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ドライビングロード

2017年1月11日 (水)

県道142号線(水上村-椎葉村) - 九州のドライビングロード#8

先日は、国道388、265を通るルートで水上村から、椎葉村までのドライブでしたが、今回は市房ダムの北側の県道142号線で椎葉までドライブしました。

市房ダム北側から不土野を経て、椎葉ダムの北側を通って椎葉村に至ります。

前回同様に、すごい山道です。

今の季節は、凍結、積雪に注意が必要です。

チェーンが必要、あるいは通行できない場合もあると思いますので、凍結、積雪があるときは無理しない方が良いと思います。

私は以前、かちかちに凍った山道で、とても危険な思いをしたことがあります。

今回も、水上村物産館に一度立ち寄り、飲み水と缶コーヒーを買いました。

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ダム周辺はかなり霧が出ていて、ちょっと心配でしたが、山道を上がっていくと霧が晴れてきました。

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下の写真は市房ダムから、ちょっと山道を上がったところですが、まだ道は広い。

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しかし、すぐに道は細くなります。これでもまだ広い方。

もっと狭くなります。

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山道を上がっていくと、遠くに白水滝と吊り橋が見えました。

白水阿蘇神社という神社もあるようで、白蛇をまつっているそうです。

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熊本と宮崎の県境です。

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石碑が建っていました。

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熊本県側を振り返ると、チェーン必要の看板があります。

市房ダムから、山道に入る場所にも同じように、チェーン必要の看板があります。

かなり急勾配ですので、凍結していたらチェーンしててもだめかも...

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しばらく走ると、立派な橋が架かっていました。

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湧き水です。

”長寿の水”だそうです。

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長寿の水の近くは、休憩所になっています。

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この標識なんだか分かりますか?

”警笛ならせ”ですよ!

今じゃ、ほとんど見かけませんが、昭和50年代の始め頃までは結構よく見かけたんだけどねぇ。

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道路沿いにあった、不土野の地図です。手書きです。

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椎葉ダムに到着。

ダムの展望台からの眺めです。

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昼飯は、”しいばや”で食べました。

椎葉の方が食事は便利だと思いますので、もし行かれるのであれば椎葉で昼飯を食べる計画にした方が良いと思います。

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川でとれた川海苔をトッピングした蕎麦です。

蕎麦に200円プラスすると、ご飯、漬け物、前菜がつきます。

漬け物の横にあるのが、柚胡椒を入れて食べると、香りが最高!

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彩り鮮やかな前菜。

個人的には、豆腐の味噌漬けをつけてほしかったなぁ。

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2016年12月30日 (金)

国道388、265(水上村-椎葉村) - 九州のドライビングロード#7

今回は山道です。

熊本県水上村から宮崎県椎葉村に至る、国道388-265号線です。

舗装はされていますが、ほとんど林道。

普通車でも通ることはできますが、ジムニーみたいな軽自動車が良いですね。

コーナーの続く林道をラリー感覚で走るのが楽しい。ただし、スピードは控えめに。

道がもう少し広くて、未舗装だったら、もっと面白いんですけどね。

ちなみに、水上村から椎葉村に至るルートは、県道142号線を通って行くルートもあります。

次回は、このルートにチャレンジしようと思っています。

 

スタート地点の市房ダム

ダム湖畔にある、水上村物産館でそばを食べて出発。

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宮崎と熊本の県境

右が熊本、左が宮崎。

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ほとんどが、こんな感じのせまく、曲がりくねった道です。

下の写真の場所は、写真を撮りやすい直線の部分で撮影してます。

すれ違う車は10台もありませんが、ブラインドカーブが多く、出会い頭の衝突には要注意!

事故に遭ったら、2,3時間じゃ誰も助けに来てくれませんし、場所によっては携帯の電波が弱い場所もあると思う。

ちなみに山道では、むやみに路肩に寄って走らない方がいいです。

いつ路肩が崩れ落ちるか分かりません。 落ちたら最後、しばらく誰も気づいてくれないと思います。

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たぶん、椎葉方面を見ていると思う。

遠くの山にも林道が走っているのが見える。

どうやって行くんだろう...

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椎葉ダム

アーチ式のきれいなダムです。

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2016年9月 8日 (木)

9つのポルシェで走るSoulful driving

ポルシェのYouTubeチャンネルにあげられていた、素晴らしいドライビングロードの動画です。

場所は詳しくは述べられていませんが、スイス、イタリアのアルプスらしい。

こんなに長く続く、素晴らしいドライビングロードを死ぬまでに一度は走ってみたい。

レンタカーのカローラでも良いから。

やっぱり、ステルヴィオ峠に行くしかないな!

ここを走れれば、死んだっていいや。

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2016年8月27日 (土)

溶岩道路+県道26号 - 九州のドライビングロード#6

鹿児島県、桜島の海岸線を走る”溶岩道路”=国道224号線を走ってきました。

溶岩道路は、桜島フェリーから大隅半島の220号線を結ぶ、桜島の南側を走っている国道です。

この路線は桜島観光のメイン道路となっているため、観光客の車が多く、ゆったりドライブが基本です。

溶岩道路だけでは物足りないので、北側を走っている”県道26号線”を含めて、”桜島一周”ルートとして紹介します。

■行き方

鹿児島市内(薩摩半島)がわから、桜島フェリーで桜島に渡るか、大隅半島の国道220号線から入っていく方法が一般的ですが、

今回私は、もう少し南側を航行する別のフェリー(垂水フェリー)で大隅半島に渡り、いったん鹿屋まで行き、海上自衛隊の鹿屋航空基地 資料館を観光した後、220号線を北上して桜島へいきました。

桜島フェリーを使えば、指宿スカイラインとダブルヘッダーも良いかもしれませんね。

■ルート

”溶岩道路+県道26号”の桜島を一周するルートです。

南側の溶岩道路は観光道路なので、ゆっくり観光しながら良いと思います。

北側の県道26号線は交通量は少ないが、住宅地や学校などが沿線上に多くあり、低速車両も多く走っていますので、思いっきり走るわけには行きません。

今まで紹介したドライビングランプほど、元気には走れません。
周囲の状況をよく見て、くれぐれも安全運転してください。

■その他

垂水フェリーに乗った時、ちょうど昼時だったこともあり、船内のうどん屋さんに長蛇の列ができていた。

どうも、鹿児島ではフェリー内のうどん屋さんがかなり人気らしく、鹿児島県人はどうもフェリーに乗ると、うどんを食べるというルーティーンらしい。

もう一つフェリー、桜島フェリーでも船内のうどん屋さんが人気らしい。

■写真

220号線を鹿屋方面から北上。 桜島を望む。

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国道の電光掲示板で、何度かこのような表示を見かけた。 バイクの方は特に注意が必要だろう。

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20年ほど前、バイクで来た時に同じ場所で写真を撮ったので、溶岩道路にて撮影。

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県道26号線。
人家やお店、学校などが多いのでスピードの出し過ぎに注意。

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なぜか、ガードレールが黒。

白だと、火山灰などで汚れてしまうから、最初から黒にしたのだろうか?

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海上自衛隊の鹿屋航空基地 資料館のゼロ戦

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道の駅垂水の雀たち。

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■地図

 

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2016年7月20日 (水)

宗太郎越え~国道326号線経由 - 九州のドライビングロード#5

今回は、大分県豊後大野市三重町から国道326号線を経て、国道10号線の宗太郎越え(宗太郎峠)を走ってきた。

当初の目的は、”宗太郎越え”だったんですが、国道326号線沿いに観光スポットがあるので含めてみた。

国道326号線は、10号線のショートカットとして街道となっていて、トラックがかなり多かった。 特に付近は林業が盛んなためか、材木を積んだトレーラーが多かった、たまに牽引トレーラーもいるので、追い越しには注意が必要!

さらに、326号線はお巡りさんも多い、特に夜はパーキングエリアにパトカーが潜んでいたりする。

本題の宗太郎越えだが、日豊本線の市棚駅と重岡駅の区間を宗太郎越えと呼んでいるらしい。
実際に走ってみても、市棚駅と重岡駅の間が、良い感じに走ることができる。

326号線が今のように整備される前は、10号線が大分-宮崎間の街道になっていて、昼夜を問わずかなりの交通量があったように記憶している。

しかし、いまは326号線に加え、高速道路(東九州自動車道)もできたため、ひっそりと交通量も少ないので、かなり走りやすい。

宗太郎越えは鉄ちゃんにも有名らしく、1000分の20という急勾配の場所があるらしい。

宗太郎越の沿線には、特に観光スポットがないので、326号線の観光スポットを紹介します。

まずはなんといっても、”トトロのバス停”。

行ってみると、ちょっとがっかりするかもしれませんが...

それと、道の駅宇目。

栗のソフトクリームが有名で、じゃらん九州でも一位になったそうだ。

ほかに、唐揚げ、しか肉のカツサンドなどもおいしい。

近くでブルーベリーを栽培しているようで、パックにいっぱい詰められた採れたてブルーベリーを、おばちゃんが店頭に並べていた。

キャンプ場も併設しているので、泊まりで行くことも可能。

市棚駅付近の写真
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トトロのバス停
場所が解らない場合は、道の駅宇目できくと良い。
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道の駅宇目

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暑くて溶けそうだったので、写真撮る前にちょっと食べました。
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大分のお土産は、やっぱり”ザビエル”!
包みをよく見ると、銀と金のものとがあり、銀のものは白餡、金のものはラムレーズン入り餡。
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しか肉のカツサンド
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2016年7月 8日 (金)

ドライブアプリ - 九州のドライビングロード#4

GAZOOのドライブアプリを発見。

起動したまま、ドライブをしていると、近くの観光地を案内してくれるそうです。

しかし、アプリの評価を見ると...あまり...いや全然よくないですね。

トヨタさん、気合いを入れてバージョンアップをお願いします。

元ネタ記事:http://gazoo.com/drive/enjoy/Pages/nanikoko_guide.aspx

ちなみに、日産も同じようなアプリを出していますが、こちらもあまり評判はよくないようですね。

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2016年5月24日 (火)

”生月島サンセットウェイ” - 九州のドライビングロード#3

第二弾は、”生月島サンセットウェイ ”。

ここは、車のCM撮影に使われるぐらい風景が良い道です。

平戸のもう一つ向こう側にある島が、生月島です。
島とはいえ、橋(生月島大橋)で平戸島とつながっています。

島を渡って、西側の海岸沿いを走る、とても風景がよく、爽快な道です。
脇見運転注意!

生月大橋から、一番端の大バエ灯台までおおよそ30分ほどで到達します。

道は、若干うねった場所が多々あり注意が必要。

交通量は少なかったですが、牛の放牧場があり、地元の軽トラなどに注意が必要です。

純粋にドライビングロードとしてみると、指宿スカイラインのほうが良いかぁ。

ただし、観光面では生月島のほうが良いと思います。理由は、平戸、佐世保、長崎と道すがらの観光スポットが多く、色々と楽しめます。

今回は、帰りに佐世保の海上自衛隊資料館へ行きました。
次回は、佐世保に停泊中の艦船を見れる場所に行きたいと思ってます。

周辺観光も含め、何度も行きたくなる場所ですね。

帰りの高速道路で、覆面パトカーのスピード違反検挙を目撃。

怪しげな銀色のクラウンには注意!

関連リンク:
http://www.hirado-net.com/spot/search?gid=3&aid=4 

生月大橋。
生月島側が公園になっています。

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塩俵断崖の売店(テント小屋)で蒸しパンを買いました。
アイスクリームとかも売ってます。

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海岸沿いをまっすぐ伸びる道。

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一番端っこの灯台。

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灯台から望む風景。

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灯台から望む、生月島全体。

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途中の平戸島で見た、不思議な家。
交差点にあるので、気が付くかも。

P1040877_

トヨタの峠[TOUGE]の動画を追加します。
大バエ灯台側から、生月島大橋方面へ向かって走ってます。

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2016年5月19日 (木)

ドライブ・ガイドブック - 九州のドライビングロード#2

今回は、ドライブ・ガイドブックの紹介。

ドライブを楽しんだら、ある程度は観光、グルメなども楽しみたい。

そこで”まっぷる・ドライブ九州ベスト”を買ってみた。

るるぶも良いんだが、今回はまっぷる。

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買ってみて驚いたんだが、スマホのアプリ連携ができるらしい。

中にある袋とじをあけると、QRコードがありそれを読み込むとアプリ(まっぷるリンク)に本の内容自体をダウンロードでき、掲載されている地図を見たりできる。

残念ですが、QRコードは買った人だけ。
QRコードの写真を掲載したら、えらいことになっちゃいます。

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一昔前とは違い、ガイドブックも格段に便利になっている。

しかも、観光スポットにコードが掲載されていて、それをナビに入力すると手持ちのナビとも連携できるようだ。
(ただし、ナビによって対応しているものとしていないものがあるようです。)

ドライビングロードをおなか一杯楽しんだ後は、観光しておいしいもん食べて帰りたいもんですね。

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2016年5月 8日 (日)

”指宿スカイライン” - 九州のドライビングロード#1

自分が”実際に走った”ドライビングロードを、紹介していきます。

先日、日本のドライビングロード、世界のドライビングロードを紹介しましたが、行けるだけ行ってみたいと思います。

世界のドライビングロードには、行けるかどうか分かりませんが?
でも、TopGearが選んだ”ステルヴィオ峠”にはいつか行ってみたい。

少なくとも九州の道に関しては、コンプリートしたいと思います。

■第一弾は、”指宿スカイライン”に行ってきました。

指宿スカイラインは高速道路(九州自動車道)と直接つながっているので、非常に交通の便が良い!

結論から言うと”私の中では、今のところここが一番、最高”です。

有料道路ではありますが、というか有料だからだと思いますが、トラックは走ってないし、観光バスも少ないように思います。

また、景色も良いし、全長も程よい、アップダウンを含め程よくコーナーが連続している。
上り坂には、追い越しレーンを設置している箇所が多い。

いままでは、ミルクロードからやまなみハイウェイを通って別府に至る道が、最高だと思ってましたが、宿毛スカイラインのほうが上だなぁ。
ちなみに、”指宿スカイライン”と”やまなみハイウェイ”は、日本百名道のひとつです。

やまなみハイウェイは場所によっては路面がむちゃくちゃ悪いし、熊本⇔大分間の街道なんで、トラック、観光バスが多いし、ゆったり走る観光客の車が多い。
やまなみハイウェイはもう少し、追い越しレーンを増やして、道路整備してもらいたい、昔は有料だったが、安い料金なら有料でもいいんだけどね。

その他に、結構バイクが多い、かなりスピード出してて、カーブではばっちりハングオンしてくる。
後ろから来たら、先に行かせるほうが良いと思います。

終点まで行くと、池田湖にたどり着きます。

池田湖と言えば、”イッシー”ですよね。
それと、巨大ウナギ。

帰りは、途中で知覧の”知覧特攻平和会館”、”武家屋敷”に寄ってみるのも良いと思う。

それでは、皆さん、くれぐれも安全運転で!

指宿スカイラインに関する情報をお持ちの方、実際に走ってみた方、観光情報等、コメントをお願いいたします。

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トヨタの峠〔TOUGE〕の動画を追加

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2016年5月 1日 (日)

一度は走ってみたい、日本のドライビングロード

先日、”死ぬまでに一度は走ってみたい、6つの道”を紹介したが、今回は日本国内に絞って、”死ぬまでに一度は走ってみたい、日本の道”を探してみた。

ドライビングロードは、大別して二つあると思う。

一つは、元気に走りたい系の、ワインディング・ドライブ。

もう一つは、観光に主体を置いたゆったりドライブ。

■まずは、元気に走りたい人向け。

□グーグルマップで”日本最高のドライビングロードBEST5”という、マップがシェアされていました。
5か所なので、かなり厳選されていると思います。

九州は、長崎の平戸の生月島と鹿児島の指宿スカイライン。

どちらも、行ったことありません。

https://www.google.com/maps/d/u/0/viewer?hl=en_US&mid=16V6UmqR4Cg0XCqDWIGe72RwwuDk

 

□次に見つけたのは、全国のドライビングロードをリストアップしているサイトです。

選定の基準は、

① クルマを操る行為(特にハンドリング)、駆け抜ける行為が楽しくてたまらなくなる道

② 駆け抜けるその道が素晴らしい風景の中にあること

③ そして、誰もがクルマで走ることができる道路であること

私はもう一つ付け足したい、”お巡りさんがネズミ捕りとかしていないこと”。

九州は、以下の6か所リストアップされています。

 1.  大分県道11号 やまなみハイウェイ牧ノ戸峠

 2.  生月農免農道 生月島サンセットウェイ

 3.  熊本県道111号、298号 阿蘇パノラマライン

 4.  熊本県道339号、45号 阿蘇ミルクロード

 5.  国道265号 箱石峠、高森峠

 6. 鹿児島県道17号 指宿スカイライン

2番と、6番は、先のグーグルマップのリストにも入っているので、かなり良さそう!

3,4,5番は、全部阿蘇の道ですね。
1番も阿蘇につながってる道です。

個人的にお勧めは、4番と5番ですね。
4番が一番ポピュラーな道です。

1番は、傾斜がきついし、コーナーがタイトすぎるので、私はあまり好きではない。
2番は、阿蘇山への登山道ですね。

http://www.threetroy.com/d-road/Part1.html

□最後に、トヨタの86オーナー向けサイトですが、”峠ガイド”というのがあります。

かなり、細かく各県ごとにいくつもリストアップされています。

口コミ情報もあり、色んな項目ごとに評価ポイントが付けられています。

https://toyota-86.jp/86society/touge/top.html

”みなさん、元気に走るのは良いですが、安全マージンとって、事故らないように!”
お巡りさんに目をつけられたら、せっかくのドライビングロードが台無しです。!

■最後に、ゆったりドライブ向け

リンクだけ掲載します。

GAZOOとJAFのサイトです。

https://gazoo.com/drive/recommend_route/Pages/index.aspx

https://jafnavi.jp/driveguide/

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