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2018年8月

2018年8月31日 (金)

ジャガーEタイプがEVで買えます。

ついにメーカがEV仕様で再生産する時代です。

ジャガーは、ETypeをEV/電気自動車として再生産するそうです。

デリバリーは、2020年らしいが、既に受注は受け付けているらしい。

しかも、すでに販売されたクラシックカーとして存在するETypeを

EVへ改造することも受け付けるらしい。

メーカー自らが、自社のクラシックカーのEV化を行うような時代になってきました。

日本のメーカーで、まだここまでやると事はないと思うが、

EV化の波もここまで来たかという感じがします。

実際、コストを考えると、

新車でEVを買うならまだしも、

クラシックカーをEV化するとなれば、EV化のコストを

その後の費用を、廃車までの年月に掛かるガソリン代で考えたとき、

果たしてプラスになるのだろうか?

特にジャガーのような高価なクラシックカーの場合、

そのままの方が価値、値段を維持できるのでは?

元ネタ記事:Jaguar Will Build You an Electric E-Type Just Like Prince Harry's  (Road&Track

関連記事:クラシックカーはEV化する時代 - その2(動画追加)

2018年8月29日 (水)

新型スープラは直6ターボかぁ

BMW Z4も正式に発表され、いよいよ来年、新型スープラが発売されるらしく、

トヨタ(多田さん)から、公式な情報も色々出てきました。

Z4のエンジンは、

 3.0リッター直列6気筒ターボエンジン

 最高出力340ps

 0-100km/hは4.6秒

スープラもこのエンジンと同じはず。

やっぱり、ターボなんだぁ。

4気筒もでるもあるらしいが、これも2リッターぐらいのターボなんだろなぁ。

NAエンジンが良かったよなぁ。

”週プレNEWS”の多田さんへのインタビューに気になる点がある。

「どんな状況でもニュートラルステアで走れる。プロはともかく一般ドライバーなら、コーナーにちょっとオーバースピードで入ったらリアタイヤが滑ったりする。

そこでいきなりどっかにすっ飛ぶのではなく徹底的にリカバリーしやすくする。その懐の深さがクルマの楽しさを決めますから。」

「―それだと高速での直進安定性が心配になりますが?

 多田 テクノロジーをいっぱい使って安定させています。」

結構、制御入れて安定いさせてるようだが、

当然走行モードは選べるんだろうけど、

制御ありきってのも気になる、素の状態でのバランスはどうなんだろうか?

さて、新型スープラが出たら次は、

新型86?、それとも中止になったS-FRの代替モデル1.5リッタークラスの小型スポーツカー?

小型スポーツカーはもしかして、マツダとの共同開発では?

一部エンジンは、BMW製の1.0、1.5リッターではと言われているが...

とりあえず、私は新型スープラの”後期型”の購入をねらいたいなぁ。

トヨタ、スズキ、マツダ、スバルはわくわくする車が多く、屋台骨を支える車、アイデンティティーが何か分かってる。

ホンダはすでに軽自動車メーカー、

久々にTypeRだしたと思えば、子供っぽいおもちゃみたいなデザインで400万超える値段、やたら最速記録自慢するだけ。

極めつけは、サイドブレーキが電動って???

何の最速記録もなく、値段もはるかに安い、1.5リッター!のマツダロードスターの方が、10,000倍魅力的(デザイン、走りともに)だけど...

日産は、既にクラシックカーとなりつつあるGTRとフェアレディだけ。

元ネタ記事:新型スープラ開発トップが初めて明かす!「トヨタ×BMW初コラボ」開発秘話 (週プレNEWS

2018年8月27日 (月)

移動式オービスは青切符でも検挙されるらしい!その2

15キロオーバーで!移動式オービスで検挙された人にインタビュー記事がありました。

先日、移動式オービスでは青切符で検挙されるという記事を書きましたが、

やはり事実でした、普通のオービスなら一般道30km/h、高速40km/hというのが、今までのオービスの検挙基準。

これが、わずか15km/hで...

恐るべし移動式オービス。

しかし、上記のオービスでの検挙基準は、最高裁判決を基準にした物。

そのうち裁判にでもなるのではないか?

元ネタ記事:移動式オービスは15キロオーバーで光る!?検挙された人にインタビュー (オートックワン

2018年8月25日 (土)

飛び石対策フィルムがあるらしい

飛び石からフロントガラスを守るためのフイルムがあるらしい。

ウインドウプロテクションフィルムというのをフロントガラスに貼ることで、飛び石からフロントガラスを守れるらしい。

アメリカではかなり普及しているらしいが、日本ではまだこれからのようだ。

是非貼りたいところだが、

九州で施工してくれるところはあるんだろうか?

フロントガラス交換だと10万以上掛かりますから、

フイルムを貼ることで防止できるなら是非お願いしたい。

元ネタ記事:飛び石から車を守るウインドウプロテクションフィルム[自動車豆知識]  (レスポンス

2018年8月23日 (木)

ハーツレンタカーがコルベットZ06のレンタルを始めたらしい、ただしアメリカで!

米国のHertzレンタカーが、コルベットZ06のスペシェルエディションをレンタル開始!

Herzといえば、黒に金色のラインのマスタングをレンタルしていたが、今回は100周年を記念して、特別なZ06をレンタルするらしい。

全米各地でレンタルできるらしく、御値段は、1日250ドル! 安っ!

しかし、通常モデルと違いフロントスポイラーの下の部分(黒いところ)がない車輌になるらしい。(場所によっては通常通り)

言葉ではわかりにくいので、元ネタ記事の写真をよく見て欲しい。

理由はやはり、最低地上高の問題で、車体が擦れたりするのを防止すら為らしい。

日本でも、100周年記念やらないのかなぁ...

元ネタ記事:The Hertz Rental Corvette Z06 Seems to be Missing its Front Splitter  (Road&Track

2018年8月21日 (火)

オートポリス2連チャン - 動画追加 -

8月13、14日と行ってきたオートポリスのベストラップ動画を、YouTubeに動画を投稿しました。

暑かったですが、なんとか2分34秒を出せました。

”谷口信輝のドライビングノート”、YouTubeでオートポリス攻略動画をみてイメージトレーニングの効果が出たか???

攻略動画はやっぱり、山田英二さん、谷川達也さんの動画が一番わかりやすいですね。

1日目は、感覚を思い出すのと、タイヤ空気圧調整。

2日目は、午後の1本目で赤旗終了をくらい、

今日は荒れるかなぁ?と思いましたが、

2本目でベストラップ。

3本目は途中から、人間がダレダレ!

なんとか、微妙に私より早いワンメイクのビッツと同等に走れるようになりたいが、

コーナーのスピードがやっぱり違うんだよなぁ、直線はほぼ変わらないんだけど、

やっぱり腕の違いだよねぇ。

次回は9月中にニュータイヤで望みたい!

20秒台目指して“しらしんけん”頑張ります。

2018年8月19日 (日)

恐るべし”レーザーパトカー”これはお手上げか?

これはただ事ではない、電波(レーダー)による速度取締器を搭載しているのではなく、

レーザー(光線)を照射する速度取締器を搭載しているパトカーがあるらしい!

レーザースキャンセンサーにより速度を測定し、

しかも!カメラも搭載!

ってことは、パトカーの屋根の上に移動式オービスが乗ってるような物!

さらに、前後にレーザーを照射できるから、どっち車線も取締可能!

北海道、沖縄、熊本、静岡、そして岩手で既に導入済みらしい!

”レーザー”式なので従来のレーダー探知機では探知できませんし、

パトカーは移動できるので、場所も特定できず...

しかし、”レーザーによる速度測定の精度はまだ警察内部でも評価が定まっていない”らしいので、

防衛手段としてドライブレコーダーはつけといた方が良いらしい。

レーザー対応の探知機の販売はまだなんだろうか?

メーカーさん早く開発お願いします!!!

ちなみに、元ネタ記事にも書いてますが、北海道はよくパトカーでネズミ取りしてます。

わたしは、かなり見かけました。 レンタカーで北海道観光される方は要注意です。

スピード違反検挙も良いけど、

絶対止まれるスピードでとろとろ走りながらも信号無視、

一旦停止しない、ウインカーも出さない...

元ネタ記事:ついに遭遇! 噂のレーザーパトカーはこう取り締まる!【交通取締情報】

元ネタ記事:後ろから前からネライ撃ち自由自在! レーザー&レーダーパトカーは対向車線も取り締まる!【交通取締情報】

MotorFan

2018年8月18日 (土)

ベルトーネデザインのポルシェ911、しかもオープン

超変わり種のポルシェ911!

ベルトーネデザインのオープンカー仕様。

アメリカのディーラーがポルシェのオープンカーを売りたいと思い、

ポルシェから911のベアボディ(たぶん外装が付いてない状態)を手に入れ、

ベルトーネがデザイン、ボディワークを手がけたオープンカー。

ジェノバモーターショーで公開されたが、まったく受注を得ることができず。

結局ポルシェも販売しないことになり、

1台だけ作られて終わりだったようです。

この超変わり種のポルシェ911は、オークションにかけられるようなので、欲しい方はこちら↓

https://www.goodingco.com/vehicle/1966-porsche-911-spyder/

元ネタ記事:This Has to Be the Strangest Porsche 911 Ever  (Road&Track

2018年8月17日 (金)

マクラーレンセナには、2タイプのエキゾーストが存在する!

世界限定生産、500台、一億円のマクラーレンセナには、

2つのタイプのエキゾーストが存在する!!!

1つは、逆三角形に並んだ3つのエキゾーストパイプの車輌、

もう1つは、2つのエキゾーストパイプの車輌。

3つのタイプはEU圏内からオーダーされたEU仕様の車輌で、

2つのタイプはECU圏外からのオーダー車輌らしい。

どうも、EU内のレギュレーション、排気音の騒音規制に対応するためらしい。

ゆっくりしたスピードで走っているときは、V8、789馬力のツインターボを静かにさせるため、

追加マフラーを経由し、逆三角形に並んだ3つのパイプの下の排気管を経由するらしい。

高速走行時は、マフラーをバイパスし、上の2つの排気管から轟音を響かせることができる。

日本に何台は行ってくるか知らないが、

もしマクラーレンセナを見かけた時は、排気管の数を確認してみてはいかがだろうか?

元ネタ記事:Why Some McLaren Sennas Have Two Tailpipes and Others Have Three

Road&Track

2018年8月15日 (水)

オートポリス2連チャン

月、火曜日の二日連続でオートポリスへ行ってきました。

連チャン、しかも火曜日は午後3本走り、かなりバテバテ。

台風が来なけりゃ、3連チャンだったかも。

最近の暑さでタイヤもちょっとだれ気味だったが、

ちょっとだけタイムも短縮し、2分34秒21の自己新記録!

こんなタイムでは、まだまだですね、20秒台に向けて頑張りたい!

この後は、暑さもあって人間もだれ気味で...さほどタイムは変わらず。

走行動画は、後日編集後にアップします。

今日一番大きかったタイヤかす!!!

帰り道、後続車が車間距離をかなり開けていたけど、タイヤかす飛んでたかなぁ?

Dsc_0002_

今までで一番わかりやすかったオートポリス攻略動画
動画を見て、”谷口信輝のドライビングノート”を読んでお勉強して、20秒台をめざすぞ!

 

https://www.youtube.com/playlist?list=PL54d34Ar3CmidzheGowzu_oxVAGmkGUpN

2018年8月13日 (月)

新型ジムニー(JB64)はフロントミッドシップ

新型新型ジムニーの前後重量配分は、50:50でフロントミッドシップ!

エンジンのボアを縮小し、ストロークを伸ばしたことで、エンジン全長が短くなり、

その結果、1番ピストンがフロントアクスル上にくるレイアウトになっているらしい。

はたして、これがドライビングにどれだけ影響しているか分からないが、

JB23と比べてどんな感じなんだろう?

オンロードでは50:50の重量配分は良いかもしれないが、

オフロードではどうなんだろう?

前後の車輪に均等に重量が掛かるので、4駆の切り替えているオフロードでのトラクションも良くなるのか?

せっかく縦型のレイアウトなんで、カプチーノも復活させてはいかがでしょうか?スズキさん!

元ネタ記事:新型ジムニーは、“フロントミッドシップ”レイアウト 前後重量バランスはほぼ50:50 (MotorFan

2018年8月11日 (土)

116万キロ走ったポルシェ911ターボ

116万キロ走り、今もなお乗り続けられているポルシェ911ターボ(930)。

さすが、ポルシェ!

116万キロ走ってても、ちゃんとメンテしてくれるんでしょうね。

日本のディーラーなら、絶対に買い換えろ光線をバンバン送ってきますよ!

わたしはジムニー(JA22)を22万キロ乗りましたが、

ディーラーに持ってくと、やっぱり、もうそろそろ...ってかんじ。

ポルシェの車は未だ、70%が現役と言いますから、

これぐらいの行距離がまだ相当あるのでは?

しかし、これからはEVシフトで内燃機関はかなり存続が厳しいのでは?

元ネタ記事:ポルシェ930ターボを1976年に購入し毎日乗る男。現在の走行距離は116万キロ、まだまだ記録更新中  (Life in the FAST LANE.

関連記事:10万マイル走ったポルシェ356

2018年8月 9日 (木)

無保険車摘発の最終兵器か?

無保険車摘発の最終兵器として”移動式Nシステム”のような装置が導入されるらしい。

移動式オービスに続いて、今度は移動式Nシステムか?

三脚でカメラを設置し、読み取り後1.5秒で照会可能らしい。

いままでは、何かの違反の時に無保険かどうかを確認するしかなかったらしいが、

この装置で年間5億円の効果があるらしい。

今年の秋から導入らしい。

元ネタ記事:クルマの強制保険は健全化するか ナンバープレート読取装置導入で効果は年間5億円  (乗り物ニュース

2018年8月 7日 (火)

マツダ・ロードスターRFの特許

マツダロードスターRFのルーフ機構については、特許になってるそうです。

「この発明は、例えば、開閉自在なリヤウインドウを有する車両において、リヤウインドウを開いた際、座席よりも車両後方から巻き込むように車室内へ流入する走行風を整流する整流板を備えたような車両の後部構造に関する。」

と書かれていて、

ルーフ(リヤウインドウ)を開いたときに、整流板で風の巻き込みを防止することが、

特許としての技術のようです。

その他に、点火プラグの代わりに、

「レーザー光線」を使う特許も出してるそうです。

HCCI(自然着火)エンジンへの応用を考えてるのか???

元ネタ記事:[特許]マツダ、ロードスターRFの車両構造に関しての特許を取得

元ネタ記事:[特許]SPCCIでも採用?マツダ、レーザ点火式エンジンの制御装置に関する特許を取得

T'sMEDIA

2018年8月 5日 (日)

移動式オービスは青切符でも検挙されるらしい!

通常、オービスでの検挙は”赤切符”の違反(一般道30km/h以上、高速40km/h以上)でないと検挙されないんですが...

移動式オービスの場合は、青切符でも!後日お呼び出しの上、罰金となるようです。

このスピードの基準は、最高裁判決をベースにしていて、

オービスでの検挙は、前科がつく(行政処分で終わらない)赤切符が対象。

行政処分で終わる青切符の反則行為の検挙には、警察官の現認が必要という基準があります。

元ネタによると、ツイッター上で”15km/hのスピード違反で青切符”という書き込みがあったそうです。

普通なら、ネズミ取りの場合と同じように、現認(警察官の目撃)のうえその場でサインの段取りのはずだが...

愛知県警による検挙らしいが、果たしてこれでほんとに良いの?

愛知県警の独断か? 法的な裏付け、賞賛があるのか?

裁判に持ち込まれないとたかをくくっているのか?

元ネタ記事:レーダー探知機お手上げの移動オービス取締緊急情報! ついに愛知県で、オービスによる反則行為(青切符)の後日検挙事例が発覚!?【交通取締情報】  (カービュー

2018年8月 4日 (土)

エンジン音をとことん楽しむ動画集!

ボリュームは最大に!

スーパーカー、レースカーのエンジン、爆音を楽しんでください!

■1985 ポルシェ 962C Le Mans (2.6-liter flat-six, turbo)

 

■2015 ポルシェ 918 Spyder (4.6-liter hybrid V8)

 

■Modern ランボルギーニ

 

■Vintage ランボルギーニ

 

■Vintage American Can-Am Car (any)

 

■2015 シボレー・コルベット Z06 (6.2-liter V8, supercharged)

 

■2015 フォード・マスタング EcoBoost (2.3-liter four, turbo)

 

■メルセデスベンツ AMG "63" Engine (6.2-liter V8, SLS gullwing, non-turbo C63)

 

■2015 フェラーリ 458 Italia (4.5-liter V8, flat-plane crankshaft)

 

■2016 フェラーリ 488 GTB (3.9-liter V8, flat-plane crankshaft, turbo)

 

■Vintage フェラーリ(any)

 

■1934 アルファロメオ Tipo B (P3) (3.2-liter straight-eight, supercharged)

 

■Vintage アルファロメオ twin-cam four (any)

 

■2015 アルファロメオ 4C Spider (1.7-liter four, turbo)

 

■コスワース DFV (3.0-liter V8, most of F1, 1967 to early 1980s)

 

■ダッジ バイパー (any)

 

ここからはV12エンジン

自然吸気エンジンのV12は絶滅危惧種です!

■パガーニ・ゾンダ

 

■フェラーリ 412 T2

■アストンマーチン ヴァルカン

■マクラーレン F1

■フェラーリ 275 GTB/4

■ランボルギーニ Murcielago

■ジャガー XJR-9

■アストンマーチン Vanquish

■BMW 850CSi

■Matra MS670

■フェラーリ 812 Superfast

■ランボルギーニ・ミウラ

■爆音と白煙に包まれたスーパーカーのロケットスタートが、20分間続きます。

元ネタ記事:Remembering Cars Through the Noises They Make  (Road&Track)

元ネタ記事:The Best-Sounding V12 Engines on Earth (Road&Track

元ネタ記事:Here's 20 Straight Minutes of Supercar Burnouts  Road&Track

2018年8月 2日 (木)

初心者向け”インジェクション制御”ってなんだ?番外編#12

最近はフォルクスワーゲンの不正や、HV、EVに押されて、ディーゼルエンジンの影が薄くなりましたが、

まだまだ、ディーゼルエンジンは性能向上します!

マツダでは、低コストで環境基準をクリアできるディーゼルエンジンを開発!

さすがですね、かつてマスキー法をクリアしたH社は...

これからは、マツダ!の内燃機関技術 / スカイアクティブに注目したい!

2030年頃でも、まだまだ9~8割は内燃機関だそうです。

また、車の材料から生産、使用、廃棄までの一生を考えると、EVも内燃機関も変わらないそうですし、

EVは結局発電所で燃料を燃やしてる事を考えると、それ程環境負荷、コストも変わらないらしい。

昨今は、EVシフトありきだが、

そのうち、どっかで揺り戻しが来ると思う。

元ネタ記事:ディーゼル再興にのろし 常識を覆すマツダ、20年規制達成へ  (日経xTECH

関連記事:マツダのSKYACTIV-Xとは何が優れているのか? (MotorFanTech) 

SKYACTIV唯一の縦置き型(ロードスター用)をラインアップ:MAZDA P5 series (MotorFanTech

エンジン制御

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