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交通安全/取り締まり

2018年11月10日 (土)

#レーザー式オービス の速度判定は...

新型の”レーザー式”オービスが、固定式、移動式、さらにはパトカーにも車載されているようですが、

果たして、どれくらいの距離でスピードを判定しているのか?

従来のレーダー式(電波)とはちがい、レーザー式なので光りを放ち、その反射光でスピードを判定しているのですが、

その判定距離は、25~30m手前だそうです。

撮影ポイントは20m地点。

もし、25m手前で違反と判定した場合、5mで撮影ポイント。

時速200km/h以上出していたとすると、1秒で50m以上進むから

判定直後に撮影しないと、20mの撮影ポイントを過ぎてしまうんだろうなぁ。

こないだのGT-Rの馬鹿野郎みたいな奴が、300km/hで走っていたら

果たして間に合うのか?

それと、今までのオービスは、オービスがスピードを判定した時点で

撮影ポイントまでの到着時間を計算し、その時間分だけ待ってシャッターを切るらしい。

これは、スピード判定の正確さを証明するためと言われてます。

ようは、予想した時間が合っている = スピード判定も正しいということ。

レーザー式オービスの場合も、このような判定を行っているんだろうか?

レーザー光線の反射光でスピード計測している以上、

周囲の明るさ、太陽光、他の光源、車体のは反射率などの影響も受けるのではないだろうか?

正確さを証明する仕組みがないと、裁判を起こされた場合、

どのように正確さを証明するんだろう?

元ネタ記事: レーザー式オービスの測定ポイントは何m手前?

2018年11月 4日 (日)

早くも、新型移動 #オービス で裁判!誤測定か?

早くも、新型移動オービス、センシスSSSの誤測定疑惑で、裁判沙汰になってるらしい。

深夜の幹線道路で”45km/hオーバー”らしいが、(制限スピードは60km/h)

違反者が否定し、現在裁判になってるらしい。

元ネタ記事を読むと、クルーズコントロールで走っていて、

かつ、200mm程前の信号が赤だったことを根拠として裁判しているらしい。

一般道で100km/hにクルーズコントロールを設定することはないと思うし、

200mm前が赤信号ならスピードを落として、走りながら青を待つのが良くあると思うんだが。

果たして、裁判はどうなるのか?

今後、移動式オービスがらみの裁判が増えそうな気がする。

青切符でもオービスで検挙されるのも、最高裁の判例に準じていないし...

元ネタ記事:生活道路で速度違反取締! 国道17号線の新型移動オービスに誤測定の疑いあり!?【交通取締情報】

2018年10月15日 (月)

自転車に対してもう少し厳しくしても良いのでは?

お巡りさん、「そろそろ、自転車にも違反切符切ったり、張り込み検挙したりしてはどうでしょうか?」

私からすると、弱者であることを盾にやりたい放題の自転車が多すぎると思う。

その一台の自転車ために、混雑した道でセンターラインいっぱいに右による、

あるいはセンターラインをはみ出して、自転車を避ける。

対向車もつられて、左に寄る。

スムーズによけれずに、ブレーキを踏む...

狭い橋の上を走る自転車をダンプが数台追い越せずに、大渋滞している事もありました。

原付よりも貧弱な装備、ヘルメットもなしにもかかわらず、原付以上の4、50km/hで走る。

最悪は、坂道を60km/hぐらいで下ってくる事も...

現状の法律は、ママチャリ程度の自転車を想定しているように思う。

歩道を自転車が走行できる箇所は、車道通行禁止にしても良いのでは?

現状の法律でも、危険な場合は歩道を走行しても良い事になってるのが、

自転車は歩道を走ってはならないをかたくなに守ってる方が多い。

最近は、事故も増えてるようなので、

法律改正か、啓蒙活動が必要に思う。

参考記事: 自転車検挙件数急増中!! 自転車も「車両」の自覚を持って

2018年10月 7日 (日)

#移動式オービス の取り締まり現場の実際

元ネタ記事をみると、今まで幹線道路で行われていたネズミ取りが、

より狭い道や、生活道で行われているようです。

ようは、住宅地、通学路での事故防止に重点が変化してきているようです。

幹線道路、街道(国道)は、道路が整備されて昔ほど事故が減って、どちらかというと生活道路の方が事故が多いのかなぁ?

取り締まりスピードも、普通ならオービスは一般道で30km/hオーバーの時ですが、

移動式オービスの場合は、15km/hオーバーでも取り締まり対象になるようです。

わたし個人的には、生活道を走るときに一番マナーの善し悪しが出ると思います。

一旦停止したつもり、一旦停止しなくても先に行けば止まってくれるだろう...

優先順位が分からないのか?

平気で50、60km/hで駆け抜ける馬鹿...

そんなにスピード出しても、到着時間は大して変わらない。 赤信号目指してすっ飛ばしても信号で待ってる時間が長いだけ...

しかも、移動式オービスはレーダー探知機は役に立ちません。

十分安全運転を心がけましょう。

元ネタ記事:移動式オービスレーダー探知機の取締現場はこちらです!おでかけは安全運転を心掛けよう

2018年10月 5日 (金)

#オービス のスピード測定を誤測定と主張すると...

オービスで撮影されると...

基本的にオービスで撮影されるスピードは”赤切符”!

一般道で30km/h、高速道路で40km/hオーバーの時。

そして、撮影されると...

後日、警察から呼び出しがあり、警察署で赤切符にサインという段取り。

ここで、サインを断ると、

検察庁への出頭要請が来るので、出頭すると略式裁判に応じるよう言われる。

更に、正式裁判にする旨伝え断ると、

正式裁判になり、証人としてオービスのメーカ社員が出てくるそうです。

メーカーの社員は、「オービスの計測結果は、実測値に0.975をかけて、小数点以下は切り捨てている」

「オービスの誤差は±2.5%なので、計測値にはプラスの誤差が入ることがない」

と証言するらしい。

そしてららに、

オービスはスピードを計測した後、そのスピードから逆算して時間を計算し、

その時間が経過後 = その車がちょうど撮影場所(道路の印が付いてるところ)に来たタイミングで写真を撮っている。

なので、もしスピードの測定値が間違っていれば、撮影のタイミングもずれて写真もうまく撮れていないはず、

でも、ちゃんと写真が撮れてるから計測値は間違っていないと主張されるらしい。

そして、裁判官から有罪が言い渡される。

というのが、おきまりのパターンらしい。

ちなみに、赤切符は刑事上の責任発せしますので、前科がつきます!

万が一、オービスの誤測定があるのなら、ドライブレコーダーをつけた方が良い、ドライブレコーダーはGPSで測ったスピードも記録されるし、GPSが信用できなければ、画像からスピードも計算できるだろう。

安全運転を心がけ、オービスなんかに撮影されないようにしましょう!

元ネタ記事:オービスのスピード違反を誤測定と主張した結果

2018年10月 1日 (月)

#レーダー探知機 が効かない #移動式オービス の基礎知識

九州では、大分県、宮崎県で導入済みらしい”移動式オービス”ですが、

ここで、基礎知識を整理したいと思います。

★移動式オービスとは、軽量で、三脚で何処でも設置でき、

★”レーザー式” (光り)とレーダー式があるらしいが、

★レーザー式の場合は、レーダー探知機では探知することができない。

一部、米国製でレーザー式も探知できる探知機があるが、日本では役に立たないらしい。

★レーダー式(電波)であっても、探知しにくいらしい。

★写真を撮られた場合、従来のネズミ取りのようにその場で、切符を切られる。

★しかし、青切符でも後日呼び出しとなる場合もあるらしい。

通常、青切符は現場で違反を認め、現場で切符を切るのが普通だが...

一番怖い点は、やはり探知機が役に立たないって事!

現状は、目撃情報なり、口コミで情報を集めるか、

周りの雰囲気で判断するか、よく目をこらして運転するなど...しか手立てはない。

メーカーさん、早期に対応探知機の開発よろしく!

元ネタ記事:レーダー探知機の効かない「移動オービス」って?  ビギナーに贈る可搬式移動オービスによるスピード取り締まりのすべて【交通取締情報】  (MoterFan

2018年9月 3日 (月)

アメリカ製”レーザー”探知機は、日本ではだめ?

最近は”レーダー”式のオービスではなく、レーザー光線を使用した、

レーザー”式オービスが設置されつつあるが、

レーザ式には、従来の”レーダー”探知機はレーザー光線を探知できないので当然役に立たない。

レーザーに対応した探知機はアメリカ製の物があるらしい。

しかし、残念ながら、

このアメリカ製の”レーザー”探知機は、

日本でまったく役に立たなかったらしい。

残念!

メーカーさん、なんとか”レーザー”式に対応した探知機を早く出してください!

元ネタ記事:緊急テスト!USA製レーザー探知機は和製レーザー式オービスには役立たずだった件!【交通取締情報】  (MotorFan

2018年8月27日 (月)

移動式オービスは青切符でも検挙されるらしい!その2

15キロオーバーで!移動式オービスで検挙された人にインタビュー記事がありました。

先日、移動式オービスでは青切符で検挙されるという記事を書きましたが、

やはり事実でした、普通のオービスなら一般道30km/h、高速40km/hというのが、今までのオービスの検挙基準。

これが、わずか15km/hで...

恐るべし移動式オービス。

しかし、上記のオービスでの検挙基準は、最高裁判決を基準にした物。

そのうち裁判にでもなるのではないか?

元ネタ記事:移動式オービスは15キロオーバーで光る!?検挙された人にインタビュー (オートックワン

2018年8月19日 (日)

恐るべし”レーザーパトカー”これはお手上げか?

これはただ事ではない、電波(レーダー)による速度取締器を搭載しているのではなく、

レーザー(光線)を照射する速度取締器を搭載しているパトカーがあるらしい!

レーザースキャンセンサーにより速度を測定し、

しかも!カメラも搭載!

ってことは、パトカーの屋根の上に移動式オービスが乗ってるような物!

さらに、前後にレーザーを照射できるから、どっち車線も取締可能!

北海道、沖縄、熊本、静岡、そして岩手で既に導入済みらしい!

”レーザー”式なので従来のレーダー探知機では探知できませんし、

パトカーは移動できるので、場所も特定できず...

しかし、”レーザーによる速度測定の精度はまだ警察内部でも評価が定まっていない”らしいので、

防衛手段としてドライブレコーダーはつけといた方が良いらしい。

レーザー対応の探知機の販売はまだなんだろうか?

メーカーさん早く開発お願いします!!!

ちなみに、元ネタ記事にも書いてますが、北海道はよくパトカーでネズミ取りしてます。

わたしは、かなり見かけました。 レンタカーで北海道観光される方は要注意です。

スピード違反検挙も良いけど、

絶対止まれるスピードでとろとろ走りながらも信号無視、

一旦停止しない、ウインカーも出さない...

元ネタ記事:ついに遭遇! 噂のレーザーパトカーはこう取り締まる!【交通取締情報】

元ネタ記事:後ろから前からネライ撃ち自由自在! レーザー&レーダーパトカーは対向車線も取り締まる!【交通取締情報】

MotorFan

2018年8月 9日 (木)

無保険車摘発の最終兵器か?

無保険車摘発の最終兵器として”移動式Nシステム”のような装置が導入されるらしい。

移動式オービスに続いて、今度は移動式Nシステムか?

三脚でカメラを設置し、読み取り後1.5秒で照会可能らしい。

いままでは、何かの違反の時に無保険かどうかを確認するしかなかったらしいが、

この装置で年間5億円の効果があるらしい。

今年の秋から導入らしい。

元ネタ記事:クルマの強制保険は健全化するか ナンバープレート読取装置導入で効果は年間5億円  (乗り物ニュース

より以前の記事一覧

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