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2017年11月

2017年11月30日 (木)

自動車に関連した腕時計

さて、そろそろ師走ですが、ボーナスで腕時計はいかがでしょうか。

自動車に関連した腕時計 9選。 (Road&Track誌

ちなみに私は、元ネタ記事にあるセイコー5を持ってます。

日本なら7千円程度で買えると思います。

しかし、何故これが自動車に関連しているのか?

もしお金があれば、タグホイヤーF1を買いたい...

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/car-accessories/g13059206/best-watches/

記事にはありませんが、オリエント時計からBRZとコラボしたデザインの時計も売られていますね。

https://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%C3%97%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%AB-BRZ-GT300-%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%9C-%E4%B8%96%E7%95%8C%E9%99%90%E5%AE%9A1000%E6%9C%AC%E3%80%90%E4%B8%A6%E8%A1%8C%E8%BC%B8%E5%85%A5%E3%80%91/dp/B00BV4HL88

2017年11月29日 (水)

2017年東京モーターショー スズキのパンフレット

昨日、モンスタースポーツ福岡店に行ったら、東京モーターショーのパンフレットがあったのでもらってきた。

表紙はいきなり未来のジムニーであるコンセプトカー、”e-SURVIVOR”(イー・サバイバー)です。

これが出てくるのはいつになるのか?

ただでさえ、モデル周期が長いジムニーだけに、電動化はまだまだ、先かな?

P1090914_

裏表紙と一緒に見開くと、こんな感じ。

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中を開くと、一番最初にe-SURVIVORが紹介されています。

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スイフト・スポーツもちゃんと載ってます。

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時々忘れそうになりますが、元々はバイクメーカーなので、

ちゃんとバイクのページもあります。

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しかし、この年になると一番気になったのがこれ、

ヨボヨボになって車に乗れなくなっても、セニアカーをバキバキにチューニングして近所を爆走してやるぜ!

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2017年11月28日 (火)

ジムニー vs レンジローバー

「さらば、ジムニー」 レンジローバーとオフロード対 (AUTOCAR

イギリスの自動車雑誌AUTOCARが行った、ジムニーVSレンジローバー。

かつて嫌がらせを行った某アメリカとは違い、イギリス、ヨーロッパではジムニーがかなり人気のようです。

ただし、660ccではなく、1300ccのジムニーですが。

フルモデルチェンジを前に、レンジローバーと戦わせようという企画らしい。

結果は、皆さんの想像通り1,500万円以上するレンジローバーと互角。

おそらく660ccのジムニーであっても同じ結果だろう。

走行する場所によっては、ジムニーが軽さを武器に圧倒的に強い場面もあると思うんだが、そこはイギリスの雑誌なんで...

モデルチェンジしても、オフロードカートしては、最強ということには変わりは無いだろう。

ちなみに、海外では幌モデルも売ってるらしい。詳細は元ネタ記事をご覧ください。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/firstdrives/2017/11/25/250758/

2017年11月26日 (日)

楽しめるFF車ベスト9

最も楽しめるFF車ベスト9 (Road&Track

アメリカの自動車雑誌Road&Track誌がえらぶ、FF車のベスト9。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6511/best-front-wheel-drive-cars/

残念ながら、スズキは2012年にアメリカから撤退していて、アメリカではスイフトは買えませんのでランキングには入ってません。

これが、ヨーロッパなら確実にスイフト・スポーツがランクインしていたと思う。

しかし、最後に初代のホンダ・シティターボが入ってるけど、これって苦し紛れか?

アメリカでは、FFコンパクトは人気ないだろうなぁ。

2017年11月24日 (金)

BMWの事故車を修理する業者の神業

事故でボコボコのBMWの7シリーズを修理するロシアの業者 (Road&Track

普通なら廃車にして、パーツ取りにするところですが、ロシアの保険会社はそうでは無いらしい。

ボコボコでも修理して、再び売るそうです。

ちょっと長い動画ですが、修理の過程が良く分かります。

しかし、フランケンシュタイン状態のBMWを事故車として売るのか、普通の中古車として売るのか?

かなり、切り貼り、継ぎはぎしながら修理していますが、ほんとに大丈夫なんだろか?

もしかして、海外に輸出してたりして...

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/a13595724/totaled-7-series-body-repair/

2017年11月22日 (水)

エアロパーツの飛び石対策

タイヤハウスの下の方が、飛び石でかなり塗装が傷んできたので、保護シールを貼ってみた。

つぎはぎな感じで、ちょっと不細工な張り方ですが、あまり目立つ場所でも無いので、飛び石でボツボツ、ザラザラになるよりはましだろう。

付属のトレーシングペーパーで型を取り、型に沿ってフイルムを大ざっぱに切ります。

後は現物合わせで、はみ出たらカッターで切手貼りました。

フイルムが飛び石に耐えれるかどうかは、これからですが、フイルムの厚みからするとたぶん大丈夫だと思う...

プロに頼めば、ボディ全体に貼るプロテクトシートもあるようだけど...

今思えば、少なくとも、フロント部分だけでも、プロに頼んで全体にプロテクトシールを貼っておけば良かった...

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2017年11月21日 (火)

東北道に新型スープラのテスト車輌が現る!

東北道、佐野IC付近でスープラと思われるカモフラージュをまとったテスト車輌が目撃された。

これは明らかにスープラでしょう!

日本でのテスト開始なんでしょうか?

今回は東北道ですが、他の地域でも目撃される可能性もあるのでは?

元ネタ記事:https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20171120-10277616-carview/?mode=full

2017年11月20日 (月)

ブリッドのシートにプロテクトパッドをつけてみた

私はセミバケットシート、ブリッドのSTRADIA IIを使っていますが、

乗り降りの時にどうしても、擦れるらしくサイドの立ち上がり部分が白っぽくなってきた。

ブリッドのホームページを見てみると、保護用のオプションパーツがあったので取り付けてみました。

座面側のサイドの立ち上がり部に取り付けるプロテクトパッドと、背もたれ側の下の部分の立ち上がりにつけるプロテクトパッドをつけてみました。

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さらに乗り降りの時に、サイド部分に手を置いて体を上に抜くため、

手を置く場所にもプロテクター(ファッションプロテクター)をつけました。

このプロテクターは元々フルバケ用みたいで、取り付けはちょっと工夫が必要です。

まず、シートのサイドにマジックテープのフワフワした方を貼り付ける必要があります。

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この部分にプロテクターの片方を固定し、もう片方は背もたれのスポンジの下に取り付けます。

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2017年11月19日 (日)

6気筒エンジン・ベストサウンド13

6気筒エンジン、ベストサウンド13 (Road&Track

日本車が3台入ってますね。

元ネタには、それぞれ動画が付いてますのでエンジンサウンドをお聴きください。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/g13147763/best-sounding-six-cylinder-cars/

■ジャガー・FタイプS: V6

■アルファロメオ・ジュリア・クワドリフォリオ: 2.9リッター・ツインターボV6

■ポルシェ911GT3: フラット6

■フェラーリ・ディーノ/ランチア・ストラトス: 2.4リッターV6

■アルファロメオGTV6: V6

■BMW M3(E46): 3.2リッター直6

■ジャガーCタイプ: 直6

■ホンダNSX (旧型): 3リッターV6

 動画は、ベストモータリングの動画で、セナの運転するNSXです。場所は鈴鹿。

■トヨタ・スープラ(80): 直6

■TVR・サガリス: 4リッター直6

■フォードGTE37: 3.5リッター ツインターボ、V6

■スカイランGT-R(R34): 直6ターボ

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/g13147763/best-sounding-six-cylinder-cars/

2017年11月18日 (土)

トヨタ製エンジン・ベスト10

海外の動画ですが、トヨタ製エンジン・ベスト10

どれも名エンジンですが、4U-GSEはスバルが...

■2ZZ-GE

■4A-GE

■3S-GTE

■1UZ-FE

■1GZ-FE

センチュリーのV12エンジン!

コインを立てても倒れないほど、振動が少ない!

■22R

■1GR-FE / 2GR-FE

■4U-GSE

■1LR-GUE

■1JZ / 2JZ

2017年11月17日 (金)

熟練テクニックが必要な車10台

Ten of the Worst Cars For Inexperienced Drivers (未熟なドライバーにとって最悪な車10台)  Road&Track

要は乗りこなすには、初心者向きで無い、ある程度テクニックが必要なパフォーマンスカーってことですね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/g13457351/worst-cars-for-inexperienced-drivers/?slide=1

フェラーリがまったく入ってませんが、フェラーリF40は電子制御が無く、かなりのドッカンターボで、プロでも雨の日に乗るのは怖いらしい。

以下、ざっとですが、意訳してみました。

■ダッジ・ヘルキャット

707馬力のパワーは、普通の人には手に負えない。

■ポルシェ・カレラGT

ポール・ウォーカーの事故死でも注目された、乗るにはある程度の腕が必要な車。

■ダッジ・バイパー

安全装備が貧弱? (ESC、トラクションコントロール?がないってこと?)

■ランボルギーニ・カウンタック

操縦性は重く、車高が低いので視界が悪い。

たぶん、この頃のスーパーカーってほとんどが、乗りにくい、癖のある車ばかりだと思う。

そんな中で登場した、普段使いもできる旧NSXは画期的だった。

■TVRサガリス

電子制御が無いため、ある意味思い通りの車だが、扱えるのはハイパワーを手なずけるテクニック。

某石原プロの俳優が事故を起こしたのも、TVR。 車種はタスカンだったけど。

■アリエル・アトム

オープンエアーで、外部から守られていない。

■ノーブルM600

ABSもなく、トラクションコントロールを切るボタンも無い。

■空冷ポルシェ911ターボ

ポルシェ930は、後家製造マシンと呼ばれている。

癖のあるオーバーステアは、テクニックを必要とする。

■シェルビー・コブラ

軽い車体に搭載された、V8のビッグパワーを扱うにはテクニックが必要。

■フォード・マスタングGT

5リッターV8の460馬力は初心者には向かない。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/g13457351/worst-cars-for-inexperienced-drivers/?slide=1

2017年11月16日 (木)

車の名前ベスト35

車の名前ベスト35 (Road&Track

やっぱり、かっこいい車の名前というか、スーパーカーの名前はイタリア語が一番ですね。

カウンタックは言うまでも無いが、ディアブロ、テスタロッサ、マングスタ、ディスコヴォランテ...

テスタロッサの写真の自動車電話が、平野ノラみたいな感じで、いかにも80年代!

日本車だけで選ぶとどんな車名がリストアップされるだろうか?

日本車の場合は、かっこいい名前と言うより、海外から見ると変な名前が多いらしい。

https://clicccar.com/2014/06/09/255461/

https://forbesjapan.com/articles/detail/17698

ダイハツ・ネイキッドって素っ裸。

いすゞ・ビッグホーンは、デカいチン○。

ちなみに、名前の付け方: ttps://www.autocar.jp/news/2017/10/29/246822/ 

車の名前は、社外のプロに任せたりしているようですね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/g6505/25-cars-with-the-coolest-names/

2017年11月15日 (水)

12.3リッターV16、クワッドターボ、5007馬力!

12.3リッター、クワッドターボ、V16、5007馬力! (Road&Track

こんなデカいエンジンどんな車に乗せるんだろう?

元ネタに動画がありますので、ご覧ください。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/videos/a27547/watch-a-ridiculous-123-liter-quad-turbo-v-16-dyno-at-5000-horsepower/

2017年11月14日 (火)

探知機で移動式オービスは検知できるのか?

レーダー探知機は移動式オービスを感知できる? (ラジオライフ

どうも移動式オービスは、海外製のため国内と電波の周波数が違うらしい。

中には対応しているレーダーもあるらしいが、基本的に目撃情報を元にしたGPSデータの警告が出たときに注意するしかない。

しかも、海外にはレーザー光線方式もあるらしい。

レーザー光線だと電波じゃないので、レーダー探知機では検知できない。

光電管式のねずみ取りも同様に検知できないが、レーダー探知機で検知できない方式が増えるのは困ったもんだ。

ちなみに、まだ移動式のオービスを導入した都道府県は少ないようです。

https://matome.naver.jp/odai/2150051657592253301

北海道、岩手、埼玉、東京、神奈川、山梨、富山、岐阜、愛知、大分。

まだ、少ないとはいえ、これから増えていくんだろうなぁ。

郊外の広い道や、山道よりも、近所の住宅街を60、70km/hで走り抜けるほうがよっぽど危ないと思うんだが...

ちなみに、うちの前の道路は舗装をやり直して以来、60km/h、中には70km/hぐらい出ていると思われる車が多くなった。 

住宅街なのに...子供が飛び出してきたらどうするんだろう?

”スピード落とせ”の表示を電柱につけまくっても、ほぼ意味なし。

こういう場所こそ取り締まりをして欲しい!

元ネタ記事:https://radiolife.com/security/police/19577/#ampshare=https://radiolife.com/security/police/19577/

2017年11月13日 (月)

新型スープラがケイマンを追いかける動画

トヨタとBMWの共同開発中の新型スープラが、ポルシェ・ケイマンと一緒にニュルを走行する動画 (Life in the FAST LANE.

東京モーターショーでお目見えかと思っていた新型スープラですが、ペンチマーク用のポルシェ・ケイマンと一緒にニュルを走り込んでいるようですね。

まだ、カモフラージュもがっちりですね。

しかし、ドアミラーがBMWの流用品ってのはちょっといただけない。

元ネタ記事:http://intensive911.com/?p=116966

2017年11月12日 (日)

やっぱりSUVにはラダーフレームが必要 (Gazoo)

トラックや本格的なSUVに採用されているラダーフレーム、

トヨタのラダーフレームの記事がGazooにありました。

最近のSUVの中には、モノコックフレームの物もあるようですが、

本格的にクロカンするならラダーフレームにこだわりたい。

ちなみにジムニーは、軽自動車なのに本格的なラダーフレームを持ってます。

ラダーフレームに、前後リジッドアクスル、リーフスプリングが、昔ながらのSUV!

ジムニーは、いまではコイルスプリングになってしまいましたが、JA11まではリーフスプリングでした。

モノコックフレームは軽くて剛性が高いけど、ラダーフレームの信頼性にはかなわないようです。

ちなみに、ラダーフレームではありませんが、トヨタ2000GTなどの一部のスポーツカーではモノコックではなく、X型バックボーンフレーム構造を持つ物がありますよね。

元ネタ記事:http://gazoo.com/ilovecars/column_terada/170805.html

2017年11月11日 (土)

アメリカのランクル専門店が作る2,300万円のランクル40

アメリカのランクル専門店が作る200,000ドルのランクル40。 (Road&Track

アメリカにランクル専門のレストアショップが存在するとは、知らなかった。

この専門店では、3つのグレードを販売していて、

Classic、Sports、Signature。

それぞれ、85,000ドル(970万円)、120,000ドル(1370万円)、200,000ドル(2300万円)。

値段もすごいが、作りは丁寧でフルレストアされています。

一番高いSignatureは、 1GR-FEエンジンに載せ替え、バンパーにLEDのフォグランプなど色んな装備が追加されているようです。

1GR-FEエンジンは、4リッターのV6で、FJクルーザー、ランクル70(再販された70)などに搭載されています。

日本で買う場合は、個人輸入しか無いのかなぁ。

日本の自動車が海外で大事にレストアされて、乗られているってすごいですよね!

色々と日本の高品質を揺るがすような問題が出ていますが、これからも日本の自動車が世界中で愛され続けるよう、自動車メーカーには頑張って欲しい。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/a13140444/heres-a-dollar200k-toyota-fj-that-wasnt-made-by-icon/

メーカーのHP:https://www.fj.co/build/signature

2017年11月10日 (金)

トヨタAE86をEVに改造してみた (Road&Track)

トヨタAE86をEVに改造してみた。 (Road&Track

エンジンを取り外して、DCモーターとリチウムイオン電池を搭載し、250馬力!

トランスミッションは純正のままらしい。

前後の重量バランスは、47:53。

元ネタ記事に動画がありますが、最初の方はぐだぐだしゃべっていますが、12分ぐらいから走り出します。

エンジン音が無いのに、ドリフとしてるのはなんか不思議な感じ!

エンジン音があっての車のような気もするが、

旧車をEV化して、好きな車に長く乗るっていうのも良いですね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/car-design/a13148189/this-electric-toyota-ae86-is-the-perfect-case-study/

2017年11月 9日 (木)

シュアラスターのホイールコーティング剤、タイヤワックスを買った

シュアラスターのホイールコーティング剤とタイヤワックスを買ってみた。

新品のTE37 SAGAをかったので、早々に(きれいなうちに)ホイールコーティングやっておこうと思い、色々と探した結果、

シュアラスターのホイールコーティング剤を買ってみた。

 

洗車した後(汚れている場合は、ホイールクリーナーできれいにした後)、完全に乾かして、コーティング剤を塗り込み、1時間乾かして終わり。

いままでは、ブレーキダストがホイールに薄くべったりと付く感じでしたが、

コーティング後は、ホイールに張り付かず、粉っぽい感じでホイールに付く感じです。

Dsc_2747

洗った後も、水はじきがよく、汚れがすっと落ちていきます。

Dsc_2739__3

タイヤワックスも同じく、シュアラスターを買いました。

取って付きのスポンジが付いていて、手を汚すこと無く簡単に塗れます。

見た感じ、一般的な白い液体の水性のワックスですね。

Dsc_2745_

上の写真を見てもらえば分かると思いますが、油っぽいギラギラ、テカテカしない、しっとりした自然の深みがある黒に仕上がります。

薄いタイヤの場合は、スポンジの先端部に液をつけるとうまく塗れます。

2017年11月 8日 (水)

レゴの自動車キット ベスト10 (Road&Track)

レゴの自動車キット・ベスト10 (Road&Track

ポルシェ911は、ちょっと隙間だらけというか、フロントガラスも無くて、ちょっといまいちな気がする...

ちなみにクラシック・ミニのレゴキットもあります

すべて買うことができるみたいですが、

ポルシェ911はなんと、3万5千円もするようです。

ビートルでも1万6千円。

結構高い。

これだけ出すなら、京商とかのコレクションカー(模型)買った方が良いと思うんだけど...

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/car-accessories/g13149960/best-lego-car-sets/

2017年11月 7日 (火)

スイフト・スポーツ(ZC32S)にTE37 SAGA、ディレッツァZⅢをつけてみた

スイフト・スポーツ(ZC32S)にTE37 SAGA、ディレッツァZⅢをつけて1週間。

まだ、街乗りとワインディングのみで、サーキットは走っていないが、とりあえずインプレします。

グリップ感、応答性はすごく良くなった。 はっきり言って、面白くなった。

ノーマルだと、スキール音が鳴っていた場所も、しっかりグリップして曲がっていってくれる。

でも、ちょっとだけノーマルに比べてアンダー気味(コーナー出口で)になった気がする。

タイヤ剛性、グリップが上がった分、前後の減衰力が上がったような動きになったのか?

少し、リアを柔めに設定変更した方が良いかもしれない。

ホイルが軽いのと、タイヤ剛性が上がってる為か、振動、突き上げ感はちょっと大きくなった気がするが、それほど大きな差じゃ無いと思う。

タイヤのノイズも、ちょっと唸るような感じで大きくなった。特にきれいな路面だと、唸る感じが大きい。

でも、メロディロードはいい音が出るかもしれない。

それと、タイヤが柔らかいせいか、砂、小石の巻き込みが多くなった。

あまり路肩を攻めると、かなり砂を巻き込むようで、タイヤハウスでかなり音がする。

ちょっと怖いのは、雨の日。 まだ、雨の中は走っていないけど、ブレーキングは慎重にしよう。

しかし、最近の高性能ラジアルとSタイヤの差って、だんだん無くなってるのかなぁ。

グリップ、剛性はやっぱりSタイヤのほうが良いだろうし、ラジアルの方が賞味期限は長いんだろうが、性能の違いはどれくらいなんだろう。

ほとんど変わらないなら、賞味期限が長い方が良いよなぁ。

2017年11月 6日 (月)

ケーニグセグ アゲーラ世界最速記録 時速447km/h!

ケーニグセグ・アゲーラRSが世界最速自動車の公式記録を樹立したようです。 (Road&Track

ネバダのハイウェイを締め切って、11マイル(17.7km)の直線で、世界記録を樹立したようです。

最高スピードは、277.9mph(447.2km/h)!

これまでの記録保持車は、ブガッティ・ヴェイロン・スーパースポーツで、270.49mph(235.3km/h)でした。

非公式ですが、ケーニグセグ・アゲーラは、291mph(468.3km/h)の記録も作っているようです。

時速468kmって、いったいどんな世界が広がってるんだろうか?

タイヤは何を使っているのか?

燃費は、エンジンオイルは?...いったいどんなスペックなんだろう?

ネバダみたいな熱いところでより、寒い空気密度が高いとこの方が良い気がするんだが、

コンディションが良ければ、時速500kmに迫る記録が出そうだなぁ。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/a13301712/koenigsegg-agera-rs-speed-record/

2017年11月 5日 (日)

スイフト・スポーツ(ZC32S)10000km走破!

5月に納車以来、はやくも10,000km達成!

ちょっと、走りすぎかなぁ。

毎月、1,600kmぐらい走ってる計算。

これから、何万キロ走るか分からないが、大事に乗っていきたい。

ホイールも替えたし、次はネガキャンつけたいなぁ...

Dsc_2754_

ちなみに、直前の9,999kmの写真

3のぞろ目も出ました。

Dsc_2751_

美しい日本車ベスト20 (DRIVETRIBE)

美しい日本車ベスト20 (DRIVETRIBE

ただし、海外のから見たベスト20です。

20位のトヨタ・セラ、19位のマツダMX-6はどうかなぁ~

トヨタ・セラは低価格車でガルウィングを採用した点はすごけど、デザイン的にはちょっと...

マツダMX-6は、ちょっと地味じゃない?

17位のホンダ・レジェンドも、ちょっと美しい車には入らないのでは?

コスモスポーツとか、トヨタS800とかの方が良いと思うけど、まあ外国人が選んだからしかたないか。

1位は...

東京モーターショーでサプライズ復活が噂されている、あの車...

元ネタ記事:https://drivetribe.com/p/the-top-20-most-beautiful-japanese-DMZnq8w-S6GNoIeHZVcSdw?iid=DV5o4-OKRbipUkw-B36DwA&utm_campaign=main+&utm_medium=fb&utm_source=organic

2017年11月 4日 (土)

モータースポーツフェスタ2017inオートポリスにいってきた

今年も、「モータースポーツフェスタ2017 in オートポリス」に行ってきた。

走行会には出なかったが、イベントを楽しんで来ました。

目玉は、ARTAガライヤ、CR-Zのデモランと、ARTA鈴木亜久里、土屋圭一、野尻智紀、小林崇志、高木真一によるトークショー、チャリティオークションでした。

チャリティオークションでは、小林選手のレーシングスーツ(20数万円)や、サイン入りユニフォームなどが出品されていました。

昨年は、レイクサイドコースでドリフトのデモランもやってましたが、今年は無かったのがちょっと残念。

今年行けなかった人、こんなことやってるとは知らなかった人は、来年は是非ご参加ください。

こちらの動画は、ちょっと画質が悪くて...

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2017年11月 3日 (金)

ステアリングホイールのベスト13 (DRIVETRIBE)

最もクールな、ステアリングホイール・ベスト13 (DRIVETRIBE

スタンダードな物から、奇妙な物まで色んなステアリングホイールがありますね。

ちなみに、“ハンドル”は、和製英語です。

最近の車は、ほとんどがエアバッグ装着になってしまったので、昔のようなシンプルな3本スポークが無くなって残念。

取り合えても良いんだけど、そうなるとエアバッグが無くなって、保険が高くなるし。

エアバッグがもっと小さくなれば、シンプルなデザインもできるんだろうけど...

11番目の、BERTONE LAMBORGHINI ATHON(ランボルギーニ、アトン)ですが、

ハンドルが浮いてるように見えますが、実際は斜めに一本スポークが付いてます。

ここに写真があります → https://carnny.jp/3480

元ネタ記事:https://drivetribe.com/p/these-are-the-13-coolest-steering-D1COCoGcTWuaM2wJA_ybOw?iid=IkRMswrVTLKVJ_qJQOMG4w&utm_campaign=main+&utm_medium=fb&utm_source=organic

2017年11月 2日 (木)

EVのバッテリーが切れてもドローンが充電してくれる?(Road&Track)

EVのバッテリーが切れても、将来はドローンがバッテリーを持ってきて充電してくれる、という特許をアマゾンが出しているそうです。(Road&Track

もし充電切れしてしまった場合、充電バッテリーを搭載した無人自立型のドローンが飛んできて、

車の屋根に充電ようのコネクター(端子)から、充電してくれるという特許です。

これなら、何処でバッテリー切れしても、ドローンが飛んできてくれれば問題なし。

果たして、実現するかどうかは分かりませんが、すごいアイデアですね!

ガソリン車でもできないかと、と思いましたが、ガソリンをドローンで運ぶのはちょっとやばそうですね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/a13045459/amazon-patent-drones-electric-cars/

2017年11月 1日 (水)

初心者向け”インジェクション制御”ってなんだ?番外編#10

マツダの次世代エンジン「SKYACTIV-X」です。

簡単に言うと、圧縮比を高くして(16)ディーゼルみたいに圧縮による温度上昇で着火させるエンジンです。

マツダ独自の燃焼方式「SPCCI(Spark Controlled Compression Ignition)」(火花点火制御圧縮着火)とよばれる制御方式により、ガソリンエンジンの圧縮着火を実現しているようです。

圧縮で着火しますが、プラグも付いていて、プラグで着火のタイミングを作っているそうです。

要は、プラグで進角、遅角をコントロールしているようです。

じゃあ、ガソリンエンジンと同じだろ!と思うでしょうが、

ガソリンエンジンの場合は、プラグから燃焼が徐々に広がっていきますが、

SKYACTIVE-Xの場合は、圧縮着火で同時多発的に燃焼が行われるため、燃焼スピードが桁違いに速い。

燃料はディーゼルのような高圧の燃料噴射で、ガソリンエンジンより薄い燃調になってるらしい。

ガソリンエンジンとディーゼルエンジンのいいとこ取りで、

トルクがあって、燃費が良くて、馬力も出て、環境にも良い...など

究極の内燃機関かも。

内燃機関にこだわるマツダはすばらしい

参考URL:https://clicccar.com/2017/09/12/509939/

参考URL:http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2017/201708/170808a.html

ちなみにこちらの動画は、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの違い。

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