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スイフト・スポーツ

2017年10月17日 (火)

新型スイフトスポーツは現代の86!(乗り物ニュース)

乗り物ニュースに新型スイフト・スポーツ(ZC33S)の試乗記事が載ってました。

”【試乗】スズキ新型「スイフトスポーツ」は現代のハチロク! その軽さの恩恵とは?”

そのタイトルが面白いというか、なるほどと思ったのは私だけじゃないと思う。

FFとFRの違いがあるとはいえ、軽くて、買いやすい値段の軽快なスポーツカーという点は共通していると思う。

スイフトがもし、FRだったらAE86と言うよりはKP6スターレットみたいになると思うんだが...

スズキからFRが出るとは思えないので、トヨタに期待したいが、

トヨタ、ホンダからも、この辺りの値段で軽いスポーツカーが出てくると良いんでけどなぁ... それでレースなんかんで盛り上がると良いんだけど。

元ネタ記事:https://trafficnews.jp/post/78790

2017年10月13日 (金)

スイフト・スポーツの試乗車はまだか?

先日、モンスタースポーツ福岡店でオイル交換の後、

ついでに、近くのスズキ・ディーラーでスイフト・スポーツ(ZC33S)を試乗してみようと思い、

行ってみたら...

まだ、展示車両だけで、試乗車はありません。 だそうです。

インターネットで事前に調べたときは、試乗できそうな事だったんだが...

まだ、試乗車は出回っていないようですね。

ちなみに、モンスタースポーツ福岡店は、試乗車を準備中らしく。

とりあえず、現状のモンスターパーツで仕上げたコンプリートカーになるそうです。

順次、新しいパーツも取り付けていくらしい。

http://monster-sport.com/completecar/swift_zc33s/index.html

2017年10月 5日 (木)

モンスタースポーツから新型スイフトスポーツ(ZC33S)コンプリートカー

モンスタースポーツから新型スイフトスポーツ(ZC33S)コンプリートカーが発表されました。

まだまだ、開発中のパーツもありますか゛、魅力的なコンプリートカーになっています。

一番楽しみな、フルレンジコンピュータとハイフローターボチャージャーをつけたら何馬力なんだろう?

モンスタースポーツ福岡店での試乗はいつできるんだろう?

元ネタ記事:http://monster-sport.com/completecar/swift_zc33s/index.html

パーツ:http://monster-sport.com/product/car/suzuki/swift/zc33s.html

2017年10月 4日 (水)

スイフト・スポーツのホイールを注文しました

エンケイとアドバンで悩んでいましたが、

行きつけのお店でRAYSのTE37 SAGAを勧められ、

エンケイと比べると値段が...と思いましたが、

値段の差は性能と、信頼性の差と考えて、御値段もかなり勉強してもらい、

結局、RAYSのTE37 SAGAにしました!

タイヤはダンロップのDIREZZA ZⅢ(ディレッツァ・ズィー・スリー)

17インチのTE37 SAGAは、まだ発売したばかりらしく、納期は10月末でした。

これで、タイムアップ間違いないし!

色は、ダイヤモンドダークガンメタにしました。

表面がクリアーな感じの艶のあるガンメタです。

最近のレイズのいち押しカラーらしい。

大きさは18インチですが、実物のTE37を実車にあててみました。

ブロンズも色合い的には合いますが、ちょっと高いんで...

裏返してみると、リムの裏は肉抜きして軽量化されてました。

Dsc_2707__2

太陽の光でみると、クリアーな輝きがあります。

写真は18インチです。

Dsc_2709_

TE37ではありませんが、ブロンズ色のホイールをあててみました。

ブロンズでも合いますね。

Dsc_2708_

2017年9月29日 (金)

スイフト・スポーツのホイール選定中

ノーマルホイールでは、まったくタイヤの選択肢が無いので、現在新規ホイールを選定中です。

RAYSのTE37SAGAの17インチが新しくでるときいたので、TE37にしようかと思っていますが、

値段が...

そこで、エンケイRPF1アドバンRZIIのどちらかにしようかと思っています。

値段的にはエンケイのRPF1がいいので、現状はRPF1にしよう思っていますが、

最終決断はお店で見積もり価格を聞いてからにするつもりです。

デザイン的にはアドバンが良いんですが、掃除のしやすさと値段ではエンケイですね。

重さについてもエンケイRPF1は、TE37と変わらないぐらい軽いらしい。

追記:ホイールを発注しました。

ちなみに...

モンスタースポーツによる新型スイフト・スポーツ(ZC33S)のインプレッション動画が公開されています。

2017年9月21日 (木)

モンスタースポーツが新型スイフト・スポーツ(ZC33S)パーツサイトを立ち上げた

早くも、モンスタースポーツが新型スイフト・スポーツ(ZC33S)のパーツサイトを立ち上げています。

ほとんどはまだ開発中ですが、“ハイフロー・ローターボ”、“フルレンジコンピュータ”、“ハイフローヘッド”、“鍛造ピストン”などがラインアップされていてますねぇ。 物欲をかき立てられます。

いったい何馬力までアップできるんだろう?

試乗用のコンプリートカーはいつできるんだろう? 楽しみ!

元ネタ記事:http://www.monster-sport.com/product/car/suzuki/swift/zc33s.html

2017年9月20日 (水)

台風一過、サーキットに行ってきた

オートポリスに行ってきました。

スイフト・スポーツでのサーキット走行はこれで2回目。

まだ、タイヤがノーマルのエコタイヤなので、あまり走りたくはなかったんですが、9月末で走行券の期限が切れるので、走行券の消化として。

台数はそれ程でもなかったんですが、速い車、レースカーが多くて走りにくかった。

2本目は案の定、タイヤがダレぎみで、まったく走れませんでした。 来月は絶対ホイールとタイヤ変えよう!

おまけに、86のレースカー(ワンメイクレース用?)に幅寄せされながら追い越され、86の後ろタイヤか、ボディをフロントフェンダーに当てられてしまいました。

タイヤの擦れ跡?が付いただけですみましたが、もう少し抜き方を考えて欲しいよなぁ。

素人の低速車を追い越すのに、そんなにムキになって幅寄せしないで欲しい。 こっちは遊びなんだから。

ちなみに、ベストラップは全開より少し良くなって2分43秒78。

リアウィングの効果がちょっと出たか? それとも、単になれてきただけか?

リアウィングを取り付け後、初のサーキットでしたが、リアウィングの効果は出ているようで、コーナーでの安定感が違う気がしました。

新型スイフト・スポーツも、タイヤサイズが同じだから、たぶんおんなじタイヤが付いてるんだろうなぁ。

すくなくとも、ノーマル・ホイールは17インチ7.5か7をつけて、タイヤ交換だけで遊べるようにしてもらいたい。

P1090805_

2017年9月14日 (木)

新型スイフト・スポーツ3ナンバー化

ついに新型スイフト・スポーツが発表されました。

Top Gearのホームページにも記事が出てます。

フォルクスワーゲンUp GTIのライバルだって書いてますね。 スイフト・スポーツの方が、断然速いと思うけど...

Top Gearの評価としては、前のモデルもとても良かったが、新型は軽くて、パワフルになってるとか書いていますね。

スイフトは、ヨーロッパでかなりの人気ですからね、ニュルブルクリンクのレンタカーにもスイフト(ヨーロッパ仕様の2ドア)がありますからね。

https://www.topgear.com/car-news/frankfurt-motor-show/new-suzuki-swift-sport-less-heavy-more-turbocharged

発売は9月20日から、御値段は6MTで”1,836,000円!”から。

標準車に比べてトレッドが30mmも拡大し、3ナンバーボディになってるらしい。

エンジンはK14C、1.4リッターターボ、140馬力。

エンジンはターボだから、ブースをちょっとあげればパワーはかなり上がるんだろうなぁ。

タービン変えれば、更にアップだよ。

エンジン自体が何処まで、チューニングに耐えられるか次第だけど。

車重はMTで970kg!

もう少し軽くなると思っていたが...それでもかなり軽い。

軽くなって、幅が広がりって踏ん張りが良くなってるのか。

マルチインフォメーションディスプレイには、ブースト計と油温計が装備されているらしい。

インテリアは、赤いラインでアクセントをつけてますね。

タコメーターの背景が赤いのはちょっと見にくそうな気がするが...

残念なのは、タイヤサイズが”195/45R17”、ホイールサイズがどうなのか分からないが、ホイールはもう少し大きいサイズをはける物にして欲しい。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/09/13/237999/

スズキのホームページ:http://www.suzuki.co.jp/car/swiftsport/

オプションカタログ:http://www.suzuki-accessory.jp/new_swift/index.html

2017年8月28日 (月)

エスクードから、新型スイフト・スポーツの性能を予測してみる動画

モンスタースポーツ福岡の動画なんですが、

エスクード・スポーツから、新型スイフト・スポーツを予想してみる動画です。

新型スイフト・スポーツには、KC14C型エンジンが搭載されると言われていて、

現在同じエンジンを搭載しているエスクード・スポーツと比較することで、新型スイフト・スポーツを予想してみようという企画です。

KC14C型は、1400ccのターボ・エンジンですが、動画を見るとエスクード1.2トンほどの車体を軽快に走らせてました。

ターボ車はブーストアップするだけで、実排気量の2倍にもなりますからね。

ブーストさえかかれば、ぐぐっと前に出て行きますからね。

それと、一番気になるのが車重!

動画内では、970kgと予想していますが、私はもっと軽くて”800kg”ぐらいじゃないかと思います。

もしかすると、800kg切るかも...

スズキの軽量化は、恐るべしですから...

この軽量ボディーで、ノーマル140馬力。

ブーストあげてチューニングすれば、150~160馬力になるのか?

KC14C型エンジンが、どこまでチューニングに耐えれるかにもよりますが。

最後に改善してもらいたい点は、やっぱり、タイヤサイズ、タイヤホイール。

純正でエコタイヤってのはしょうがないけど、ハイグリップタイヤを選べる純正ホイールのサイズにして欲しい。

それと、ファイナルはちょっと低めにしてもらいたいなぁ。

86だって後期では、ファイナルを下げてるし、エコ的にはファイナル高め、回転数低めの車にしたいんだろうけど。

2017年8月25日 (金)

スズキの圧倒的軽量化!

新型スイフト(XG)は120kg軽量化し、ほとんど軽自動車のような重量870kg。

本当に軽いですよね。

スイフト・スポーツ(ZC32S)のハブボルトも、軽量化のため長さがギリギリに短くされているらしく、ホイールスペーサーを入れる場合は、スタッド打ち直しの場合もあるらしい。

GT-Rの開発を行った水野和敏さんがベストカーの動画で言ってることですが、

「普段軽自動車を作っている車が、その技術を使ってより大きい、よりグレードの高い車を作ろうとしている。だから、コンパクトカーだからといって手抜きもない。」

と語っております。

まさにその通り、軽自動車の一番上にある車を作ろうとしているメーカーと、

大きなグレードの高い車の一番下にある、コンパクトカーを作ろうとしているメーカでは基本的に考え方、コンセプトの設定がまったく違う!

スズキがロードスターを作ったら、どんな車になるんだろう?

元ネタ記事:https://bestcarweb.jp/archives/29168

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