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2017年12月

2017年12月30日 (土)

ベタ付け運転、煽り運転は渋滞の元!

Stop Tailgating, It Only Makes Traffic Jams Worse (Road&Track

MIT(マサチューセッツ工科大学)によると、

前の車にベタ付けするような運転、煽り運転は、

渋滞を引き起こすそうです!

まずは、元ネタ記事の動画を見てももらいたいのですが、

ベタ付けによるブレーキが、後ろの車のブレーキ、

そしてスピードダウン、

そしてまた後ろの車のブレーキ → スピード...

という感じでどんどん進んでいって、それが渋滞になるようです。

ちょっとでも速く到着したい気持ちが、逆に渋滞!を発生させます!

わたしは、車間距離をとって、基本的に制限速度以内で流れに乗る運転を心がけていますが、

しょっちゅう、前に割り込み、後ろからはベタ付けされます。

前に割り込まれると、これもまた、ブレーキを踏むこととなり、

連鎖によって後ろの車、またその後ろもブレーキ → スローダウン...

で渋滞の元!

理想的には、常に等間隔で、かつ同じスピードで走れば渋滞が発生しにくいようです。

今後技術が進めば、車同士が同期して車間距離、スピードをうまく保ち、

渋滞が起きにくくなるんだろうか?

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/a14442532/stop-tailgating-it-only-makes-traffic-jams-worse/

今年は、これが最後の記事だと思います。

稚拙な記事をいつもご覧いただき、ありがとうございます。

また来年も引き続き、よろしくお願いいたします!

それでは、皆さん良いお年を、安全運転で!

2017年12月29日 (金)

ビスポーク・オーダーという世界を知っていますか

世界の成功者が密かに楽しむ、車のビスポーク・オーダーという世界 (NewSphere

高級車には”ビスポーク・オーダー”という物があるらしい。

ロールスロイスは標準というのがなく、内装などの色や材質を選べるというのは有名だが、

BMWや、ランドローバーでもカスタムメイドに応じる部門を持ってるんですね。

まあ、我々にはまったく関係ありませんが...

元ネタ記事:https://newsphere.jp/business/20171219-2/

2017年12月27日 (水)

エアバッグの爆発力はすごい!

Here's How Much Explosive Power is Hiding in Your Airbag (Road&Track

あまりお世話になりたくはないが、エアバッグには、

かなりの爆発的なパワーがあるようです。

動画の冒頭では、ハンドルから取り外したエアバッグを爆発させて、バッグを膨らませてますが、

かなり、ハンドル部分がジャンプしています。

次に、エアバッグの爆発する部分だけを取り出して爆発させてます。

最後は、透明な筒の中にいれて爆発させてますがこれがすごいパワー!

某メーカーのエアバッグが色々と問題になりましたが、

これほどのパワーが内蔵されていてれば、

部品に不具合があった場合、どんなことが起きるかは容易に想像できますね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/a14479213/heres-how-much-explosive-power-is-hiding-in-your-airbag/

2017年12月26日 (火)

フォードがスマフォをリモコンキーにする特許を取得

フォード、スマホを自動車のリモコンキーにするジャケット型ケース--特許を取得 (cnet

スマホにリモコンキーの機能を持たせたカバーを取り付けることで、スマホとリモコンキーを一つにする特許のようです。

小さいボタンが2,3個しかない今までのリモコンキーとは違い、

スマホアプリを使用することで、今までのリモコンキーにはできない様々な機能を利用できるようになりそうです。

でも、フォードの特許だから、フォード社にしか付けないのかなぁ?

元ネタ記事:https://japan.cnet.com/article/35111973/

2017年12月25日 (月)

2017年走り納めにオートポリスに行ってきた

2017年の走り納め、オートポリスでサーキット走行してきました。

先日とは違い、天気が良くサーキット日和でした。

とはいえ、気温は自動車の温度計で6℃。

Dsc_2782_

まだまだ、乗りこなせていないためか、なかなかタイムも伸びませんでした。

さらに、2本目終了後、なんと!

後輪タイヤに”ビス”が刺さっているのを発見!

まっすぐピッタリとはまっていたためか、まったく空気が漏れなかったようです。

しかし、いったいいつから刺さっていたんだろう?

2週間ぐらい前、事故が起きた直後の道路上に散らばっていた、ウィンカーなどの破片上を走ったためか?

だとすると、ビスが刺さったまま、3本走ったことになる...

まあ、とりえず走行中に空気が抜けず、事故にならなかっただけでも良かった。

帰宅後、早速行きつけのタイヤ屋さんでパンク修理してもらいました。

ちなみに、お昼ご飯はレストランでハンバーグカレー、唐揚げはサービス。

Dsc_2780_

それと、今回も動画を撮りましたが、編集する時間がなくまだアップできません。

そのうちアップしたいと思います。

⇒動画を以下に追加しました。

2017年12月24日 (日)

フロントガラス霜よけカバーを買ってみた

フロントガラスの霜よけカバー(クレトム FC-20)を買ってみた。

素材は、安いボディカバーとかでありがちな銀色でビニールコーティングされたような布。

かなり、ぺらぺらで薄い。

オートバックスで買ったが、値段の割にかなり安っぽい。

取り付けは、フロントガラスに広げて左右の端っこをドア挟むだけ。

両端にゴム紐が付いていて、それを社内でつなげてテンションをかけることも可能。

Dsc_2767_

Dsc_2768_

しかし、風が吹いたらペラペラしてボディに傷がつきそう。(ゴム紐でテンションかけたら良いかもしれないが)

ペラペラしすぎてドアを閉めるとふわっと浮き上がって位置がずれたりするので、取り付けにくい。

しかも、フロントガラスの湾曲を考慮していないので、中央の上部が屋根にかさなり、下の部分のフロントガラスがカバーできない。

しかし、効果はバッチリ!

フロントガラスには霜が付きません。当たり前ですが。

出かける前にさっと取り外し、たたんでしまえばかさばらない。

もう少し取り付けやすさと、ボディ側がソフトになっていて傷が付かない布製にした方が良いと思う。

フロントガラスの霜ごときは、お湯をかければ良いのかもしれないが、それでもなかなか面倒だし、

残った水滴が再凍結したり、けっこう煩わしい。

(ちなみに、私は九州在住です。北国の方とはちょっと感覚が違うかもしれません)

オススメ商品かどうか? といえば、あまりオススメはしません。

アマゾンで検索すると、この手の商品はかなり種類があるようです。

ちなみに、下の商品あたりが売れているようです。

値段はちょっと高いが、より機能的だし作りが良いみたい。

買い直そうかなぁ

2017年12月23日 (土)

新TVR Griffithの組み立てが2分50秒で見れる動画

Watch the New TVR Griffith Take Shape In This Timelapse (Road&Track)

ついに、TVRが復活し、Griffithが復活しましたが、

新Griffithがハンドメイドで組み立てられる様子を、2分50秒に圧縮した動画です。

量産化前の試作車輌を、ハンドメイドで組み立てている様子らいしです。

ゴードン・マレーの思いが詰まった車ですが、ジェレミー・クラクソンはどう評価するか?

訊いてみたい。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/a14463924/tvr-griffith-timelapse-build-video/

2017年12月22日 (金)

高速道路の落とし物で事故に遭ったら?誰が悪いのか?

高速道路上の落下物、踏んだ人が悪い? 事故の過失は問えるのか 損保会社に聞く(乗り物ニュース

高速道路に限った話ではありませんが、落とし物っってたまにありますよね。

前に車がいなければ、割と早めに気づくことができますが、前に車がいる場合は、気づかずに突然落とし物が現れて避けきれない...

落とし物によっては、パンクしたり、車体に傷が付いたりする恐れもあるし、怖いですよね。

高速道路の落下ぶる処理は、90秒に一回らしいですから。

もし、事故になった場合は、落とし主との交渉なるらしい、

当然と落とし主の比率が大きくなるらしいが、

落とし主さえ分からない場合は、単なる自損事故!って納得いかないですよね。

単純な落とし物以外に、事故による破片が散らばってたりする事もありますよね、

こないだ、事故が起きた直後で、辺り一面に破片が散らばってる状況に遭遇しましたが、

避けるに避けれず、結局破片の上をゆっくりと走行して通り抜けましたが、

あれで、パンクしたらどうなるんだろう?

それが原因だって事を証明しろとか...言われても証明できないしなぁ...

まったく迷惑ですよね!

まずは、自分が落とし物や、事故を起こさないことですね!

一生楽しく、自動車を楽しみたいなら安全運転しましょう!

元ネタ記事:https://news.nifty.com/article/economy/economyall/12203-79220/

2017年12月21日 (木)

オートライトって以外とすぐには点灯しない

スイフト・スポーツに乗るようになって、ヘッドライトは常に”オート”に設定していますが、

薄暗い微妙な時間帯では、自動でスモールが灯らないため、マニュアルで切り替えてます。

JAFでオートヘッドライトが点灯するタイミングの違いを実験した結果が公表されています。

以外とメーカー間格差もあるし、薄暗くなっても点灯しないことが良く分かる動画です。

やはり、薄暗い時間帯は、マニュアル操作で積極的に点灯した方がいいようです。

元ネタ記事:http://movie.jaf.or.jp/details/2.html

2017年12月20日 (水)

ポルシェ最古の911を3年をかけてレストア!

ポルシェ、最古の911である「901」をミュージアムに収蔵 復元に3年要す(AUTOCAR

ポロシェは、最古のポルシェ911、型式名901、シャシー番号末尾が「57」を、3年の月日をかけてレストアしたそうです。

オリジナル優先で、なるべく現状のパーツを修理してレストアしたそうですが、仕上がりはまるで新車のような輝きを放っています。

さすがポルシェですね、日本のメーカーも規模、性能では負けませんが、この辺りの奥深さというか、

自動車文化の考え方には、まだまだ追いついていないように思います。

それは、トヨタ博物館とポルシェ博物館を比べても分かりますね。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/12/18/255783/

2017年12月19日 (火)

寒かったけど、オートポリスに行きました

寒かったけど、オートポリスに行ってきました。

パドック前は、雪が...

これ12時半頃の写真です。

Dsc_2770_

車の温度計によると、気温は1℃!

その後、気温も上昇せず。

菊池方面からの坂道が心配でしたが、昼過ぎだったので若干溶けかかった雪がありましたが、凍結はしていませんでした。

帰りは16時ぐらいでしたが、ほとんど解けてました。

おそらく朝方は、かちかちに凍結していたと思います。

タイムは新記録ならずでしたが、

今回は新兵器!

ビデオカメラで、走行動画を撮影しました。

まだ、動画も確認してないので、近いうちに編集してアップしたいと思います。

Dsc_2776_

助手席のヘッドレストに固定しましたが、かなり締め込んでも動くため、テー部で固定しました。

ゴムシートか何かを間に挟み込まないとだめみたい。

年内にもう一回ぐらい行きたいけど...雪が降らなきゃ良いんだが。

2017年12月18日 (月)

トヨタ2000GT復活か?いや新型スープラか?

スープラ新型の名称は「2000GT」に!? 2017年内に登場の可能性も(Response

東京モーターショーでは公開されなかった新型スープラですが、2017年内にも公開されるという噂が出ています。

2017年と行っても、あと数週間ですが...

しかも、名称はスープラではなくトヨタ2000GT、3000スープラなど、別の名称になる可能性もあるらしい。

ちなみに、三代目のA70スープラのキャッチフレーズは、トヨタ3000GTだった。

今回も、名称はスープラでキャッチフレーズをつけるんじゃないの?

スープラの発表も気になるが、TOYOTA GAZOO Racingが3,000万円級のスーパーカーを発表するらしい。

3,000万円と言わず、メルセデスAMGプロジェクトワンみたいに3億ぐらいのスーパーカーでも良いんじゃない?

元ネタ記事:https://response.jp/article/2017/12/13/303660.html#ampshare=https://response.jp/article/2017/12/13/303660.html

元ネタ記事:https://bestcarweb.jp/news/newcar/2155

2017年12月17日 (日)

EVの普及でガソリン税が大幅ダウン!

EV普及で“走行税”浮上も ガソリン税収大幅減、財政再建に影(SankeiBiz

EVが普及すると、ガソリン税が減るらしい。

当たり前だが、ガソリン税は道路整備の財源となる重要な財源。

今でもEVに乗ってる方は、ガソリン税を払ってないとすると、ただで路走っている事になるなぁ。

1リットルあたり、53.8円は税金らしいから、EV車のドライバーにもそれ相応分の負担はしてもらわないと!不公平だ!

これに気づいてない方は多いのでは?

元ネタ記事:https://www.sankeibiz.jp/business/news/171207/bsa1712070615006-n1.htm

2017年12月15日 (金)

使わないCDプレイヤーがスマホホルダーになる。

車に純正オーディオのCDが付いてる方、最近はめっきり使わなくなったのでは?

特にビルトインされているCDプレイヤーをお持ちの方は取り外すこともできず、単なるダッシュボードに開いた穴になってるのでは?

そんなCDの挿入口部分を有効に利用できます。(Road&Track

CDの挿入口(スリット)の部分に差し込んで、スマホホルダーの固定場所として利用できます。

日本のアマゾンでも手に入るようです

御値段は\8,212...ちょっと高いか...

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/a14011311/put-that-old-car-cd-player-back-to-work-with-this-phone-mount/

2017年12月13日 (水)

新型スイフト・スポーツ、シビックTypeRがレンタカーになったらしい

おもしろレンタカー”というレンタカー屋さんで、新型スイフト・スポーツ、新型シビックTypeRがレンタルできるらしい。 (Web Cartop

6時間の料金が、タイプRは1万3170円、スイスポは7200円となっていて、割とリーズナブルな御値段ではないでしょうか。

残念ながら店舗は、東京、千葉、和歌山にしかなく、九州にはないらしいので借りれませんが...

このブログにも何度か書きましたが、もう少しスポーツカーをレンタルできるお店が増えると良いんですけどねぇ。

ディーラーで試乗してもほんのちょっとだし、横に営業マンが乗っているんじゃあ、アクセルをぐっと踏めないし、

レンタカーの方が1日たっぷり乗れるんで、なんとかなりませんかねぇ。

レンタカーを増やすと、逆にスポーツカーはレンタカーで十分...、ってことになると売れなくなる可能性もあるのか?

でもやっぱり、スポーツカーに乗るきっかけは必要なのかなぁ、と思いますね。

サーキットでの試乗会ってのも良いなぁ。

ちなみに九州では、福岡と宮崎に”WINDY”っていうレンタカー屋さんがあって、

オープンカー各種(ポルシェ、ベンツ、マツダロードスター、S660...)をレンタルできますよ。

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/nr-a-0002.html

それと、NSXもレンタルできるらしい。

御値段は6時間で70,200円!

http://mini98.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/nsx-9649.html

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/11/179122

2017年12月11日 (月)

タイヤ・ホイール交換後、初のサーキット(オートポリス)に行ってきた

タイヤとホイール交換後、初のサーキット(オートポリス)に行ってきました。

やはり効果絶大、ほとんどタイヤの効果だと思いますが、

ノーマルタイヤのタイムは、2分43秒78でしたが、

今回はなんと10秒以上速くなり、2分35秒52!

タイヤとホイール交換しただけで、10秒アップ。

でも、これからは腕を磨かないと...2分20秒台を目指して頑張るぞ!

その日は、私以外にZC31Sが一台来ていて、帰りがけオーナーの方とちょっと話話をしました。

久留米から来ている方で、私が付けてるモンスター・スポーツのエアロパーツが気に入ったようでした。

年内にもう一度はオートポリスで走りたいと思っています。

ボーナス出たことだし、車載用にパナソニックのウェアブルカメラを買いましたので、

次回か、次々回では車載映像(動画)をアップできると思います。

へたくそがばれてしまいますが...

2017年12月10日 (日)

脳制御自動車

自動運転もすごいが、脳制御自動車というのが既にあるらしい。

元ネタの記事は、ロシアで開発されたという記事だが、おそらくアメリカや他の国でもあるんだろうなぁ。

世の中は自動運転の方が話題になりがちだが、脳制御と自動運転を組み合わせれば、

頭で思った場所に自動で連れて行ってくれる。

何か食べたいと思えば、自動でナビがレストランを探して連れて行ってくれるんだろう。

運転ができなくなっても、脳制御と自動運転でサーキットも走れるのだろうか?

元ネタ記事:http://japanese.china.org.cn/culture/2017-11/28/content_50073675.htm

2017年12月 8日 (金)

フォルクスワーゲン・ビートルのエンジンを6分でリビルドする動画

フォルクスワーゲン・ビートルのエンジンを6分でリビルドする動画 (Road&Track

3万枚のデジカメ写真から作製しているそうです。

汚いエンジンが、あっという間に新品みたいなリビルドエンジンに仕上がります。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/a13988899/beetle-engine-rebuild-timelapse/

2017年12月 7日 (木)

何故あおり運転をするのか

ベストカーのWebページに”なぜ人は「あおる」のか? あおり運転の心理学”という記事がありまた。

元ネタ記事:https://bestcarweb.jp/feature/column/2073

私の場合、以前はジムニー、クラシック・ミニに乗っていたので、

車が小さいためか、前の車との車間距離が大きく見えるのか?

周りと同じスピードで走っているにもかかわらず、後ろの車が前に割り込んで来たり、ベタ付けされることも多々ありました。

こんなことをされると、逆にこっちも頭にきて、追い越し返したりという事もありました。

多かれ少なかれ、ほとんどの人がマナー違反、交通ルール違反、わがまま運転などに遭遇し、怒りを覚えた経験がるのではないでしょうか。

マナー違反や、明らかに交通ルール違反、わがまま運転、イライラさせるような運転マナーから、周りの車をいらだたせたことが、煽り運転の原因になっていることもあるのではないでしょうか。

運転中に嫌がらせを受けた場合は、今自分がどんな運転をしているか、客観的に考えてみる必要もあると思います。

しかしながら、神奈川県内で発生した東名高速道路での事件のような、悪質な犯罪に至る場合もあります。

そうのような場合は、まずはやり過ごし先に行かせる、それでもだめなら警察に通報するのが良いようですね。

https://bestcarweb.jp/feature/column/1940

ちなみに、今はスイフト・スポーツに乗ってますが、時々煽られます。

市街地、住宅街では、制限スピードでしか走らないこともあると思いますが、

交通量の多い主要道路、バイパスで普通に周りの流れに乗っていても、

やっぱり煽られますね。

リアウィングを付けていたり、見た目が煽りをそそるのか?

特に自宅付近の住宅街(30km/h制限)に入った後は、10~30km/hで走りますが、これがまたベタ付けされる。

普段乗りで、交通違反したり、事故に遭ってサーキットで走れなくなっては、元も子もありませんので...普段は安全運転に徹しています。

2017年12月 6日 (水)

トリプルターボのディーゼルエンジンが爆発!

トリプルターボのディーゼルエンジンがテストベンチ上で爆発!(Road&Track

ドラッグレース用のトラックに乗せるトリプルターボ・エンジンらしいです。

爆発直前で2000馬力出てたそうです。

しかし、ブーストあげすぎたのか? 大爆発!

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/a13999743/watch-a-triple-turbo-cummins-diesel-engine-literally-explode-on-the-dyno/

2017年12月 5日 (火)

トヨタ86がTop Gearの有名人レースで使用されるらしい

トヨタ86がTop Gearの”有名人レース”コーナーで使用されるらしい。

今までは、スズキ、KIANなどの結構安い車を使っていたイメージがあるが、

トヨタ86が3台、MT2台、AT1台がTop Gearに納品されたらしい。

そのままノーマルで使うのではなく、ロールゲージを溶接したり、エアバッグを外したりと、色々と改造が施されているようです。

元ネタ記事:https://www.redbull.com/jp-ja/top-gear-reasonably-fast-car-video-2017-24-04?linkId=44458768

2017年12月 4日 (月)

一人でポルシェ911RSRをレストアする動画

たった一人でポルシェ911RSRをレストアする動画 (Road&Track

オーストラリア人らしいですが、たった一人で板金、塗装、エンジンオーバーホール、内装にいたっては縫製、取り付けまでやってます。

とても器用なおじさんですが、18ヶ月かかったらしい、すごい!

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/a13941804/porsche-911-restoration-timelapse/

2017年12月 2日 (土)

折りたたみ式電動バイク!

折りたたみ式のバイクと言えば、私の年代ならホンダ・モトコンポを思い浮かべるのではないでしょうか。

今はバイクも電動の時代。

かなりコンパクトで、重さも18kg。

自宅のコンセントから充電できて、30km走行可能らしい。

値段は13万8千240円。

もう少し安くなれば自転車を買うより、かなり魅力的かも。

元ネタ記事:https://www.digimonostation.jp/0000121685/#ampshare=https://www.digimonostation.jp/0000121685/

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