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F1

2020年4月24日 (金)

エアロチューンを極めるなら流体力学 ~その5~ #エアロチューン #エアロダイナミクス #空力 #流体力学 #グラウンドエフェクト

エアロチューンを極めるなら流体力学 ~その1~の後半でグラウンドエフェクトを取り上げましたが、ロータスF1のグラウンドエフェクトカーのインターネット記事を見つけたので紹介します。

かつてのロータスF1チーム(ルノー系でなくて、コーリン・チャップマン直系のほう)は、私の一番好きなF1チーム。 

なかでも、JPSカラーは最高!!! 昔のF1は個性があって良かったなぁ。

安全上の理由というか、速すぎたためか?

いったんは、禁止されてしまったグラウンドエフェクトカーだが、2021年のF1では復活!

グラウンドエフェクトを再登場させる理由は、

「マシン同士が接近した際に後続車が失うダウンフォース量を5〜10%(現在は45%ほど)に抑えるため、バトルが活性化する 」ということらしい。

ようは、バトルが活性化してF1が楽しくなると言うことらしい。

はやく、コロナウィルスがおさまって、グラウンドエフェクトが復活したF1を見てみたい!

元ネタ:https://jp.motorsport.com/f1/news/banned-why-lotus-twin-chassis-concept-was-outlawed/4780336/

元ネタ:https://jp.motorsport.com/f1/news/f1-claims-exceptional-results-as-2021-windtunnel-video-emerges/4516971/

2017年10月16日 (月)

F1マシンは10年前と今でどれだけ速くなったか?

ハミルトンが鈴鹿のコースレコードを、更新したらしい。

今までの記録は、2006年にシューマッハが打ち立てた記録だったらしい。

しかも、ハミルトンの他に、ベッテル、ボッタス、ダニエル・リカルド、マックス・フェルスタッペン、キミ・ライコネンも、シューマッハの記録を更新していたらしいので、驚きだ!

2006年のマッサと、2017年のハミルトンが走る動画をくらべ、どれだけF1が速くなったのか比べる動画です。

2006年のマシンは2.4リッターのV8。

2017年のマシンは、1.6リッターV6ターボのハイブリッド仕様。

1.6リッターとはいえ、ターボなんで実質の排気量は倍以上だろうし、モーターも付いてるんで、実質2006年のエンジンよりはデカいエンジン積んでるんだから、

速いのも当然だが、モーターアシストによる加速がかなりきいてるんだろうなぁ。

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/a12807614/lewis-hamilton-suzuka-lap-record/

2017年9月14日 (木)

ホンダがついにマクラーレンから見切られた!

ついにホンダがマクラーレンから見切られました。

クビです!

マクラーレンは3年契約でルノーと契約、ちょうど契約切れのとしは2020年、

今のエンジンレギュレーションが終わりになります。

そして、2021年からはポルシェがF1エンジンを提供するという噂がでてます!

ということは、ルノーで間をつないで、マクラーレン・ポルシェの可能性もありますね。

ホンダの方は、トロ・ロッソとの契約を行ったとみられている。

いちおう、ホンダはまだ続けるらしい...

続いてあと3年かなぁ、レギュレーション変更のタイミングで撤退かな。

2017年9月 8日 (金)

マクラーレン2018年のエンジンサプライヤーを今週中に決めるらしい

マクラーレンは、今週中にも2018年のエンジンサプライヤーを決定するらしい。

元ネタの記事の日付は、9月8日なので今日明日にでも発表があるだろうが、

概ね、ルノーエンジンで決まるとの噂である。

ホンダは財政的なサポートも行っているので、マクラーレンの財政面を心配する向きもあるが、そのてんはなんとかやっていけるらしい。

2021年にも、ポルシェがF1エンジンサプライヤーに復帰という噂もあるから、マクラーレンとしては、2021年まではルノーエンジンで乗り切って、その後はポルシェに切り替えのシナリオかな?

ホンダは、トロ・ロッソと交渉をしているという事だから、交渉が成立すれば、2018年はトロ・ロッソとマクラーレンはエンジンを交換することになが、

もし交渉が成立しなければ、ホンダはF1での居場所がなくなり、惨めな撤退となる。

元ネタ記事:https://f1-gate.com/mclaren/f1_38463.html#ampshare=https://f1-gate.com/mclaren/f1_38463.html

元ネタ記事:https://f1-gate.com/redbull/f1_38469.html

ポルシェがF1エンジンサプライヤーに復帰?

まだ先の話だが、2021年以降F1にエンジンサプライヤーに復帰する可能性があるそうです。

その背景としては2021年から、エンジンがV6ターボに変更になる可能性にあるようです。

ホンダのていたらくが続くとなると、ポルシェがエンジンサプライヤーになれば、マクラーレンは当然ポルシェのエンジンをほしがるでしょうね。

2021年までホンダは持たないだろうけど...

ポルシェはフォーミュラーEへの参戦を決めてるので、仕組みが違うので技術者がダブることはないんだろうけど... 企業としてすごい体力がありますよね。

元ネタ記事:https://www.autocar.jp/news/2017/09/06/237163/

2017年9月 3日 (日)

F1エンジン・ワースト10

ホンダF1エンジンは、今期も苦戦していますが、

それでも歴代のワースト・エンジンと比較すると、まだ良いと言えそうです。

私と同年代の方なら、覚えてるかなぁ?

スバルと、ヤマハのF1エンジン。

ヤマハはワースト4、OX88は2戦0勝、OX99は32戦4ポイント。

スバルはワースト2位、0戦、0ポイント、0表彰台、すべて予算落ち...

いずれも、1989年頃の出来事で、日本はバブル絶頂でしたねぇ...

元ネタ記事:https://f1-gate.com/f1car/f1_35385.html

2017年7月25日 (火)

コスワースが2021年からF1に復帰を検討

コスワースが2021年からF1への復帰を検討しているらしい。

1968~1981年までに、フォード・コスワースDFV V8エンジンで155勝をあげている名門。

2021年から、V6ターボ・ハイブリッドエンジンになるらしく、それを期にF1エンジン提供を再開するらしい。

まだ、どのチームにエンジン提供するかは決まっていないらしいが、マクラーレンはかつてDFVエンジンを採用していた。

マクラーレンとしては、今すぐにでもコスワースのエンジンが欲しいんだろうけど...

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/a10329661/cosworth-f1-2021/

元ネタ記事:https://jp.motorsport.com/f1/news/f1-%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9-2021%E5%B9%B4%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE-%E6%96%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-f1%E5%BE%A9%E5%B8%B0%E3%81%AB%E5%89%8D%E5%90%91%E3%81%8D-932698/

2017年7月14日 (金)

ついに、ザウバーもホンダを見放した

どうも、いったんはザウバーへのエンジン供給が決まったようだが、

ザウバーから白紙撤回されたらしい。

マクラーレンも、来年はメルセデスのエンジンを搭載するらしいから。

おそらく、ホンダF1はこのまま惨め姿でおわり!

ホンダF1死にました!

元ネタ記事:http://www.roadandtrack.com/motorsports/a10295371/sauber-f1s-deal-to-run-honda-engines-in-2018-is-reportedly-off/

2017年6月15日 (木)

ホンダF1終了!

すでにマクラーレンはメルセデスと交渉中で、交渉は最終段階にあるそうです。

最悪の終わりかた、もうホンダエンジンは伝説の彼方。

元ネタ記事:https://f1-gate.com/mclaren/f1_37069.html

2017年6月 9日 (金)

ついにマクラーレンがホンダを見限ったか。

ついにマクラーレンから、ホンダを見限った声が漏れてきましたね。

こりゃ今年で終わりだな。

今のホンダとつきあうなら、来年一年ぐらいブランクがあっても良いと思ってるんじゃないのか?

元ネタ記事: https://f1-gate.com/mclaren/f1_36917.html

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