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2017年7月23日 (日)

ヤリス(ビッツ)GRMNプロトタイプ

AUTOCAR誌にトヨタ・ヤリス(ビッツ)GRMNのプロトタイプ試乗記事がありました。

4気筒1.8リッター、スーパーハージャー付きで210馬力!

ヨーロッパでは400台が販売されるらしいく、御値段は384万円。

ボディは、日本では販売されていない3ドアハッチですね。

日本では3ドアが消えちゃいましたから、うらやましいなぁ。

スプリング、ダンパーは専用の物を使用し、トルセンLSDも装備しているらしい。

300馬力の4駆っていう案は、開発当初に否定されたらしい。

この車で300馬力って、素人じゃあ乗りこなせない気がするんで、210馬力で妥当なきがする。

乗った感じも、シャシー剛性、足回りと良い感じらしい。

来年発売されると思われるスズキ・スイフト・スポーツにも何らかの影響を与えるんだろうか?

できれば、スイフト・スポーツも3ドアにしてもらいたい。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/firstdrives/2017/07/20/229493/2/

元ネタ記事:http://toyotagazooracing.com/pages/grmn/yaris/

2017年7月22日 (土)

昔は定番だったステアリング交換

昔は純正のステアリングがあまりよろしくなかったこともあり、ステアリング交換が当たり前だた。

しかし最近は、純正のステアリングも良くなり、エアバッグ装着などであまり交換することもないようですね。

しかし、純正のステアリングも良くなったとはいえ、エアバッグ付きのステアリングはボッテリして、あまりかっこいいとは言えないと思う。

エアバッグってステアリングじゃなくて、どこか別の場所に付けることはできないんだろうか?

そうすれば、安全性は保ったまま、自分の好きなステアリングに交換もできるし。

なんとかなりませんかねぇ~。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/07/132881

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2017年7月21日 (金)

トヨタ・ハイラックスの国内販売再開されるそうです

トヨタ・ハイラックスの国内販売が、今年の秋に再開されるそうです。

現在国内では販売されていませんが、タイで生産され世界各地に輸出されているらしい。

ハイラックスと言えば思い出すのが、Top Gearでの破壊テスト。

驚異的な耐久性を見せ、ついに破壊できなかった。

ベースグレードは、325万円だそうです。

元ネタ記事:https://clicccar.com/2017/07/16/492080/

 

2017年7月20日 (木)

400万キロ走り込んで開発したトヨタ純正オイル

よく純正オイルが一番安心だと言う人もいますが、

トヨタから新発売されるオイルはすごいらしい。

400万キロを走り込み、摩擦係数を1/3、燃費が2.5%向上するそうです。

オイルを変えただけで燃費が上がるかどうかは、ちょっと疑問だが、

4リッター缶で3,900円だから、御値段はお手頃。

製造はおそらく、モービルだと思う。

トヨタ純正キヤッスルモーターオイル SN 0W-16

トヨタ純正キヤッスルモーターオイル SN 0W-20

ちなみに、スズキ純正・エクスターは、シェルヒリックスらしい。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/newsjp/2017/07/11/228331/

2017年7月18日 (火)

AUTOCARが選ぶ、今買える車トップ50

AUTOCAR英国編集部が選ぶ、今買える車TOP50。

当たり前ですが、イギリスの雑誌編集部の方が選ぶので、イギリスで買える車です。

日本車は、トヨタ86とマツダ・ロードスターが選ばれてます。

ロードスターは8位に選ばれてます。

ほとんどがヨーロッパ車の中で、2台入れば良い方かもしれない。

スイフトもベルギーで生産されてるし、ヨーロッパでは人気だが、何位ぐらいだろう?

40位ぐらいには入ってるかなぁ。

とりあえず、トップ3は以下のようになってますが、他の順位は元ネタ記事をご覧ください。

1位は、ポルシェ911GTS。

2位は、マクラーレン570S。

3位は、アルファロメオ・ジュリア・クアドリフォリオ。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/07/17/229144/

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/07/16/228965/

2017年7月17日 (月)

シビックはやっぱりEから始まるのが良い

EKシビック TypeRって169.8万円で買えたんですね。

1.6リッター、1,040kgってスイフト・スポーツと同じですが、馬力は185馬力!

わたしは、F以降のシビックは嫌いです。

もう一度こんな車を作って欲しいなぁ!

元ネタ記事:http://motorz.jp/car/39669/

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2017年7月16日 (日)

レクサスLC Fのうわさ

レクサスLC500の最強モデル、”レクサスLC F”の噂ですが、

V8、4リッター、ツインターボで600馬力を目標に開発中らしい。

現行のLC500とGT-R、NSXを比較する記事があるが、アレって全然意味がないと思う。

LCFとの比較すべきですね。

2019年に発売で、御値段は2000万円。

元ネタ記事:https://bestcarweb.jp/archives/27756

トヨタの負けず嫌い:ル・マン24時間レースを終えて

今年こそ、豊田優勝を願った2017年ル・マン24時間レースだったが、残念ながら優勝ならず。

しかし、小林可夢偉はコースレコードを2秒を上回る新記録を出していた。

これだけでも、かなりの成果だ。

GAZOOに掲載されたストーリーを読んで、再び来年の優勝を応援したい。

トヨタはこの”負けず嫌いを絶対”を絶対に忘れないでほしい。

どこかのF1参戦メーカーのように、過去の栄光だけで全くダメダメにならないように!

元ネタ記事:http://toyotagazooracing.com/jp/wec/special/2017/tgr-lemans-challenge-03.html

2017年7月15日 (土)

スバル最強WRX STIのチューニングカー発売か

スバルは今秋、WRX STIのチューニングバージョン「S208」、330馬力(コンプリートカーとして限定発売)発表を予定しているらしいが、

さらに!

来年4月の設立30周年に合わせ、最強のWRX STIのチューニングバージョンが発売されるらしい。

EJ20エンジンで最高出力360~380馬力、最大トルク48.5kgmを絞り出すらしい。

元ネタ記事:https://bestcarweb.jp/archives/27586

30,000ドル(341万円)以下で買えるベストカー20台

Road&Track誌が選ぶ$30,000ドル(約340万円)以下で買える、ベスト20台!

本来なら、スズキ・スイフト・スポーツもランキングに入るべきだと思うが、Road&Track誌はアメリカの企業。

スズキはアメリカから4輪事業の撤退しているので、アメリカ人はスイフトに乗ることができません。

かわいそうに!

ヨーロッパでは、スイフトはかなり評価が高いのに。

ちなみに、イギリスでのスイフト・スポーツの値段は約200万円だそうです。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-comparison-tests/reviews/g1871/photos-20-best-cars-under-30k/?slide=20

■シビックSi $23,000

■ダッジ・チャレンジャーV6 $27,995

■ヒュンダイ・Elantra Sport $21,650

■フォード・フォーカスST $24,775

■コルベット・Cruze Diesel $23,170

■マツダ6(アテンザ) $21,945

■Ram 1500 Trandesman $26,495

■フィット $16,090

■Jeep ラングラー Willys Wheeler  $28,295

■Mini Cpper $21,600

■カマロV6 $28,395

■フォード・フィエスタ ST $21,140

■アコード・スポーツ $24,515

■86 $26,255

■マツダ3(アクセラ) $17,845

■マツダMX-5 Miata Club(ロードスター) $28,800

■Fiat500 アバルト $19,995

■フォルクスワーゲンGTI(ゴルフ?) $25,595

■スバルWRX $26,995

■マスタング・エコブースト $26,195

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