに、この超極細ペンがあれば大丈夫。

極細の注射針のようなペン先から、少しずつ塗料がでることで、スポットをきれいに仕上げることができるようです。

これは超便利!

いちいちマスキングしたり、コンパウンドで磨いたりしなくても良さそうだし、

簡単で、失敗が無さそうな感じ。

日本製って、どれも筆で塗るタイプなんで、塗るときにたれそうだし、塗りすぎてしまうこともしばしば...

これだったら、超ピンポイントで、塗りすぎることなく、傷の大きさに合わせてきれいに塗れそう。

しかも、これって日本でも通販で手に入るようです。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/a10369988/rock-chip-touch-up-car/

 

2017年8月 5日 (土)

マッドマックスV8インターセプター

マッドマックスに出てきた、インターセプターの忠実なレプリカが日本にあるらしい。

しかも、作製したのは本物を作った人が作製したレプリカだそうです。

元の車はオーストラリア・フォードのファルコンXBで、一見するとマスタング・マッハ1のような感じの車です。

V8エンジンにWEIAND社製スーパーチャージャーがボンネットに突き出ていて、いかにもアメ車、マッスルカー。

でも、実際はスーパーチャージャーはダミーで、電動で動くだけだそうです。

たしか、実際に映画に出てきた車輌もダミーだったような気がする。

燃費は驚きの0.6km!

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/07/136298

2017年8月 4日 (金)

ミニ・モークの水陸両用車

フランスのカスタマイズカーメーカ?Lazarethが作製した、ミニ・モークの水陸両用車。

400ccの単気筒エンジンを搭載し、19馬力、時速90km/h。

水上では6馬力、7ノットの速さらしい。

ボディはアルミで作られていて、重量はわずか0.4トン。

湖の近くに住んでる人には良いかも、でも波があるとあっという間に沈没しそうだから海ではだめだろうなぁ。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/a10375995/amphibious-mini-mokes-are-way-cooler-than-yachts/

2017年8月 3日 (木)

モンスタースポーツ福岡110PSジムニー

モンスタースポーツ福岡店の110psのジムニー・デモカー。

110psですよ、さすがK6Aエンジン!

こんな馬力のジムニーを手に入れれるのは、今のうちですよ!

新型ジムニーは新型アルトと同じエンジンだろうから、80馬力ぐらいが精一杯だと思う。

110psで、ノーマル車高で足回り硬くすれば、そこらのアルトワークス、S660をぶっちぎりだな。

元ネタ記事:http://www.tajima-monster-fukuoka.com/single-post/2017/07/29/%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%A2%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%80%8C110ps%E3%80%8D%E4%BB%95%E6%A7%98%E2%98%86%E7%99%BA%E9%80%B2%EF%BC%81

2017年8月 2日 (水)

新型スイフト・スポーツ情報更に公開(ティザーサイト)

新型スズキ・スイフト・スポーツのティザーサイトが、開設されています。

内装や外装写真が公開されています。

赤いリング状に色づけされたタコメーターは、いまいち見にくそう。

しかし、ハンドルは下側が直線になっていて良い感じ。

このハンドルはZC32に付けられないんだろうか?

車体色は、黄色、グレイ、赤、青、白、黒。旧型と同じ?

カタログ予約も受け付けているようです。

元ネタ記事:http://sp-suzukicar.jp/car/swiftsport/special/teaser/

スイフト・スポーツの歴史を振り返る

いよいよ、新型スイフト・スポーツが9月のフランクフルト・モーターショーで実車公開されます。

海外、特にヨーロッパ(アメリカでは売られてません)でもかなり評価が高く、新型への期待も高いようです。

Top Gearのホームページでは、以下のように紹介されています。

The Suzuki Swift Sport has always been a bit of a Top Gear hero. Naturally aspirated, light, a joy to manhandle and styled presumably to resemble a baby sports shoe. It is - it was - really good.

スズキ・スイフト・スポーツは、常にトップギア・ヒーローです。
自然吸気エンジン、軽量、運転が楽しく、小さなスポーツシューズのようである。
いまも、昔も本当に抜群だ!

https://www.topgear.com/car-news/first-look/new-suzuki-swift-sport

以下は、イギリスのAUTOCAR誌の記事で、スイフト・スポーツ(3代目)とルノー、シビックTypeRを比較した記事です。日本語訳されています。

https://www.autocar.jp/firstdrives/2016/10/25/191449/

前文が長くなりましたが、

スイフト・スポーツの1代目は、2000年ワゴンRプラス(1リッターエンジン)をベースに作成されたようです。

まったく、印象に残っていませんが、1代目からすでにジュニア世界ラリー選手権(JWRC)参戦車両のイメージを反映させたイエローの車輌があったようです。

そして、2代目。

やっぱり、この2代目のイメージは強く。

スイフト・スポーツ=ホットハッチのイメージはこれで決まった感じ。

ちなみに、このデザインは”BMWミニ”のデザイン候補の1つだったそうです。

ようは、没になったBMWミニのデザインが元になってます。

ある程度モディファイされていると思うので、元々のデザインは?ですが。
詳細は以下をご覧ください。

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-c506.html

3代目は、専用トランスミッション、専用サスなどで2代目を更に進化させた感じ。

そして、4代目。

残念ながら、ターボチャージャーになってしまうが、おそらく重量はさらに軽くなり、1トンを切るか?

詳しい歴史は以下のリンクへ
元ネタ記事:https://clicccar.com/2017/07/26/495140/

Wiki:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%88

2017年8月 1日 (火)

アメリカ人からみた日本の自動車文化

海外、アメリカの自動車雑誌Road & Track誌のホームページで

日本の自動車文化が紹介されている記事をざっと訳してみました。

ちょっと...これが日本の自動車文化のすべてだと思われると困るんだけど...

外人から見ると、目立つ部分がこの辺りなんだろうと思います。

まず、最初は”bōsōzoku”=バイクギャングが紹介されています。

英語で、“violent speed gangs.” と直訳されてます。

1950年に暴走族が出現したとか...本当か?

つぎが、”Kaido racers”、街道レーサー。

1970年のレースカーが元になっている。

Nissan Skyline Hakosuka(ハコスカ)の写真があり、

オイルクーラー、チンスポイラー、ネガキャン、シャコタンが特徴だ、みたいな。

そして、土屋圭一が “Drift King”として紹介されています。

“Gunsai Attack”のYouTube動画の写真が掲載されてます。

次が、ダッジバンのチューニングカーがちょっとだけ書かれてます。

kyusha, or classic style、クラシックカーマニアがいて、軽いモディフィケーションを行っている。

竹槍、出っ歯のbōsōzoku。

最後がデコトラ。

本当に、日本に住んでいた人が書いたのか?

日本のメディア(DVD、YouTube、インターネット)を見ただけで書いたのか?

アメリカ人から見ると、興味深いんでしょうね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/a10355076/take-a-tour-through-the-expressive-car-culture-of-japan/

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