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2017年9月

2017年9月30日 (土)

市販化して欲しいコンセプトカー

元ネタのタイトルは、「立ち消えになったコンセプトカー」だが、

実際は、元ネタ筆者が市販化して欲しいと思うコンセプトカーらしい。

やっぱり一番気になるのは、ミニの”スーパーレッジェーラ・ヴィジョン”だが、2015年に発表以来、何度か市販化の噂が出たが立ち消え...

おそらく、復活は無いだろうなぁ。

メルセデスのC111コンセプトも気になる。

ロータリーエンジンを搭載してたらしい。

スーパーカー世代には受けるデザインだと思う。

マツダRX-01も気になるが、まずはRX-9のほうが気になる。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/09/09/237680/

2017年9月29日 (金)

スイフト・スポーツのホイール選定中

ノーマルホイールでは、まったくタイヤの選択肢が無いので、現在新規ホイールを選定中です。

RAYSのTE37SAGAの17インチが新しくでるときいたので、TE37にしようかと思っていますが、

値段が...

そこで、エンケイRPF1アドバンRZIIのどちらかにしようかと思っています。

値段的にはエンケイのRPF1がいいので、現状はRPF1にしよう思っていますが、

最終決断はお店で見積もり価格を聞いてからにするつもりです。

デザイン的にはアドバンが良いんですが、掃除のしやすさと値段ではエンケイですね。

重さについてもエンケイRPF1は、TE37と変わらないぐらい軽いらしい。

追記:ホイールを発注しました。

ちなみに...

モンスタースポーツによる新型スイフト・スポーツ(ZC33S)のインプレッション動画が公開されています。

2017年9月28日 (木)

ロータリーエンジンは復活する

東京モーターショーを控えてか、ロータリーエンジン、ロータリー・スポーツカーへの期待が高まっている。

どうも、レンジエクステンダーとして、ロータリーエンジンが復活しそうですね。

ようは、発電用の小型エンジンとしてロータリーエンジンを搭載するらしい。

ロータリーエンジン搭載のスポーツカーはその後のようです。

マツダから、トリプルチャージャー・エンジンの特許が出ているらしい。

ターボ2つに、電動スーパーチャージャー搭載のエンジンで、

電動スーパーチャージャーが低回転、ターボが高回転を受け持ち、ターボラグをなくす発送らしい。

さて、今までも噂は相当あったが、はたして、復活はいつのなるのか?

元ネタ記事:http://autoc-one.jp/mazda/axela_sport/special-5000237/

元ネタ記事:https://response.jp/article/2017/09/22/300132.html#ampshare=https://response.jp/article/2017/09/22/300132.html

2017年9月27日 (水)

2017東京モーターショーでスズキは20台公開

2017年東京モーターショーでスズキは、20代のモデルを公開するそうです。

なんといっても、注目は新型ジムニー!だと思うが...

20台もあるとは...

今のところ、そのうち7台が公開されているらしい。

ハスラーをでかくしたようなモデルも公開されるらしい。

スズキお得意のオーバーフェンダーを取り付けて1300ccエンジンを載せるのではなく、車体自体が大きく、1リッターのターボエンジンを搭載するらしい。

そして、Top Gearのホームページでも紹介されているコンセプトカー、”e-SURVIVOR”(イーサバイバー)!

電気自動車らしいが、しっかりラダーフレームで作ったSUV!

スズキらしい、コンセプトカーだとおもう。

ジムニーの将来像かも。

全部で20台らしいので、残りの13台は...楽しみですね。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/09/26/241217/

Top Gear:https://www.topgear.com/car-news/concept/suzukis-tokyo-motor-show-concepts-are-adorably-mad

2017年9月26日 (火)

ポルシェには”グリル”がない!

ポルシェのチーフ・デザイナーによると、ポルシェの車には、今までかつて“グリル”という物が存在したことがないそうです。

一見ポルシェ・マカンなどには、グリルがあるようなんですが...

これは、グリルではなく! あくまでも“エアインテーク”なんだそうです。

ポルシェによると、グリルとは、クロームやエンブレムなどで飾り付けられ、ヘッドライトの横あたりにある上部のパーツだということです。

スズキ・ワゴンRスティングレーで説明すると、
http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr_stingray/styling/

ヘッドライト横にある四角いクロームで飾られ、スズキの“S”マークのある部分がグリル、車によってはその下にバンパーがあると思います。

そして、その下のナンバープレートがついている地味な黒い開口部分がエアインテークとなります。

そう言われれば、かつての車はバンパーの上にしか開口部はなかった。

P1090499_

そして、バンパーの下辺りにある地味な開口部をグリルとは呼ばない。

ポルシェのチーフ・デザイナーは、グリルレスデザインはポルシェのアイデンティティであると言っており、こんごもそのデザインは継承されると言っています。

しかし、Road&Track誌によると、今まで1度だけポルシェがグリルをデザインしたことがあるそうです。

それは、キッチンのグリル!

ポルシェデザインのグリルがあるそうです。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-shows/frankfurt-auto-show/a12242014/heres-why-no-porsche-has-ever-had-a-grille/

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/car-accessories/a12243948/we-found-the-only-grille-porsche-has-ever-made/

2017年9月25日 (月)

1983年型ホンダアコードが売りに出てます。

1983年型のホンダアコードが、eBayに売りに出てます。

走行距離わずか、51,548km!

29年間ガレージに入ったままだったそうです。

外装、内装ともに良好ですね。

御値段は、約224万円です。

古いホンダ車はあまり見かけないので、貴重ですね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/a12275811/clean-honda-accord-hatch-for-sale/

2017年9月24日 (日)

取り締まりに注意!秋の交通安全運動がスタート

秋の交通安全運動が始まりましたね。

早速、ねずみ取りに別々の場所で2回遭遇。

1回目は、レーダーが”ステルス”の警告を出したと思ったら、200m程前を走っていた車が捕まったので、まずいと思いスピードを落としたらなんとかセーフ!

場所は(熊本県です)、県道45号(ミルクロード)、と県道11号(やまなみハイウェイ)の交差点から、瀬の本方面へ向かった直線ですね。

どうも、早朝を狙ってやってるみたい。

坂道が始まる辺りに脇道があるので、その辺りがサイン会場になっていたようです。

2回目は、まだレーダーの設置中の段階で遭遇しました。

場所は、南阿蘇の国道325号線、たしか、森の中の設計事務所から、高森方面側へ少し行った場所の直線だったと思う。

これからは、しばらくは、取り締まりが強化されると思います。

ねずみ取りだけじゃなくて、白バイ、パトカーの待ち伏せも注意が必要ですね。

何はともあれ、”安全運転”が何よりです。 安全運転で行きましょう。

ちなみに、スイフトスポーツが”7777”kmを走破!

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2017年9月23日 (土)

傷が消える車用保護フイルム

傷が付いても、熱を与えると自然に傷が消えてしまう車用保護フイルムです。

ポリウレタン製の3層フィルムのようですが、これを貼れば傷が付いてもドライヤーで暖めるか、お湯をかけるだけで傷が消えてしまいます。

最強ですね!

日本でも施工できるんでしょうか?

特にフロントのエアロパーツは、どうしても飛び石などでポツポツが付いてしまうので、これを貼りたいんだけどなぁ。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/a12184664/how-this-magical-self-healing-film-protects-cars-from-scratches/

2017年9月22日 (金)

ポルシェ博物館の隠れたコレクション

ポルシェ博物館には、575台の車輌があるそうですが、実際に展示されているのは85台だけだそうです。

展示されていない車の何台かは、ツアー(どこかへ出張?)か、工房内にあるそうです。

ほとんどのコンセプトカー、レースカー、テスト車輌等などは、シュツットガルトの外に保管されているようです。

元ネタ記事には、その車の120枚の写真が掲載されています。

テスト車輌までもが保管されているんですね。

こないだトヨタ博物館に行ったけども、トヨタの場合は自社の車のみならず、他社の車もコレクションしているようだけど、

実際に展示されている以外に、どれだけのコレクションがあるんだろうか?

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/car-design/g12152441/inside-the-porsche-museums-mind-boggling-hidden-warehouse/

2017年9月21日 (木)

モンスタースポーツが新型スイフト・スポーツ(ZC33S)パーツサイトを立ち上げた

早くも、モンスタースポーツが新型スイフト・スポーツ(ZC33S)のパーツサイトを立ち上げています。

ほとんどはまだ開発中ですが、“ハイフロー・ローターボ”、“フルレンジコンピュータ”、“ハイフローヘッド”、“鍛造ピストン”などがラインアップされていてますねぇ。 物欲をかき立てられます。

いったい何馬力までアップできるんだろう?

試乗用のコンプリートカーはいつできるんだろう? 楽しみ!

元ネタ記事:http://www.monster-sport.com/product/car/suzuki/swift/zc33s.html

歴代ロータスで一番売れたモデルは?

歴代ロータスで一番売れたモデルはなにか?

1位はロータスエランですが、3,4位のエリーゼを合計した台数の方が、1,5位のエランを合計した台数よりも多いので、大ざっぱに言うと、実際はエリーゼが一番売れたモデルって事ですね。

エリーゼは現行モデルなんで、これからも台数を伸ばすだろうし。

1位 ロータスエラン  : 1万2224台

2位 ロータス・ヨーロッパ  : 9887台

3位 ロータス・エリーゼ2 111R : 8628台

4位 ロータス・エリーゼ  : 8613台

5位 ロータス・エラン+2  : 5168台

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/08/13/232741/

2017年9月20日 (水)

台風一過、サーキットに行ってきた

オートポリスに行ってきました。

スイフト・スポーツでのサーキット走行はこれで2回目。

まだ、タイヤがノーマルのエコタイヤなので、あまり走りたくはなかったんですが、9月末で走行券の期限が切れるので、走行券の消化として。

台数はそれ程でもなかったんですが、速い車、レースカーが多くて走りにくかった。

2本目は案の定、タイヤがダレぎみで、まったく走れませんでした。 来月は絶対ホイールとタイヤ変えよう!

おまけに、86のレースカー(ワンメイクレース用?)に幅寄せされながら追い越され、86の後ろタイヤか、ボディをフロントフェンダーに当てられてしまいました。

タイヤの擦れ跡?が付いただけですみましたが、もう少し抜き方を考えて欲しいよなぁ。

素人の低速車を追い越すのに、そんなにムキになって幅寄せしないで欲しい。 こっちは遊びなんだから。

ちなみに、ベストラップは全開より少し良くなって2分43秒78。

リアウィングの効果がちょっと出たか? それとも、単になれてきただけか?

リアウィングを取り付け後、初のサーキットでしたが、リアウィングの効果は出ているようで、コーナーでの安定感が違う気がしました。

新型スイフト・スポーツも、タイヤサイズが同じだから、たぶんおんなじタイヤが付いてるんだろうなぁ。

すくなくとも、ノーマル・ホイールは17インチ7.5か7をつけて、タイヤ交換だけで遊べるようにしてもらいたい。

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2017年9月19日 (火)

コーリンチャップマンが最後にデザインした車が売りに出てます

コーリンチャップマンとチームが、エランの後継車としてデザインし、その後ロータスの経営危機により、計画が中止され、

経営危機を乗り越えた後、再びオープンカーとしてデザインし直された物が、1台だけプロトタイプ(X90/X100)として作製されたそうです。

その車は、現在アメリカのテキサス州で登録されてるらしく、アメリカであれば一般道を乗ることができるそうです。

エンジンは、初代MR2と同じ4AGEを積んでいます。

ボンネットを開けている写真を見ると、ボディはFRPでできてる感じがしますね。

御値段は86,000ドル、940万円ぐらい。

アメリカで登録できたので、もしかしたら日本でも登録できるかも?

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/a12151547/lotus-elan-replacement-concept-for-sale/

2017年9月18日 (月)

バッテリーは何時間で上がるのか?

たまに、スポーツジムの駐車場でスモールライト点灯したままの車を見かけるが、

ジムの従業員に言うべきかどうかで迷うことがある。

なぜなら、せいぜいジムにいる時間って長くて1時間半ぐらいと思うと、それぐらいの時間でバッテリーが上がるとは思えないからだ。

元ネタ記事によると、ハロゲン球のヘッドライト(ロービーム)なら5時間、スモールなら10時間とある。

ただし、バッテリーが満タンって事は少ないらしく、実際は上記の7割程度の時間で上がると予想されるらしい。

ってことは、1,2時間程度で戻ってくると予想される場合は、そのままほおっておいてもエンジンはかかるという事のようです。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/09/147441

2017年9月17日 (日)

かっこいい名前の車ベスト30台

かっこいい名前の車30台、あくまでも名前だけで、名前と実物のかっこよさが結びつかない車もあります。

やっぱり、イタリア語は迫力があるというか、音の組み合わせが絶妙に車と合いますね。

それと、動物のなまえが割りと多い。

30台あるので、私が気になった車だけをざっと訳します。 詳細は元ネタ記事をご覧ください。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6505/25-cars-with-the-coolest-names/?slide=30

■Aston Martin Vanquish

いままでVantage、Virage、Vulcan等があったが、Vanquishは最高!

■Lanacia Stratos

ランチアはいつも,ギリシャ語から名前をつけているが、Stratosより良い名前はない。

■Alfa Romeo Disco Volante

イタリア語で空飛ぶ円盤(flying saucer)の意味。その名前を言うのが楽しい。

■AMC Javelin

マスタング、カマロよりも、もっとアグレッシブな名前。

■Chvrolet Corvette

小型の軍艦の意味。

内装はまったく豪華ではないが、安い値段でスピードを提供してくれる。

■De Tomaso Mangusta

コブラを殺す、マングースのイタリア語。

■Ferrari Testarossa

イタリア語の名前は自動的にクールになる。

フェラーリ500TRから名付けられた名前で、訳すと”red head”。

■Lamborghini Countach

Cuntachを訳すと”Oh my”になる。 この車を運転すると、ほとんどの人はそのように言うだろう。

■Porsche Carrera GT

Carreraとは、スペイン語でレース。

公道仕様のレースカーにぴたりで、発音もクール。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6505/25-cars-with-the-coolest-names/?slide=30


 

2017年9月16日 (土)

最強Vanベスト10

バンといっても、あなどってはいけません。

この動画に出てくるバンは、その辺のレースカーよりも速い。

中身は、とんでもないエンジンを積んでます。

フォード・トランジットが何台か出てきますが、

最強はやっぱり、F1エンジン搭載のルノーのバンでしょう。

見てもらえば分かるけど、1位はちょっと...

ちなみに、日本車も出てきます。

軽のバンとホンダ・オデッセイのレース仕様のバン。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/a12118790/best-vans/

2017年9月15日 (金)

トヨタ ヴィッツGRMNのスペックが発表された

フランクフルトモーターショーで、トヨタ ヴィッツGRMN、1.8スーパーチャージャーの詳細スペックが明らかになった。

エンジンは、2ZR-FE 型1.8リットル直列4気筒+スーパーチャージャー。

最大出力は212hp/6800rpm、最大トルクは25.5kgm/5000rpm。

トランスミッションは6速MTで、FF。

車重は1135kgで、ちょっと重いなぁ。

でも、馬力があるからパワーウェイトレシオはクラス最高の5.35kg/hp。

0~100km/h加速6.3秒!

スペック的には上記の通りだが、見た目はいたっておとなしい感じ。

大型のリアウィングもなしだし、フロント、リアのバンパーもノーマル。

もう少し見た目のインパクトは欲しいが...

3ドアハッチは日本では珍しいので、その点は良いと思う。

元ネタ記事:http://gazoo.com/news/r299777.html

2017年9月14日 (木)

ホンダがついにマクラーレンから見切られた!

ついにホンダがマクラーレンから見切られました。

クビです!

マクラーレンは3年契約でルノーと契約、ちょうど契約切れのとしは2020年、

今のエンジンレギュレーションが終わりになります。

そして、2021年からはポルシェがF1エンジンを提供するという噂がでてます!

ということは、ルノーで間をつないで、マクラーレン・ポルシェの可能性もありますね。

ホンダの方は、トロ・ロッソとの契約を行ったとみられている。

いちおう、ホンダはまだ続けるらしい...

続いてあと3年かなぁ、レギュレーション変更のタイミングで撤退かな。

新型スイフト・スポーツ3ナンバー化

ついに新型スイフト・スポーツが発表されました。

Top Gearのホームページにも記事が出てます。

フォルクスワーゲンUp GTIのライバルだって書いてますね。 スイフト・スポーツの方が、断然速いと思うけど...

Top Gearの評価としては、前のモデルもとても良かったが、新型は軽くて、パワフルになってるとか書いていますね。

スイフトは、ヨーロッパでかなりの人気ですからね、ニュルブルクリンクのレンタカーにもスイフト(ヨーロッパ仕様の2ドア)がありますからね。

https://www.topgear.com/car-news/frankfurt-motor-show/new-suzuki-swift-sport-less-heavy-more-turbocharged

発売は9月20日から、御値段は6MTで”1,836,000円!”から。

標準車に比べてトレッドが30mmも拡大し、3ナンバーボディになってるらしい。

エンジンはK14C、1.4リッターターボ、140馬力。

エンジンはターボだから、ブースをちょっとあげればパワーはかなり上がるんだろうなぁ。

タービン変えれば、更にアップだよ。

エンジン自体が何処まで、チューニングに耐えられるか次第だけど。

車重はMTで970kg!

もう少し軽くなると思っていたが...それでもかなり軽い。

軽くなって、幅が広がりって踏ん張りが良くなってるのか。

マルチインフォメーションディスプレイには、ブースト計と油温計が装備されているらしい。

インテリアは、赤いラインでアクセントをつけてますね。

タコメーターの背景が赤いのはちょっと見にくそうな気がするが...

残念なのは、タイヤサイズが”195/45R17”、ホイールサイズがどうなのか分からないが、ホイールはもう少し大きいサイズをはける物にして欲しい。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/09/13/237999/

スズキのホームページ:http://www.suzuki.co.jp/car/swiftsport/

オプションカタログ:http://www.suzuki-accessory.jp/new_swift/index.html

2017年9月13日 (水)

キース・リチャーズのフェラーリが売りに出ているそうです。

ローリングストーンズのキース・リチャーズの”フェラーリ400i”が売りに出ているそうです。

1983年式、4.8リッターのV12エンジン搭載で、オリジナルの状態を保っているようです。

走行距離は、たったの3,267km。

落札予想価格は、1,600~2,300万円。

元ネタ記事:https://drivetribe.com/p/all-original-ferrari-400i-goes-bk85RvceT5uzWUWbjzStaw?iid=RU_10TEnSiuUHCYTPGKWgQ&utm_campaign=main+&utm_medium=fb&utm_source=organic

超過激!ミニJCW GPコンセプト公開 - 動画追加

先日発表された、BMWミニ JCW GPコンセプトですが、YouTubeに公式動画がアップされていました。

やっぱりすごく良い感じですね。

歴代で一番過激で、かっこいいとおもいます。

新モデルの市販車は、どんなデザインになるんだろうか?

大きなフロントグリルは、是非そのまま市販車のデザインへ持って行って欲しい。

でも、フロントスポイラーが前に飛び出ているのは、ちょっと運転しにくそうだから、もう少し引っ込めてくれるとうれしい。

関連記事:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/jcw-gp-efe9.html

ミニ関連:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/cat22494258/index.html

2017年9月12日 (火)

メルセデス-AMGプロジェクト1(動画あり)

ついにメルセデス-AMGプロジェクト1が発表されました。

なんと”わずか6秒で200km/h”です!

スイフト・スポーツが100km/hに達する前に、200km/hになっちゃいます!

ここでTVショッピングなら「でも、お高いんでしょう?」、 「御値段は3億円!」 と言う感じになるんでしょうか?

F1用のエンジンがベースで、

1.6リッターV6ターボにモーターが4個付いてます。

1個はターボ、2個目はリアのドライブシャフト、残り2つが前輪

エンジンが870ps、

2個目のドライブシャフト用モーターが163ps(後輪を駆動)

3,4個目のフロントアクスル用モーターが327ps(2基合計、前輪を駆動)

で、1006ps以上、0-200km/hが6秒、最高スピード350km/h、

8速のマニュアルモード付きATです。

限定生産の275台、でも、もう売り切れ。

日本のメーカーも、スーパーカーマでは作れるようになったが、こんな破格のパフォーマンスカーまではまだ...

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/09/12/238189/

”国道228 函館~松前” - 日本のドライビングロード番外#1

ニセコパノラマラインを訪れる前日、国道228号線を函館から松前まで行ってきました。

ワインディングではないし、観光ドライブなので、番外としております。

ドライブの目的は、函館観光+青函トンネルの入り口を見ることです。

まずは函館観光ですが、とりあえず函館山に行ってきました。

夜景は混み合うし、夜は車で登れないので、あえて早朝に行ってきました。

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駐車場の傾斜が半端じゃない。

左右の建物の屋根のラインを見てもらえば分かりますが、カメラは水平です。

ブレーキを忘れて、車が間違って落ちないよう、斜面に対して平行に駐車するようになってますね。

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その他、五稜郭、ベイエリアなどにも行ってきましたが、省略します。

国道228号線をただひたすら、松前を目指して走りました。

ほとんど直線が多いので、のんびりドライブです。 直線は面白くない。

ちなみに、この日は、パトカーに捕まっている車を3台も見ました。

どうも国道228では、パトカーの車載レーダーでのスピード違反取り締まりを、かなりやっているようです。

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途中、木古内で昼飯。

木古内駅は、北海道最南端の駅です。

新幹線と道南いさりび鉄道の駅があります。

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いさりび鉄道の車両。

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途中の白神岬。

北島三郎の演歌を歌いたくなる~

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松前の道の駅まで行って折り返し、帰り道で青函トンネルの入り口展望台に立ち寄りました。

横の看板の下に、ちゃんと通過時刻表がありました。

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ちょっと遠くて、望遠レンズが必要。

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さらに、帰り道で面白い物を発見。

道の駅知内で見つけた、“おっぱい饅頭”!

吸い付いたりせず、ちゃんと食べましょう。

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2017年9月11日 (月)

トヨタ博物館に行ってきた

北海道の“ニセコパノラマライン”に行った帰り道、

名古屋で途中下車し、“トヨタ博物館”へ行ってきた。

※別の場所に“トヨタ産業技術記念館”というのがあるが、それとは別です。

長久手にあるので、名古屋中心からちょっと離れていますが、地下鉄とリニモを乗り継げば、名古屋駅から4,50分で到着します。

トヨタ製に限らず、さまざまなメーカーのベテランカー、クラシックカーが展示されていて、自動車の歴史を順に辿ることができます。

でもやっぱり、昭和の車が良いなぁ。

写真は取り放題です。まったく制限はありません。 うれしいですね。

自動車の展示の他に、ミュージアムショップ、レストラン、喫茶店などもありました。

ちなみに、お土産はトヨAA型のピンバッチと、トヨタ2000GTのTシャツ、マグネットを買いました。

車関連の本を集めた図書館もあり、1日時間をつぶすことができます。

さらに、図書館には子供用の絵本、キッズスペースもありました。

ちょっと残念に思ったのは、ポルシェやベンツの博物館に比べて規模が小さいかなぁと思いました。

世界のトヨタらしく、市販車のみならずレースカー、プロトタイプを含めて展示規模を大きくしてもらえたらと思いました。

今後は、他のメーカーの博物館も訪れようと思っています。

写真はかなり取りましたが、一部掲載いたします。

まずは外観です。リニモの駅から見た風景。

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左の建物が本館、右が別館です。

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エントランス。

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トヨタではなく、トヨです。

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クラウン。 フロントグリルは、何となくTS050(ル・マンカー)に似てるような。

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この2台は外せない。

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さらに、スーパーカー世代にはうれしい車。

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ワンテールのダルマ・セリカ!

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こっちは、リフトバック。

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ミニも展示されていました。やっぱり20世紀の代表的な車ですからね。

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スズキのスズライト。

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スズキ・フロンテ。 

その奥がN360 、フェアレディ、ホンダS500、ダイハツ・コンパーノ。

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86です。

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マツダ・キャロル。

今でも行けるデザインだと思うんだけど...

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2017年9月10日 (日)

”ニセコパノラマライン” - 日本のドライビングロード#1

ついに九州を離れ! 北海道のドライビングロードを走破してきました。

走破したのは”ニセコパノラマライン”

ニセコパノラマラインとは、道道66号線のJRニセコ駅から岩内町までの区間を指します。

私は夏の終わりに行きましたので、まだ緑が鮮やかでしたが、これから秋が深まるにつれ紅葉がきれいになるそうです。

ただし、冬の間10月下旬から4月の初旬までは通行止めになるので注意が必要です。

今回は、函館市内に宿泊し、函館朝市で朝飯を食べたあと出発しました。

レンタカーはデミオです。 本当はトヨタで86をレンタルしたかったが...予算の都合上...

でも、なかなかよく走ってくれました。 ちょっと回しすぎて、エキマニが焼けるにおいがしましたが...

ずっとFFだと思って運転していましたが、車の後ろにAWDと書かれていてました。

ずっと”なんだか、FFらしくないなぁ”と思っていたら、ドライブの後半でやっとそれに気づきました。 北海道はやっぱり、4駆が良いんでしょうね。

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さて、函館を出て高速道路をひた走り、道の駅ニセコでひとまず休憩。

ナビをセット。 目的地を”道の駅いわない”(岩内)にセット。 これだけだと、ナビは道道66号を選ばないので、さらに、経由地として”神仙沼自然休養林展望台”あたりを選んだ方が良いと思います。

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岩内までは、約1時間のドライブ。

平日でお盆過ぎでしたので、車の数がすくなく、観光バスも見なかったので、かなり楽しんで走ることができました。

ただし、これから秋になるにつれ紅葉シーズンになると、車の量が増えてくるかもしれません。

北海道は、路がまっすぐなイメージがありますが、山間部のワインディングも結構いいですね。

もし、北海道、函館、ニセコ辺りへの旅行を計画する際は、レンタカーでニセコパノラマラインを走ることをオススメします。

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途中の”大谷地”という場所です。

とてもきれいな風景ですが、熊の生息地で、しかも付近では遭難者も出ているらしく、物騒な看板が出ていました。

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実は前日、函館から松前まで海岸線を走りましたが、こちらはほとんど路がまっすぐで、マッタリとしたドライブになりました。 後日、記事にしたいと思います。

途中の休憩ポイント、”神仙沼自然休養林展望台”。 コーヒー、ソフトクリームなどをいただける売店もあります。

ここからちょっと歩くと、神仙沼という沼があるらしい。

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岩内の町

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道の駅いわない。 お土産の販売と観光案内のみです。

北海道の道の駅は、お土産と観光情報のみで、食堂がない場所が多かった。

九州だと、ドライブイン感覚なんだけど。

岩内はアスパラガスが特産らしい。

ちょうどお昼だったので道の駅からすぐ近くの”北緯43度”という、定食屋さんでランチ。

魚定食が各種あり、お勧めです。

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岩内からニセコへ向かう。

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ニセコ駅

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地図

おまけ画像、

北海道新幹線の新函館北斗駅前にあるモンスタースポーツのレンタカー屋さんタジマ レンタルステーション”です。

シトロエン、プジョー、DSをレンタルできるようです。

北海道に行く前に知っていたら、ここで借りたんだが...

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2017年9月 9日 (土)

TVRの新モデル画像公開

TVRの新型車の画像がついに公開され、そのデザインが明らかになりました。

デザインはあの“ゴードン・マレー”。 マクラーレンF1等のデザインを手がけた方です。

見た感じ、今までのTVRよりはおとなしい感じのデザインだ。

相変わらず、ドアノブはバックミラー辺りにあるんだろう、ドアには付いていない。

マフラーが前輪の後ろに付いてるけど、ボンネットの中で長さを稼いでるんだろうか? 触媒とかどうやって付いてるんだろう?

スペックはマクラーレン570Sに近いらしいが、重さは1250kg!

ボディはゴードン・マレーが開発したiStreamアーキテクチャらしく、スチールのフレームにカーボンのインナーパネルを接合することで、剛性を出しているらしいが、一体どんな構造なんだろう?

エンジンは、5リッターのコスワースチューンの自然吸気V8、約480馬力?が搭載されるらしい。

5リッターとはでかい。

発売は18ヶ月後、御値段1275万円と予想されている。

日本語AUTOCAR:

https://www.autocar.jp/news/2017/09/08/237647/2/

https://www.autocar.jp/news/2017/09/06/237171/

写真はTop Gearの記事の方がきれいで多い↓

Top Gear: https://www.topgear.com/car-news/pioneers/this-is-the-all-new-tvr-griffith-2017

2017年9月 8日 (金)

マクラーレン2018年のエンジンサプライヤーを今週中に決めるらしい

マクラーレンは、今週中にも2018年のエンジンサプライヤーを決定するらしい。

元ネタの記事の日付は、9月8日なので今日明日にでも発表があるだろうが、

概ね、ルノーエンジンで決まるとの噂である。

ホンダは財政的なサポートも行っているので、マクラーレンの財政面を心配する向きもあるが、そのてんはなんとかやっていけるらしい。

2021年にも、ポルシェがF1エンジンサプライヤーに復帰という噂もあるから、マクラーレンとしては、2021年まではルノーエンジンで乗り切って、その後はポルシェに切り替えのシナリオかな?

ホンダは、トロ・ロッソと交渉をしているという事だから、交渉が成立すれば、2018年はトロ・ロッソとマクラーレンはエンジンを交換することになが、

もし交渉が成立しなければ、ホンダはF1での居場所がなくなり、惨めな撤退となる。

元ネタ記事:https://f1-gate.com/mclaren/f1_38463.html#ampshare=https://f1-gate.com/mclaren/f1_38463.html

元ネタ記事:https://f1-gate.com/redbull/f1_38469.html

新型ジムニー追加情報 その2 - 公道テスト写真

新型ジムニー追加情報 その2です。

東京モーターショーで発表かと思われていたが、どうもないらしい。

さすがに20年ぶりのモデルチェンジ、このモデルチェンジ後は、また20年はモデルチェンジがないだけに開発は慎重のようです。

発表は早くて年末、発売は来年春と見られています。

今回、見た目はJA22以前の雰囲気に戻ったが、装備は最新装備になるらしい。 

なにせ、20年に一度のモデルチェンジなので、ここで最新装備入れとかないとね。

元ネタ記事によると、「ジェスチャーコントロール対応の最新世代タッチ式インフォテインメントシステムが装備される可能性...」とあります。

読んだだけでは、まったくどんなシステムなのかさっぱり分からんが、とにかく最新になるらしい。

デザイン的には、「メーター類はオフローダーを意識したデザイン」ということだ。

さらに、最近はやりの「歩行者を認識可能なデュアルセンサーブレーキサポートを搭載」も搭載されるとのこと。

エンジンはというと、

「5速MTまたは6速ATと組み合わされる660cc直列3気筒ターボ+「S-エネチャージ」マイルドハイブリッドを搭載すると予想される。駆動方式はローレンジ付きAWD、またはFRが選択可能」

やっぱり、マイルドハイブリッドですか。

元ネタ記事: http://gazoo.com/news/r299510.html

前の記事:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/post-ca97.html

ジムニー関連:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/cat23290842/index.html

ポルシェがF1エンジンサプライヤーに復帰?

まだ先の話だが、2021年以降F1にエンジンサプライヤーに復帰する可能性があるそうです。

その背景としては2021年から、エンジンがV6ターボに変更になる可能性にあるようです。

ホンダのていたらくが続くとなると、ポルシェがエンジンサプライヤーになれば、マクラーレンは当然ポルシェのエンジンをほしがるでしょうね。

2021年までホンダは持たないだろうけど...

ポルシェはフォーミュラーEへの参戦を決めてるので、仕組みが違うので技術者がダブることはないんだろうけど... 企業としてすごい体力がありますよね。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/09/06/237163/

日本製の電気自動車0-100km/hで2秒以下を狙う

日本のEVスーパーカーが、フランクフルト・モーターショーで発表されるらしい。

なんと、0-100km/h、2秒以内を目指して開発中らしい。

しかも、人材派遣などを行っている“株式会社アスパーク”という、いままで自動車に関係ない会社らしい。

海外の自動車メディアでも取り上げられているようで、本当に2秒以内って実現できるんだろうか?

動画を見るとテストコースも無く、駐車場みたいな場所で実験しているが...

これが電気自動車のすごいところって言うか、

結局、エンジンを作るノウハウとか、下請け企業のピラミッドが必要ないんで、市販のモーターとか買ってきてある程度はできてしまうんでしょうね。

今後は、もっと新興の電気自動車メーカーが色々と出てくるんだろうなぁ~

Road&Track誌 元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/a12183325/aspark-owl-quickest-car-to-60-mph-ever/

TopGear 元ネタ記事:https://www.topgear.com/car-news/electric/japan-preparing-worlds-fastest-accelerating-ev-supercar

日本語記事 元ネタ記事:https://www.jiji.com/jc/article?k=000000001.000028211&g=prt

2017年9月 7日 (木)

超過激!ミニJCW GPコンセプト公開

ミニ史上最高に過激な、ミニ・ジョン・クーパー・ワークスGPではないでしょうか。

今回で3代目ですが、2019年に新モデルの市販車が登場すると予想されていますが、今回のコンセプトが何処まで市販車に採用されるかはまだ分かりませんが、わくわくしますね。

フロントグリルが大きく開いていてかっこいいね!

現行モデルは、フロントグリルに黒いバーがあって不細工なんだよね。

市販車にも、このフロントグリルを継承して欲しいね。

それと、少なくとも、ユニオンジャックのテールランプ、リアウィング、シートはそのまま市販モデルに持って行って欲しい。

新型ミニ・ジョン・クーパー・ワークスGPの市販モデル発表が楽しみです。

日本語元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/09/06/237228/

Top Gearの記事の方が写真が多い。

Top Gear: https://www.topgear.com/car-news/frankfurt-motor-show/new-mini-john-cooper-works-gp-concept-has-gone-crazy-aero

新型ジムニー追加情報 - 公道テスト写真

新型ジムニーの追加情報。

東京モーターショーの公開が予定されていますが、公道でのテスト走行写真が公開されています。

テスト車輌はカモフラージュされていますが、オーバーフェンダーが付いているのでやはり、“ジムニー・シェラ”ですね。

今までの例からして、はやりシェラから発売して、次に軽のジムニーの順番のようです。

デザイン的にはオーバーフェンダーがあるかないかの違ですが、

角張ったデザインが最高にかっこいいですね、テールランプは丸。

スペアタイヤは中央。

個人的には、幌モデルの復活と、クォーターウィンドウが開くようにして欲しい。

元ネタ記事には、ディフェンダー VS ジムニーの動画もありますのでご覧ください。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/09/05/237124/

関連記事:https://www.autocar.jp/news/2017/08/25/235174/

ジムニー関連:http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/cat23290842/index.html

2017年9月 6日 (水)

安いオープンカーベスト10(マツダロードスター以外)

イギリスで最も安いオープンカー(中古)ベスト10。

ただし、マツダロードスター以外。

日本でもお買い得の車もあるが、外車の場合中古でもメンテはそれなりの御値段になってしまうので...

1. FIAT BARCHETTA (FROM £2000)  29万円

2. SMART ROADSTER (FROM £1600)  23万円

3. MGF (FROM £800)  11.5万円

4. TOYOTA MR2 (FROM £1200)  17万円

 日本名は、”MRS”です。

 日本での中古価格は、平均67万円ぐらいなんですが...

 あまり売れなかったけど、良い車なんですよねぇ。

5. FORD STREETKA (FROM £900)  13万円

6. HONDA CRX/DEL SOL (FROM £1200)  17万円

 日本での中古価格は、67万円。

7. MERCEDES SLK (FROM £1500)  22万円

 一時期、本気で買おうと思っていた。

8. BMW Z3 (FROM £1500)  22万円

9. ALFA SPIDER (FROM £1500)  22万円

10. AUDI TT (FROM £1500)  22万円

2017年9月 5日 (火)

日本の奇妙なスーパーカー、素晴らしいスーパーカー

Top Gearのホームページに掲載に掲載されていた記事ですが、

日本の奇妙なスーパーカー、素晴らしいスーパーカーというタイトルです。

買った車をどのように乗ろうと、個人の勝手ですが...

奇妙なスパーカーについては、私のような買えない人というか、第三者から見ても、スーパーカーをそんなにしなくてもって、思うんですが。

詳細は元ネタ記事をご覧いただけば良いと思いますが、はやり日本のナンバープレートってスーパーカーだけでなく、普通のスポーツカーにとってもでかすぎると思う。

フロント用は小さい物か、ステッカーのように貼り付けるタイプを新設して欲しい!

元ネタ記事:https://www.topgear.com/car-news/supercars/the-great-outdoors-these-are-the-weird-and-wonderful-supercars-of-japan#1 

マクラーレンの新型モデル発表

マクラーレンの新型モデルが発表されました。ただし、子供向けです。

しかし、これはマクラーレンが玩具メーカーに働きかけて作った物ですが、いちおう本物のマクラーレンです。

9月から北米で販売された後、世界展開されるらしいから、日本でもそのうち買えるようになると思います。

本物のマクラーレンですから、作りはかなり良いと思います。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/08/17/233739/2/

2017年9月 4日 (月)

27万円ランボルギーニの超高級スマホはいかがですか?

27万円のランボルギーニの超高級スマホはいかがですか?

イタリヤ製ハンドメイドの本革ケース付き。

ほとんど外装素材とエンブレムの値段だろうけど...

元ネタ記事:http://gigazine.net/news/20170823-lamborghini-android-phone/#ampshare=http://gigazine.net/news/20170823-lamborghini-android-phone/

2017年9月 3日 (日)

F1エンジン・ワースト10

ホンダF1エンジンは、今期も苦戦していますが、

それでも歴代のワースト・エンジンと比較すると、まだ良いと言えそうです。

私と同年代の方なら、覚えてるかなぁ?

スバルと、ヤマハのF1エンジン。

ヤマハはワースト4、OX88は2戦0勝、OX99は32戦4ポイント。

スバルはワースト2位、0戦、0ポイント、0表彰台、すべて予算落ち...

いずれも、1989年頃の出来事で、日本はバブル絶頂でしたねぇ...

元ネタ記事:https://f1-gate.com/f1car/f1_35385.html

2017年9月 2日 (土)

自動車工場見学はいかがでしょうか。

自動車メーカーは結構、工場見学を広く受け入れているようです。

団体だけでなく、家族でも良いようです。

その昔、中学の修学旅行でスズキの工場を訪れたが、残念ながらまったく記憶に残ってません。

ぜひ、もう一度行ってみたいですねぇ。

ちなみに、ホンダなど自動車メーカーによっては、株主になると一定条件を満たした場合、自動車工場見学に招待したりという企画があるようです。

日本のメーカー以外、海外のメーカーはどうなんだろうか?

ポルシェ、ベンツ、ワーゲンの工場見学ツアーとか、結構人が集まりそうなんだが...

さらに、マツダでは「船積み見学会」というのを社会貢献の一環として、行っているそうです。

これも興味がありますよね、

船の中って一体どうなってるんでしょうね?

フロアーはどうなっているのか? 何階建てなのか?

元ネタ記事:http://gazoo.com/article/daily/170809.html

元ネタ記事:http://gazoo.com/news/r298554.html

2017年9月 1日 (金)

マツダ・ロードスターのレストアサービス開始で中古車の値段は?

マツダ・ロードスター(初代NA)のレストアサービスをマツダが開始予定ですが、

果たして中古車相場はどう動くんでしょうか?

初代NAは、国内で12万台が販売され、19年経ったいまでも2万3千台が走行可能な状態のようです。

すごいですね!

中古車での流通台数は、240台ほどで、値段は62万円ぐらいだそうです。

いまから、買い占めてレストアサービスで値段が上がったところで、売るとか...

元ネタ記事:https://clicccar.com/2017/08/05/498652/ 

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