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交通安全

2017年4月26日 (水)

こんな運転はやめてほしい#7

今回は、こんな運転ではなく、駐車!

よくいますよね、コンビニなんかではみ出してる奴、

トラックとか無理矢理止めてる奴とか。

あんただけの駐車場じゃあねえぞ!

このリンク先の写真みたいにできたら、スカッとするんだけどねぇ!!!

https://drivetribe.com/p/XHcacagcS7KQJD4DgVrIxA?iid=ATj61sJGRgiUR311bQHPyA

ただ、このリンク先の写真って日本車なんだよなぁ。 ちょっと残念!

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2017年3月31日 (金)

こんな運転はやめてほしい#6

今回は自転車。

「自転車は、基本的に車道を走る」というルールがありますが。

これって例外があります。

自転車歩行者専用道路」の標識がある場合、

この標識がある場合は歩道を走って良い、というより、

私はこの標識がある場合、自転車は歩道を走るべきだと思います。

お巡りさんも、交通量は車道の幅を考慮して、自転車の安全のためにこの標識を立てているのだと思います。

しかも、この標識がなくても、自転車は”安全のためやむ得ない場合、歩道を走ることができますという決まりもあります。

要は交通量が多く、自転車が走るスペースが狭い場所などは、安全を考慮して歩道を走るべきなんです!!!

もっとこの標識の認知度を上げて欲しい。

スポーツタイプの自転車に乗ってる方に多いと思いますが、かたくなに車道を走り、渋滞にぶち当たると、都合良く歩道を走ったりと、自分の都合で走るのはやめてもらいたい。

標識が目に入らないのか? 何標識か知らないのか?

狭い場所では、自転車を追い越すために車線をまたぐ必要があり、そのせいでノロノロ渋滞が発生したり。

自転車を追い越すために、バイクが右に飛び出たりして...

スポーツタイプの自転車の方々は、どうせ走るなら、交通量の少ない場所を選んで欲しい。

できれば、サイクリングロードのような場所。

我々でも、飛ばしたいときはサーキットに行きます。

 

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2017年3月 4日 (土)

車の安全システム(ABS、TC、ESP)がどれだけ効果があるか?

先週の土曜日の記事は、ESPの実験動画でしたが、

今回は、車の安全システムとして最近は当たり前になっている、ABS、TC(トラクションコントロール)、ESP(横滑り防止装置)が、どんだけ、どのように働くか実験した動画です。

基本的に、危険な目に遭わない限り、このシステムのお世話になることは無いと思いますので、これらの効果を、実感している人は少ないのでは?

わたしの車は、ミニとジムニーなんで、このなかではジムニーに装備されているABSしか実感できません...

紹介する動画をみると、ABS、TC、ESPがどれだけすごいか、役に立つか分かると思います。

ただし、過信は禁物です。安全運転でドライブしましょう。

前半は導入部です。 動画は英語なので、スキップしても良いと思います。

ABSは、4分12秒辺りからでてきます。

最初はABSを切った状態で、雪上でブレーキを踏むとズルズルと滑り、雪の壁にこすりながら停車しますが、ABSを入れた状態でブレーキを踏むとキッチリと止まります。

TCは、4分48秒あたりからです。

ツルツルの凍った坂道を車で上がろうとしますが、TCを切った状態だとタイヤがスリップしてまったく上がれません。

しかし、TCを入れると、いとも簡単にツルツルの坂道を上がっていきます。

すごいですね。

最後はESPです。

6分55秒あたりから、雪上で70mph(112km/h)で走行しながら障害物を避けるテストです。

ESPを切った状態では、案の定車はスピンして避けることができません。

しかし、ESPをいれると、まったくスピンせずに障害物を安全に避けることができます。

素晴らしいですね!

来年出ると言われている新型ジムニーには、ABSに加えてESPぐらいは装備されるんだろうか?

どちらかと言えば、ESP入らないので、TCがあった方が良いなぁ。

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2017年2月27日 (月)

駐車場の車いすマークの利用ルール

駐車場にある車いすマークエリアの利用ルールって?どうなってるんでしょう。

誰が利用して良いのか?という法律はないそうです。

暗黙のルールとして、色んな理由で歩行が困難な方...というルールしかなく、常識、良識の範囲で利用することになっているらしい。

なので、障がい者だけでなく、高齢者や妊婦さんなども利用範囲になるらしい。

しかし、実際まったく利用する必要がないような方が利用しているのもよく目にする。

私の偏見かもしれないが、高級車がよく止まっていることがあるような気がする。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2017/01/64766

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2017年2月26日 (日)

横滑り防止(ESC)がどれだけ効果があるか実験した動画

イギリスの自動車番組”Fifth Gear”で、横滑り防止機能(ESC)がどれだけ効果があるのか実験した動画。

最初はシートベルト、ABSなどの安全装置の歴史をたどっています。

ルノー、VW等の車に乗り、70mph(112.6km/h)で走行中、急ハンドルを切ってESCの効果を試していますが、まったくスピンはしません。

5分50秒辺りでは、ボクスホールのステーションワゴンのESCを切った状態で、70mphから急ハンドルを切ってます。

案の定、あっさりとスピン。

ESCの効果がよく分かりますね。

さらに、6分53秒辺りからは、古いESCが付いていないヤリス(ビッツ)をつかって、車がどの程度のスピードでスピンするかを実験しています。

だんだんとスピードを上げ、70mphでコースアウトした上横転。

さらに、70mph以上のスピードで実験したところ、即横転!

ESCってすごいですね。

といっても、私のミニ、ジムニーにはESCは付いてません。

JA22からJB23(ジムニー)に乗り換えた段階で、やっとABSがつきましたから...

でも、安全装備は最後の砦、基本は安全運転が一番ですね。

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2017年2月25日 (土)

死なないための運転技術

ベストモータリングのYouTubeチャンネルに、”死なないための運転技術”という動画が上がってました。

Part1は緊急回避技術。

FF、FR、MRで特性が違うんで、回避方法は違ってくると思いますが、覚えておいて損は無いと思います。

コーナリング中にオーバーステアに陥ったとき、FFとFRでまったく違うんで...対処を間違えると、逆に事態を悪くしますからね。

Part2はハイドロプレーンに陥った際の回避方法ですね。

これも怖いですね、水たまりに豪快に突っ込んでいくと、あれれ!!って事になりますからね。

どちらの動画もちょっと古いので、最近の横滑り防止機能、ABSとか付いた車では、ちょっと違ってくるかもしれませんが、参考にはなると思います。

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2017年1月25日 (水)

左折に割り込んでくる、右折車って

割とよくあるパターンだし、自分でもよくあることですが、

なかなか右折できない場合、左折のクルマに合わせて右折を仕掛けるってパターン、

私は、いったん待って左折車を先に行かせるほうですが、

なかには、左折車の前に割り込んでいく方もいますね。

焦って右折するから、歩行者などに気づかない場合もあるかもしれないし、

右折は基本大回りななんですが、右折した側の対向車線をかすめるぐらいショートカットで右折される方もいて、やっぱ危険ですね。

法律的には左折車、直進車を邪魔した場合は、道交法違反となるようです。

事故を起こす前に、気をつけたいですね。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2016/12/57442

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2017年1月21日 (土)

右折レーン手前のゼブラゾーンの意味は...

右折レーン手前のゼブラゾーンって進入禁止だと思ってる方が多いと思いますが、

実は、走ったとしてもまったく問題なしだそうです!

あのエリアって、安全地帯では無くて”導流帯”と呼ばれているそうです。

ただし、ゼブラゾーンを避けて車線変更する車もいるし、ゼブラゾーンに侵入して車線編こするクルマもあるから、右折レーンへの車線変更の際は十分注意しましょう。

わたしも、ゼブラゾーンを避けて右折レーンに入ろうとしたら、後ろからバイクが来ていて冷やっとしたことがあります。

詳しくは元ネタ記事で、

https://www.webcartop.jp/2016/09/47804/2

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2017年1月20日 (金)

何故渋滞が起きるのか?

渋滞が何故起きるのかを、説明した動画です。

要は、周りの流れ、動きにしっかり合わせて、集中して運転することですね。

動画では、おおよそ以下のようなことを言っております。

■信号の切り替わりで、間を開けないようにする。

よくスマホや、TVを見入ってる人いるんですよね。

■渋滞してるって分かってれば、無理に交差点に突っ込まない。

よく右折でもあるんですが、状況考えずに無理矢理渋滞状態で右折して、道をふさぐ”猿ドライバー”。

その、わがままが、渋滞をうみ、さらに渋滞を広げていくんですよね。

■よそ見したりして、ブレーキ踏んだりしただけでも、渋滞の元を作る。

一人がブレーキ踏むと、ずーっとブレーキ、ブレーキ、ブレーキ、そして渋滞発生。

■無理矢理の車線変更も後続車のブレーキによって、渋滞発生。

■前のクルマがブレーキでスピードを落としても、自分が慌ててブレーキを踏まなくて良いぐらいの、車間距離を取って、前の車がブレーキを踏んでもある程度車間を詰めることでブレーキを回避すると、ブレーキの連鎖が起きない。

■将来は、自動運転によって自動車同士がコミュニケーションをとって、自動車同士が同期して動くことで、渋滞は無くなるだろうが...

まだ相当先の話かな。

セオリーがどうであれ、すべての人間がそんなにきっちり運転できるわけ無いから、イライラせず運転するしか無いのかなぁ。

”猿ドライバー”にならないよう運転には集中しましょう。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/new-cars/car-technology/videos/a30618/the-one-driving-technique-that-could-solve-traffic/

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2017年1月12日 (木)

こんな運転はやめてほしい#5

久々の”こんな運転はやめてほしい”シリーズです。

カートップのウェブサイトで”【要注意】周りのドライバーをイラつかせる運転5選!”と言うのを見つけました。

1.リスタートが遅いクルマ
いますよねぇ~

後ろから見ると明らかにTVを視てたり、スマホいじってたり... 後ろから見えてますよ!

意見安全運転のようですが、ボーッとしていて、集中してないから危ないんですよね。

2.交差点内で停止
渋滞してても、だいたい前のクルマの動き、つまり具合は分かるはずですよね。

これが、また新たな渋滞、危険を誘発している。

渋滞してるんだから、ちょっと詰めたからって、なんも変わりゃしない。

それより、すいてるときのリスタートどうにかしろ!

交差点の直進以外で、右折先の渋滞でも交差点で止まるケースがクルマもいて、最悪ですよね!

3.すれ違いが下手、鈍い
こっちが避けてくれると思ってるのか、左の車幅感覚が鈍いのか?

まったく、避けずにすれすれを猛スピードですれ違っていく馬鹿!

下手なら止まるとか、徐行するとかしてほしい。

4.大型車でもないのに、左折時に右に膨らまないと曲がれない
これも危ない、特に後ろからのバイクは、左折すると思って、右を抜いていきますからね。

どや顔で、運転うまいだろって顔で無駄に膨らんで曲がっていくのはやめて欲しい。

5.ドアミラーを畳んだままのクルマ
ヘッドライト付け忘れとかも同類ですね。

元ネタ記事:https://www.webcartop.jp/2016/09/51374

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