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2018年1月16日 (火)

油膜も落とせる”ガラコQ”を使ってみた

最近フロントガラスに、水滴のあと、小さい白い輪が出てきたので、

全面コンパウンドをかけて、下地を出そうかと思ったが...

「マイクロクリーナーが汚れと油膜を落としながら、コーティンができる!」という

”ガラコQ”という新製品が出ていた。

初期段階の小さな水滴跡なので、全面下地処理よりは良いかと思い、試しに買ってみた。

使い方は、通常のガラコと同じくガラスに塗り込み、乾かした後に拭き取れば良いだけ。

液は少しコンパウンドが混じっているのか、少し白かった。

水滴跡の場所を、重点的にこすって塗り込んだが、

かなり液が出過ぎるので、液が垂れすぎないように注意が必要!

水滴の跡は、若干とれたが、一度で劇的に落ちることはないので、水滴跡が多量にある場合は、

やはり専用の下地処理剤を使わないとだめだと思う。

私の場合は、小さいシミだったので3,4回使ううちにきれいになりましたが。

ちょっと、油膜が付いてきたとか、小さな水滴跡が付いてきた時に何度か続けて使うと良いかもしれない。

これで、一挙に下地処理+コーティングは無理です!

メリット:

ちょっとした油膜、スポットの除去に使える。ただし、何度か連続で使った方が良い。

コーティング膜は、結構厚めに仕上がる。

デメリット:

液が出過ぎるので、たれる。

塗りすぎたのか、膜が厚すぎるのか、ちゃんと乾いた後にしっかり拭き取らないと、次の日にガラスが少し白くなるので再度拭き取りする必要がある。

ふたが閉めにくい。

もうすこし、強力なクリーナーでも良いと思う。

やっぱり、普通に使うなら”ぬりぬりガラコ ハヤデキ”が一番良いと思う。

2018年1月14日 (日)

エンジンの気筒数、回転数、排気音の周波数の関係

排気音と気筒数と回転数の関係 (エキゾーストノートを聴いて気筒数が分かるのか?) (Urban Cafeteria )

4気筒エンジンじゃあ9,000回転まで回しても、せいぜい12気筒の3,000回転程度の周波数にしか上がらない。

でも、なんとかマフラーをいじくって高い音がないもんなんでしょうか?

12気筒の甲高い音って最高ですよね。

なぜ、エンジン音って人間を魅了するんでしょうね?

元ネタ記事:http://macasakr.sakura.ne.jp/Exhaustnote.html#7

↓下の動画と、元ネタ記事は関係ありません。
↓動画は私がYouTube探して掲載した物です。

2018年1月12日 (金)

内燃機関を極めるマツダの戦略!

「火力発電+EVは本当にエコ?」と疑問を呈すマツダが「夢のエンジン」開発(産経ニュース

モーターじゃダメ!? ガソリン車にあってEV車にない魅力5選(CARVIEW

SKYACTIV-X どうしてマツダだけがHCCIを実用化できるようになったか 畑村耕一「2017年パワートレーンの重大ニュース」(3) (carview

わたしもマツダと同様に、EVが本当に環境に良いとは思わない。

EVの電池、モーター等のパーツを作るのにどんだけ環境負荷があるのか?

EVを1台作って、廃棄するまでの環境負荷を内燃機関と比べたらどうなのか?

本当にエコなのか?

しかし、それ以上に、内燃機関にしかない魅力も多い。

内燃機関独特の鼓動や、排気音、メカノイズ...

内燃機関の効率化はもっともっと、できるはず。

本当に世の中から、内燃機関の自動車がなくなる日は来るのか?

内燃機関にこだわるマツダには頑張って欲しい。

でも、飛行機のジェットエンジンは最後まで残るんだろうなぁ...

元ネタ記事:http://www.sankei.com/premium/news/180101/prm1801010002-n1.html

元ネタ記事:https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180101-10280910-carview/?mode=full

元ネタ記事:https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180103-10280988-carview/

2018年1月10日 (水)

25年ルールでジムニーもアメリカへ輸出されている

You Must Buy This JDM Turbocharged Suzuki Jimny With Hi/Lo Four-Wheel Drive (Road&Track)

25年ルールでジムニーもアメリカへ輸出しているらしい。

アメリカには、日本車に対して25年ルールというのがある。

アメリカでは、発売から25年以上25年経った車は、クラシックカーとして分類され、アメリカの法律、規制に適合しなくても輸入し、一般道を走ることができるのです。

そのため、25年以上経ったかなりの日本の名車たちがアメリカへ輸出されています。

ジムニーもその1つかどうかは不明ですが...

アメリカでは日本の軽トラックも人気らしいので、それと同じ感覚で人気があるのか?

スズキは既にアメリカから撤退しているので、アメリカでジムニーの新車を買えない事もあるのかも。

ちなみに、ヨーロッパでは買えるようですね。

今回元ネタ記事で紹介されているのは、550ccのJA71のようですね。

走行距離は、112,654km!

御値段は55万円!

私だったら、絶対に買わない。

ちなみに、日本のスポーツカーは結構人気らしいので、そろそろ25年経つ日本のスポーツカーを買っとけば、アメリカへ輸出して大もうけできるかも...

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/buying-maintenance/a14499257/jdm-turbocharged-suzuki-jimny-for-sale/

2018年1月 6日 (土)

スマホがデーターロガー & 車載カメラになるアプリ

レース中継のような動画が撮れるアプリ「RAZO OnboardCam」制作秘話(Gazoo)

高価なデータロガーや、ビデオカメラを購入しなくても、スマホさえあれば良いというアプリがあるそうです。

しかも、無料アプリ。

アプリの名前は”RAZO OnboardCam”。

しかし、残念ながらiPhoneだけ。

使い方は、スマホをフォルダーで固定して相応するだけ。

データーは、”速度、3軸加速度、位置情報、走行距離、ロール、方位、高度、ラップタイム、日時”を記録できるそうで、

今後は、OBD2からデータを収集したり、GPSロガーとの連携も考えているそうです。

GPSロガーは高価なんで、ぜひ、Android版も作ってもらいたい!!!

元ネタ記事:http://gazoo.com/article/daily/171225.html

2018年1月 4日 (木)

ついにレーザー式スピード取り締まり器にも対応

レーザー式スピード取締り対応のレーダー探知機(ラジオライフ

日本でもレーザー式スピード取り締まり器が増えているらしいが、アメリカではついにレーザー式スピード取り締まり器に対応した探知機が発売され、大人気だそうです。

御値段は50ドル、日本円で5千6百円程度。

果たして日本で使えるのかどうかは不明らしいが、日本のメーカーからも発売されることをお願いしたい!!!

レーザー式に対応できたので、

後は、光電管式がなんとかなれば良いんだが、光電管式はむりそうだなぁ。

ちなみに、現状は目撃情報を元にしたGPSデータによる警告しかない。

元ネタ記事:https://radiolife.com/security/police/20488/

2017年12月30日 (土)

ベタ付け運転、煽り運転は渋滞の元!

Stop Tailgating, It Only Makes Traffic Jams Worse (Road&Track

MIT(マサチューセッツ工科大学)によると、

前の車にベタ付けするような運転、煽り運転は、

渋滞を引き起こすそうです!

まずは、元ネタ記事の動画を見てももらいたいのですが、

ベタ付けによるブレーキが、後ろの車のブレーキ、

そしてスピードダウン、

そしてまた後ろの車のブレーキ → スピード...

という感じでどんどん進んでいって、それが渋滞になるようです。

ちょっとでも速く到着したい気持ちが、逆に渋滞!を発生させます!

わたしは、車間距離をとって、基本的に制限速度以内で流れに乗る運転を心がけていますが、

しょっちゅう、前に割り込み、後ろからはベタ付けされます。

前に割り込まれると、これもまた、ブレーキを踏むこととなり、

連鎖によって後ろの車、またその後ろもブレーキ → スローダウン...

で渋滞の元!

理想的には、常に等間隔で、かつ同じスピードで走れば渋滞が発生しにくいようです。

今後技術が進めば、車同士が同期して車間距離、スピードをうまく保ち、

渋滞が起きにくくなるんだろうか?

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/car-culture/a14442532/stop-tailgating-it-only-makes-traffic-jams-worse/

今年は、これが最後の記事だと思います。

稚拙な記事をいつもご覧いただき、ありがとうございます。

また来年も引き続き、よろしくお願いいたします!

それでは、皆さん良いお年を、安全運転で!

2017年12月29日 (金)

ビスポーク・オーダーという世界を知っていますか

世界の成功者が密かに楽しむ、車のビスポーク・オーダーという世界 (NewSphere

高級車には”ビスポーク・オーダー”という物があるらしい。

ロールスロイスは標準というのがなく、内装などの色や材質を選べるというのは有名だが、

BMWや、ランドローバーでもカスタムメイドに応じる部門を持ってるんですね。

まあ、我々にはまったく関係ありませんが...

元ネタ記事:https://newsphere.jp/business/20171219-2/

2017年12月27日 (水)

エアバッグの爆発力はすごい!

Here's How Much Explosive Power is Hiding in Your Airbag (Road&Track

あまりお世話になりたくはないが、エアバッグには、

かなりの爆発的なパワーがあるようです。

動画の冒頭では、ハンドルから取り外したエアバッグを爆発させて、バッグを膨らませてますが、

かなり、ハンドル部分がジャンプしています。

次に、エアバッグの爆発する部分だけを取り出して爆発させてます。

最後は、透明な筒の中にいれて爆発させてますがこれがすごいパワー!

某メーカーのエアバッグが色々と問題になりましたが、

これほどのパワーが内蔵されていてれば、

部品に不具合があった場合、どんなことが起きるかは容易に想像できますね。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/a14479213/heres-how-much-explosive-power-is-hiding-in-your-airbag/

2017年12月26日 (火)

フォードがスマフォをリモコンキーにする特許を取得

フォード、スマホを自動車のリモコンキーにするジャケット型ケース--特許を取得 (cnet

スマホにリモコンキーの機能を持たせたカバーを取り付けることで、スマホとリモコンキーを一つにする特許のようです。

小さいボタンが2,3個しかない今までのリモコンキーとは違い、

スマホアプリを使用することで、今までのリモコンキーにはできない様々な機能を利用できるようになりそうです。

でも、フォードの特許だから、フォード社にしか付けないのかなぁ?

元ネタ記事:https://japan.cnet.com/article/35111973/

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