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2017年10月

2017年10月31日 (火)

ゴードン・マレーが軽量スポーツカー・メーカーを立ち上げた(Road&Track)

ゴードン・マレーが、軽量スポーツカーの製造を行う新会社を立ち上げたそうです。(Road&Track

マクラーレンF1のような基本的原則に基づいてデザイン、設計されたスーパーカーを製造するとのことです。

900kg以下で、コストの安いスーパーカーを目指しているようで、11月3日にその詳細が発表されるそうです。

それを象徴するかのように、新会社のWebページではロータス・スーパーセブンの写真が掲載されています。

安い、速いといえば、スーパーカーではありませんが、スイフト・スポーツはそのコンセプトにぴったりのような気がします。

シビックも、86も大きく重く、高価になってしまって、

スイフト・スポーツも、思い切ってワンメイクベース用みたいな、シンプル仕様のスイフト出しても良いのかも。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/future-cars/a13069249/gordon-murray-automotive-new-car-company-istream/

2017年10月30日 (月)

スイフト・スポーツのホイール納品、取り付けました

注文していたRAYSのTE37 SAGAが納品されたとの連絡を受け、ショップへ取り付けに行きました。

あいにくの雨になりましたが、取り付け完了!

スイフト・スポーツ(ZC32S)にバッチリ、サイズは17インチ、7.5J、インセット48です。

ブロンズにしようかとも悩みましたが、ダイヤモンドダークガンメタにしました。

黒っぽいガンメタで、艶がある感じです。

例の会社のアルミ事件が影響しないかと思いましたが、予定通り入荷しました。

タイヤは、ダンロップのDIREZZA ZⅢ。(215/40/17)

雨の日は今より安全運転かなぁ。

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ホイールの文字はシールでは無く、浅く掘られています。

偽物防止らしいです。

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2017年10月29日 (日)

走行距離が少ない1979年式トランザムとマクラーレンF1が売りに出てます (Road&Track)

1979年式のトランザムと工場から出た状態を維持しているマクラーレンF1が売りに出てます。(Roakd&Track

トランザムの走行距離は、わずか65マイル(約104km)!

オーナーの型が購入後自宅まで運転して20マイル走行、

新しい家に移動するときに20マイル走行、その後17年間時々運転していたそうです。

さいごにオーナーの方が亡くなった後、お父さんが移動させて65マイルしか走っていないそうです。

御値段は160,000ドル、約1,800万円。

ちなみに、バート・レイノルズのトランザムは5100万円だったそうです。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/a13043852/brand-new-1979-pontiac-trans-am-for-sale/

つぎに、マクラーレンF1。

走行距離は、239km!

しかも、工場から出たときのラッピングがまだ付いたまま。

工具箱や時計、鞄などの付属品もそのままのようです。

御値段はこちらに → http://www.tomhartleyjnr.com/used/1997/classic/mclaren/1997-classic-mclaren-moira-swadlincote-for-sale-048060#

今、GTRとかを買って、ほとんど乗らない状態で20年ぐらい置いたままだとどれぐらいの値段になるんだろう?

貯金より利率が良いならやってみるか!

2017年10月28日 (土)

自動車のメーターでテトリスができる裏技 (Gigazine)

ロシアの自動車メーカのくるまですが、メーター上でテトリスができる裏技が発見されたそうです。 (Gigazine

裏技というか、イースターエッグというか、自動車にまさかの裏技を組み込むなんて驚きだ!

表示される画面は、スピードメータとタコメーターの間にある、インフォメーションディスプレイで、左右にあるメーター操作用のスイッチで操作するようです。

最近の自動車はディスプレイに色んな情報を表示できるようになってるから、もしかして日本の自動車とか、ナビにも何か組み込まれているかも。

しかし、これってどうやって発見したんだろう?

元ネタ記事には、実際にテトリスをやっている様子がありますので、是非ご覧ください。

元ネタ記事:http://gigazine.net/news/20171017-tetris-hidden-russian-truck/#ampshare=http://gigazine.net/news/20171017-tetris-hidden-russian-truck/

ちなみに、スイフト(ZC32)のディスプレイには時計表示できるようになってるんだけど、時計表示機能はヨーロッパ仕様だけ。

でも、ヨーロッパ仕様と日本仕様のメーターパネルって、おそらく同じ物を使っていると思うので、どうにかすれば表示は可能ではないかと個人的には思っている。

まさに、裏技か基板上のスイッチ辺りで切り替えることができるのでは...


2017年10月27日 (金)

スカイラインの歴史を2分半で振り返る(Road&Track)

スカイラインの歴史を2分半で振り返る動画 (Road&Track

1957年プリンス・スカイライン、4ドアのラグジュアリーセダンとしてデビューしたスカイラインが、どのように2017年のGTRになっていったかを、

モーフィングアニメーションで振り返るどうがです。

基本的にGTRですが、GTRが無い時代も他のモデルでつないでいます。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/a13082881/nissan-skyline-gt-r-morph-animation/

2017年10月26日 (木)

ブガッティChironのエンジンがたった105万円で買えます (Road&Track)

今日もエンジンネタですが、今回はブガッティ・シロンのエンジン(ギアボックス付き)です。 (Roadk&Track

1/4スケールの8.0L W16 クワッドターボ エンジンが、1,216,500円です。

Amalgam社がブガッティ社の協力のもと作製し、開発に2,500時間。

1つ作成する時間は220時間、部品点数は1,040個だそうです。

ありえないほどち密に作成されていますね。

お値段もさすがですが、ブガッティを買える人にとっては大した値段ではないんでしょうね。

買いたい方はこちら→ https://www.amalgamcollection.com/model/bugatti-chiron-engine-gearbox/#

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/car-accessories/a13045831/amalgam-bugatti-chiron-model-engine/

2017年10月25日 (水)

F1無限ホンダV10エンジン買いませんか (Road&Track)

無限ホンダのF1エンジンが売りに出てます。 (Road&Track誌

御値段はイタリアからの送料別で、10,000ユーロ! 約133万円! 安い!

エンジンコードは、”MF-351”。

このエンジンはフットワーク・アロウズ(1992、1993)か、ロータス(1994)で使用されたらしい。

いまフットワークがスポンサーで、無限がエンジンを提供し、ドライバーは鈴木亜久里でF1に参戦していたなんて知ってる人はどれだけいるだろうか?

買いたい方はこちら→https://racecarsdirect.com/Advert/Details/85139/f1-v10-mugen-honda-mf-351-199394 

しかし、エンジン単体で動かせる物なんだろうか?

それともECU込みで売ってくれるんだろうか?

元ネタのホームページに、このエンジンと同型が搭載されたフットワークFA13の走行動画がありますので、ご覧ください。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/a13043406/you-should-put-this-mugen-honda-v10-f1-engine-in-an-s2000/

2017年10月24日 (火)

1000馬力のマツダロードスター(NB)V8ツインターボ!

V8ツインターボ搭載のマツダロードスター! 1000馬力!

5.7リッターのLS1に換装され、さらにギャレット製のターボチャージャーが2つ付いています。

ボンネットは一応付いてますが...

大きく穴が開けられて、2つのターボチャージャーがマシンガンの用に突き出てます!

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/a13050826/1000-hp-twin-turbo-v8-miata-drag-video/

元ネタ記事には、作製課程の動画もありますので、そちらもご覧ください。

2017年10月23日 (月)

3本のスティックで変速する20段変速機

20段変速のトラックなんですが、なんと、3本のスティックを使って変速しています。

1本はギア、2本目はスプリッター、3本目はH/Lだそうです。

3本のスティックをどうすれば、20段になるんだろう?

動画を見ててもまったく分かりません。

元ネタ記事:https://drivetribe.com/p/forget-an-alarm-this-is-the-ultimate-WzyO2_Z0ShiS3bvlu9vurg?iid=MCZufcSBT2KphPC0mLpSzw&utm_campaign=main+&utm_medium=fb&utm_source=organic

2017年10月22日 (日)

モスキート音

YouTubeでモスキート音の動画を発見しました。

私は、12,000Hzまでは聞こえたんですが、13,000Hzになったとたんまったく聞こえない...

ほんとに音が出てるの?って言いたくなるが...

ちなみに、私のブログの読者は40~50台が多いらしいので、この動画を共有してみました。

2017年10月21日 (土)

昭和の車の懐かしい装備

昭和の車の懐かしい装備とはいえ、ついこないだまで乗っていたジムニー(JA22)、クラシック・ミニでは当たり前の装備も多々ある。

ジムニー、JA22はパワーウィンドウでもなし、1997年に買ったときはカセット・ラジオが標準装備だった。

アンテナも金属製のロッドアンテナで、林道を走るときは気をつけないと木に引っかかって曲がってしまう。

クラシック・ミニは、当然パワステではなく、重ステ。

バックが大変で、片手では回らないので、両手で回しながら後ろを見る。

三角窓は、今の車にもあって良いと思うんだが...

風がよく抜けて、とても良かった。

チョークは、さすがにキャブ車の装備だから、知ってる人はかなり少なくなるだろうなぁ。

寒い日はチョークを引いてエンジンかけて、暖まったらチョークを戻して出発だったんだけど、

いまじゃあ、コンピューターがうまいことやってくれるんで、暖機するよりさっさと動かした方がエンジンが暖まっるし、エンジンにも良い。

エンジンルームなんかも、スカスカで、ただエンジンがデンと収まっていて、上から地面もよく見えた。

しかし、その分昔の車は軽い1トン以下が当たり前。

今の車は装備が多すぎのような気もする、昔の車みたいなシンプルで軽量(800kg以下)なスポーツカーが出てこないかなぁ。

2017年10月20日 (金)

取り締まりにご用心!

皆さん安全運転してますか!

安全運転していても、取り締まりは怖いですよね!

レーダー探知機をつけてても安心できません。

白バイの張り込み、追尾は検知できないし...光電式のねずみ取りも...

そんな情報がいっぱい詰まった、ホームページを発見しました。

ここ→ https://radiolife.com/category/security/police/

ラジオライフのホームページです。

とはいえ、安全運転で行きましょう!

2017年10月19日 (木)

ロールスロイス・ファントムを2JZに替えてみた

ロールスロイス・ファントムのV12エンジンを、2JZに載せ替えた日本人がいるらしい。

ブースト1.6で600馬力らしいが、ブーストを2.0間であげると900馬力まで出るそうです。

ミッションは元々はコラムだが、アリスとのオートマミッションをフロアに持ってきてるらしい。

しかし、ぶっ飛んだエンジンスワップですね!

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/a12106000/rollys-royce-phantom-2jz-swap/

元ネタ記事:https://www.engineswapdepot.com/?p=17803

2017年10月18日 (水)

WEC2017年もあと2戦

WEC2017年も後2戦、ル・マン以来目を離していたら、あっという間に富士6時間レースが終わってしまった。

トヨタのホームグランドでのレースは、”1、2位独占!”。

後2戦の結果次第では、#8号車の中嶋とブエミはドライバーズ・タイトルを獲得する可能性がある。

ブレンドン・ハートレー、アール・バンバー、ティモ・ベルンハルトが172pt、

中嶋とブエミは、133pt。

ポルシェは来年で撤退してしまって寂しいが、最後まで良いライバルでいて欲しい。

元ネタ記事:http://toyotagazooracing.com/jp/wec/report/2017/07/04.html

ちなみに”サーキットサファリ”っていう、レースカーが走る中をバスで走るイベントが行われたらしいが、

これってスーパーGTのオートポリスでもやっているんだろうか?

無茶苦茶バスに乗ってみたい。

2017年10月17日 (火)

新型スイフトスポーツは現代の86!(乗り物ニュース)

乗り物ニュースに新型スイフト・スポーツ(ZC33S)の試乗記事が載ってました。

”【試乗】スズキ新型「スイフトスポーツ」は現代のハチロク! その軽さの恩恵とは?”

そのタイトルが面白いというか、なるほどと思ったのは私だけじゃないと思う。

FFとFRの違いがあるとはいえ、軽くて、買いやすい値段の軽快なスポーツカーという点は共通していると思う。

最新のZC33Sはターボになってしまったが、三代目のZC32SとAE86を比べると重さ、エンジン等結構同じぐらいでは無いでしょうか。

同時期に存在したら、良い勝負になったと思う。

スイフトがもし、FRだったらAE86と言うよりはKP6スターレットみたいになると思うんだが...

スズキからFRが出るとは思えないので、トヨタに期待したいが、

トヨタ、ホンダからも、この辺りの値段で軽いスポーツカーが出てくると良いんでけどなぁ... それでレースなんかんで盛り上がると良いんだけど。

元ネタ記事:https://trafficnews.jp/post/78790

2017年10月16日 (月)

F1マシンは10年前と今でどれだけ速くなったか?

ハミルトンが鈴鹿のコースレコードを、更新したらしい。

今までの記録は、2006年にシューマッハが打ち立てた記録だったらしい。

しかも、ハミルトンの他に、ベッテル、ボッタス、ダニエル・リカルド、マックス・フェルスタッペン、キミ・ライコネンも、シューマッハの記録を更新していたらしいので、驚きだ!

2006年のマッサと、2017年のハミルトンが走る動画をくらべ、どれだけF1が速くなったのか比べる動画です。

2006年のマシンは2.4リッターのV8。

2017年のマシンは、1.6リッターV6ターボのハイブリッド仕様。

1.6リッターとはいえ、ターボなんで実質の排気量は倍以上だろうし、モーターも付いてるんで、実質2006年のエンジンよりはデカいエンジン積んでるんだから、

速いのも当然だが、モーターアシストによる加速がかなりきいてるんだろうなぁ。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/a12807614/lewis-hamilton-suzuka-lap-record/

2017年10月15日 (日)

九州のローカルジュース?

先日、取引先の休憩室で面白いジュースを見つけた。

メーカー名は”SANKO”となっていた。

どのデザインもかなり個性的!

”元気”の左に立っているサラリーマンのネクタイが風になびいている、しかも黄色!

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動物のサイとサイダーの”サイ”をかけて、”サイだぁ~”

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豚鼻の小僧がのぞいてる絵が、なんだか怪しい!

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SANKOは、福岡の会社らしいので、おそらく自販機は九州内にしかないのかもしれない。

もしかしたら、山口県辺りにもあるかも。

2017年10月14日 (土)

まさかあのトヨタの名車が復活か?

あの名車、トヨタ2000GT復活の噂が出てきました。

しかも、東京モーターショーでコンセプトカーが超サプライズ登場かも!

にわかには信じられないが、復活の期待は高い!

一方、新型スープラの方は、東京モーターショーでの展示がなくなり、後回しになるかも。

ちなみに、3代目スープラ(70型)は、トヨタ3000GTのキャッチコピーだったが...

もしかして、トヨタ2000GT復活のキャッチコピーで、新型スープラが出てくるのか???

いやいやいや...

元ネタ記事:https://s.spyder7.com/article/2017/10/13/5256.html

2017年10月13日 (金)

スイフト・スポーツの試乗車はまだか?

先日、モンスタースポーツ福岡店でオイル交換の後、

ついでに、近くのスズキ・ディーラーでスイフト・スポーツ(ZC33S)を試乗してみようと思い、

行ってみたら...

まだ、展示車両だけで、試乗車はありません。 だそうです。

インターネットで事前に調べたときは、試乗できそうな事だったんだが...

まだ、試乗車は出回っていないようですね。

ちなみに、モンスタースポーツ福岡店は、試乗車を準備中らしく。

とりあえず、現状のモンスターパーツで仕上げたコンプリートカーになるそうです。

順次、新しいパーツも取り付けていくらしい。

http://monster-sport.com/completecar/swift_zc33s/index.html

2017年10月12日 (木)

ホンダのアシモ進化”E2-DR”は災害救助ロボ

Asimo以降の進化が止まったのかと思っていたが、

災害救助モデルの2足歩行ロボットが発表されたそうです。

名前は”E2-DR”!  スターウォーズ的なネーミングですよね。

身長165cm、体重84kg。

はしごを登ったり、狭い場所をすり抜けたりと、

実用化はまだ先だと思いますが、災害救助で人間の手助けとなれば良いと思うが、

人工知能、軍事と絡むと、ちょっと怖い気もする。

元ネタ記事:http://jp.techcrunch.com/2017/10/04/20171003hondas-new-robot-prototype-could-help-mitigate-future-disasters/

http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/a12797596/honda-disaster-zone-robot-e2-dr/

2017年10月11日 (水)

フロントガラスの内側の薄曇り

フロントガラスの内側につく、うっすら白い曇り汚れ。

うっすら汚れが付いた感じで、拭いてもすぐにまた白くなる。

どうも、某クリンビューで内側を拭いた後から、この薄曇りと油膜っぽい曇り(界面活性剤?)に悩まされていた。

たまたま、オートバックスに行ったら内側専用のクリーナーがあったので買ってみた。

カーメイトの”エクスクリア ガラス内側クリーナー”!

試してみたら、バッチリ!

のびも良く、薄曇りも無くなり、油膜っぽいのも無くなった。

ガラスの内側に特化した商品ってところがすごい。

ガラスの曇りに神経質な型は、某クリンビューは、外側だけにした方が良いですね。

ちなみに、ガラスの内側を拭くときは普通のマイクロファイバーの布は使わない方が良いですよ。

小さな糸くずがいっぱい残ってしまいます。

ガラス拭き専用のマイクロファイバーをオススメします。

2017年10月10日 (火)

2017年11月1日午前10時から一部高速道路で110km/h化へ

2017年11月1日午前10時から、新東名高速道路の新静岡IC〜森掛川IC間の上下線約50kmで、制限スピードが110km/hになるそうです。

さらに、一部を120km/hにする事を視野に入れているそうですね。

120km/hってのはちょっと怖いですよね!

制限スピード120km/hだと、実際130、140km/h近くまで出す奴がかなり出てくる、

その一方で、今まで通り80、90km/hでは知る低速車もいる。

そうなると、かなりスピードが出ている状態での無理な追い越しもあるのでは?

低速車、100km/h以下で走ってるような車は、追い越し車線に出てこないようにしてもらわないと、危険で仕方ない。

スピードアップに伴って、セイフティーゾーンみたいな逃げ場所も増やしてもらえるんだろうか?

単純にスピードアップを喜ぶことはできませんね。

ちなみに、私は高速道路を走るときは”クルーズコントロール”で、90km/hぐらいで走ってます。

高速道路はスピード出しても面白くない、楽に走れればそれでいいな。

元ネタ記事:https://bestcarweb.jp/archives/31370

2017年10月 9日 (月)

極細タッチアップペンを買ってみた

以前紹介した、海外のタッチアップペイント用の極細ペンをアマゾンで買ってみた。

車のフロントバンパーに小石の飛び傷が出てきたので、早速試してみた。

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/post-ca4b.html

P1090810_

通常のタッチアップペンは、マニキュアの筆のような物が付いていて、数ミリのポツポツ傷にはデカすぎだが、

これを使えばバッチリ!

爪楊枝でやる手もあるが、これを使った方が断然やりやすいし、たれが出て変なとこに塗料が付いたりもしない。

先端は極細で、後ろから塗料を入れる仕組みになっている。

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準備する物は、それぞれの車体の色に合ったタッチアップペイント。

使った後に洗浄するための、シンナー。

使い方は、まずタッチアップペイントの筆に塗料をたっぷりつけ、ペンの後ろに塗料を入れる。

下の写真は、満タンに入れてるように見えますが、空気が抜けてないためそう見えてるだけです。

爪楊枝で、つつけば空気が抜けると思います。

垂れたりしないよう、入れすぎない方が良いと思います。

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次に、適当な場所で試し塗りしてみます。

うまく塗れるようなら、ボディに塗っていきますが、

塗る場所は、最初に確認した方が良いと思います。

塗り終わった後で発見することって良くありますから。

下の写真のような、小石の傷に塗ってみます。

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丸印のとこですが、きれいに塗れました。

コンパウンドとかで処理すれば、もっときれいになると思います。

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使い終わったら早めに、洗浄した方が良いと思います。

先端が細いので、乾いてしまうと詰まってしまいますので、

早めに洗浄して、付属の細い針金でしっかりつまりを取り除いた方が良いです。

どうでしょうか?

一般のタッチアップペンの筆だと、ここまできれいにはできないと思います。

うまく塗れたとしても、ボツっとした盛り上がりになったりして、ここまできれいには塗れないと思います。

2017年10月 8日 (日)

トヨタ・センチュリーついにモデルチェンジ

ついにトヨタ・センチュリーが20年ぶりにモデルチェンジ!

セダンなんてまったく興味は無いが、センチュリーだけは乗ってみたい、

乗ってみたいって言うのは2つの意味で、

運転してみたいと、後ろの座先に乗ってみたいという意味。

エンジンがV12からV8になって、振動や音がどうなの?って気もするが、

ハイブリッドになったので、モーターアシストでエンジン音、振動も小さくできるのか?

V12が無くなるのはちょっと寂しい。

今まではセンチュリー専用だったが、これを機にレクサスか何かに載せて欲しいなぁ

カタログさえも、たやすくもらえないらしいからなぁ

どっかで試乗ができないものか?

元ネタ記事:http://gazoo.com/news/info/171005_2.html

元ネタ記事:http://www.huffingtonpost.jp/2017/10/06/toyota-new-century_a_23235672/

軽自動車が売れると、困る人がいる

最近の軽自動車の装備は豪華になり、販売台数も増えているらしいが、

販売台数が増えると、増税につながるらしい。

知らないうちに、1万8千円にも上がっていた。

地方に住んでるとすごく実感することだが、軽自動車に比率が無茶苦茶多い。

農家には軽トラが必須、乗用車と軽トラの2台体制は普通。

しかも、山間部の集落では交通事情がすごく悪いので、自家用車が必ず必要。

高齢者が多い、山間部の集落で軽自動車は必需品。

しかし、高齢者は年金暮らし、税金の値上げは結構重い。

都市部に住んでいる人には、分からないかも知らないが、自動車が買い物さえもできない場所があるんですよねぇ。
そんな場所で、高齢者にとって軽自動車は大切な足なんだよね。

おそらくわたしも、ある程度の歳になれば年金暮らし、車も軽自動車に乗り換えるはず。

元ネタ記事:https://bestcarweb.jp/archives/29970

2017年10月 7日 (土)

新型ジムニー追加情報 その3 走行動画

新型ジムニーの走行動画が、公開されてました。

カモフラージュされているので、細かいところは良く分かりませんが、

前に撮られたスパイ写真どおり、角張ったJA22以前のデザインが復活していますね。

フロントガラスは平面かと思ったが、若干、両端がすこし湾曲しているみたいですね。

オーバーフェンダーが付いてるのでシェラだともいますが、タイヤが太いですね。

エンジンスワップ・ベスト16!

エンジンスワップ・ベスト16!

やっぱり、日本製のエンジンは信頼されていますね。

値段的に安いこともあるのかもしれませんが、

トヨタ、ホンダ、ロータリーエンジンへのスワップが多い。

ホンダの4気筒エンジン、ロータリーエンジンは小型でハイパワーなので、載せやすいのかなぁ?

スズキ・隼エンジンも入っていますね。 クラシック・ミニのエンジンスワップでは、人気のエンジンですけどね。

最強はトヨタはやっぱり”2JZ”!ですね。

ロールスロイスに、2JZを載せちゃっています。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/g6790/coolest-best-engine-swaps/

2017年10月 6日 (金)

もし、後ろの車から煽られたら...これが大人の対応です

もし、煽られたら...

この動画をお手本に対応すべきです!!!

スイフト・スポーツに乗り換えてから、煽られるまではないが、後ろにベタ付けしてくる奴が増えたような気がする。

何か勘違いしてるのか? しかも、そのほとんどがスポーツカータイプの車ではない。

今度からこれをお手本にしよう!

2017年10月 5日 (木)

モンスタースポーツから新型スイフトスポーツ(ZC33S)コンプリートカー

モンスタースポーツから新型スイフトスポーツ(ZC33S)コンプリートカーが発表されました。

まだまだ、開発中のパーツもありますか゛、魅力的なコンプリートカーになっています。

一番楽しみな、フルレンジコンピュータとハイフローターボチャージャーをつけたら何馬力なんだろう?

モンスタースポーツ福岡店での試乗はいつできるんだろう?

元ネタ記事:http://monster-sport.com/completecar/swift_zc33s/index.html

パーツ:http://monster-sport.com/product/car/suzuki/swift/zc33s.html

フェラーリのエンジンを積んだ86のドリフト動画

すっかり有名になっていると思いますが、フェラーリ458のエンジンを積んだ86ですが。

閉鎖されたアメリカの峠道をドリフトしまくる動画が、公開されてます。

途中事故ってしまいますが、その場で修理してしまいます。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/a12451220/ferrari-powered-toyota-86-drift-car-crash/

2017年10月 4日 (水)

スイフト・スポーツのホイールを注文しました

エンケイとアドバンで悩んでいましたが、

行きつけのお店でRAYSのTE37 SAGAを勧められ、

エンケイと比べると値段が...と思いましたが、

値段の差は性能と、信頼性の差と考えて、御値段もかなり勉強してもらい、

結局、RAYSのTE37 SAGAにしました!

タイヤはダンロップのDIREZZA ZⅢ(ディレッツァ・ズィー・スリー)

17インチのTE37 SAGAは、まだ発売したばかりらしく、納期は10月末でした。

これで、タイムアップ間違いないし!

色は、ダイヤモンドダークガンメタにしました。

表面がクリアーな感じの艶のあるガンメタです。

最近のレイズのいち押しカラーらしい。

大きさは18インチですが、実物のTE37を実車にあててみました。

ブロンズも色合い的には合いますが、ちょっと高いんで...

裏返してみると、リムの裏は肉抜きして軽量化されてました。

追記:納品、取り付けました。

Dsc_2707__2

太陽の光でみると、クリアーな輝きがあります。

写真は18インチです。

Dsc_2709_

TE37ではありませんが、ブロンズ色のホイールをあててみました。

ブロンズでも合いますね。

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2017年10月 3日 (火)

オービスが光る瞬間!の動画

初めて見ました、オービスが光る瞬間!

リンク先にある動画を見てください、バッチリ光ってます。

道路上にも赤い光りがくっきり写ってるんで、だれでもやられたことに気づくはず。

https://motor-fan.jp/article/10001226

怖いですねぇ。

ところで、動画に写ってる車はいったい何キロ出してたんだろう?

80~90km/hぐらいだろか?

私はオービスにやられたことはありませんが、やっぱり、レーダー探知機とかは装備しておいた方が良いですね。

2017年10月 2日 (月)

変な便利カーグッズを買っちゃいました

オートバックスに行ったら、妙なカーグッズを見つけ買ってみました。

Dsc_2704_

最初はなんだか分からなかったんですが、

シートと、センターコンソールの隙間を埋めるグッズです。

この隙間って良く駐車券とか、小銭を落としちゃうんで、買ってみました。

つけた感じは良いですね。

運転席側は、シートを変更している為ちょっと隙間が広く、もう少し太ければ良いかと思いましたが、

助手席(純正シート)側は、ピッタリフィットして、隙間を埋めてくれました。

デザインも、何種類かあります。

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2017年10月 1日 (日)

スープラ、シルビア、ロータリ・スポーツ復活、ランエボも?

トヨタ・スープラは、プロトタイプのスパイショットが公開され、後は発表を待つだけだが、

どうも2018年1月頃に、お披露目らしい。

ここに来てスポーツカー復活の噂が色々と上がってきましたね。

まずは、日産・シルビアですが、

S15は未だに人気があり、名車だと言えますが、それを越えるスペック、エンジン、デザインがどうなるのか?

楽しみですね。

でも、そのまえにGTRとZのモデルチェンジはどうなってるんだろう?

もしかして、ポルシェ911みたいに微妙にデザインを変えながら、進化していくのか?

それともジムニー並みに、現行モデルで引っ張るのか?

次に、三菱・ランエボも復活らしい。

復活とはいっても、ついこないだまで売ってた車のイメージですが、

ルノーエンジン搭載になるらしいが、社長の「ランエボの再開発に挑戦したい」という発言もあるので、

復活の確度は高そう。

さいごに、マツダのロータリー・スポーツですが、

アメリカで上方向に開くドアの特許を出していたそうです。

上方向に開くドアってことは、やっぱいスポーツカー向けだろうから、

そろそろ、具体的なドアデザインなんかも、あるていどコンセプトが決まってきているんだろうか?

なんだか、スポーツカーの販売が復活してきてうれしいですね!

その他にも、トヨタの小型スポーツカー SFRと、ホンダのS2000後継車なんてのもありますよね。

スープラ:https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170929-10273628-carview/

シルビア:https://response.jp/article/2017/09/25/300180.html#ampshare=https://response.jp/article/2017/09/25/300180.html

ランエボ:https://response.jp/article/2017/07/24/297758.html?from=dangling1

ロータリー・スポーツ:https://s.response.jp/article/2017/09/27/300327.html?gp=1_email_20170927

ちなみに、こちらの動画はフェラーリ458をぶち抜き返す80スープラ。

恐るべし、2JZ!

新型スープラもこんな名車になるのかな?

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