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2018年8月17日 (金)

マクラーレンセナには、2タイプのエキゾーストが存在する!

世界限定生産、500台、一億円のマクラーレンセナには、

2つのタイプのエキゾーストが存在する!!!

1つは、逆三角形に並んだ3つのエキゾーストパイプの車輌、

もう1つは、2つのエキゾーストパイプの車輌。

3つのタイプはEU圏内からオーダーされたEU仕様の車輌で、

2つのタイプはECU圏外からのオーダー車輌らしい。

どうも、EU内のレギュレーション、排気音の騒音規制に対応するためらしい。

ゆっくりしたスピードで走っているときは、V8、789馬力のツインターボを静かにさせるため、

追加マフラーを経由し、逆三角形に並んだ3つのパイプの下の排気管を経由するらしい。

高速走行時は、マフラーをバイパスし、上の2つの排気管から轟音を響かせることができる。

日本に何台は行ってくるか知らないが、

もしマクラーレンセナを見かけた時は、排気管の数を確認してみてはいかがだろうか?

元ネタ記事:Why Some McLaren Sennas Have Two Tailpipes and Others Have Three

Road&Track

2018年8月11日 (土)

116万キロ走ったポルシェ911ターボ

116万キロ走り、今もなお乗り続けられているポルシェ911ターボ(930)。

さすが、ポルシェ!

116万キロ走ってても、ちゃんとメンテしてくれるんでしょうね。

日本のディーラーなら、絶対に買い換えろ光線をバンバン送ってきますよ!

わたしはジムニー(JA22)を22万キロ乗りましたが、

ディーラーに持ってくと、やっぱり、もうそろそろ...ってかんじ。

ポルシェの車は未だ、70%が現役と言いますから、

これぐらいの行距離がまだ相当あるのでは?

しかし、これからはEVシフトで内燃機関はかなり存続が厳しいのでは?

元ネタ記事:ポルシェ930ターボを1976年に購入し毎日乗る男。現在の走行距離は116万キロ、まだまだ記録更新中  (Life in the FAST LANE.

関連記事:10万マイル走ったポルシェ356

2018年8月 7日 (火)

マツダ・ロードスターRFの特許

マツダロードスターRFのルーフ機構については、特許になってるそうです。

「この発明は、例えば、開閉自在なリヤウインドウを有する車両において、リヤウインドウを開いた際、座席よりも車両後方から巻き込むように車室内へ流入する走行風を整流する整流板を備えたような車両の後部構造に関する。」

と書かれていて、

ルーフ(リヤウインドウ)を開いたときに、整流板で風の巻き込みを防止することが、

特許としての技術のようです。

その他に、点火プラグの代わりに、

「レーザー光線」を使う特許も出してるそうです。

HCCI(自然着火)エンジンへの応用を考えてるのか???

元ネタ記事:[特許]マツダ、ロードスターRFの車両構造に関しての特許を取得

元ネタ記事:[特許]SPCCIでも採用?マツダ、レーザ点火式エンジンの制御装置に関する特許を取得

T'sMEDIA

2018年8月 4日 (土)

エンジン音をとことん楽しむ動画集!

ボリュームは最大に!

スーパーカー、レースカーのエンジン、爆音を楽しんでください!

■1985 ポルシェ 962C Le Mans (2.6-liter flat-six, turbo)

 

■2015 ポルシェ 918 Spyder (4.6-liter hybrid V8)

 

■Modern ランボルギーニ

 

■Vintage ランボルギーニ

 

■Vintage American Can-Am Car (any)

 

■2015 シボレー・コルベット Z06 (6.2-liter V8, supercharged)

 

■2015 フォード・マスタング EcoBoost (2.3-liter four, turbo)

 

■メルセデスベンツ AMG "63" Engine (6.2-liter V8, SLS gullwing, non-turbo C63)

 

■2015 フェラーリ 458 Italia (4.5-liter V8, flat-plane crankshaft)

 

■2016 フェラーリ 488 GTB (3.9-liter V8, flat-plane crankshaft, turbo)

 

■Vintage フェラーリ(any)

 

■1934 アルファロメオ Tipo B (P3) (3.2-liter straight-eight, supercharged)

 

■Vintage アルファロメオ twin-cam four (any)

 

■2015 アルファロメオ 4C Spider (1.7-liter four, turbo)

 

■コスワース DFV (3.0-liter V8, most of F1, 1967 to early 1980s)

 

■ダッジ バイパー (any)

 

ここからはV12エンジン

自然吸気エンジンのV12は絶滅危惧種です!

■パガーニ・ゾンダ

 

■フェラーリ 412 T2

■アストンマーチン ヴァルカン

■マクラーレン F1

■フェラーリ 275 GTB/4

■ランボルギーニ Murcielago

■ジャガー XJR-9

■アストンマーチン Vanquish

■BMW 850CSi

■Matra MS670

■フェラーリ 812 Superfast

■ランボルギーニ・ミウラ

■爆音と白煙に包まれたスーパーカーのロケットスタートが、20分間続きます。

元ネタ記事:Remembering Cars Through the Noises They Make  (Road&Track)

元ネタ記事:The Best-Sounding V12 Engines on Earth (Road&Track

元ネタ記事:Here's 20 Straight Minutes of Supercar Burnouts  Road&Track

2018年7月29日 (日)

シビックTypeR全世代乗り比べ

やっぱり、初代シビック TypeR(EK9)が一番良いね!

御値段1,998,000円! しかも日本製(鈴鹿)!

いまみても、どうやって乗りこなしてやろうか?

どっからいじってやろうかって、わくわくする。

2代目(EP3)までは、まだいかにもシビックというイメージだが、

3代目(FD2)から、もうだめ! なんで4ドアセダンなの?

なんで、ハッチバック、NA、軽量、そしてお買い得のコンセプトを継続できないの?

ニュルの記録だけ自慢して...

450万円じゃあ売れないのか?、廉価版なんて噂も出てきた。

元ネタ記事: 【動画】ホンダ・シビック・タイプR全世代イッキ乗り。初代は199万円、最新世代は450万円

2018年7月21日 (土)

やっぱりまだEVを買うには早い!

EVは、まだ単なるイメージだけ!

実際にはそんなにエコじゃないし、イニシャルコストも回収できない。

購入後、走行している時はエコかもしれないが、

生産から廃棄までのサイクルを考えるとCO2排出量は従来の車と変わらないらしい、

値段はガソリン車よりも高く、バッテリーの寿命も使い方によっては7年ぐらいで交換の場合も、

さらに、事故した場合、水没時には漏電し感電することも。

それでも、買うならHVが良いらしい。

燃費が良いのはやっぱりトヨタで、ホンダはそれ程燃費が良くないらしい。

2035年になっても、8割は内燃機関らしい。

ディーゼルエンジンをもっと見直して、内燃機関の効率をもっと良くした方が現実的だと思う。

元ネタ記事:EVなんて買ってはいけない?高い・不便・故障多い…特にホンダは避けるべき?

元ネタ記事:誤解だらけ!? どれだけEV化が進んでもディーゼルが必要な理由

2018年7月13日 (金)

フォードは「折りたたみ式ハンドル」の特許を出しているそうだ

フォードは、折りたたみ式ハンドルの特許を出しているそうだ。

ハンドルの上半分を折りたたむと、パソコンなどを置くことができるようになる。

はたして、実車に採用されるんだろうか?

さらに、完全な自動運転車にそなえて、ハンドルとペダルを取り外せる特許も出してるとか... これが特許になるのか?

元ネタ記事:フォード、自動車の折り畳み式ハンドルで特許出願--ノートPC用テーブルに変形  (cnet



2018年7月 5日 (木)

2階建てエンジン!

ブガッティベイロンのエンジンは、狭角V型エンジンを、V型にしたW型エンジンですが、

このエンジンは、180度V型エンジン(ボクサーエンジン)を二階建てに配置し、

それぞれのクランクシャフトをギアで結合した”H型エンジン”です!!!

1966年にF1エンジンが、1.5リッターから3.0リッターに変更になるとき、

今まで使っていた実績のある1.5リッターエンジンを結合させで3.0リッターにした。

というのが、この”H型エンジン”の生まれた経緯らしい。

しかし、H型エンジンはV8、V12エンジンに比べて重く、燃費も悪い、オイルも多く必要だったことから、

翌年の1967年からは、V8の3リッターに変更されたそうだ。

そりゃそうだろ。

元ネタ記事:The 1966 Lotus 43 Was a Magnificent Failure With a Bizarre Engine  (Road&Track

2018年6月29日 (金)

自動車盗難の御三家は相変わらず...

既にイモビライザーも完璧では無い時代。

イモビカッターというものがあり、簡単に盗むことができるようです。

日本の盗難の御三家は、“プリウス”、“ハイエース”、“ランクル”!!!

全部トヨタ車ってのがすごい!

ハイエースが一位だったが、プリウスが抜いたらしい。

高級車をお持ちの方、安心してください。

あなたの高級車より、この三台が盗まれます!

盗まれた後、ほとんどはばらされて部品として売られるそうです。

後は生体認証ぐらいしかないかもしれないが、結局ばらされて売られるのであれば、どうしようもない。

鎖でつないでおくしかないかも。

元ネタ記事:なぜ、プリウス/ハイエース/ランクルは盗まれやすいのか!?【週刊 クルマ事件簿】 (オートックワン

2018年6月27日 (水)

クラシックカーはEV化する時代 - その2(動画追加)

前回はアメリカのショップでしたが、

日本にもクラシックカーをEV化(電気自動車 化)するショップがありました。

横浜にある”OZモーターズ”では、

フォルクスワーゲン・ビートルをEV化した”ビートルコンプリートEV”を作製。

単なるカスタマイズカーではなく、量産化も視野に入れた物だそうです。

しかも、EV化に加えて自動運転機能なども将来は搭載する予定だそうです!

フォルクスワーゲン・ビートルを選んだ理由は、はやり台数だそうです。

ベースとなる車輌が多い方が、量産化したときにも有利だから。

そうなると、クラシック・ミニも相当日本にあるはず。

ぜひ、クラシック・ミニのEV化も量産を視野にお願いしたい。

クラッシックカーのEV化チューニングは、もう普通の時代になりそう。

元ネタ記事:量産化を目指すクラシックビートルの電気自動車「ビートルコンプリートEV」  (gazoo

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