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車情報

2018年10月17日 (水)

夢の超豪華ガレージ!

基本的に車をお持ちの方、地域によるが軽自動車以外は、駐車場に止められていると思いますが、

こんな超豪華なガレージをお持ちの方は、世界でもごくわずかの方だと思います。

ここまで豪華でなくても良いんだが、リビングの隣がガレージになってる家に住みたい!

3台ぐらい入れるスペースがあって、リビングからすぐにガレージに入れるって理想。

宝くじにでも当たれば、是非サンダーバード方式の地下から出てくる駐車場が良いですね!

更にお金持ちになれれば、マジンガーZ方式のプールから出てくるのも良いかも。

2018年10月 3日 (水)

#ワンオフ・フェラーリ スペシャルプロジェクトで造られた #フェラーリ 11台

フェラーリのワンオフモデル11台です。
一部元ネタ記事に動画があります。

1台目が日本人顧客向けだったとは、知らなかった。

■SP1
フェラーリのスペシャルプロジェクト(ワンオフ)は、日本人顧客向けに作成したF430をベースのSP1から始まった。

■P540 Superfast Aperta
599GTBベースに作成された、オープントップ。
ピニンファリーナデザイン。 カーボンパーツを多く使い、軽量に造られている。
作成は14ヶ月掛かったそうです。

■612 GTS Pavesi
このモデルに関しては、多くの情報がないが、
おそらく、612 Scagliettiをベースに、取り外し可能なルーフと多くのカーボンパーツが使用されている。
Pavesi というのは、イタリアのゴーカート製造メーカーの名前で、おそらくこの車のオーナー?

■Superamerica 45
599をベースとしたオープントップのフェラーリは、
アメリカの投資家ピーター・カリコウが、最初に購入したフェラーリから45年経ったことを記念して購入したそうです。

この車の色はBlu Antilleという色で、カリコウが購入した1961年式 400 Superamerica cabrioletの色と合わせているらしい。

■F12 TRS
1950年代のフェラーリ250 Testa Rossaのレースカーをイメージして造られたらしい。

テスタロッサは赤いヘッドの意味で、シリンダーヘッドが赤く塗られているそうです。

■SP America
この車の情報はほとんどありませんが、おそらくF12をベースにしてアメリカ人顧客向けに造られ、
アメリカのスーパーマーケットチェーンを経営するダニー・ウェグマンが所有していると思われる。

■SP FFX
当初は、FFクーペの新モデルだと思われていたが、一転ワンオフモデルだと分かった。
日本のどこかにあるらしく、ほとんど見られることがないという。

■SP12 EC
エリック・クラプトンのために造られたフェラーリ。
エリック・クラプトンはベルリネッタ・ボクサーの大ファンで、458 Italiaをベースにベルリネッタ・ボクサーを現代風にアレンジした物になっている。

御値段は、5億3千万以上

■SP 275 RW Competizione
1960年代の275ベルリネッタからインスパイアされ、ピニンファリーナと共同デザイン、
ベースはF12、エンジンは、F12tdfのV12 770馬力エンジン。

1965年にル・マンでクラス優勝した275 GTB Competizioneをトリビュートした黄色いボディカラー。

■Speciale MM
458 Specialeをベースにイギリスのコレクターのために造られた一台。
288 GTO and the 488 GTBを連想するデザイン。

ローラスエボーラに似たデザイン。

■SP38
最新のワンオフカー、488GTBをベースにした過激なモデル。
オーナーは、フェラーリの本社があるマラネッロで受け取り後、そのままフィオラノサーキットへ直行したらしい。

ルーバー! このルーバーが良いと思うなら、後方視界は必要ない!

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

こちらはフェラーリの工場です。

元ネタ記事:フェラーリの工場に潜入、ほぼ手作業による生産工程のすべて(動画あり) 

2018年9月29日 (土)

偽物パーツにご注意!

最近は、かなり自動車の偽物チューニングパーツが出回っているらしい。

通販とかでよく見るブレンボ製をかたるブレーキカバー、それ”偽物”です!!!

ブレンボではブレーキカバーって作っていないそうです。

ブレンボ公式サイト:プラスチック製のブレーキカバーを使ってはいけない8つの理由

ちょいちょい、通販でブレンボのブレーキカバーって見ていましたが、

偽物だったんですね!

偽物は、単に偽物だから違法と言うだけでなく、安全性もかなり低いらしい。

チューニングパーツだけでなく、純正パーツの偽物もあるらしいからやっかいです。

純正パーツでも、やたら安い物は買わない方が良いですね。

定価であっても純正パーツは、ディーラーで買いたいですね。

高速道路走行中、サーキット走行中に何かあったら...

ちなみに、偽物を偽物と知りながら購入した場合は、購入した人も同罪です。

元ネタ記事:安全性に問題も! 自動車部品のニセモノ問題  (GAZOO

2018年9月24日 (月)

トヨタは #MR2 #セリカ の復活を明確に望んでいる、アシスタント・チーフエンジニアが語る

新型スープラのアシスタント・チーフエンジニアの甲斐氏が、Road&Track誌のインタビューに答えたところによると、

今まで自動車メディアで語られている噂通り、”トヨタは、MR2、セリカの復活を望んでいる”らしい。

以下は、元ネタ記事の大ざっぱな翻訳です。

「我々は、セリカ、MR2を復活させたい。」

「最も大きいのがスープラで、スープラは一番であり、一番大きい車は市場かの要求であった。」

「そして今、スープラは復活した。 次に来る市場が要求している車は何だろう?」

甲斐氏がくれたヒントによれば、セリカはFRである86、スープラを補うAWDコンパクトクーペとして復活することができる。

あるいは、状況が合えば、ミッドエンジンのMR2。

「または、まったく違うモデルの車かもしれない。」

「我々は状況を見守っている。」

甲斐氏は、現在の市場はニッチな少量生産の小型スポーツカーを生産するのに困難な状況であると指摘しています。

「スポーツカーの開発には非常に大きな予算を必要としています。」

「一つの会社でそのすべての部品などを生産する設備投資を行うことができません。

なぜならば、スポーツカーは生産量は非常に少ない。

スポーツカーは、その車種独特の部品が多く他の車種との共有ができない。

スープラで使用したサスペンションは、カムリやカローラには使用できない。

あなたも知っているように、ホモロゲーションに関する事が、問題を更に複雑で難しいことにしている。」

その1つの解決策が、BMWとの行ったスープラとZ4の共同開発だった。

「もし、我々が共同開発を行わなければ、彼ら(BMW)は単独でZ4を発売することが出来なかったと確信している。」

「そして、我々も共同開発がなければ、スープラを復活させることが出来なかった。

我々に共同開発が必要であったことは、明確である。」

マツダのような小さな会社が、何故ロードスターのようなスポーツカーを単独で開発し続けることが出来るのかを、甲斐氏に質問した。

「もし、あなたがマツダのようにスポーツカーを長い期間、何度も開発しているなら、安く開発する為のノウハウを知っていなければならない。」

「マツダは、ロードスターの開発を通して集めてきた、そのようなノウハウをたくさん持っている。」

これとは対象に、トヨタは10年以上ハイパフォーマンス・スポーツカーの開発に関与していない。

ロードスターの開発を30年近く行ってきたマツダと違い、トヨタはスープラを1から造るにあたり、スポーツカー作りの経験に頼ることが出来なかった。

「私は、マツダから学ぶ必要がある事がとてもたくさんあると信じている。

彼らはロードスターの開発を止めることがなかった。彼らは、ロードスターの開発を続けた。

もしあなたが、トヨタのように行わなかったら(スープラの開発を16年しなかったように)、それを復活させるのはきわめて困難だろう。」

以上が元ネタ記事の翻訳です。

セリカ、MR2のいずれか復活する可能性が大きいと思うが、

やはり、スポーツカーの開発はとてつもなく費用が掛かる割に、販売台数は少ない、儲からないのが実情のようで、トヨタとどこかの会社の共同開発になるんだろう。

自動車メーカーの開発力を維持するためには、マツダのように開発を続けるって事が重要なんですね。

スズキも、もしジムニー、スイフトの開発を一度やめると、次に復活させるときはとてもスズキ1社では出来ないんだろうなぁ...

今度の共同開発の相手は、マツダかなぁ??? それとも、またBMW?

私としては、セリカよりMR2の復活を期待したい!!!

元ネタ記事:Toyota Wants to Build a New Celica or MR2 (Road&Track

2018年9月22日 (土)

#新型スープラ のMT仕様もあり得る!!トヨタ関係者による話

新型スープラ情報!軽量化モデルに加えて、トヨタ菅家車からの新情報です!!!

現状、新型スープラは8速AT(ロックアップ付き)らしいが...

アシスタントチーフエンジニアの”甲斐さん”によると、MT仕様車は...

「それは、マーケットの要求次第」 だそうです。

つまり、消費者が望めば、MT仕様もあり得るって事らしい!

「たとえば、もしアメリカの消費者が強くマニュアルトランスミッション仕様を望めば、我々はそれ計画するだろう。 

それはとても簡単なことだが、問題もある。

それを作るためにどれだけお金をかけるのかということ。

なぜならば、他にもお金をかけることができる選択肢があるからです。

それは、市場からのフィードバックに依存します。」

ようは、MTの要求が多くかつ、強くあり、ある程度元が取れるのであればお金をかけて開発できると言うことらしい。

「大量生産になると、かなり高価になる。」

「開発コストはかなり掛かるだろう。 台数を例えば数百台に制限すれば、コストが抑えられる。」

「それは、スペシャルエディションとして発表され、スペシャルカラー、スペシャルホイルなどの特別仕様を一つにした、限定車となるだろう。」

「我々は、新しい何かを出していかなければならない、さもなければ、車は面白みをなくしてしまう」

「現実には様々な選択肢があります。 あなた方が考えていることは、既に我々も考えています。」

まとめると、市場の要求次第で、MT仕様も発売される可能性は大いにある。

しかし、それは限定車になりそう。

もしかしたら、GRMNかもしれない...

軽量バージョンは、明らかに販売されそうだが、

それとからめて、MT仕様がどうなるか...

市場の要求次第なんだろうなぁ。

わたし個人的には、年齢的にMTよりパドルシフトがいい。

トルコン(ロックアップ付き)でも、DCTでもいいと思ってる。

ミッションがどうのこうのより、自然吸気6気筒エンジン搭載モデルを出してくれれば、超うれしい!!!

スペックダウンしても良いから、自然吸気エンジン!

良い音させながら気持ちよく吹け上がるエンジンをお願いします!!!

元ネタ記事:What Needs to Happen for Toyota to Make a Stick-Shift Supra (Road&Track誌

2018年9月18日 (火)

#新型スープラ にカモフラージュを施す動画

新型スープラのテスト車輌にカモフラージュフイルムを施す動画。

一応パソコンを使って図柄の設計を行っていてますが、

ボディ形状などは特に手を加えてないようです。

以前の記事ですが、BMWがテスト車輌にカモフラージュする動画では、

ボディ形状や、ヘッドライト、ウインカーなども本来のデザインが分からないようにカモフラージュしてましたが、

スープラは以外と形状はそのままのようです。

元ネタには、新型スープラがグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで走行する動画もあります。

直6エンジンサウンドが素晴らしい。

元ネタ記事:新型「トヨタ・スープラ」の車体カモフラージュ作業が動画で公開!clicccar

こちらはBMW

2018年9月16日 (日)

フェラーリ488のオイル交換動画、ちょー面倒くせー!

フェラーリ488のオイル交換がこれほどめんどくさい物だったとは...

さすがスーパーカー! すべてアンダーカバーで覆われてます。

しかも、アクティブエアロがアンダーカバーにもつけられてるので、

カバーに裏側にはアクチュエーターがつていたり...

しかし、これでもランボルギーニ・ウラカン、ブガッティ・ヴェイロンよりははるかに工数は少ないらしい。(ウラカンとヴェイロンの動画は元ネタ記事にリンクがあります。)

スーパーカーのメンテナンス性ってこんなに悪いとは...

さすがに、ポルシェはドイツ車とあって、通常の自動車より少し時間が掛かる程度らしい。

ちなみに、日産GT-R(R35)のオイル交換動画も見つけた。

さすが日本車! アンダーパネルのほんの一部だけを外しただけでオイル交換ができる。

いくらスーパーカーでも、これが普通だよね!

元ネタ記事:【動画】これがフェラーリ488のオイル交換方法だ!スーパーカーの維持費用が高いのにも納得  (Life in the FAST LANE.

2018年9月15日 (土)

#新型スープラ 軽量化したトラックサーキット仕様、LM GTE、GRMNも #トヨタ #スープラ

海外Webサイト(Road&Track誌)からの速攻情報です。

まだ、日本の情報サイトでは、ほとんど出てないと思います。

新型スープラの開発責任者 多田さんが、Top Gearのインタビューに答えたところ、

「新型スープラのトラック(サーキット)限定仕様、軽量化バージョンを作りたいと思っている」、

「既にレース仕様のスープラは作られていてるが、もし100kg軽量化ができれば、まったく違う車になる。 今以上のさらなるパワーは必要ない」。

この軽量化モデルは、公道仕様か?

「公道を走れる仕様か、サーキット専用かは検討中。 この2つは二律背反であり、公道仕様は制限をもたらす。」

多田さんが言う、公道仕様の軽量モデルは、おそらく”GRMN”と思う。

そして、多田さんはTop Gearにたいして、”LM GTE”カテゴリー仕様を発表するといってます。

現在このカテゴリーでホモロゲを取得しているのは、”BMW Z4 GTE、フォードGT LM GTE、ポルシェ911 RSR、コルベットC7.R”など。

マーケッティング的には、LM GTE ⇒ GRMN と言う感じで、GRMNをできるだけLM GTE仕様に近づけて”公道を走れるLM GTE”という売り方かな?

上記のトラック専用モデル以外、通常の公道仕様モデルも、かなり早い車に仕上がっているそうです。

ベンチマークのケイマンは、おそらく旧モデルの6気筒だと思うが、

最後に多田さんは、

「ポルシェ・ケイマンは、開発当初から我々の原動力となるベンチマークです。」

「ケイマンはエンジン搭載位置において優位だが、私は何度もサーキットを走り込み、我々はケイマンと同じレベルに達していることを確信している。」

新型スープラの発表が、超楽しみになってきました!

元ネタ記事:Toyota Boss Wants to Make a Lightweight Supra for Track Days  (Road&Track

2018年9月14日 (金)

クラシック・ジャガー、ランドローバーに取り付けできるカーナビ

ジャガー・ランドローバー・クラッシックは、クラシックカー用のカーナビを販売するそうです。

元ネタの写真を見ると、3.5インチのタッチディスプレイを搭載し、左右にダイヤルとボタンが配置されていますが、

2016年にポルシェが、自社のクラシック・ポルシェ用として販売していた純正ナビと同じ物のようです。

御値段は、1,200ポンド(174,000円)。

クラシックカー用として、こんな特殊なナビを作るってのは、

さすが、自動車文化が深いヨーロッパですね。

日本にも1DINサイズのナビはありますが、画面がせり出してくるタイプ。

3.5インチの小さなディスプレイを取り付けるって発送は、日本にはないですね。

なんだか小さくて見づらそうだが...

元ネタ記事:Jaguar Classic will give your old car new infotainmentTop Gear

2018年9月 7日 (金)

地方版図柄入りナンバープレート

ついに地方版図柄入りナンバープレートが受け付け開始になりますね。

アメリカでは、大概集毎に特徴のあるナンバープレートですが、日本でもようやくですね。

9月10日から受け付け開始、10月1日から交付らしい。

料金にプラスして寄付金(1000円以上)も募るらしい。

私は、大分県出身なので温泉のナンバープレートをつけたいんだが...

大分以外に住んでいて、大分ナンバーってとれるのか?

ところで、スポーツカーに似合う小型のナンバープレートを出すとか?いう

噂があったが、どうなったんだろう?

なんとか、フロントのナンバープレートだけでも小型の物にして欲しい。

できれば車の形状に合わせられるステッカー式が良いんだが、

海外ではあるみたいなので、是非!国交相さんお願いします! 

元ネタ記事: 国交省、“カープ坊や”も登場する地方版図柄入りナンバープレートを10月1日交付開始  (CAR WATCH

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