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2017年8月 1日 (火)

アメリカ人からみた日本の自動車文化

海外、アメリカの自動車雑誌Road & Track誌のホームページで

日本の自動車文化が紹介されている記事をざっと訳してみました。

ちょっと...これが日本の自動車文化のすべてだと思われると困るんだけど...

外人から見ると、目立つ部分がこの辺りなんだろうと思います。

まず、最初は”bōsōzoku”=バイクギャングが紹介されています。

英語で、“violent speed gangs.” と直訳されてます。

1950年に暴走族が出現したとか...本当か?

つぎが、”Kaido racers”、街道レーサー。

1970年のレースカーが元になっている。

Nissan Skyline Hakosuka(ハコスカ)の写真があり、

オイルクーラー、チンスポイラー、ネガキャン、シャコタンが特徴だ、みたいな。

そして、土屋圭一が “Drift King”として紹介されています。

“Gunsai Attack”のYouTube動画の写真が掲載されてます。

次が、ダッジバンのチューニングカーがちょっとだけ書かれてます。

kyusha, or classic style、クラシックカーマニアがいて、軽いモディフィケーションを行っている。

竹槍、出っ歯のbōsōzoku。

最後がデコトラ。

本当に、日本に住んでいた人が書いたのか?

日本のメディア(DVD、YouTube、インターネット)を見ただけで書いたのか?

アメリカ人から見ると、興味深いんでしょうね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/a10355076/take-a-tour-through-the-expressive-car-culture-of-japan/

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