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ジムニー

2018年9月23日 (日)

また始まったのか? #ジムニー たたき!

かつて、スズキはアメリカでジムニーを販売していました。

”サムライ”という名前で販売していたんですが、

某クライスラーという会社が、自社のジープの売り上げを伸ばすために、

ライバルで、当時アメリカで売れていたサムライに言いがかりをつけて

ネガティブキャンペーンを行いました。

「サムライは転倒しやすい!」というのが彼らの主張だった。

今回は、安全性ですか?

言いがかりをつけるなら、欧米で無理に売る必要はないと思う。

ジムニーを必要としてくれる、インドをはじめとする途上国と日本だけで売れば良い。

所詮、軽自動車の安全性なんてそんなもの! ジムニーだけではない。

しかも、JB64に限った話ではなく、旧モデルのジムニーも同じはず。

なぜ、こんな報道を今、AUTOCAR、Road&Trackが行うのか理解できない。

某ランドローバー社、メルセデスベンツ社からの圧力?

これ以上、このネガティブ報道が広がらないことを願う。

元ネタ記事:スズキ・ジムニー欧州仕様 ユーロNCAPで3つ星 2018年基準の最低評価に

元ネタ記事:The Suzuki Jimny Is Polite and Won't Try To Hit You If You're Running Away From It

2018年9月20日 (木)

世界中で働く車 #ジムニー

ジムニーの警察車輌って、駐在所等で使われてるのをよく見るが、

初代ジムニーの頃からあった用ですね。

しかも、初代ジムニーの消防車輌まで...

働くジムニーはその他に、九電、JRかなぁ、JAF仕様も見たことあるなぁ。

日本の狭い山道ではランクルより、

小型で、本格的な四駆のジムニーに限る!

さらに、世界的には、インドのマルチスズキでは、SJ40、JA51ベースの”ジプシー”が生産されているらしい。

ブラジル、イギリスでは、JB33/43ベースのシエラに、オープントップ、レジントップモデルがあったらしい。

なぜ、日本で売らなかったのか???

イギリスの自動車雑誌AUTOCARでは、お財布に優しいオフロード車の一台に選ばれてます。

レンジローバーを生んだイギリス人に選ばれるんだから、かなりの名誉だと思う。

これからも、世界中で働く車ジムニーの活躍を期待したい!!!

元ネタ記事:警察車両や消防車両も!ジムニーが世界中で愛される理由  (サライ

元ネタ記事:英国流、財布にやさしいクルマ道楽のすゝめ(2) オフロードで遊ぶなら  (AUTOCAR

2018年9月10日 (月)

SJ30のロング版インド製”ジプシー”が新車で買える!

SJ30のロング版が新車で買えます!といっても、インド製です。

インドのマルチスズキ製の”ジプシー”です。

これは、はっきり言って買いではないでしょうか。

というか、これを日本でも作るべきですよ!スズキさん!!!

顔はJA11ですが、ボディはSJ30をベースにホイルベースを延長し、ロングボディに変更、

エンジンは1300ccを搭載(4気筒1298ccのG13BB型)

これは使えますよ!

災害時は、狭い悪路もOKだし、ロングボディで荷物も十分積める!

新型シエラにロングボディを追加したら、かなり売れると思いますね。

新型ジムニーは馬鹿売れ状態ですが、こっちの選択肢もあると思うなぁ。

元ネタ記事:新車のジムニー・ロング、現る! インド生産の「ジプシー」は2代目ジムニーそのものだった  (Clicccar

2018年8月13日 (月)

新型ジムニー(JB64)はフロントミッドシップ

新型新型ジムニーの前後重量配分は、50:50でフロントミッドシップ!

エンジンのボアを縮小し、ストロークを伸ばしたことで、エンジン全長が短くなり、

その結果、1番ピストンがフロントアクスル上にくるレイアウトになっているらしい。

はたして、これがドライビングにどれだけ影響しているか分からないが、

JB23と比べてどんな感じなんだろう?

オンロードでは50:50の重量配分は良いかもしれないが、

オフロードではどうなんだろう?

前後の車輪に均等に重量が掛かるので、4駆の切り替えているオフロードでのトラクションも良くなるのか?

せっかく縦型のレイアウトなんで、カプチーノも復活させてはいかがでしょうか?スズキさん!

元ネタ記事:新型ジムニーは、“フロントミッドシップ”レイアウト 前後重量バランスはほぼ50:50 (MotorFan

2018年7月 9日 (月)

ついに新型ジムニー発売

7月5日に、待望のJB64!新型ジムニーが発売されましたね。

モデルチェンジ周期が長いだけに、かなり期待度大!

無敵のオフロード車ですからね。

世界的に見れば、ランクルでしか走れない道があると思いますが、

日本の狭い山道、林道ではジムニーでしか走れない道があります!

新型ジムニーの装備で、私が最も気になるのは、”ブレーキLSDトラクションコントロール”

スズキのホームページには動画もあり、動画を見る限り機械式LSDと同じように機能してます。

前後の対角線上のタイヤがスタックし、まったくトラクションが掛からない場合に、

空転側にブレーキをかけて、

空転していない方のタイヤにトラクションをかけるということらしい。

スズキの説明ページ: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/performance_eco/?data=b#lsd

これがあれば、もう機械式のLSDはいらないな。

この機能って、サーキット走行とかでも有効なんだろうか? トルクベクタリングみたいになるの?

その他にも、色んな機能も満載、

モデルチェンジが長いんで、その度に最新装備がどっさり追加みたいなかんじ。

坂道発進をサポートする”ヒルホールドコントロール”や、

ついに”クルーズコントロール”までついてますね。

それと、皆さん気がつきました?

ジムニーがターボ化されて以来、ずっとボンネットに付いていた”エアスクープ”がなくなっています。

インタークーラーは、フロントグリル側に移動し、エンジン上部にエアクリーナーが移動していますね。

ってことは、幌仕様で、フロントガラスを前に倒すのもありかも...

ステアリングダンパーもついてるから、ステアリングの振動も軽減されているようですね。

マニュアルトランスミッションのぐにゃぐにゃシフトも、改善されたんだろうか?

最初は、ちょこちょこ不具合もあるかもしれませんが、楽しい車であることは間違いない!

2018年6月11日 (月)

新型ジムニーの期待度がすごい

新型ジムニーに関する、インターネットニュースの記事をツイッターで共有したところ、

あっという間にアクセスが1000を越えた。

久々のモデルチェンジだけに、期待感いっぱい。 待ちに待ったモデルチェンジ!

しかし、新型も良いけど現行ジムニーの方がエンジン性能は上。

結構お買い得だと思うんだけど、

軽く90馬力出ちゃいます。

2018年6月 7日 (木)

軽自動車最強”K6A”がなくなる

ジムニーの生産終了をもって、スズキのラインナップから”K6A”を載せた車はなくなります。

残念!

いまでも、旧アルトワークスの実力はトップクラス!

http://alto-works.jugem.jp/?eid=785

未だにK6A搭載の旧アルトワークスがトップクラスというのはすごい!

R06Aもタービン交換で、新型アルトワークス(HA36S)も100馬力達成のようです。

R06A何処までいけるか? これからが楽しみ!

https://www.monster-sport.com/product/parts/turbo/r100_turbokit_ha36s/index.html

そういえば、ケータハムがありました。

まだ、K6Aも完全になくなるわけじゃありませんね。

元ネタ記事:スズキ・ジムニーのフルモデルチェンジで、ほぼ四半世紀スズキの軽を支えてきた名機K6Aが姿を消す  (MotorFanTECH

2018年4月20日 (金)

ジムニーのトラック仕様”ジムトラ”!

ジムニーをトラックに改造するショップが熊本にあります。

以下の動画は改造の様子です。

こんなショップが熊本にあったとは知らなかった...

ちらっと改造したジムトラは一度だけ見かけたことはあったが、熊本で作っていたとは...

全国配送されるそうなので、欲しい方は問い合わせてみてはいかがでしょうか。

ちなみに、フレームを延長するようなのでナンバーは白ナンバーになるようですね。

https://www.goo-net.com/php/shop/stock.php?client_id=1100551&area_id=19&sort_car_cd=10552002|10552002&baitai=goo

2018年2月27日 (火)

ジムニー VS ランドローバー (動画あり)

ジムニー VS ランクル”に続いて、今回は”ジムニー VS ランドローバー”です。

元ネタの記事には、「かたやハイテク満載、かたや装備が良いトラクター」とあります。

やはり、大型のSUVは泥、雪には弱いようですね。

車重が軽く、シンプルなジムニーが強い!

結局、オフロード走行に対する哲学がまったく違うので、比較にはなりませんが...

元ネタ記事:How a $100,000 Range Rover Compares to a $20,000 Suzuki Off-Road (Road&Track

2018年2月18日 (日)

ジムニー VS ランクル!

ランドクルーザーとジムニー、似て非なる2台の本格4WD (carview

どちらも本格的な四駆なので、ランクルとジムニーを比較する意味があるのか? と思うが...

日本国内ならジムニーの圧勝!

中東やアフリカならランクルが圧勝だろうなぁ。

大きさの違いで特異とするフィールドが違うから、一概にどちらが良いかは判断できないよねぇ。

いずれにせよ、ディフェンダーもなくなって、本格的な4駆が少なく中、どちらも貴重な存在。

元ネタ記事:https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180207-10285069-carview/?mode=full

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