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2018年10月

2018年10月22日 (月)

シートベルトを4点⇒6点にグレードアップ!

今まで4点シートベルトを使っていたんですが、

肩のベルトを締め込むと、腰のベルトが上がってきて、

どうもフィット感が今ひとつなので、

モンスタースポーツ福岡で股下のハーネスを追加してもらいました。

これで6点にバージョンアップ!

しかし...

私のシートはセミバケットのため、股下のハーネスを通す穴がシートにないため、

ちょっとハーネスの長さに余裕がなく、取り付けがギリギリの位置でした。

股下のハーネスをめいっぱい伸ばして、なんとか取り付けることが出来ました。

メカニックさん、ありがとうございました!

一般道ではゆったり座って、サーキットでは戦闘ポジションにするつもりで

セミバケを買ったんですが、

買った当初は、背もたれを切り替えていたんですが、

最近では常に戦闘ポジションのままで、ほぼフルバケと同じポジションのまま。

サーキットを走るならフルバケットシート、

一般道だけならセミバケットシートが良いと思います。

Dsc_3041

新スイフトスポーツのコンプリートカーです!

値段も良い感じですね!

モンスタースポーツ福岡に展示中です!

Dsc_3039

Dsc_3040

2018年10月19日 (金)

最後に乗るのはこの車!でもノーマルじゃあ乗らんぞ!

誰もが年を取り、そのうち運転免許証もそのうち返納しなければならないだろう...

でも、最後まで走り屋魂は死なないぞ!

おそらく、最後は”シニアカー”に乗るんだろうが、

ヤマハからなかなかかっこいいシニアカーのコンセプトカーが発表された。

オフロード指向がコンセプトのようだが、足回りスペックはなかなかの物で、

4輪独立サスペンション!極太タイヤ!

私が乗るんなら、ちょっとローダウンして、モーターもハイパワーに変更、

バッテリーもちょっと容量を上げて、

フロントにカウルをつける。

これで近所を爆走する、走り屋老人になりたい!

元ネタ記事: 「道はすべてオフロード」走破性を重視したヤマハの低速モビリティ、格好よさにもこだわり

2018年10月17日 (水)

夢の超豪華ガレージ!

基本的に車をお持ちの方、地域によるが軽自動車以外は、駐車場に止められていると思いますが、

こんな超豪華なガレージをお持ちの方は、世界でもごくわずかの方だと思います。

ここまで豪華でなくても良いんだが、リビングの隣がガレージになってる家に住みたい!

3台ぐらい入れるスペースがあって、リビングからすぐにガレージに入れるって理想。

宝くじにでも当たれば、是非サンダーバード方式の地下から出てくる駐車場が良いですね!

更にお金持ちになれれば、マジンガーZ方式のプールから出てくるのも良いかも。

2018年10月15日 (月)

自転車に対してもう少し厳しくしても良いのでは?

お巡りさん、「そろそろ、自転車にも違反切符切ったり、張り込み検挙したりしてはどうでしょうか?」

私からすると、弱者であることを盾にやりたい放題の自転車が多すぎると思う。

その一台の自転車ために、混雑した道でセンターラインいっぱいに右による、

あるいはセンターラインをはみ出して、自転車を避ける。

対向車もつられて、左に寄る。

スムーズによけれずに、ブレーキを踏む...

狭い橋の上を走る自転車をダンプが数台追い越せずに、大渋滞している事もありました。

原付よりも貧弱な装備、ヘルメットもなしにもかかわらず、原付以上の4、50km/hで走る。

最悪は、坂道を60km/hぐらいで下ってくる事も...

現状の法律は、ママチャリ程度の自転車を想定しているように思う。

歩道を自転車が走行できる箇所は、車道通行禁止にしても良いのでは?

現状の法律でも、危険な場合は歩道を走行しても良い事になってるのが、

自転車は歩道を走ってはならないをかたくなに守ってる方が多い。

最近は、事故も増えてるようなので、

法律改正か、啓蒙活動が必要に思う。

参考記事: 自転車検挙件数急増中!! 自転車も「車両」の自覚を持って

2018年10月11日 (木)

フロントのガリ傷

先日、自走式の立体駐車場の出口で、フロントの底を擦ってしまいました。

入るときに「!」っと思ったんだが、見極めが甘かった。

今まで、1、2度、擦ったことはあるが、

今回はかなりガリッといきました。

あの音は、精神的につらい。

少しでもやばそうな場所はやめた方が良い。

コイン式の青空駐車場の方が、比較的良いかなぁ。

フロントは、飛び石でポツポツと傷が付いてくるから、

いずれ塗り替えるから良いけど...

みなさん、シャコタン、ローダウンでも擦らずに停めれる駐車場情報をグーグルマップにアップしましょう!

真下から写した写真、上が前側です。

Dsc_0008_1

2018年10月 9日 (火)

”国道442号線” - 九州のドライビングロード#14

今回は”国道442号線”!

442号線は、大分県大分市から、福岡県大川市をつなぐ全長約174㎞、九州を横断する三桁国道です。

三桁国道で九州を横断できるというのが、すごいと思いませんか?

途中210号線、57号線、387号線と重複していますが、三県(大分、熊本、福岡)を貫いています。

おそらく、三桁国道では九州で一番長い国道ではないかと思います。(確かでありませんが)

福岡方面から久住、阿蘇方面へドライブ/ツーリングされる方は、よく利用されている方も多いと思います。

が、しかし、この道が大分市まで続いていて、しかも全線走破した方は少ないのでは?

九州を横に貫く国道として、もっと整備しても思うんだが...

スタートは大分から、

大分市の大道入口交差点を9時ごろ通過、

交通量が多いので、写真は撮れません。

スタート地点からしばらくは210号線と重複し、途中から442号線が枝分かれしていきます。

写真は、442号線に枝分かれして少し走った場所にある、標識。

行く先が”竹田”になってますね。

ちなみに、逆の八女辺りの標識では、行先はすでに”竹田”が表示されています。

でも、八女に住んでる方で、竹田に行ったことがある人はどれくらいいるんだろう?

Dsc_3032

更に進んでいくと、建設中の大分ダムが見えてきます。

Dsc_3034

大分ダムを過ぎて、しばらく行くと道が狭くなります。

この区間は、442号線で一番狭い道ですね。

センターラインのない山道を走り慣れない方は、安全運転しましょう。

山道を走るときは、先をよく見て対向車をいち早く見つけるのが肝です。

それと同時に、もし対向車が来たら何処ですれ違うかを考えながら走ると良いと思います。

Dsc_3036

下の写真は、小国町から少し行った場所ですが、

442号線のほとんどは、これくらいの道幅か、これ以上の道幅です。

センターラインのある二車線道路(片側一車線)です。

Dsc_3037

黙々と走り、14時に福岡県大川市、中原交差点に到着。

ゴールです。

ウィキペディアでは、しげあみ交差点が大川市の始点となってますが、

おそらく、新旧の442号線が併走しているためかなぁ?

Dsc_3038

結構距離がありますが、三県をまたがっているので、寄り道しながら色々と各地の観光も楽しめますし、ワインディングも十分に堪能出来ます。

でも、寄り道しながら観光すると、1日で全線走破は厳しいかも。

2018年10月 7日 (日)

#移動式オービス の取り締まり現場の実際

元ネタ記事をみると、今まで幹線道路で行われていたネズミ取りが、

より狭い道や、生活道で行われているようです。

ようは、住宅地、通学路での事故防止に重点が変化してきているようです。

幹線道路、街道(国道)は、道路が整備されて昔ほど事故が減って、どちらかというと生活道路の方が事故が多いのかなぁ?

取り締まりスピードも、普通ならオービスは一般道で30km/hオーバーの時ですが、

移動式オービスの場合は、15km/hオーバーでも取り締まり対象になるようです。

わたし個人的には、生活道を走るときに一番マナーの善し悪しが出ると思います。

一旦停止したつもり、一旦停止しなくても先に行けば止まってくれるだろう...

優先順位が分からないのか?

平気で50、60km/hで駆け抜ける馬鹿...

そんなにスピード出しても、到着時間は大して変わらない。 赤信号目指してすっ飛ばしても信号で待ってる時間が長いだけ...

しかも、移動式オービスはレーダー探知機は役に立ちません。

十分安全運転を心がけましょう。

元ネタ記事:移動式オービスレーダー探知機の取締現場はこちらです!おでかけは安全運転を心掛けよう

2018年10月 5日 (金)

#オービス のスピード測定を誤測定と主張すると...

オービスで撮影されると...

基本的にオービスで撮影されるスピードは”赤切符”!

一般道で30km/h、高速道路で40km/hオーバーの時。

そして、撮影されると...

後日、警察から呼び出しがあり、警察署で赤切符にサインという段取り。

ここで、サインを断ると、

検察庁への出頭要請が来るので、出頭すると略式裁判に応じるよう言われる。

更に、正式裁判にする旨伝え断ると、

正式裁判になり、証人としてオービスのメーカ社員が出てくるそうです。

メーカーの社員は、「オービスの計測結果は、実測値に0.975をかけて、小数点以下は切り捨てている」

「オービスの誤差は±2.5%なので、計測値にはプラスの誤差が入ることがない」

と証言するらしい。

そしてららに、

オービスはスピードを計測した後、そのスピードから逆算して時間を計算し、

その時間が経過後 = その車がちょうど撮影場所(道路の印が付いてるところ)に来たタイミングで写真を撮っている。

なので、もしスピードの測定値が間違っていれば、撮影のタイミングもずれて写真もうまく撮れていないはず、

でも、ちゃんと写真が撮れてるから計測値は間違っていないと主張されるらしい。

そして、裁判官から有罪が言い渡される。

というのが、おきまりのパターンらしい。

ちなみに、赤切符は刑事上の責任発せしますので、前科がつきます!

万が一、オービスの誤測定があるのなら、ドライブレコーダーをつけた方が良い、ドライブレコーダーはGPSで測ったスピードも記録されるし、GPSが信用できなければ、画像からスピードも計算できるだろう。

安全運転を心がけ、オービスなんかに撮影されないようにしましょう!

元ネタ記事:オービスのスピード違反を誤測定と主張した結果

2018年10月 3日 (水)

#ワンオフ・フェラーリ スペシャルプロジェクトで造られた #フェラーリ 11台

フェラーリのワンオフモデル11台です。
一部元ネタ記事に動画があります。

1台目が日本人顧客向けだったとは、知らなかった。

■SP1
フェラーリのスペシャルプロジェクト(ワンオフ)は、日本人顧客向けに作成したF430をベースのSP1から始まった。

■P540 Superfast Aperta
599GTBベースに作成された、オープントップ。
ピニンファリーナデザイン。 カーボンパーツを多く使い、軽量に造られている。
作成は14ヶ月掛かったそうです。

■612 GTS Pavesi
このモデルに関しては、多くの情報がないが、
おそらく、612 Scagliettiをベースに、取り外し可能なルーフと多くのカーボンパーツが使用されている。
Pavesi というのは、イタリアのゴーカート製造メーカーの名前で、おそらくこの車のオーナー?

■Superamerica 45
599をベースとしたオープントップのフェラーリは、
アメリカの投資家ピーター・カリコウが、最初に購入したフェラーリから45年経ったことを記念して購入したそうです。

この車の色はBlu Antilleという色で、カリコウが購入した1961年式 400 Superamerica cabrioletの色と合わせているらしい。

■F12 TRS
1950年代のフェラーリ250 Testa Rossaのレースカーをイメージして造られたらしい。

テスタロッサは赤いヘッドの意味で、シリンダーヘッドが赤く塗られているそうです。

■SP America
この車の情報はほとんどありませんが、おそらくF12をベースにしてアメリカ人顧客向けに造られ、
アメリカのスーパーマーケットチェーンを経営するダニー・ウェグマンが所有していると思われる。

■SP FFX
当初は、FFクーペの新モデルだと思われていたが、一転ワンオフモデルだと分かった。
日本のどこかにあるらしく、ほとんど見られることがないという。

■SP12 EC
エリック・クラプトンのために造られたフェラーリ。
エリック・クラプトンはベルリネッタ・ボクサーの大ファンで、458 Italiaをベースにベルリネッタ・ボクサーを現代風にアレンジした物になっている。

御値段は、5億3千万以上

■SP 275 RW Competizione
1960年代の275ベルリネッタからインスパイアされ、ピニンファリーナと共同デザイン、
ベースはF12、エンジンは、F12tdfのV12 770馬力エンジン。

1965年にル・マンでクラス優勝した275 GTB Competizioneをトリビュートした黄色いボディカラー。

■Speciale MM
458 Specialeをベースにイギリスのコレクターのために造られた一台。
288 GTO and the 488 GTBを連想するデザイン。

ローラスエボーラに似たデザイン。

■SP38
最新のワンオフカー、488GTBをベースにした過激なモデル。
オーナーは、フェラーリの本社があるマラネッロで受け取り後、そのままフィオラノサーキットへ直行したらしい。

ルーバー! このルーバーが良いと思うなら、後方視界は必要ない!

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

こちらはフェラーリの工場です。

元ネタ記事:フェラーリの工場に潜入、ほぼ手作業による生産工程のすべて(動画あり) 

2018年10月 1日 (月)

#レーダー探知機 が効かない #移動式オービス の基礎知識

九州では、大分県、宮崎県で導入済みらしい”移動式オービス”ですが、

ここで、基礎知識を整理したいと思います。

★移動式オービスとは、軽量で、三脚で何処でも設置でき、

★”レーザー式” (光り)とレーダー式があるらしいが、

★レーザー式の場合は、レーダー探知機では探知することができない。

一部、米国製でレーザー式も探知できる探知機があるが、日本では役に立たないらしい。

★レーダー式(電波)であっても、探知しにくいらしい。

★写真を撮られた場合、従来のネズミ取りのようにその場で、切符を切られる。

★しかし、青切符でも後日呼び出しとなる場合もあるらしい。

通常、青切符は現場で違反を認め、現場で切符を切るのが普通だが...

一番怖い点は、やはり探知機が役に立たないって事!

現状は、目撃情報なり、口コミで情報を集めるか、

周りの雰囲気で判断するか、よく目をこらして運転するなど...しか手立てはない。

メーカーさん、早期に対応探知機の開発よろしく!

元ネタ記事:レーダー探知機の効かない「移動オービス」って?  ビギナーに贈る可搬式移動オービスによるスピード取り締まりのすべて【交通取締情報】  (MoterFan

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