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2018年9月

2018年9月29日 (土)

偽物パーツにご注意!

最近は、かなり自動車の偽物チューニングパーツが出回っているらしい。

通販とかでよく見るブレンボ製をかたるブレーキカバー、それ”偽物”です!!!

ブレンボではブレーキカバーって作っていないそうです。

ブレンボ公式サイト:プラスチック製のブレーキカバーを使ってはいけない8つの理由

ちょいちょい、通販でブレンボのブレーキカバーって見ていましたが、

偽物だったんですね!

偽物は、単に偽物だから違法と言うだけでなく、安全性もかなり低いらしい。

チューニングパーツだけでなく、純正パーツの偽物もあるらしいからやっかいです。

純正パーツでも、やたら安い物は買わない方が良いですね。

定価であっても純正パーツは、ディーラーで買いたいですね。

高速道路走行中、サーキット走行中に何かあったら...

ちなみに、偽物を偽物と知りながら購入した場合は、購入した人も同罪です。

元ネタ記事:安全性に問題も! 自動車部品のニセモノ問題  (GAZOO

2018年9月28日 (金)

昨日は朝から”超嫌な気分でした” 車に #イタズラ されました

昨日は朝から超嫌な気分にさせられました!

誰かが、我が愛車にスパゲティナポリタンを食わせたようです!

朝出勤しようとすると、コンビニで売ってるスパゲティナポリタンの容器がフロントガラスにおいてあるではありませんか!!!

油とケチャップの混ざった汚れが少しですがべっとり、ボンネットに付いていて、

幸いなことに、傷やパンクもなく被害は最小限だったんですが、

慌ただしい朝の出勤時に処理する羽目になり、怒り心頭、1日気分が悪かった!

見つけたら、警察につきだしてやりたいんだが!

防犯カメラに何か写ってないかと、不動産屋に問い合わせたが...

「カメラの電池が切れてました」 だってよっ!

とりあえず、防犯カメラを増やすようお願いしましたが、電池切れじゃあねぇ。

当然、警察にも届け出をしました。

だからって、犯人が捕まるとは思ってませんが、

これ以上、エスカレートすると怖いし、周辺へ波及するのもまずいので、

”すぐにお巡りさんに届け出ました。”

しばらくの間は、付近をパトカーでパトロールしていただけるらしい。

ありがとうございます。

警察が見回りしてることがアピールできれば、色んな意味で防犯に役立つと思う。

もし、再発するようなら、防犯グッズをつけるしかないかなぁ。

Dsc_3023_

2018年9月27日 (木)

スーパーカー消しゴム

スーパーカー消しゴム!

といっても、意味が分かるのは、限られた年代だけかもしれない。

当時のスーパーカーを2センチほどの消しゴムで作った物。

しかし、まったく消しゴムとしては役に立たなかった。 まったく字は消えない。

そして、誰が発明したのか分からない遊び方がある。

ノック式のボールペンのノック部分を使ってはじくだけなんだが、

当時これが全国的に流行っていたらしい。

ちなみに、ボールペンは”BOXY”(黒)と決まっていた。

最近まで、自分が育った地域だけの遊びだと思っていたが、全国で遊ばれていたらしい。

たくさん持っていたが、何処に行ったんだろうなぁ...

いまでは、物によっては数万円らしい。

元ネタ記事:【画像で振り返る】スーパーカー消しゴムの人気モデル7選!復刻はあるのか?  (MOBY

2018年9月25日 (火)

新品タイヤで、 #オートポリス に行ってきました 動画追加

動画をYouTubeにアップしました。

今回は気温も23℃で走りやすく、新品タイヤで思いっきり踏み込めた事もあり自己ベスト更新!

しかも、スタート時点からNDロードスターが前にいて引っ張ってくれた事で良いタイムが出たと思います。

さらに、谷口信輝ドライビングノート (サンエイムック) を読んでイメージトレーニングしたのも効いたかなぁ。

これから、10秒台を目指して”シンケン”頑張ります!!!

ナビの軌跡写真です。

所々コースから外れていますが、どうもGがかかる場所では、ナビの位置情報がずれるようです。

けっして、コースアウトではありません。

Dsc_3022_

今回は、Windows10のビデオ エディターで効果をつけてみました。

2018年9月24日 (月)

トヨタは #MR2 #セリカ の復活を明確に望んでいる、アシスタント・チーフエンジニアが語る

新型スープラのアシスタント・チーフエンジニアの甲斐氏が、Road&Track誌のインタビューに答えたところによると、

今まで自動車メディアで語られている噂通り、”トヨタは、MR2、セリカの復活を望んでいる”らしい。

以下は、元ネタ記事の大ざっぱな翻訳です。

「我々は、セリカ、MR2を復活させたい。」

「最も大きいのがスープラで、スープラは一番であり、一番大きい車は市場かの要求であった。」

「そして今、スープラは復活した。 次に来る市場が要求している車は何だろう?」

甲斐氏がくれたヒントによれば、セリカはFRである86、スープラを補うAWDコンパクトクーペとして復活することができる。

あるいは、状況が合えば、ミッドエンジンのMR2。

「または、まったく違うモデルの車かもしれない。」

「我々は状況を見守っている。」

甲斐氏は、現在の市場はニッチな少量生産の小型スポーツカーを生産するのに困難な状況であると指摘しています。

「スポーツカーの開発には非常に大きな予算を必要としています。」

「一つの会社でそのすべての部品などを生産する設備投資を行うことができません。

なぜならば、スポーツカーは生産量は非常に少ない。

スポーツカーは、その車種独特の部品が多く他の車種との共有ができない。

スープラで使用したサスペンションは、カムリやカローラには使用できない。

あなたも知っているように、ホモロゲーションに関する事が、問題を更に複雑で難しいことにしている。」

その1つの解決策が、BMWとの行ったスープラとZ4の共同開発だった。

「もし、我々が共同開発を行わなければ、彼ら(BMW)は単独でZ4を発売することが出来なかったと確信している。」

「そして、我々も共同開発がなければ、スープラを復活させることが出来なかった。

我々に共同開発が必要であったことは、明確である。」

マツダのような小さな会社が、何故ロードスターのようなスポーツカーを単独で開発し続けることが出来るのかを、甲斐氏に質問した。

「もし、あなたがマツダのようにスポーツカーを長い期間、何度も開発しているなら、安く開発する為のノウハウを知っていなければならない。」

「マツダは、ロードスターの開発を通して集めてきた、そのようなノウハウをたくさん持っている。」

これとは対象に、トヨタは10年以上ハイパフォーマンス・スポーツカーの開発に関与していない。

ロードスターの開発を30年近く行ってきたマツダと違い、トヨタはスープラを1から造るにあたり、スポーツカー作りの経験に頼ることが出来なかった。

「私は、マツダから学ぶ必要がある事がとてもたくさんあると信じている。

彼らはロードスターの開発を止めることがなかった。彼らは、ロードスターの開発を続けた。

もしあなたが、トヨタのように行わなかったら(スープラの開発を16年しなかったように)、それを復活させるのはきわめて困難だろう。」

以上が元ネタ記事の翻訳です。

セリカ、MR2のいずれか復活する可能性が大きいと思うが、

やはり、スポーツカーの開発はとてつもなく費用が掛かる割に、販売台数は少ない、儲からないのが実情のようで、トヨタとどこかの会社の共同開発になるんだろう。

自動車メーカーの開発力を維持するためには、マツダのように開発を続けるって事が重要なんですね。

スズキも、もしジムニー、スイフトの開発を一度やめると、次に復活させるときはとてもスズキ1社では出来ないんだろうなぁ...

今度の共同開発の相手は、マツダかなぁ??? それとも、またBMW?

私としては、セリカよりMR2の復活を期待したい!!!

元ネタ記事:Toyota Wants to Build a New Celica or MR2 (Road&Track

2018年9月23日 (日)

また始まったのか? #ジムニー たたき!

かつて、スズキはアメリカでジムニーを販売していました。

”サムライ”という名前で販売していたんですが、

某クライスラーという会社が、自社のジープの売り上げを伸ばすために、

ライバルで、当時アメリカで売れていたサムライに言いがかりをつけて

ネガティブキャンペーンを行いました。

「サムライは転倒しやすい!」というのが彼らの主張だった。

今回は、安全性ですか?

言いがかりをつけるなら、欧米で無理に売る必要はないと思う。

ジムニーを必要としてくれる、インドをはじめとする途上国と日本だけで売れば良い。

所詮、軽自動車の安全性なんてそんなもの! ジムニーだけではない。

しかも、JB64に限った話ではなく、旧モデルのジムニーも同じはず。

なぜ、こんな報道を今、AUTOCAR、Road&Trackが行うのか理解できない。

某ランドローバー社、メルセデスベンツ社からの圧力?

これ以上、このネガティブ報道が広がらないことを願う。

元ネタ記事:スズキ・ジムニー欧州仕様 ユーロNCAPで3つ星 2018年基準の最低評価に

元ネタ記事:The Suzuki Jimny Is Polite and Won't Try To Hit You If You're Running Away From It

2018年9月22日 (土)

#新型スープラ のMT仕様もあり得る!!トヨタ関係者による話

新型スープラ情報!軽量化モデルに加えて、トヨタ菅家車からの新情報です!!!

現状、新型スープラは8速AT(ロックアップ付き)らしいが...

アシスタントチーフエンジニアの”甲斐さん”によると、MT仕様車は...

「それは、マーケットの要求次第」 だそうです。

つまり、消費者が望めば、MT仕様もあり得るって事らしい!

「たとえば、もしアメリカの消費者が強くマニュアルトランスミッション仕様を望めば、我々はそれ計画するだろう。 

それはとても簡単なことだが、問題もある。

それを作るためにどれだけお金をかけるのかということ。

なぜならば、他にもお金をかけることができる選択肢があるからです。

それは、市場からのフィードバックに依存します。」

ようは、MTの要求が多くかつ、強くあり、ある程度元が取れるのであればお金をかけて開発できると言うことらしい。

「大量生産になると、かなり高価になる。」

「開発コストはかなり掛かるだろう。 台数を例えば数百台に制限すれば、コストが抑えられる。」

「それは、スペシャルエディションとして発表され、スペシャルカラー、スペシャルホイルなどの特別仕様を一つにした、限定車となるだろう。」

「我々は、新しい何かを出していかなければならない、さもなければ、車は面白みをなくしてしまう」

「現実には様々な選択肢があります。 あなた方が考えていることは、既に我々も考えています。」

まとめると、市場の要求次第で、MT仕様も発売される可能性は大いにある。

しかし、それは限定車になりそう。

もしかしたら、GRMNかもしれない...

軽量バージョンは、明らかに販売されそうだが、

それとからめて、MT仕様がどうなるか...

市場の要求次第なんだろうなぁ。

わたし個人的には、年齢的にMTよりパドルシフトがいい。

トルコン(ロックアップ付き)でも、DCTでもいいと思ってる。

ミッションがどうのこうのより、自然吸気6気筒エンジン搭載モデルを出してくれれば、超うれしい!!!

スペックダウンしても良いから、自然吸気エンジン!

良い音させながら気持ちよく吹け上がるエンジンをお願いします!!!

元ネタ記事:What Needs to Happen for Toyota to Make a Stick-Shift Supra (Road&Track誌

2018年9月20日 (木)

世界中で働く車 #ジムニー

ジムニーの警察車輌って、駐在所等で使われてるのをよく見るが、

初代ジムニーの頃からあった用ですね。

しかも、初代ジムニーの消防車輌まで...

働くジムニーはその他に、九電、JRかなぁ、JAF仕様も見たことあるなぁ。

日本の狭い山道ではランクルより、

小型で、本格的な四駆のジムニーに限る!

さらに、世界的には、インドのマルチスズキでは、SJ40、JA51ベースの”ジプシー”が生産されているらしい。

ブラジル、イギリスでは、JB33/43ベースのシエラに、オープントップ、レジントップモデルがあったらしい。

なぜ、日本で売らなかったのか???

イギリスの自動車雑誌AUTOCARでは、お財布に優しいオフロード車の一台に選ばれてます。

レンジローバーを生んだイギリス人に選ばれるんだから、かなりの名誉だと思う。

これからも、世界中で働く車ジムニーの活躍を期待したい!!!

元ネタ記事:警察車両や消防車両も!ジムニーが世界中で愛される理由  (サライ

元ネタ記事:英国流、財布にやさしいクルマ道楽のすゝめ(2) オフロードで遊ぶなら  (AUTOCAR

2018年9月19日 (水)

新品タイヤで、 #オートポリス に行ってきました

連休中に、オートポリスに行ってきました。 3本走って、おかげで連休明けはくたくた...

今回は新品タイヤ!

今回も、ダンロップDIREZZA ZIIIです。

やっぱり新品タイヤはグリップが良いねぇ!

Sタイヤほどではないですが、1年もするとタイヤのグリップも落ちるような気がします。 所詮ゴムなんで、段々と劣化するんでしょうか。

また、今回は気温も23℃で、車、タイヤ、ドライバーにも非常に良い季節になってきました。

前回は 30℃を越えてて、かなり過酷でしたから...

その結果、新記録達成! しかも、大幅に記録更新!

2分34秒21 ⇒ 2分28秒89 !!!

約5秒半も記録更新しました! あっけなく目標の、20秒台に突入しちゃった。

だんだんと、乗りこなしてきました。

今回は、気温もよく、タイヤも新しかったこともありますが、ちょうど同じタイムぐらいのNDロードスターが先行して走っていたため、ペースメーカーにもなり、かなり良い感じに走れました。

前に車がいた方が、人間の本能か? 追っかけようとして自然とスピードも出るような気がします。

白のNDロードスターでした。 あなたですよ! 気づいてたでしょ、後から怪しいスイフト・スポーツが追ってきたこと!

足回りはノーマルなのか? 結構ロールしながらも粘りながら走ってました。

エンジンがノーマルなら、パワーウェイトレシオは勝ってるはずだが...

まだまだ、20秒切り目指して頑張ります!!!

動画は、例によって後ほどアップします。

2018年9月18日 (火)

#新型スープラ にカモフラージュを施す動画

新型スープラのテスト車輌にカモフラージュフイルムを施す動画。

一応パソコンを使って図柄の設計を行っていてますが、

ボディ形状などは特に手を加えてないようです。

以前の記事ですが、BMWがテスト車輌にカモフラージュする動画では、

ボディ形状や、ヘッドライト、ウインカーなども本来のデザインが分からないようにカモフラージュしてましたが、

スープラは以外と形状はそのままのようです。

元ネタには、新型スープラがグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで走行する動画もあります。

直6エンジンサウンドが素晴らしい。

元ネタ記事:新型「トヨタ・スープラ」の車体カモフラージュ作業が動画で公開!clicccar

こちらはBMW

2018年9月16日 (日)

フェラーリ488のオイル交換動画、ちょー面倒くせー!

フェラーリ488のオイル交換がこれほどめんどくさい物だったとは...

さすがスーパーカー! すべてアンダーカバーで覆われてます。

しかも、アクティブエアロがアンダーカバーにもつけられてるので、

カバーに裏側にはアクチュエーターがつていたり...

しかし、これでもランボルギーニ・ウラカン、ブガッティ・ヴェイロンよりははるかに工数は少ないらしい。(ウラカンとヴェイロンの動画は元ネタ記事にリンクがあります。)

スーパーカーのメンテナンス性ってこんなに悪いとは...

さすがに、ポルシェはドイツ車とあって、通常の自動車より少し時間が掛かる程度らしい。

ちなみに、日産GT-R(R35)のオイル交換動画も見つけた。

さすが日本車! アンダーパネルのほんの一部だけを外しただけでオイル交換ができる。

いくらスーパーカーでも、これが普通だよね!

元ネタ記事:【動画】これがフェラーリ488のオイル交換方法だ!スーパーカーの維持費用が高いのにも納得  (Life in the FAST LANE.

2018年9月15日 (土)

#新型スープラ 軽量化したトラックサーキット仕様、LM GTE、GRMNも #トヨタ #スープラ

海外Webサイト(Road&Track誌)からの速攻情報です。

まだ、日本の情報サイトでは、ほとんど出てないと思います。

新型スープラの開発責任者 多田さんが、Top Gearのインタビューに答えたところ、

「新型スープラのトラック(サーキット)限定仕様、軽量化バージョンを作りたいと思っている」、

「既にレース仕様のスープラは作られていてるが、もし100kg軽量化ができれば、まったく違う車になる。 今以上のさらなるパワーは必要ない」。

この軽量化モデルは、公道仕様か?

「公道を走れる仕様か、サーキット専用かは検討中。 この2つは二律背反であり、公道仕様は制限をもたらす。」

多田さんが言う、公道仕様の軽量モデルは、おそらく”GRMN”と思う。

そして、多田さんはTop Gearにたいして、”LM GTE”カテゴリー仕様を発表するといってます。

現在このカテゴリーでホモロゲを取得しているのは、”BMW Z4 GTE、フォードGT LM GTE、ポルシェ911 RSR、コルベットC7.R”など。

マーケッティング的には、LM GTE ⇒ GRMN と言う感じで、GRMNをできるだけLM GTE仕様に近づけて”公道を走れるLM GTE”という売り方かな?

上記のトラック専用モデル以外、通常の公道仕様モデルも、かなり早い車に仕上がっているそうです。

ベンチマークのケイマンは、おそらく旧モデルの6気筒だと思うが、

最後に多田さんは、

「ポルシェ・ケイマンは、開発当初から我々の原動力となるベンチマークです。」

「ケイマンはエンジン搭載位置において優位だが、私は何度もサーキットを走り込み、我々はケイマンと同じレベルに達していることを確信している。」

新型スープラの発表が、超楽しみになってきました!

元ネタ記事:Toyota Boss Wants to Make a Lightweight Supra for Track Days  (Road&Track

2018年9月14日 (金)

クラシック・ジャガー、ランドローバーに取り付けできるカーナビ

ジャガー・ランドローバー・クラッシックは、クラシックカー用のカーナビを販売するそうです。

元ネタの写真を見ると、3.5インチのタッチディスプレイを搭載し、左右にダイヤルとボタンが配置されていますが、

2016年にポルシェが、自社のクラシック・ポルシェ用として販売していた純正ナビと同じ物のようです。

御値段は、1,200ポンド(174,000円)。

クラシックカー用として、こんな特殊なナビを作るってのは、

さすが、自動車文化が深いヨーロッパですね。

日本にも1DINサイズのナビはありますが、画面がせり出してくるタイプ。

3.5インチの小さなディスプレイを取り付けるって発送は、日本にはないですね。

なんだか小さくて見づらそうだが...

元ネタ記事:Jaguar Classic will give your old car new infotainmentTop Gear

2018年9月12日 (水)

BMWがスイフトのデザインをパクった?

発表されたばかりのBMW Z4のデザインが

スイフト・スポーツ(ZC33S)のデザインに似ている!

2つを合体させたレンダリング画像が元ネタにあるので見て欲しい。

とっても自然!

でも、良く見比べればBMWの方はキドニーグリルなのでグリルは明らかに違う。

でも、それ以外ヘッドライトとか、グリルのサイドにあるダクトなんかは、確かに何となく似ている。

元ネタ記事:新型BMW Z4とスズキ・スイフトが似ていると話題に。デザイナーが「フュージョン」させた結果を見てみよう  (Life in the FAST LANE.

2018年9月10日 (月)

SJ30のロング版インド製”ジプシー”が新車で買える!

SJ30のロング版が新車で買えます!といっても、インド製です。

インドのマルチスズキ製の”ジプシー”です。

これは、はっきり言って買いではないでしょうか。

というか、これを日本でも作るべきですよ!スズキさん!!!

顔はJA11ですが、ボディはSJ30をベースにホイルベースを延長し、ロングボディに変更、

エンジンは1300ccを搭載(4気筒1298ccのG13BB型)

これは使えますよ!

災害時は、狭い悪路もOKだし、ロングボディで荷物も十分積める!

新型シエラにロングボディを追加したら、かなり売れると思いますね。

新型ジムニーは馬鹿売れ状態ですが、こっちの選択肢もあると思うなぁ。

元ネタ記事:新車のジムニー・ロング、現る! インド生産の「ジプシー」は2代目ジムニーそのものだった  (Clicccar

2018年9月 7日 (金)

地方版図柄入りナンバープレート

ついに地方版図柄入りナンバープレートが受け付け開始になりますね。

アメリカでは、大概集毎に特徴のあるナンバープレートですが、日本でもようやくですね。

9月10日から受け付け開始、10月1日から交付らしい。

料金にプラスして寄付金(1000円以上)も募るらしい。

私は、大分県出身なので温泉のナンバープレートをつけたいんだが...

大分以外に住んでいて、大分ナンバーってとれるのか?

ところで、スポーツカーに似合う小型のナンバープレートを出すとか?いう

噂があったが、どうなったんだろう?

なんとか、フロントのナンバープレートだけでも小型の物にして欲しい。

できれば車の形状に合わせられるステッカー式が良いんだが、

海外ではあるみたいなので、是非!国交相さんお願いします! 

元ネタ記事: 国交省、“カープ坊や”も登場する地方版図柄入りナンバープレートを10月1日交付開始  (CAR WATCH

2018年9月 5日 (水)

車好きがロンドンでやるべき6つのこと

大の車好きがロンドンに行ったらやるべき”6つのこと”!

個人的には、ジョンクーパーのお店にも行ってみたいし、

Top Gearのスタジオ見学、コースにも!

お金と時間があれば、ドイツ(ニュルブルクリンク)、イギリス、イタリア(フェラーリ博物館)を回る旅行に行きたい。!

1.クラッシックカーショールームに行く

クラシックカーを見ることができるショールームがたくさんあり、

クラシックカーを見るにはロンドンが世界で一番だそうです。

オックスフォード・サーカス、ボンドストリート等がいいそうで、

グロブナ-・スクエアには JD Classicsというショールームがあるそうです。

2.ロンドン・フィルム・ミュージアム

007に登場したボンドカーの展示物があるそうです。

下の動画を見ると、実際に映画に登場した車輌が展示されていて、

かなり面白そう!

 

3.THE ACE CAFE

ここは、知ってる人にはかなり有名な場所です。

英国北西部にあるカフェで、英国中から車好きが集まる場所です。

カフェなので英国で有名な、バーガーズアンドマッシュや、フィッシュアンドチップスなどもいただけるようです。

ここは、私も是非行ってみたい場所です。!!!

なんと、日本語のホームページもあります。

https://acecafejapan.jp/

4.ST MARTIN'S MODELS

英国の模型メーカーのようです。

日本で言えば京商のようなメーカーのようですね。

5.YONDA

観光用のレンタカーで、自分で運転しても良いし、観光ガイド兼運転手付きのプランもあるそうです。

ロンドン観光と言えば2階建てバスで、上がオープンのやつとかが有名ですが、

バストかだと決められた場所にしか行けませんが、

YONDAがあれば自分が好きな場所へ行くことができますね。

6.スーパーカー見物 (SUPERCAR STREET SPOTTING)

ロンドンの特定の場所では、スーパーカーをよく見ることができるらしい。

場所については、スーパーカースポッターといわれる人たちのみが知ってるらしい。

元ネタ記事:6 THINGS EVERY CAR ENTHUSIAST MUST DO IN LONDON

2018年9月 3日 (月)

アメリカ製”レーザー”探知機は、日本ではだめ?

最近は”レーダー”式のオービスではなく、レーザー光線を使用した、

レーザー”式オービスが設置されつつあるが、

レーザ式には、従来の”レーダー”探知機はレーザー光線を探知できないので当然役に立たない。

レーザーに対応した探知機はアメリカ製の物があるらしい。

しかし、残念ながら、

このアメリカ製の”レーザー”探知機は、

日本でまったく役に立たなかったらしい。

残念!

メーカーさん、なんとか”レーザー”式に対応した探知機を早く出してください!

元ネタ記事:緊急テスト!USA製レーザー探知機は和製レーザー式オービスには役立たずだった件!【交通取締情報】  (MotorFan

2018年9月 1日 (土)

ポール・マッカートニーのミニクーパーが売りに出てます。

ポール・マッカートニーさんのミニクーパーが売りに出てます。

アーモンドグリーンのミニクーパーで、モーリス製、左右に燃料タンクがあり、

めずらしい、キャンバストップです。

結構モディファイされていて、テールランプはアストンマーチン、ハンドルはモトリタ、スミス製のメーターなど...

インテリア、エクステリアはとてもきれいにしていて、

エンジンルーム内もちゃんとメンテナンスされているようです。

元ネタ記事:SIR PAUL MCCARTNEY’S MINI COOPER S IS FOR SALE  (Silodrome

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